バッキー&翼おもしれーよー。ジモやシャロンとか出てきたり、ブラパンに繋がるのかな?って感じの雰囲気とかめちゃワクワクするし楽しい
ブラックウィドウ結局7月に延びちゃったけど、映画館とディズニー+両方同時公開だからもうほぼほぼ確定かな〜?あとクルエラが気になるんだよねぇ🤔
映画館行きたいーーー( ;꒳; )
そしてやっと描けたーー執愛のイラスト!幸華ちゃん、なんか髪長くなってね?w
はいはい❤︎
ソ「わぁ、年下女の子!」
ユ「可愛いなぁ〜!生のJKか〜✧︎*。」
サ「まさかの未成年ですか」
幸華「‥なんなのっ」
ソ「あ、私はソフィアって言うの。霧のソフィアって作品の主人公」
ユ「ウチは華革命っていう作品に出てる幸(ユキ)、だぞ!同じ坂崎生まれだから〝幸〟って字が被ってるんだなぁ!」
サ「私は桜幻想という作品の主人公のセリシールと申します。気軽にサクラとお呼びください」
幸華「全員年上おねーさん達か‥。てかそっちのアンタたちはなんなの?」
学桜「な、なんか君と同い年で同じ高校生だからって集められたんだよね‥」
幸華「ふーん」
学高「お前ずっと見てたけど、めっちゃ生意気そーな女だな」
幸華「はァ?アンタみたいなヤンキーかぶれに言われる筋合いないんですけどぉ?」
学高「なっ‥!」
学坂「落ち着け高見沢。あ、俺たち学生の坂崎と桜井と高見沢ね。それと棚瀬」
学棚「よろしくですーっ!」
幸華「へー」
学桜「全く俺らに興味なさそうだね‥」
幸華「だって興味ないもん。てかここには他にも色んな人たちがいるんでしょ?どこ?」
ユ「人数が多すぎるからこういう時は数人でお迎えに行くことになってるんだぞ」
幸華「ふーん」
ソ「幸華ちゃんって呼んでいい?」
幸華「なんでもいいよ」
学高「無愛想な女だなー!なんであの化物お前のこと好きなんだ?全然分かんねぇ!」
幸華「うるっさいなぁ。アンタたちには関係ない話しでしょ!」
サ「中々気の強い子ですわね」
学棚「コワイ先輩が増えたな〜」
学坂「あんまり好きなタイプじゃない」
学桜「ま、まぁ。今までうちに居なかったタイプの女子だしね」
幸華「悪かったね、このお姉さんたちみたいに可愛くも綺麗でもなくて。べーっ」
学高「んだよこの性悪女!全っ然可愛くねぇ!」
ソ「ちょっとちょっと、言いすぎだからっ。幸ちゃんもね、そんなことズケズケと女の子の前で言っちゃダメだからね?」
学坂「ご、ごめんなさい」
幸華「‥へぇ〜〜〜」
学坂「な、なんだよ」
幸華「アンタ、このソフィアおねーちゃんのこと好きなんだぁ?w」
学坂「いきなりなんだよッ‥!」
幸華「そーなんでしょ〜?わっかりやすーい!笑」
学坂「そういうお前だってあの化物が好きなんだろーが!?」
幸華「べっつに〜?私アイツのこと嫌いだしぃ?」
学高「なんやねんコイツ‥」
学棚「坂崎先輩が押されてる〜笑笑」
学桜「ちょっと新鮮だねー笑」
学坂「怒」
ソ「幸ちゃん、そんな怒らないのっ。笑」
サ「まぁ、これから更に騒がしくなりそうですね」
ユ「面白い子が入ってきたなぁ」
幸華「ねぇ、おねーちゃんたちって偉い人なの?」
サ「なぜです?」
幸華「その‥なんか凄いドレス着てるから‥」
サ「そうですね、私は自分の世界では女王ですから」
幸華「女王‥」
ソ「私も自分の世界ではプリンセスなんだよね。二人の王子のお嫁さんなの」
ユ「ウチも今じゃこんな姿してるけど、元はトップクラスの花魁だったんだぞ!」
幸華「お姫様に花魁って‥なんか私だけ場違いじゃない?なんかヤダなぁ‥」
学高「だったら帰れ」
幸華「アンタには聞いてないでしょーが!」
学高「おぅ、なんだやるかー!?」
幸華「相手してやるよ!」
サ「やめなさい、あまり喧嘩ばかりしてるとカエルに変えてしまいますわよ?」
学高「ぐぅッ‥」
幸華「え、ホントに魔法使えるのっ?すごいすごーい!」
サ「貴方のとこの化物も似たようなことしてるではありませんか」
幸華「でもアイツは魔法って感じじゃないもん!貴方魔女なのッ??」
サ「えぇ、そうですよ」
幸華「えー!マジで魔女なんだー!?」
ユ「こっちのソフィちゃんは元は人魚だったんだぞ」
幸華「めっちゃファンタジーじゃん!なにここの人たち、変人ばかりなの!?」
ソ「あはは。そうかもね、常識人は少なくて変人ばかりかもね。笑」
幸華「また他の人たちもも紹介して〜✧︎*。」
サ「そのうち他の方たちにも会うことになりますよ」
学桜「楽しいと思うよー笑」
学棚「それより化物はどこですかー??」
幸華「なんか沢山の男たちと一緒に居るみたい」
ソ「うちらのお相手さんたちと居るらしいって」
ユ「みんな大丈夫だろうか‥」
サ「全員人間ですものね。少し心配ですが、大丈夫でしょう。‥多分」
____________
ア(ニコニコ)
コ「ど、どーする?」
幸「どうするって言ったって‥」
ト「話すしかないよね?」
マ「しょーがない‥。あ、あの、新しく入った方ですよね‥?」
ア「はい!アルフと申します、皆様よろしくお願い致します❤︎」
幸「そ、その名前ってアルフィーから来てるんだよね‥?」
ア「はい、そうみたいですねぇ!あ、皆様はそれぞれの世界の桜井、坂崎、高見沢でよろしいのですかねっ?」
コ「お、おう」
ト「そういえば初めてだよね、僕たちアルフィー本人じゃない奴がメインだなんて‥」
マ「確かに。そっちの世界の俺たちは大学生としてちゃんと居るもんなぁ」
コ「お前って他の誰かにも姿変われるの?」
ア「えぇ、もちろんです!誰にだってなれますよ!今は基本がこの三人で回してますが、時代と共に全く別人の姿で生きてきましたから!」
幸「へ〜‥すげーな」
ト「なんか楽しそーだね。それにしても君は本当にあの子のことが好きなんだね!」
ア「それはもう大好きですよ❤︎ 幸華が可愛くて可愛くて仕方ありません❤︎」
マ「あ、愛されてるな〜‥。俺らも人のこと言えなかったけど、この人は別格すぎるというか‥」
コ「幸華ちゃん、エロくて可愛いと思うぜ。お前がアレコレ手を使って攻めてるとこ素直に羨ましいなって思って見てたわ。まぁ俺らにとっちゃソフィアが一番だけど、ダントツでエロいことされてる幸華ちゃんサイコーだわ」
ア「ありがとうございます❤︎ きっと幸華が聞いたら怒りそうな発言ですねぇ!」
マ「コイツの言うことは話し半分で聞いてやって下さい‥;;;」
ア「フフっ、大丈夫ですよ」
幸「でもよー、ホントに嫁にあの子を取るつもりなのか?」
ア「もちろんですよ!」
ト「僕たちも直球だけど、君もド直球だよねー。見てて清々しいくらい」
マ「俺たちには出来そうにもないこといっぱいしてるもんなぁ‥。幸華ちゃん、ここの女の中で一番年下なのに過激なことばかりやらされてるっていうか‥」
コ「ソフィアが他の男に触られるだけでも殺してーくらい嫌なのに‥。学生の俺ですらムカつくっつーのに。よく許せるな」
ア「いえ、私も殺したい気持ちはありますよ!ですけどそれをプレイの要素に加えてしまえばお互いに燃え上がりますからねぇ❤︎」
幸「レベルたっけー‥」
ト「でもユキさん、そっちの僕に半分抱かれてないっけ?」
幸「まぁアイツらは‥‥しょーがないっしょ」
マ「理由があるからまだしも、この人たちはただそれを楽しんでるだけだしね」
コ「ちょーっと流石のこの俺もムリだわ〜。まー、だからこれからも見て楽しませて貰うよ」
ア「私たちのこと見てて楽しいですか?楽しいのでしたらそれでいいんですけどねぇ」
ト「結構面白いと思うよ?笑」
マ「また俺たちの世界にあんまり居ないタイプだしね〜。特に幸華ちゃんは素直じゃない子だし、うちにそういう女子って今まで居なかったもんね?」
幸「あぁ、確かに言われてみれば。うちのユキもソフィアも素直だし、魔女も国王さんに対してはデレデレだしな」
ア「それは羨ましい限りです。笑」
コ「でもあの子は手強そーだなw」
ア「頑張ります❤︎」
幸華「アルフー!」
ア「おや、戻って来られたのですね」
幸華「さっき凄いおねーさんたちと会ってきた!みんなプリンセスとか魔女とか花魁とかなんか凄かったんですけど!」
ア「それは良かったですね!仲良くなれましたか?」
幸華「なんかあったかい目で見守ってくれてた。あと学生の奴らにも会った」
コ「げ。アイツらソフィアと居るんかい」
幸華「アンタたち誰?」
ト「初めまして、幸華ちゃん!僕はさっき言ってた魔女‥もといサクラの旦那のトシヒコですっ。みんなからは国王さんとか呼ばれてるんだ、よろしくね!」
幸華「こ、国王っ‥!?」
マ「初めまして。俺とコイツはソフィアの旦那で、自分たちの世界じゃ王子なんだ」
コ「よぉ、噂のエロい子ちゃん」
幸華「ンなっ‥」
幸「あ、えーっと‥俺はその花魁とやらの世界の坂崎な。ノーマルと同じくミュージシャンとしての坂崎ね」
幸華「‥ふぅ〜ん。まぁ、よろしくー。なんか凄い人たちばっかだよ、ここ」
ア「早く慣れたいものですねぇ!」
幸「俺らなんかよりもっと強烈でヤベー奴らばっかだから楽しみにしとけ」
幸華「なんかさっきおねーちゃんたちも同じようなこと言ってた」
マ「そうだね、ホントに色々と変な奴らいっぱい居るから‥」
ト「飽きることはないと思うんだ。笑」
コ「ま、そのうちお前らも何かしらに巻き込まれると思うから覚悟しとけよ」
ア「楽しみにしております❤︎」
幸華「こ、コイツが守ってくれるはずだから大丈夫だもんっ‥」
ア「えぇ、時と場合によっては守りますから大丈夫ですよ❤︎」
幸華「あのねぇ〜〜‥!!」
マ「‥すごいなぁ」
コ「幸華ちゃん、絶対エロいことに巻き込まれそー」
幸「可哀想に、確定なのか‥」
ト「あはは‥。その時は頑張ってね( ˊᵕˋ ;)笑」
幸華「むぅーー‥!」
ア「❤︎」
この間のコメントの御返事に船頭さんが出てきたので私も考えてみましたが…
現役JKの幸華ちゃん×船頭さんは萌えます(n*´ω`*n) 船頭さんが左側じゃなくて右側( *´艸`)
そういえば、最も恐いトリオは幸華ちゃんを どう思ってるんでしょうね?
船「えぇッ!?本気で言ってんのか!?;;」
旅「しかも船頭さんがそっち側?ウケるww」
人「うん、でもなんか想像つくよねw」
船「俺のプライドはどうなるんだ‥」
人「船頭さんにもプライドあったんだ」
船「あのなぁ‥怒」
旅「‥‥あ。最恐トリオとの小話は今考え中?というか書いてる途中らしいから、もう少し待ってて下さい!笑」