マイキーーーー!!

リベンジャーズやっとマイキーとドラケン出てきたーーー!!うれしーーー!

でもやっぱりマイキーの声のイメージが違って残念やーー。もう少し可愛い声期待してたのになーー( ;꒳; )

 

この小ネタどしよ、執愛の方か小話の方に入れるかどっちにするか悩んでる🤔

 

坂崎兄は割と常識人

 

執坂「なんじゃそのタイトルは。俺は幸華よりマトモだと思っとるぞ」

執高「それ幸華ちゃんが可哀想だよw」

執坂「そーか〜?アイツ生意気だし可愛げねーし素直じゃないのに対して俺は素直だし可愛げもあるじゃん?」

執桜「よくそれ自分で言えるな‥」

執坂「そお?w あ、化物さんがお前ら二人も今度誘って別荘でバーベキューしよーって言ってたけど行きたい?w」

執高「なにそれ!行くいく!」

執桜「別荘持ってんの?すげーな、金持ちじゃんあの人」

執坂「金持ちのレベル超えてる気がするよw 二人も多分あの人の家行くとビビると思うw」

執桜「へ〜!高級車に乗ってるからそれなりに金持ってんのかなーって思ってたけど、ダンチレベルってやつか」

執坂「ヤベーよあの人。リゾートホテルみたいな家に住んでるうえに、他にもそんな家で転々と暮してるらしいぜ?金の出処聞いてみたけどはぐらかされたし、なんか株とかFXでもやってんのかなー?」

執高「株やFXで儲けは出来るけど、そんな豪邸いくつも持てて維持費とかどーなってんの?てかスマホやらパソコンに張り付いてないとムリじゃね?あの人そんなこと全くしてなさそうに見えるし」

執坂「もしかして自分で金を湧き水みたいに湧かせてたりしてーw」

執桜「そんなこと出来たら羨ましいわ‥。バイトしなくて済むし、この先俺らも就職とか気にしなくて済むしなぁ」

執高「桜井お前、就活どーなってんの?決まった?w」

執桜「ま、まだ‥。てか高見沢たちがはえーんだよ‥」

執坂「俺ら優秀だしぃ?w」

執桜「つっても内定貰えてるとこもあるし、俺も別にダメって訳じゃねーけどさぁ」

執高「ま、納得いくとこ就職した方がいいもんねー。ブラックだと嫌だしw」

執桜「それな」

執坂「お前バンドやってる場合じゃねーじゃんw」

執桜「まーまーなんとかなるって!」

 

マ「あれ?初めて見る俺たちだ」

コ「ホントだ。バケモンのとこの俺らか?」

執坂「おぉ、他の俺たちがいるって幸華から聞いてたけどこういう事か」

ソ「わぁ!初めまして、私はソフィアって言うの」

執坂「わっ、幸華と違って優しそーな人が出てきた」

執高「だから幸華ちゃんに怒られるってw」

ソ「幸華ちゃんも可愛いじゃん?笑 あ、こっちのサカザキとサクライは私の夫で自分たちの国では王子なの。よろしくね✧︎*。」

コ「よろしくぅ」

マ「よろしくお願いします!」

執桜「王子ってすげーな」

執高「ていうか二人と結婚してるの?そういうの許される国なんだ?」

マ「ちょっと自分たちの関係が特殊なだけなんで、あんま気にしないでください。笑」

コ「俺が正式にソフィアと結婚してる形になってて、サクライとソフィアはまぁ事実婚みたいなやつ?俺の家系のが王家としては正統だからな」

執坂「ふーん、取り合いにならないんだ?」

ソ「そこは三人平等ってことになってるかな?だから変に喧嘩もないし、もうそういう期間はとっくに過ぎて三人仲良くしましょー!って感じで落ち着いたから?」

執坂「へー、ウチの妹たちに限らず色んな愛の形があるもんだねぇw」

ソ「大丈夫、魔女の女王と人間の国王が結婚した例もあるから幸華ちゃんたちだって気にしなくて全然いいと思うよ。あと私も人魚だったし」

執桜「凄い世界は他にもあるんだな‥」

執高「人魚だったってことは童話みたいなあの人魚姫?」

ソ「‥元は男でーす」パッ✧︎*。

人「ほら!人魚の姿は僕男なんだ!こっちの姿でもよろしくね!外の世界は人間の姿のソフィアの方が便利だからそっちのが多いけど、僕を呼び出してくれればいつでも元に戻るから(´>∀<`)」

執坂「あ、はい」

執高「‥‥。」

執桜「‥‥理解出来ん世界だった。俺には少し早すぎた」

コ「ま、そー言うなって!俺らは俺らで幸せにやってっからさw」

マ「‥人魚のタカミザワのストーリーだと俺たちにも妻と子供もいますので。笑」

執坂「はえー」

執高「まぁ、いいや‥。幸華ちゃんたち以上に凄い人たちがいたからそんなに驚くほどじゃなかったのね、あの化物さんの存在は」

人「だから言ったじゃん、気にしなくていいよって!まぁ僕たちが一番色々と特殊だけど、他の人たちも変人多いから気をつけてねー?君たちフツーの大学生っぽいし」

執桜「そう、だね。ホントどこにでもいる大学生だよ俺たち」

コ「お前ら俺とサクライと同じで巻き込まれ型になりそう」

執坂「えぇ‥ナニソレ」

マ「何かしら色んなことに巻き込まれるんですよ、外の世界にいると。それに加えて危機回避能力ないとケガしますよ」

執高「化物さんが俺たち守ってくれるんじゃないの‥?」

コ「幸華ちゃんだけ連れて逃げそうw」

人「あー確かにw」

マ「もし医者の姿した坂崎見かけたらすぐ逃げてくださいね!アイツが一番の元凶なんで!」

執桜「わ、分かった‥。てか医者がそんな変なことにするの?」

人「うん、ヘーキで変なことしてくるから気をつけてね?特に幸華ちゃん女の子でJKだから狙われやすいかも?」

コ「あー、有り得るかもなぁ」

執坂「化物さんに伝えとくわ‥」

人「ところで今日は幸華ちゃんたちいないのー?」

執坂「さぁ?また幸華の奴化物さんのとこ行っちゃったからあんな事やこんな事でもしてるんじゃないの?」

執桜「おまっ、妹ちゃんに対してなんつーこと言ってんだよ‥っ」

執坂「だって〜、アイツら元気すぎてうるせーんだもん〜」

執高「なにちゃっかり声聞いとんねん‥」

執坂「隣の部屋でヤってりゃ嫌でも聞こえるっつーの!俺も聞きたくて聞いてる訳じゃねーよぉ〜!」

コ「へ〜。どんな声なの?w」

執坂「ンなっ‥」

マ「お前バカかッ!」(バコォッ

コ「いってーなぁ!!」

人「当たり前でしょっ!お兄さんに向かってなんてこと聞いてんの!」

マ「ほんっっとすいません‥コイツの言うことはあんま聞かなくていいので‥」

執桜「そう?面白いサカザキじゃん?w」

執高「兄貴の坂崎が変な気分になるだけで俺らは別になんとも思ってないんでw」

人「うぅ‥優しい人たちで良かったぁ(´;ω;`)」

執坂「‥こんな変な俺たちが他にも沢山いるってことね〜」

 

幸華「お、おぉおお兄ちゃん!なんかまた変なこと喋ってないでしょーね!?」

執坂「おう、幸華」

ア「こんにちは♬」

人「こんにちはー!」

マ「二人も来てくれたの?」

幸華「なんか嫌な予感がして来たの!」

執桜「当たってるんじゃない?」

幸華「んもぉーー‥!!恥ずかしいからやめてってばぁ!怒」

コ「幸華ちゃんはエロいね〜って話してただけだから」

幸華「なっ‥」

人「ちょっともうサカザキ!やめなってば」

幸華「‥あれ?ソフィアおねーちゃん?」

人「へっ?あ、そーだ、言ってなかった!僕は元の姿人魚って言ったけど男なんだよね!人間になる時に女に変わってるんだw」

幸華「え?そ、そーなの?」

ア「それはまた面白いですねぇ!性転換出来るのですか!」

執高「驚かないの‥?」

ア「まぁ私たちもやろうと思えば男でも女でもコピー出来ますから」

執坂「マジ!?すげー!」

コ「へーっ。そっちもおもしれーじゃん」

ア「元の性別は男ですけど、ごく稀に女性の姿を借りる時もありますよ。そんなに驚くことですか?」

執桜「だって男しかコピー出来ないと思ってたもん」

幸華「アンタそんなことまで出来るんだ‥。思ったより凄いじゃん」

ア「幸華に褒めて頂き光栄です‪‪❤︎‬」

人「じゃあ仲間みたいなもんだねw」

ア「そうですね!」

コ「ところでバケモンは体力底なしなん?」

ア「底なしって訳ではありませんが、人間相手なら何時間でも。はい」

執高「ひゃースゴい」

幸華「だ、だからお兄ちゃんいる前でそういう話しすんのやめてってば!怒」

執坂「‥俺もあんま聞きたくねーよ」

幸華「じゃあどっか行け!怒」

人「そっちのサカザキは案外フツー?うちのサカザキは見ての通りエロ王子だけど」

執坂「妹がいる前ではそういう話しはしたくないってだけであって‥」

幸華「私も聞きたくない。ね、ねぇソフィアおねーちゃん‥いや、人魚さん?ちょっと二人だけで話せない?」

人「?いいよー。男どもはどっか行ってw」

コ「おめーも今は男だろーが」

マ「まぁまぁ。タカミザワは元から女みたいなもんだし?」

ア「私も行かないとダメですか?」

幸華「アンタも!だから全員あっち行ってってば」

ア「そうですか、分かりました」

執桜「まぁ女同士で話し合いなさいな」

 

幸華「‥これくらいなら聞こえないか」

人「どしたの?なんか聞きたいことでもあった?」

幸華「ね、ねぇ。おねーちゃんってあの王子様たちのことどれくらい好きなの?付き合ってからプロポーズまでとか結婚とかどんな感じだったの?今でもラブラブ?」

人「えっ?う、うん。ソフィアとあの二人なら傍から見たら恥ずかしいくらいラブラブだと思うよ?付き合ってから結婚までか‥。そんなに長くはかかってないかなぁ?まぁ、ソフィアたちも付き合ってる期間はかなり三人で苦しんでたもんね〜」

幸華「なんで?やっぱり三人一緒に付き合ってたから?」

人「あ、うん、そうそう。ソフィアが二人どっちかを決められなくてさ、プロポーズされても同じくらい好きだったもんで。んで、その後ゴチャゴチャに巻き込まれてソフィアを失いそうになった二人がソフィアを取り戻した時に、もう選ばなくていいって結論に至ってから、三人仲良くやってるよー」

幸華「その後結婚したの?」

人「まぁ、結婚までの道のりは長かったけどねぇ‥w ノーマルさんたちにはこの前漫画の方で会ってたよね?」

幸華「うん、会った」

人「その‥ノーマルの僕がなぜかここにいる僕たちに対して厳しいというか興味なしというか‥。特にソフィアは男から女になっちゃったせいで散々言われて結婚も認めない!って豪語されてたんだけど、ある時ノーマルさんの用意した試練を乗り越えた時によーーーやく認められたって感じかなぁ‥?」

幸華「へー?あの人そんな厳しいんだ?」

人「この間も最恐トリオが泣かされてたくらいだしね‥‥」

幸華「マジ?あんな目付き悪い人たちでさえそんな風になるの?ヤバくない?なんかコワイんですけど」

人「その代わりノーマルの僕が認めてくれるってことが逆に少ないから、今のところ学生の坂崎とあの最恐トリオはノーマルさんのお気に入りっぽい‥かな?」

幸華「へ、へー‥。私たち大丈夫かなぁ‥?なんか裏で言われたりしてないか心配になってきた」

人「あぁ!幸華ちゃんは一応生まれが坂崎だし大丈夫だと思うよ?あの化物さんも見た目が僕たち三人なだけあって、桜井坂崎高見沢じゃないんでしょ?だったら多分なんにも言われないと思うんだけどなー?それに相手デカい化物だし‥。ノーマルさんが何か出来るわけでもない気がするんだよね〜」

幸華「ノーマルのお兄ちゃんはそんなに厳しくない?」

人「うん、全然!ノーマルの坂崎と桜井は寧ろ心配してくれたり一応気にかけてはくれてるからね!それに、化物さんはここの世界の僕たちの中でも特に異質な存在だと思うし口出ししてくることなんてほとんどないとは‥思う。ノーマルの僕が最終的になんて言うかはまだ分からないけどね;;;」

幸華「そっか‥」

人「でも気にしなくていいよ!サクラさんと国王さんなんて本編の最後で勝手に結婚しちゃったし、ノーマルさんが口出しする余裕もなかったからね。笑」

幸華「そーなんだ‥?それならまだ‥うん、いっか」

人「もう結婚考えてるの?笑」

幸華「ち、ちがっ‥!そういうんじゃないけど‥!で、でもいずれかは‥アイツと一緒になってもいいのかなぁ‥?なんて考えてたりは、するよ」

人「幸華ちゃんめっちゃかわいーー!( “´༥`” ) 素直じゃないのに化物さんとのことはちゃんと考えてあげてて凄く愛らしいなぁ♬。.」

幸華「っ〜‥!/// だ、だって‥別にアイツのこと嫌いじゃないし‥。それに他の女に取られたくないもん‥」

人「うんうん、好きって言わなくても好きって言ってるよーなもんだから見ててホント愛おしいな〜って思っちゃう。笑」

幸華「コレってやっぱ好きなのかなぁ‥?」

人「いいよ、焦らなくて♬ 自分の気持ちに気づいた時で僕はいいと思うんだ!僕もね、この人魚の時に二人が別の素敵な女性と付き合っていたんだけど、羨ましくて‥口では応援してるなんて言ってたけど本当は凄く辛かったの。物凄く嫉妬してたんだ、あの人たちに。先に出会ったのは僕なのに、なんで二人は他の人へいっちゃうんだろう?なんで僕は女に生まれてこなかったんだろう?って、すごーく悩んだよ。

‥で、その心に折れて負けちゃったのがソフィア。そしてその心に打ち勝ったのが今の僕。ソフィアはあの人たちから二人の王子様を奪ったサイテーな女に成り下がっちゃったけど、まぁそこら辺は今なんとかなってるから悲観しなくてもいいんだけどね。笑」

幸華「す、凄いね‥。なんか壮絶‥」

人「僕とソフィアはホント複雑なんだよねぇ( ˊᵕˋ 😉 これくらいの話し聞けば幸華ちゃんたちなんか恵まれてるし幸せな方だって実感出来た?笑」

幸華「う、うん‥。なんか私たちって生易しい方なんだなぁ‥って思った」

人「だから、ね?相手のこと大事だと思ってるんなら、目を離さないようにね?化物さんなら大丈夫だとは思うけど、幸華ちゃんがもっともっと今より素直になれた時本当の幸せが手に入ると僕は思うんだ♬。.」

幸華「‥うん。この前秘密警察のお兄ちゃんに言われた。ここにいるおねーちゃんたちは、それなりの試練をくぐってきた人たちだって。だから甘えるのも大概にしろみたいなこと言われちゃった」

人「そう、だねぇ。ユキお姉さんは花魁やってたせいで身体が壊れる寸前で死ぬ一歩手前だったみたいだし、サクラさんも国王さん目の前で一度‥‥だったし」

幸華「‥‥。」

人「まぁ気にしなくていいよ!そこはそれぞれの世界だからね!幸華ちゃんたちがお互いに優しさと愛で溢れてる世界観だったから、見てる僕たちは救われてたよ?ありがとね♬」

幸華「うぅん、そんなお礼言われるほどのことしてないもん‥。おねーちゃんたちはみんな素直で相手の男たちに大して真っ直ぐで凄いや‥」

人「ありがと。いつか幸華ちゃんにも分かる時がくるといいね!」

幸華「‥かな?あとさ、話し変わるけどおねーちゃんはいつもどんな頻度でエッチしてる‥?」

人「えっ!?///;; あ、えーっとぉ〜‥。ソフィアはサクライとサカザキ日替わりで毎晩相手してるか、なー‥!たまに三人でスる時もあるけど‥‥」

幸華「毎晩!?よく体力もつね!」

人「慣れってやつかな‥。よくもまぁ飽きんなぁ〜とは僕も思うけどねw で、でも幸華ちゃんたちのが激しくない?」

幸華「そう‥?」

人「うん、そう。確かに気持ちよさそうでちょっと羨ましいなぁ〜なんて思ってたりはするよ‥?w あんなこと出来る人、ここの世界じゃいないからねw」

幸華「やっぱそうなんだ‥。私恵まれてるの?」

人「他の男どもも化物さんが羨ましいって思ってる人、結構いるんじゃないかな?特にうちのサカザキはドSだし、そういうの出来たらヤバそう‥」

幸華「あー、なんかSって感じだわぁあのお兄ちゃん。サクライさんの方は?」

人「サクライは紳士的で優しいよ!‥たまに敬語使う時は危険だけどね」

幸華「へぇ?そんな風に見えないのにね。それってソフィアおねーちゃんに対してだけってこと?」

人「そうだね‥」

幸華「ふ、二人で攻められる時ってどんな感じなのっ?」

人「グイグイくるね‥w」

幸華「だって気になるもん‥!私、フツーの人間相手じゃもうムリだもん‥」

人「そうだったねw 二人の時は‥まぁ、基本的にソフィアが忙しいよね、そりゃ。サカザキがSだからそれにつられてサクライもその時は結構Sになったりするし‥。とは言っても二人とも愛があるからホントに嫌がることはしないけどね!」

幸華「え、Sってどんな風‥?やっぱ攻められると興奮する??」

人「はは‥w サカザキの態度見たらドSって分かると思うけどなぁw 化物さんも結構Sな気がするんだけど?笑」

幸華「え?ホント?あ〜、態度や口調が優しいからあんまり思ったことなかったけど、確かにSは入ってるかも‥?で、でもちょっと乱暴にされたり無理やりされるのもなんかいいな〜みたいな?もちろんアイツにだけだけど」

人「じゃあ頼んでみたら?君たちの性癖歪んでるから化物さんもそういう違う刺激好きなんじゃない?w 幸華ちゃんも化物さん襲うくらいにはSっ気あるから色々やってみるのも楽しいと思うよw うちの二人‥というかサカザキは特に攻められるのだけはすっごい嫌がるからね〜。そこがちょっと違うかも?」

幸華「そーなんだ?じゃあやっぱアイツ可愛げある方‥?」

人「うん、幸華ちゃんに対して化物さんってとっても素直だしウソがないから照れてる時とかは僕も可愛いな〜なんて思ってたよ!カッコつけないで自分が興奮してるのも真っ赤にしながら言っちゃうし、うちの男たち‥他の世界の僕らでもあんまいないタイプじゃない?あ、もしかしたら国王さんが似たようなタイプだとは思うけど、あそこの夫婦そういうことあんま話さないし恥ずかしがっちゃうからな〜」

幸華「‥‥。アイツって可愛い方なんだ」

人「ま、お互い嫌だと思わなければそれでいいんじゃないかな?」

幸華「‥ソフィアおねーちゃん、うちのアルフ借りたい?w」

人「えっ!?い、いや!ソフィアはもう結婚しちゃってるから‥!w まぁ、どんだけ気持ちいいかは気になるけどぉ‥うちの二人に感じられなくなったら可哀想だし悲しいから我慢しとくよw」

幸華「ふっふーん、おねーちゃんたちならアルフ貸しても私文句言わないよ?w でも色々話し聞けて良かった!なんかスッキリしたぁー!」

 

執坂「お前らもう話しは済んだか?」

幸華「うん、今ちょーど終わったとこ」

マ「なんの話ししてたの?」

人「それは言わなーい。笑」

コ「んだよ、ちっとくらいいいじゃねーか」

幸華「‥まぁ確かにこのお兄ちゃん、ドSって感じするぅ」

コ「あ?俺に苛められたいのか?」

幸華「‥‥考えとく」

コ「おぁっ?」

マ「や、やめといた方がいいと思うよ?w 幼馴染の俺が言うけどマジでコイツ生意気王子全開だから疲れるよ?」

幸華「アルフとはまた違うタイプだから面白そーだな〜とは思ってる」

執高「言われてるよ、化物さん?」

執桜「幸華ちゃん取られちゃうよ?」

ア「いえ、私も幸華が興味あるというのならそちらのサカザキ様にお貸ししますよ?痕も消しますし」

コ「えっ!?い、いや‥ジョーダンで言っただけだから‥w てか幸華ちゃんが嫌でしょ?俺となんて‥」

幸華「アルフ以外の男に満足出来るならそれはそれで興味はあるよ?でもソフィアおねーちゃんが嫌がると思うから別にいいや」

人「多分ソフィアも幸華ちゃん相手ならヤキモチ妬かない気がする」

コ「はァ!?そこは妬けよ!」

マ「ソフィアに見捨てられてて草」

ア「私たちはいつでも大歓迎ですので!(ニコニコ)」

執坂「‥コイツらの関係ってそういう感じなのか?」

執桜「理解が追いつかんのだけど‥」

執高「幸華ちゃんも化物さんもレベルたっけぇ‥」

幸華「それかアルフがこのドSお兄ちゃんっぽくしてくれたら面白いんだけどねー?」

ア「私がですか?」

幸華「このドSお兄ちゃんに色々話し聞いてみたら?」

コ「お、俺ぇ?」

ア「私に出来ますかねぇ?全くタイプが違いますし、あまり貴方みたいな口調や態度は出来ませんから。やはり貴方にお貸しした方が早いと思いますが?」

コ「えっ?えっ、えっ??;;」

人「こんなに焦ってるサカザキも珍しいね」

マ「うん。あんま見たことないw」

人「自分から撒いた種だから自分でなんとかしなよーサカザキぃ?」

コ「は、はァ!?アホか!;;」

執坂「‥‥妹に泣かすようなことしたら、違う俺相手でもぶっ飛ばすから」

コ「な、泣かさない泣かさないから!!別に俺この子の相手しようなんて言ってねーし!?」

ア「幸華を泣かせたら流石に私も貴方を半殺しにします‪‪❤︎‬」

コ「ぜっってぇしねーよ!!!;;;」

幸華「ww」

執高(幸華ちゃん、Sだなぁ)

執桜(この子結構腹黒い系‥?)

マ「やっぱり生まれは坂崎なだけあってSで腹黒部分は少し受け継いでるんだなぁ」

人「かもねーw んじゃ、サカザキ貸して欲しければいつでも貸し出すから〜w」

コ「タカミザワお前なぁああ!!」

ア「お願いしますね、サカザキ王子様!‪‪‪❤︎‬」

コ「ち、違うってばあああぁああ!!」

幸華「よろしくね、おにーちゃんっ?‪‪❤︎‬」

コ(お、お兄ちゃんって響きは悪くねぇ‥‥)

 

続くは知らんw

 

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