めっちゃ桃が甘くて美味しかった〜‥(๑♡ᴗ♡๑)
追い桃は勝手についてくるから有難いね❤︎.*
私が注文した直後くらいに桃売り切れてたからギリセーフだった良かった!そんで今日、こっち唐突にすげー雨と雷だったんだけど、お会計してる時にお店停電しちゃってお店の人たち焦るよね、氷も溶けちゃうかもだしw
多分雷のせいだと思うんだよね〜。マジで台風レベルの横なぶりの雨だったから凄まじかったわ。でもかき氷はすっごく美味しくて幸せでしたぁ☺︎❤︎
追記はただの小ネタ
ホントは大人になってから
執高「幸華ちゃんって学校の男以外に付き合ったりした人とかいるの?」
幸華「いないよー?なんでー?」
執桜「だって、この前俺らに話してきてくれた内容的にも元彼以外に男がいたっぽい発言ぶりだったからさ〜」
幸華「あぁ!他の男たちはマッチングアプリで知り合っただけだから」
執桜「え、アプリやってんの?」
幸華「もう消したけどね〜」
執高「幸華ちゃん、アレ未成年ホントは登録しちゃダメだからね?」
執桜「なーんかこの子は危なっかしいな〜」
幸華「そぉ?こんなのフツーだと思ってたけど」
執高「相手の男たちに変な奴とかいなかった?大丈夫だった?」
幸華「ん?まぁそりゃー何人か変な奴には当たったけど、私もそんな彼氏探してたわけじゃないし大体は一回で切ったりしたよ」
執桜「坂崎は知ってる?」
幸華「アプリのこと?お兄ちゃんもお父さんもお母さんも知らないよ」
執桜「ホントにさ、気をつけてよね‥坂崎が知らない分、俺たちが心配しちゃうから‥」
幸華「まぁ今まで特になんともなかったし?それにもうアプリ消したし?」
執高「そういう問題じゃないでしょ?幸華ちゃん、なんかそういうとこ抜けてて危機感ないからさ。今は化物さんがいるからいいけど」
幸華「ていうかアイツのせいだから!人間に感じなくなる体にさせられたんだもん、確かめたくなるじゃんっ?」
執桜「その気持ちは分かるけど‥まだ君高校生だからあんまし変なことして坂崎たち家族を心配かけさせちゃダメだよ?」
幸華「お兄ちゃんたちに言わなければいいだけの話しじゃーん(`・н・´)プクー」
執高「‥ま。まだ若いから分からんよね〜俺たちがこういう心配してる気持ちは。でも覚えといてね?」
幸華「‥‥うん」
執桜「俺たちの目を見てね〜」
幸華「わ、分かったってば‥!気をつけます!」
執桜「うん、それでヨシ」
幸華(保護者が増えてく‥)
学高「なにお前、大人に説教されてんの?w」
幸華「あ、ヤンキーかぶれ」
学高「うっせ!」
学桜「ほあー‥大学生の俺たちかぁ」
執高「おぉ。高校生の俺ら?」
執桜「見事に見た目ヤンキーと優等生と普通くんだねw」
幸華「私と同い年なんだって」
執桜「へー!じゃあ仲良くなれるね!」
学坂「誰がするかよ」
幸華「なんなの?喧嘩売ってんの?」
学高「そっちがその気ならいいぜ?」
学桜「ちょ、ちょっと‥!」
学坂「やってやれよ高見沢、俺こういう生意気女嫌いだし」
幸華「へ〜女に手ぇあげれる度胸あるならかかってきなよ!」
執桜「どうしよう、全然仲良くないよ」
執高「あれー?同い年で話題も合うから仲良いのかと思っちゃったよw」
俊「おめーら何やってんだよ」
学坂「あ、俊っ」
学高桜「ダッツー!!」
俊「うるせーなw ほれ、ダッツじゃないけどジェラート買ってきてあるからコレでも食え」
学桜「ありがとー!✧︎*。」
学高「俊やっぱサイコー!w」
幸華「‥誰?」
執高「アイスいいな〜」
俊「ん?まだ余ってるからいる?」
執桜「え?いいの?」
俊「いいよ。ちなみに俺はユキ姉のとこのもう一人の高見沢な」
執高「もう一人‥?」
俊「俺や賢とユキ姉って平行世界の人間なんだよねぇ。だから向こうの世界で死んで、現実世界にまぁ転生したのがもう一人の俺である高見沢ってワケ。はい、幸華ちゃんだっけ?もアイスどーぞ」
幸華「えっ?あ、ありがと‥」
俊「俺に言われたかねーかもだが、おめーらも女子に対してあんまひでー事すんなよぉ。せっかく同い年の女子が生まれてきたってーのに」
学坂「‥ふんっ」
学高「だってコイツ生意気なんだもん!」
学桜「俺はフツーに仲良くしたいと思ってるんだけどね‥」
俊「生意気なくらいが可愛げあるじゃん。ま、ソフィア一途な坂崎からしたらそーでもないんだろうけど」
学坂「い、言わなくていいって‥!」
幸華「アンタ凄いよね〜!ソフィアおねーちゃん結婚してんのに好きでいられるとかどういう神経?w」
学坂「好きになるのは勝手だからいいだろ!ソフィアさんも許してくれてるんだし」
幸華「かーわいいねぇw」
学坂(イラァ‥)
俊「煽り上手な子だなぁw」
執桜「さ、幸華ちゃんそろそろやめときな‥?」
執高「相手も一応坂崎なんだし、報復とかされたら後でコワイよきっと」
学桜「うん、うちの坂崎は特に腹黒いから気をつけた方がいいよ」
幸華「言っとくけど私も一応坂崎だけどっ?私はあのおねーちゃんたちみたいに大人しく出来ないし、生意気だし、可愛げもないし、媚びないし言いたいことは言うからね?」
学高「けっ、んなもん見りゃ分かっとるわぃ」
俊「いーねぇ、俺はこういう強気な女結構好きだぜ?w 賢も会ったら幸華ちゃんのこと花魁として欲しがりそうないい勢いだと思うなぁ〜w」
学桜「やっぱりユキさんと同じ坂崎キャラだから幸華ちゃんにも甘いの?」
俊「どーかね〜。まぁでも俺は君のこと可愛いと思ってるよ?」
執高「良かったね、幸華ちゃん」
執桜「なんかさっきから褒められてるっぽいし」
幸華「う、うん‥ありがと。私のこと褒めてくれるのなんてアルフくらいだけだし‥」
俊「そーいえばその化物は今日いねーの?」
幸華「お兄ちゃんと買い出し行ってる」
執桜「あの二人も仲良いよね〜」
執高「ねー」
学坂「‥‥。」
幸華「‥なに」
学坂「クソビッチ女」
幸華(ピキッ)
俊「あ、コラ坂崎‥!そんなこと言うもんじゃねーぞ!」
学高「でも事実じゃん?」
幸華「‥‥。はっ、どーーーせアンタたち童貞なんでしょー??私みたいに大人の経験出来ないからって嫉妬してこないで〜〜ww」
学高「こ、この野郎ッ‥」
学桜「グサッとくるからやめてぇ(´;ω;`)」
俊「ほら見ろ言わんこっちゃない」
執桜「なんだろう‥全く仲良くなる気配がないね」
執高「向こうの桜井は好戦的じゃないから桜井だけでも仲良くしてあげたら‥?笑」
幸華「考えとくー」
学桜「よ、よろしくね‥!;;」
俊「ったく、思春期は面倒くせーな」
執高「ホントねーそれな〜」
執桜「仲良くしといた方が楽しいだろーにぃ。もったいないなー」
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