自分の夢小説を読み上げる配信やっててタイトル見た時に笑ってしまった。観てみたらホントにただサロメイトから送られてきた夢小説を読み上げてるだけだったꉂ
いやー、あんなん本人に読み上げられたらサロメイトたちも嬉しくて堪らんだろーねぇ
でも私はここに載せてある数あるお話たちを三人に読まれたいとは一度たりとも思ったことないし、読まんでくれとしか思わんから本人に見られてる上に配信で流してくれるとなるとどういう気分になるんだろ!?未知の世界すぎる
追記は久々に小ネタ〜。何も考えずに書いてました。笑
あられ「おじさーん!」
二「おぉ、春野兄妹✧︎*。」
あらし「きたよー!」
七「よぉ、なんで来た?」
あらやだ「…あそびにきた」
主君「あらやだーーっ♪」
秘坂「お、おぉ…キャラ崩壊してっぞ主君…」
あらやだ「クサリのおじさんっ( ‘ ‘ )♡」
あらし「あれ〜?マサは?」
二「賢は今ここにはおらんぞ」
あらし「えー…(。。)…シュン」
七「呼びに行けばぁ?」
あらし「いっしょに ついてきてくれるの?」
七「えぇ、俺がぁ?」
あらし「うん」
秘坂「行ってやれよ七十二番」
七「めんどくせぇな〜。しょーがねぇ、行くか」
あらし「わーい!じゃあいこいこー!」
七「へいへい〜」
二「ほー珍しい、いってらー」
主君「あらしは七十二番に泣かされないといいけどな」
秘坂「まぁ、賢迎えに行くだけだし大丈夫だろ流石に多分きっとうん」
二「疑い深くて草」
あられ「あらやだ なくの?」
二「んー?多分泣かないと思うよ…w」
船頭「おめーらここに居たのか…ってか、七十二番はおらんのか」
旅人「あれ、春野兄弟と目付き悪い組」
人魚「うわ〜」
主君「なんだおめーら、久々の人トリオじゃねーか」
秘坂「めずらしっ」
あらやだ「あ、にんぎょさんっ。あらしは ななじゅーにばんおじさんといっしょに マサよびにいった」
船頭「二人で??大丈夫なのかソレ」
秘坂「アイツ全く信用されてなくてウケるな」
船頭「だって七十二番だぞ?」
七「うるせぇ、テメーは俺に殺されたいんか?あ??」
二「あれ、戻ってくるの早い」
七「ん?おぉ、珍しく旅人人魚船頭でおるじゃーん」
人魚「えへーっ。いいでしょー?♡」
旅人「ま、たまにはね。ここずっと君たちに喰われっぱなしだから」
七「最恐トリオは仲良いもぉん」
船頭「気持ちわりぃなぁ…」
あらし「ねぇ!マサつれてきた!」
賢「なんの話しをしとるんだ」
七「聞いてよ賢ぁ!船頭が俺を苛めるぅ」
賢「俺に擦り寄ってくんな気持ちわりぃ!お前には二十四番がおるだろーが!」
秘坂「いや俺もいる」
主君「俺だっておるぞコラ」
七「俺愛されてるぅ♡」
あられ「……」
旅人「子供がおるっちゅーのに…」
あらやだ「みんな なかよし?」
二「…ま、最恐トリオは全員相思相愛だからねぇ…」
あらし「えーいいな〜」
賢「絶対意味分かってないよね、あらしw」
秘坂「相思相愛言うな。コイツらのがだいぶ一方的に俺を好いとるだろーが」
七「いーや、お前も俺らのこと大好きじゃん!」
秘坂「そんな訳あるか!」
人魚「そんな訳あることない?」
旅人「君ら三人もう離れられない関係じゃん、
大好きじゃん(^ω^)」
主君「まぁ、俺らも一応〝アルフィー〟だからな」
船頭「認めた」
秘坂「変なこと言うな旅人テメェ!」
旅人「ホントのことじゃん何が悪いの?ww」
賢「お前ここの数少ない常識人なんだから煽ってないでもうちょい大人しくしとけよ…」
あられ「なんのはなしをしてるの?」
二「んーと、みんな仲良しだね〜って話しをしてるだけだよぉ」
あらし「そっか!みんななかよし!それがイチバン( ˙꒳˙ᐢ )イチッ」
あらやだ「…いちばんっ」
七「そーそ〜、俺らみーーんな仲良しなのぉ♡」
人魚「七十二番さんが言うとコワイよ…」
七「そーか〜??つーか人魚お前ソフィアになれよ、目の保養がいねーじゃねーか」
二「目の保養なら春野兄弟がいるだろうがぁ!!」
主君「そーだぞ七十二番、お前にはこの子らの
可愛さが伝わらんのか!?」
賢「どー見ても目の保養」
七「それはおめーら春野兄弟に好かれてる桜井キャラの話しだろーがぁ!俺は女が好きなの〜」
賢「女がいいのも分かるけどさ!」
秘坂(ここに居るのが面倒くさくなってきた)
船頭「子供がいる前で変な話しをするなと言うとるだろ…」
旅人「ムリだよ船頭さん、この人たちに常識求めてもムダなの分かってるでしょ?」
船頭「それもそうだけどな」
人魚「春野兄弟、ちょっと僕と一緒にあっち行ってようか〜?」
あらし「うん、いいよ!でもなんでー?」
旅人「ここにいるおじさん達は基本ヤヴァイ人ばっかりだからね〜。あ、俺は違うよ?」
人魚「ぼ、僕も違うからね…!」
船頭「俺も違うぞ!?」
あられ「う、うん」
あらやだ「……ひっしだね」
人魚「グサッとくる一言やめてあらやだちゃんんん…!(т-т)」
二「あらやだお前結構キツいこと言うなぁ…」
秘坂「なぁ、俺もう帰っていいか?」
七「ダメー!!」
主君「なんで帰れると思った?あ?」
秘坂「面倒くせーからだよ!あと棚瀬との仕事残ってたの思い出したんだよ!じゃっ」
主君「逃げんなテメー!」
七「この浮気者ぉー!!俺らよりそっちの棚瀬取るのかよーー!?」
賢「…好きすぎだろ秘密警察のこと」
二「自分の相棒ながら気持ちわりぃなとは少し思うぜ」
船頭「二十四番に言われたら終わりだぞお前ら…」
あられ「なにをしてるの?」
人魚「見なくていいよ、全然見なくていいからね!」
あらし「ヤヴァイの?」
旅人「そうそう、だから近づいちゃダメね」
あらやだ「……( ・_・` ))」
ちょww!? 何何何ww!! みんな集まってるじゃないの!?(*^^*)
あらし君、あられ君、あらやだ君、めい おばさんよ~!アイスキャンディあるわよ。
大人の皆さんにはキンキンに冷えたビール差し入れ。
七十二番、愛してる~(抱き着いてkiss ^ε^)
…で?「最恐トリオは全員相思相愛」ってホント?(´艸`*)
七「あーん、返事遅くなってごめんね〜めいちゃーん!俺も愛してるぅチュッ」
秘坂「相思相愛言うな!そこまでじゃない!」
人魚「またまた〜笑」
旅人「だってもう離れ離れになりたくないんでしょ?w」
主君「俺は嫌だね」
秘坂「…ずっとは寂しく思うかも…しれん」
船頭「ほら相思相愛」
秘坂「うるせぇ!」
七「俺ら離れられない関係じゃーん?w」
賢「春野兄弟がいる前で変な話しをすんな」
二「ほら、三人ともアイス貰ったんだからお礼言いなさいね?」
あらし「いつもありがとー!」
あられ「おいしくたべさせて いただきますっ!」
あらやだ「…ありがとっ」