幸華と〇〇

あーやっぱりこの子らにはこれからもうちの子たちの世界観をぶっ壊してもらおうと思いますw

 

誰か幸華とイイコトする人いませんかー?

 

幸華「な、なんなのこのタイトルは…」

ア「いえ、そのまんまですよ!誰か他の世界の方々と幸華が絡んでくれないかな〜という私の願望です‪‪❤︎‬」

執高「なんっで俺らまで連れてこられてんの…」

幸華「もうしょーがない、アルフのお気に入りになっちゃってるんだもん」

執桜「坂崎が羨ましい…なにも知らないって幸せ…」

執高「いつかバレるんじゃね?」

幸華「そ、それだけは絶対嫌だ!!阻止してよ!」

執桜「じゃあこんなコトするのやめたら…」

ア「それは出来ませんねぇ!」

執桜「…はい(諦めよ)」

 

主君「お前ら何してんだ」

七「お、幸華ちゃ〜んෆ‪」

幸華「うわ、最恐トリオ…」

秘坂「なんだテメェ、そんなに俺らと顔合わせるのが嫌か?あ?」

幸華「うん」

ア「いえいえそんなことはありませんよー!‪‪❤︎‬ 貴方たちの中でぜひ幸華とセックスしてみたいという方はおりませんかっ?‪‪❤︎‬」

主君「質問が直球すぎるんだよお前は」

幸華「あーー…もぅ」

七「えー!幸華ちゃんとヤれるのぉ??」

ア「はい‪‪❤︎‬」

秘坂「お前らの性癖に付き合ってられっか」

ア「フフっ‪‪❤︎‬ 秘密警察の坂崎様は本当に興味がなさそうなのは十分伝わりますねぇ。主君様もやはり亡くなられた奥様の影がある限り幸華を抱こうとは思えない、と。すると残るのはやはり七十二番様でしょうか?」

七「マジで抱いていいのぉ?」

ア「それはもう大歓迎です!‪‪❤︎‬」

主君「お前らんとこの主人公ヒロインは色々とぶっ壊れてんな」

執高「お陰で俺たちも無事狙われてるッスよ」

執桜「もう止めることが出来ないんで生暖かい目で見てるしかないんです…えぇ」

秘坂「お前マジでこんなガキ抱く気かオイ!」

七「ダメぇー?だって本物のJKだよ?こんな機会滅多にないっしょお。それにほら、この間は賢とユキ女んとこの俺が幸華ちゃんとヤってたしぃー?」

幸華「もう一回賢さんとエッチしたいな〜。今度は着物着てヤるって約束したの‪‪❤︎‬」

七「賢とヤる前に俺とシようよ〜?」

幸華「えーだってアンタ人殺してるんでしょ?それにちょーヤンデレらしいじゃん?どーしよっかなぁ」

船「そうだぞ、やめとけ」

二「首絞めくらいは覚悟しといた方がいいんじゃね?」

七「そんなことしないのにぃ!」

幸華「あれ、船頭のお兄ちゃんっ」

ア「おや、船頭様と二十四番様!貴方たちはいかがです?七十二番様が幸華を傷付けるのであればやめておきますが、お二人はいかがです?」

七「俺そんなことしないよぉー?」

船「しなかったとしてもお前には前科がありすぎるんだわアホ。てか俺は絶対ムリ。幸華ちゃんに近い歳の妹がこのくらいの頃に亡くしてるから想像するだけでムリだって分かるわ」

二「俺も興味ねーな。俺の中じゃガキは養う対象になっちまってるし、そういう目では見られんな」

ア「そうですか、それは残念ですねぇ」

執桜「全然残念じゃないと思うよ化物さん?」

主君「倫理観バグってておもしれーじゃん」

執高「巻き込まれる身になってみろ…怒」

ア「うーん、他に誰かいませんかね〜」

 

ソ「みんなで何してるのー?」

サ「相変わらずのメンバーですね」

ユ「わ…幸華ちゃんと化物さん…」

幸華「あっ、おねーちゃんたち✧︎*。」

ア「皆様お揃いで!」

ソ「うん、今からちょっとお茶でも飲みながらお話しよっかって話してたとこで…」

医坂「うおーーー!!女の子たちみんな揃ってるーー!!♡♡♡」

ユ「げっ、Dr.…」

二「また何かトラブル持って来てるんじゃねーだろーなお前ぇ〜…!」

秘坂「マジで近づいてくんな変態ヤブ医者」

船「おめーがいると俺ら全員なにかしらに巻き込まれるんだよッ」

医坂「別にいーじゃ〜ん!ねぇねぇソフィア〜またこの薬飲んでみて〜♡」

ソ「うぅ…っ!?(ドキッ)」

ユ「ソフィちゃんに引っ付くな!」

サ「また醜い生き物に変えて欲しいのですか貴方は??怒」

医坂「もーやめてよ女王様〜!俺を本気で踏み潰して欲しいっていっつも言ってるだけじゃーん♡」

サ「それはうちのサカザキだけで間に合ってます!!怒」

コ「おいコラテメェ!ソフィアに近づくな!!」

マ「おいでソフィア、その変態から離れてっ」

ソ「マサル、コウちゃん…!(ホッ)」

ト「なーにぃ?またうちのサクラに手を出そうとしてるのー??」

幸「こっち来いユキ、ソイツに近づくと厄を貰うぞ」

ユ「幸之助っ!ウチの心配してくれておるのかっ??嬉しいぞー!」

サ「トシヒコ様♥ まさか私を助けに来て下さったのですか…っ?」

執高「な、なんか…ものすんげー嫌われてるじゃん…あの坂崎」

執桜「白衣着てるってことは…もしやアイツがこの前みんなが言ってたDr.の坂崎?一番警戒しないといけない人物って言われてた人か」

幸華(Dr.のお兄ちゃん…?)

ア「ほぉ。あのお方が迷惑千万坂崎様ですか」

七「おめーら知らねぇと思うけど、大体の騒動の元凶がアイツだったりするから警戒しとけよぉ」

主君「巻き込まれたらマジで迷惑なことしかしてこねぇから逃げるしかないんだよ」

秘坂「危機回避能力さえあれば一応平気ではあるがな」

執桜「そんな能力俺らが持ってる訳ないでしょ…!泣」

医坂「まーまー、そう言わずに!初めて会うね〜君たち。俺はDr.の坂崎ね〜ヨロシクー‎ ̖́-‬」

執高「よ、よろしくしたくねぇ…震」

化物「よろしくお願い致しますっ!」

医坂「見ての通り俺みんなからなぜか避けられてるんだよね〜〜。この世界のみんなに愛や希望にそして飽きさせない為にも日々努力を重ねて色んな物に手を出しては楽しませてるんだけど、なぜかだーーれも受け入れてくれなくてさ〜。もう、困っちゃうよね〜〜」

船「お前が全部騒動の種を持ち込んで来るんだろうが…!怒」

医高「あ、いた!坂崎!」

医桜「テメェこの野郎、何抜け出してるんだよ!」

医坂「げっ、バレた」

幸華「あの二人は?」

ユ「医者の王子とマサルだ。あの二人はマトモだぞ」

ト「医者の坂崎が変人な分、あっちの僕たちも相当振り回されて毎日大変らしいよ」

コ「ご愁傷さまってとこだな」

医桜「おいコラ坂崎ぃ〜…!!また俺のデスクにイタズラしただろ!?なんなんだこのAVは!?あんな風に資料と資料の間にこっそり隠すように置かれてたらマジで俺のもんだと思われるだろーが!?怒」

医高「テメェまたうちの科の子供たちに変なこと吹き込んだだろ!?なんだよ、俺は髪は長いけどオカマなんかじゃねーよ!毎回毎回同じことばっかり教えやがって〜〜…!怒」

秘坂「今日も今日とてお怒りで」

医桜「当たり前だろ!怒」

医高「もう逃がさねーぞ坂崎ぃ〜…!!」

医坂「やだなぁ、もう。あんなのちょっとしたイタズラ心じゃーん♡」

医桜高「どこがッ!!!怒」

幸華「ねぇ、待って」

医高「あぁっ!?…てか、お前らは…」

医桜「化物と幸華ちゃんか?そういえば初めましてだね」

ア「お初目にかかります!」

執高「ど、どーも…」

執桜「大学生の桜井と高見沢です」

医高「え?あ、おぉ、初めまして。俺は小児科医の高見沢。そんでこっちが…」

医桜「外科医の桜井だ。今は全身科目指して必死で猛勉強してる最中な。そんでアソコにいるふざけたヤローが内科の坂崎。存在は無視しても構わない」

医坂「ひっど〜い!」

執高「全身科?聞いたこともないけどなんか凄そう。桜井なのに頭いいんだね」

執桜「それどー言う意味で言ってるお前?」

医高「まぁ実際外科医だから頭はいいよコイツ。そんでもって全身科目指すんだもん、頭イカれてんのよ」

医桜「そりゃどーも。てかお前らはこんなに集まって何やってんだ?」

ア「幸華のセックスするお相手捜しです」

医桜「えっ」

ソ「ちょっと、幸華ちゃん…!」

サ「また貴方たちは〜…!」

ユ(何も言えんぞウチは)

幸華「もう決めた」

七「そーなん?」

主君「誰にしたんだ?」

幸華「医者のお兄ちゃん」

 

全員(アルフ除く)「……えっ???」

 

ソ「ええぇぇーーー!?」

サ「本当に言ってるんですか!?」

マ「幸華ちゃん早まらないで!!」

コ「この男、俺よりヤベー変態な奴なんだぞ!?いいのかそれで!?」

ト「か、考え直した方がいいと思うよ…!:(´◦ω◦`):」

幸「自ら死ににいくようなもんだぞソレ…」

ユ「幸華ちゃん、本気なのかッ…??」

幸華「うん、本気」

医坂「」

秘坂「おめー、どーすんだよ。どう責任取るんだよ」

医坂「俺が今一番ビックリしてるっつーの」

医高「ややややめときなよ幸華ちゃんんん…!?!?」

医桜「血迷いすぎんだろ!?どーなってんだよ化物オイ!ソレでいいのか!?」

ア「私は構いませんよ‪‪❤︎‬」

七「俺が言うのもなんだけど…く、狂ってやがるぜコイツら…!」

二「気でも触れたんか??」

船「やっぱり今までここで生きてきた俺たちとは次元が違いすぎる……」

主君「飛び抜けてヤベー奴らやんけ。草」

医坂「俺散々な言われようで涙目」

執桜「今までどんなことしてきたんですかアンタ…」

執高「ボロクソに言われすぎて逆に可哀想に思えてくるレベル」

幸華「ねぇ、医者のお兄ちゃん」

医坂「…へっ?」

幸華「お兄ちゃんの世界へ連れてって?そこでいっぱいエッチしよ…?」

医坂「ぅぐッ…⸝⸝⸝⸝(ドキッ!)」

ソ「さ、幸華ちゃん…」

ユ「やめといた方が…」

サ「いいんじゃないですか…?」

幸華「どうして?おねーちゃんたちこの医者のお兄ちゃんと相手したことあるの?」

コ「さ、させられる訳ねーだろ…!」

マ「君たちが新参者だからその言葉言えるだけだからね!?」

幸華「ふぅーん…。まぁいいや。アルフ、じゃあ行ってくるね」

ア「はい、行ってらっしゃい幸華‪‪❤︎‬」

幸華「お兄ちゃん行こー?」

医坂「へっ?あ、うん…俺は全然いいんだけど…。逆にホントに俺なんかでいいの…?他にもっとマトモに相手してくれる奴のがいいんじゃねーか?例えばうちの二人とかのが…」

幸華「なぁに?そんなに私とヤりたくないの?」

医坂「い、いや、そういう意味では……。うーん…、ちょっと化物と話してきていい?」

幸華「? いいけど」

医坂「ありがと…」

 

医坂「ね、ねぇ。本当にいいの?俺だよ??」

ア「なぜです?私は構いませんよ?」

医坂「あ、あそ…。じゃ、じゃあさ…媚薬ちょーだいよ。持ってるんでしょ?」

ア「はい、ありますよ。使うんですか?」

医坂「コレ使わねーと幸華ちゃんが人間の俺相手なんかじゃ早々感じてくれねーだろうが。…コレって口からじゃなくても平気なの?」

ア「えぇ、どこから注入させても構いませんよ」

医坂「ふぅ〜ん…。じゃあ、ちょっと幸華ちゃん預からせてもらうわ」

ア「はい、行ってらっしゃいませ‪‪❤︎‬」

医坂「ごめん幸華ちゃん、行こっか」

幸華「うんっ!」

 

ソ「ホントに行っちゃった…(唖然)」

ユ「だ、大丈夫かな…」

サ「不安すぎますわ…」

医高「な、何かあったら俺らが行くしかねぇ…」

医桜「生きてきた中で一番ビックリしてるかもしれん」

ア「皆さん、考えすぎですよ!幸華が選んだんですもの、間違いはないですよきっと‪‪❤︎‬」

主君「なんのだよ」

秘坂「間違いだらけだろぜってー…」

二「間違いなく語り継がれる」

七「は、ちょっと待って。俺アイツに負けたん??俺だって幸華ちゃんに優しく出来るのに」

船「そんなことでフツーの喋り方に戻んな…!怒」

ア「フフっ、戻って来るのが楽しみですねぇ‪‪❤︎‬」

 

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