これで終わり〜
ちょっと一旦お話はここでストップかな。また書きたい話が書けるタイミングでぼちぼち書けたらいいなと思ってる¨̮⃝
ホントは前にも書いたけど新しい女の子二人の話も少し書きたいなって思ってるけど中々進まんというか、桜にょたは全然単発でもOKなんだけど高にょたの方は確実に連載になるようなストーリーだから…どーやって書き出そうかな〜ってのはずっとずっと考え中
書きたいんだよ。ストーカーの話書きたいんよ。吸血病依存症、七十二番、俊くんとはまた全然違ったヤバい奴が書きたいんよ
一応高にょたの名前は琴俊子(ことこ)って名前候補がある。俊の字面が男の名前すぎて、女子っぽくするのがすげー難しくてね。。笑
桜にょたはまだ決まってないけど男装女子だから格好いい系の名前でもアリかな?とは思ってる。もちろん桜の文字を入れるつもり。今そんなことを考えてる
戻ってきたよ
幸華「ちょっと!ホントにこんな格好で行くの!?服じゃなくてもいいから下着だけでも返してよぉ…!!」
医坂「ん?ダーメぇ♡ 俺と一緒になった時点でこれぐらいのことは想定内に入れとかなきゃダメですよ〜幸華ちゃーん?w」
幸華「くっ…。さっきまでとは全然キャラが違う…」
医坂「ギャップにやられたでしょ?w」
幸華(悔しいけどやられてたわ…)
ア「おや´-」
執桜「やっと帰ってきた…!」
執高「おっそいから心配してたんだよ幸華ちゃんー!(;´Д`)」
幸華「えっ?あ、ごめんなさい〜。でも別に全然ヘーキだったよ?フツーにエッチしてただけだし?(*’ ‘)キョトン」
医高「が、ガチでヤってたの…??」
幸華「うん。まさか注射器使ってアルフの媚薬打たれるとは思ってもなかったからすんごいヤバかったし気持ちよすぎたくらいだよ」
医桜「聞きたくねぇ話しだ…( -᷄ω-᷅ )ハァー」
ア「医者の坂崎様!とても素敵なアイディアですね!!注射器で直接体内に打つなんて方法、長年生きてきた私も考えたことありませんでしたよッ!流石は医師ですねぇ!✧︎*。」
医坂「えっ?お、おう。そんなに褒められたこと医者になったばっかの頃親に褒められた以来だわ」
主君「む、虚しい…」
秘坂「ずーーーーっと褒められてなかったんだなお前。俺が褒めてやろうか?w」
医坂「男に褒められて嬉しいことなんて一つもねーよ」
七「でもさっき幸華ちゃんとイイコトしてたじゃーん。いーなぁ〜どんな感じだったー?ねーねー!」
医坂「ん?知りたい〜?」
ア「はい!ぜひ知りたいです!❤︎」
幸華「アルフーッ!!」
主「元気な奴らばっかで羨ましいわ」
執桜「ここにマトモな人ってどれだけいるんですか?」
船「いる訳ねーだろ」
執高「てことは貴方も含まれるけど大丈夫なんスか?」
船「…長年コイツらと連んできたツケかな、俺も多分こっち側の仲間入りされてそうで恐ろしいわ」
二「俺たち目つき悪い連中は特にヤベーからなぁ」
医桜「てかおい、俺と高見沢はマトモだぞコラ」
医高「坂崎のせいで俺らも変人扱いされるなんてとんだとばっちりだっつーのぉ!俺と桜井はごく普通の医者でぃ!」
ア「はァァ、幸華っ。貴方からまとわりついている医者の坂崎様の匂いが私の心臓に刺激を与えまくってゾクゾクしますよぉ!❤︎❤︎ 死ぬほど妬けますねぇ!溜まりませんねぇッ!❤︎」
幸華「う、うるさいなぁ…!みんながいる前で変なこと言うな!怒」
医坂「俺も変態だって自覚あるけど、バケモンのが上なんじゃねーかって思う時あるわ」
ア「お褒めの言葉ありがとうございますっ❤︎ あぁ、幸華っ。今すぐにでも貴方を襲ってその匂いが消える前に何時間でもセックスしたいくらいですよぉ!❤︎ 何度でも何度でも何度でもその華奢な体を突いてあげますッ❤︎❤︎」
幸華「だーかーら〜…!!みんながいる前で変なこと言うのやめろぉッ!怒」
医坂「んもー幸華ちゃんってば〜、バケモンに対してはホントお口が悪いでちゅね〜。そんな子にはお仕置きです、えいっ!´-」バッ
幸華「……へっ?」
なぜかDr.のお兄ちゃんが私の体を覆っていた白衣をいきなり取ってしまった。
白衣の下には、さっきのプレイで使っていた寂しい数の包帯が裸同然の体に簡単にクルクルと巻かれている…だけ。
ア「わぉ❤︎」
医坂「w」
幸華「……〜〜っ!?!?⸝⸝⸝」
七「いやーん幸華ちゃん、ちょーエッチぃ〜♡」
幸華「きゃーーーーッ!!」
医高「ッお、オイ坂崎ぃいーーー!!怒」
医桜「お前、人様のお嬢さんに何やっとんじゃボケェーーーーッ!!怒」スパーーーーンッ!!
医坂「いっでぇえーーー!?」
主君「今日もいい音」
秘坂「今日もいつもと変わらんなぁ」
執桜「またラッキースケベしてしまった…」
執高「エッッッ」
二「お前らも見慣れた光景ってことか」
執高「うん。もう幸華ちゃんの裸は見慣れた( ¯ ³¯)」
主「でもあっちの化物はめちゃくちゃ興奮してるようだぞ」
執桜「えっ?」
ア「ああぁぁ幸華ッ!なんっってエロくて可憐な姿なんでしょう!❤︎❤︎❤︎ 包帯!?包帯ですかコレは!意味があるかないかで言えばないに等しいくらいの布地の量と幸華の白い肌と包帯の白さが相まって更にエロさが倍増してるではありませんかーー!❤︎ 医者の坂崎様は天才ですか!?天才ですねぇ!貴方に幸華を預けて大正解でしたよぉ!❤︎」
幸華「ちょっ…!なっ…!」
ア「あぁダメです幸華!手で隠さないで下さい!」
幸華「ムリ言うなぁあ!」
医坂「そ、そこまで褒められると照れるなぁ(,,- -,,)」
医高「おいおい化物!坂崎がチョーシのるから褒めるのだけはやめろ!」
医桜「坂崎お前、早く幸華ちゃんに服返してやれよ!どーせお前が没収してんだろ!?」
医坂「うん、してるよん」
船「返してやれや」
ア「いえ、返さなくて結構です医者の坂崎様っ」
幸華「なっ、何言ってんのアンタ…!」
ア「簡単なことですよ。私は今の幸華の姿を見てしまい、もう我慢が出来ません❤︎ 本当はセックスしたいぐらいなんですが、流石にまだ幸華もこんなに大勢の前だと耐性がないでしょうからキスだけで我慢しておきますよっ❤︎」シュルルルッ
幸華「は…はあぁぁあ!?マジで何言ってんのお前!頭イカれてんのか!?てか影すぐしまえ!や、やめてーーー〜〜ッ!!」
ア「私は本気ですよ❤︎ さぁ、こっちへおいで幸華?」
幸華「やめ…!っ!ふンンッ…!?ンンンんーーーーッ!!」
執高「ちょちょちょちょ!?化物さんーー!?」
執桜「ダメだってダメだって!流石に幸華ちゃん可哀想だってーー!」
七「うわ、えっぐ。今化物の舌伸びてなかった?ねぇねぇねぇ??」
医坂「間近で見てると迫力すげーぞ。隣来るか?あー、やっべ。こんなエロいの見てたらまた元気になってくるわ」
医桜「アホかッ!」バコーーーン!
秘坂「わぉ…」
船「ちょっと…生で見ると流石に…うん…っ、エッロ…」
二「珍しく素直だなぁ船頭w」
主「何も感じられないのが悔やまれるな」
主君「あぁ、可哀想だなお前はw」
ア「はあぁ、可愛いです幸華っ。溜まりません、エロすぎですっ❤︎」
幸華「ふやぁあ…っ、あ、アルフぅー…。も、もっと…キスしてぇ…❤︎」
ア「❤︎」
執高「さ、幸華ちゃんー…??」
執桜「あれ、これもしかして完堕ちしてるパターンですか??」
幸華「んんン…っ、エッチしたいー…❤︎」
医高「目がハートになっとる…」
二「どこぞのエロ漫画だよオイ」
七「めちゃくちゃそそるぅ〜。俺もヤりて〜〜」
ア「先程医者の坂崎様とセックスしてただけあってすぐに堕ちてくれましたねぇ幸華❤︎ それに媚薬の薄まっていた効果も復活したみたいで良かったですぅ!セックスしたいですか?しますかっ??❤︎」
幸華「シたいーー…!シたいよぉお…」
ア「皆様のいる前で致しましょうか?今まで感じえなかった更なる興奮が待っているかもしれませんよ?❤︎」
執高「ちょい待たんかい化物さんッ!!;;;」
執桜「今の堕ちてる幸華ちゃんが正常な判断出来るわけないでしょっ!!ダメだって!;;」
ア「ですが幸華がシたいと言うので私はそれに従うまでですよ?」
執高「そうだとしても幸華ちゃんが元に戻ったら絶対化物さんに怒ってくるのが目に見えてくるってば…!」
ア「怒っている幸華もまた可愛いですよねぇ!❤︎ それとも皆さんも一緒に混じってはどうですかっ?❤︎」
執桜「んっとにこの化物は話しが通じねぇ……:( ;´꒳`;):プルプル」
執高「常に坂崎に見張っててもらわんと俺らの身がもたねぇよ…ハアァァ…( ー́ࡇー̀)」
船「意外と苦労してんだなw」
幸華「んもぉ、ねぇアルフぅー…!早くエッチしようよー…?我慢出来ないっ…!あっ、や、ンッ…影がっ…あぁッ⸝⸝⸝」
ア「私の影たちも幸華のそのいやらしい姿に興奮しているようですねぇ❤︎」
主君「…ん?あれ、秘密警察は?どこ行った?」
七「あっれー、最強のサカザキもいねぇ」
船「…あの二人が居ないってことは、つまりは逃げ出したってことかッ?」
二「あれ、これもしかして俺らも逃げた方がいいやつ?」
執高「えっ?そ、そうなん?」
ア「フフっ❤︎ あのお二方はとっくに逃げ出しましたよ❤︎」シュルルル〜…
執桜「あ、あ、あ。やめて化物さん…!」
主君「おいコラ化物!俺たちなんか狙っても楽しくねーだろ!?;;」
船「お前には幸華ちゃんがいるからそれでいーじゃんかよぉ!?Σ(´Д`;)」
七(影がどんなもんか気になる)
二「高見沢お前満更でもないツラしてんじゃねーよ…!!」
ア「さぁ、皆さんで楽しくやりましょう❤︎」
執桜「オワタ」
幸華「❤︎」
医坂「あー…影攻めされてる幸華ちゃんエッロ…。もっかいヤりてぇ、俺も混ぜて〜」
医桜「おい、坂崎帰るぞっ!」
医坂「えええぇぇ!?今からがいいとこじゃん!?!?」
医高「おめーは自分の仕事やり残しあるはずだがー??」
医坂「あーん、幸華ちゃんまたイイコトしようね〜(つ´・ω・)っ」
幸華「うん、いいよぉ…❤︎」
(`ω´* )o―< :3⊃ )⊃≡ ズルズル
医桜「てか服返したか?」
医坂「あ、忘れてた。まいっか、今から化物とまだヤるみたいだし⌒☆」
医高「いや返してこいや」
この後執坂が現れてギリ全員何もされずに済んだ
マ「やっぱりあそこから離れておいて良かった……」
ソ「案の定というか」
ト「化物の奴も範囲が広くて楽しそうだね…」
サ「ハァ…」
コ「んでもよぉ、あの影は羨ましーわ。アレでソフィア攻めてみてーなぁ♥」
ソ「ちょっとやめてよコウちゃん!変なこと言わないで…!」
幸「化物に頼めばどーにかしてくれそーだけどなw」
ユ「…正直めーっちゃめちゃ気持ちいいぞ。元に戻れなくなるってのは一理あるぐらいにはな」
ソ「うぅ…!二人ともそんな援護しなくていいからぁ〜…!⸝⸝⸝」
コ「やはりやるべきか?( ✧︎ω✧︎) キラーン」
マ(んー、俺もちょっと気になるかも)
ソ「マサルも何か否定してよ〜…!」
幸華と化物が生まれてからというもの、二人がやりたい放題するから今までそういう風にならなかったキャラたちのエロいお話が書けるのはデカいし楽しい笑
医坂なんて今までみんなから拒否されて避けられてる側だったのに急にこんな事になるなんて本人も相当ビックリだったろうw
医坂は医坂だからあんまり格好よくなりすぎずにちょいちょいサイテー発言とかもあったけど、でもいつもの医坂よりは格好よくエロく書けただろうから満足!
また書きたい!笑
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