やらんのかーい

アメイジングスパイダーマンの次はMCU版スパイディーやれよ!!😂

ホームカミングやったら観ようと思ってたのに!ヴァルチャーとかいうクッソ格好いいヴィラン拝みたかったのに!その次のファーフロムホームはミステリオとかいうクソみたいやヴィランが大好きなんですよこっちは😂

そして今日も旦那が遅くまで起きてるせいで絵が描けなかったからしょーがなく小ネタ書いてたw

絵を描くタイミングがないならそろそろお話でめ書くかね〜…

 

 

あけおめ2026

 

人魚「おめでとー♬.*゚」

旅人「おめでとー!これを三人でやるの久々というか何年ぶり?笑」

船頭「分からん。もう昔過ぎて覚えてない」

人魚「船頭さん三が日はお休み出来たー?(* ‘ᵕ’ )」

船頭「うーん、一応?アイツらと一緒に居ないだけで気が楽で休まるわ〜」

旅人「そんなこと言ってると来るよ?笑」

船頭「来んな来んなゞ(o`Д´o) シッシ」

人魚「でも船頭さんと罪人さんの関係も昔と比べたらすごーく変わったよね〜!本当にちゃんとお互いが少しずつ分かり合えてるような感じがして僕見てて嬉しいよ♪」

旅人「確かに!なんか昔と比べて変わったよね〜!」

船頭「……まぁ」

旅人「やっぱり二十四番の件以降だよね?」

船頭「…多分」

人魚「なんでそんな恥ずかしがってんの?笑」

船頭「だって…改めてこんなこと聞かれたことなかったし、色々思い出すとやっぱちょっと恥ずいというか…」

旅人「俺はいいことだと思うけどな!格好いいと思うよ、本当に。大嫌いな相手を命懸けで救えるって普通なら出来ないと思う。俺なんて大事な親友たちでさえ助けきれなくて死なせてしまったから…。だから船頭さんのこと、からかうなんて出来ないくらい凄いと思うよ俺は」

船頭「そ、そんなことは…ないと思うんだけどなぁ…?だって正直まだアイツらのこと全て分かってやれてないし、なんなら島に流れ着いてくる罪人という奴らのことをもっと理解し難くなっちまってるし…。だからせめてあの二人だけでも…とは思ってるけど、上手くいかねーよなぁ…中々」

人魚「そうかな?二人だって船頭さんのこと昔に比べたらめちゃくちゃ認めてるように見えるけど?そりゃあ普段の態度とかはいつもと変わらないけど、ふとした瞬間に二人とも船頭さんと向き合って真面目に話せる時が増えたんじゃないの?」

船頭「うん…それは薄々感じてる。ムカつくこと言ってくるは言ってくるけど、前ほどそれをバカに出来ないっつーか…?今はそれをしちゃダメだって雰囲気はあるから絶対にしないようにはしてるつもり」

旅人「三人とも心境に変化あってから仕事がやりづらいとかあるの?」

船頭「逆かな〜…?ちょっとやりやすくなってきたかも。七十二番が俺たち側の気持ちも分かるようになってくれたのがデカいと思う。でも二十四番は俺たち側の気持ちがまだそこまで分かりきれてないから少し可哀想というか…。だけど二人ともが互いの気持ちを尊重し合ってて絶対に否定はしないから流石だな〜ってなるよねぇ。アイツら呆れるくらい仲良いもん…」

人魚「あの二人は絶対に喧嘩しないもんね〜」

旅人「一緒に暮らしてて互いに不満とかないんかなー?」

船頭「さぁ…?俺そこまでアイツらに干渉したくねーし」

人魚「うちの二人なんてサクライがサカザキに対して色々言いたいこといっぱいあるだろうけどねぇ笑」

船頭「生まれた環境と元の身分も違いすぎるからしゃーねーだろそれは…。まぁあのワガママ王子があんな近くにおったら毎日腹立つんだろうけど」

旅人「そう考えると王子の俺って凄くない?文句言いたいのにめちゃくちゃ我慢してたんじゃないの?」

人魚「幼馴染だから言いたいことは一応言えてはいたみたいだけど、やっぱり本物の王族には敵わないから言いたいこといっぱい我慢してたはずだよ?だってサカザキ本当にワガママだもん…( -᷄ω-᷅ )」

船頭「見てりゃ分かるよ。王族も王族で大変だよな〜。俺絶対なりたくねーわ」

旅人「俺は船頭さんの人生のがヤダな笑」

人魚「僕も!笑」

船頭「へいへい分かってますよ〜…。誰も俺の人生に成り代わりたい奴なんていねーに決まってんだろ」

人魚「寿命も短いしぃ?体はボロボロになるし〜」

旅人「大嫌いな人らと十年以上も一緒に居なきゃいけないうえに悪魔に付き従わなきゃダメなんでしょ?中々にキツいな〜。うちの小さい悪魔とは大違い笑」

悪魔「俺のことか?それとも天使のこと?」

風坂(どーせ天使でしょ)

天使「それどういう意味で言ってんのお前ら?」

旅人「どっちかって言うと天使w」

天使「んだと桜井コラ〜…。高見沢に代わってボコボコにしてやるぞ(^ᵕ^ꐦ)」

風高(俺を巻き込まないで)

旅人「ごめんってば笑」

船頭「…いつも忘れがちだけどお前さんの後ろには俺と高見沢の霊体がいるんだよなぁ」

人魚「僕らのことも全部見られてるんだよね、そういえばw」

旅人「いつも見てるよ。みんなのこと見てよく呆れてる笑」

人魚「旅人さんたちって三人とも全員がめちゃくちゃ常識人だもんねぇ」

旅人「ここの数少ない常識人なんだから大切にしてよね?w」

船頭「せやな。変な奴ばっか生まれてくるもんな」

人魚「今年は誰か生まれてくるのかな〜?それとも誰かのお話が進むのかな〜?」

船頭「俺的には進んで欲しくない…死にたくない……」

旅人「やっぱ死ぬの嫌なんだ?」

船頭「嫌に決まってんだろー…!死にたいとかほざいてる奴がいたら、マジで寿命くれって言いてぇもん!まぁでも俺が自分で決めて自分で寿命削ったんだから覚悟はしてるけどさ〜…」

人魚「このままのんびりがいいの?笑」

船頭「全然のんびりでいい…進んでくれるなって思ってる…」

旅人「俺なんて話書かれないからこうやって外の世界でしか出てこないから羨ましいけどね?笑」

人魚「僕もやっっっっと去年一回お話書かれて僕自身がビックリした( ˙꒳​˙ )」

船頭「お前はソフィアの方のが出番多いしな」

人魚「人間の姿ってー……動かしやすいから仕方ないよね𖤐 ´-」

旅人「人魚はいつも人魚の姿のままだもんね〜。それだと動けないから不便でしょ?」

人魚「連れて来て貰わないとダメだし、かと言って僕が人間になると声出ないから困るんだよねぇ。だから自然とソフィアの出番が多くなっちゃうの(´・ω・`)」

船頭「お前はそれでいいんか?」

人魚「一応ソフィアは僕でもあるしそこら辺はあんま気にしてないからいいんだけどね?他の女性陣とお喋りするのも楽しいし〜♬*°」

旅人「たまにはその人魚の格好のままで女の子たちの中に混じってお喋りしてきたら?笑」

人魚「あー確かに!それやったことないからちょっと試してみたいかも?僕とソフィアとじゃ性格も喋り方もちょっと変わるから普段とは違くなるかなぁ?」

船頭「そんなにソフィアと性格変わるっけ?」

旅人「えー、結構変わるじゃん。ソフィアだとかなり大人しめで控えめな性格になることない?人魚だと話し方とかも元気で明るいけど、ソフィアだとかなり落ち着いてるじゃん?」

船頭「…あんま考えたことなかったけど言われてみれば確かに?」

旅人「使い分けでもしてるの?」

人魚「僕自身は明るくて活発だしどっちかって言うと僕もワガママ王子だから言いたいことやりたいことをなんでもやっちゃうタイプではあるんだけどぉ〜…。ソフィアになるとやっぱり王子様の伴侶という立場になってるから物凄く気は遣ってるよそこら辺は。それにほら…ソフィアは二人の元から大切だった人を奪ってまで女として生きたいって思っちゃった僕自身だから…そりゃーもうめちゃくちゃ気は遣ってたよ……うん」

船頭「…そう思うとソフィアって略奪したってことになるんか?」

人魚「略奪…と言えば略奪なのかも…。でも二人はずっと僕が女なら良かったのに、って言い続けてくれてたし…変に惑わせたくなかったから前に進んで欲しくて無理やりって言い方は失礼かもしれないけど、二人は相手を見つけたのに…全部ソフィアが壊しちゃったからね。報いを受けて当然とさえ思っていたよ」

船頭「ごめん、別に嫌なこと思い出させたいとかじゃないからな…!?」

人魚「うぅん、いいの!だってソフィアは今幸せだもんっ。ソフィアたちもある意味結婚までいって綺麗にまとまってるからのんびりゆっくりでもいいもん!」

旅人「ま、俺たちはなんだかんだ話は書かれてる方だしね。管理人的には俺の話を会話文形式にしたのを後悔してるらしいけどw」

人魚「そーなの?」

船頭「でもアンタが始まりの人なんだから感謝してるぜ?」

旅人「ありがと!でも今改めて俺の話を普通に書いたらどーなるかなぁ?全っ然雰囲気も変わるだろうし、俺の世界にあるそれぞれの場所の恐ろしさとかも伝わるかなぁ?」

人魚「…かもしれないね?そもそも旅人さんが生まれてこなかったら僕らも生まれてこなかったしねぇ?」

旅人「ま、俺と船頭さんの元ネタは最強サカザキがいる七つの大罪の話なんですけどねw」

人魚「あ、そっか」

船頭「元ネタというか分けられて作られた話というか…。アイツら元々は公開されてなかった話だったよなぁ…確か?俺らの世界はアイツらから色濃く受け継いでるし…」

旅人「俺が感情なくなるのも七つの大罪からが元ネタだもんねぇ?なんか不思議な感じだよね〜俺らの存在って笑」

船頭「そう、不思議なんだよ…。そんな奴ら他にいねーのに俺と旅人さんだけは元ネタがアイツらなんだよ?変な感じ」

人魚「僕なんて言わずもがなリトルマーメイドが元ネタだもんねー笑𓈒𓂂◌」

船頭「それを言うなら俺なんて犬夜叉のしかも紅蓮の蓬莱島っつー映画が元ネタだぞ」

旅人「俺の元ネタは銀河鉄道999!笑」

人魚「だから赤いマントが鉄郎と同じなの?笑」

旅人「そうそう!w ま、いーのよ、ノーマルが歌も歌ってるし笑」

船頭「これ言い出したらキリがねーからな…。あと犬夜叉が元ネタなのは妖の森もそうだよな、アレなんてモロにそうだよな。分かる人には分かりやすいくらいなんじゃね?」

人魚「えーっと…大妖怪の僕が殺生丸意識してるんだっけ?」

船頭「確かそうだったはず。七つの大罪の話もな、鋼の錬金術師とかいうのが元ネタなんじゃねーか…?」

旅人「あと他は?智天使ってなんか元ネタあったっけ?」

人魚「それがあんまりよく分かんないんだよね〜…。智天使さんたちって割とオリジナルというか…あんまり元ネタとかなかった気がする」

船頭「主君もまぁ分かりやすいよな。よく言われてるけど元ネタカイジだし」

旅人「殺し屋は特になかったはずだけど秘密警察って確かボカロ?の曲が元ネタなんだっけ?そこから昇華してストーリーが作られて…一応秘密警察の坂崎はアレ進撃の巨人のリヴァイがモデルなんでしょ?立体機動装置とやらもそうだし」

船頭「ソフィアって元ネタあんの?」

人魚「……。あったっけ?w」

旅人「人魚からの延長線上だからあんまそういうのなかったのかね?」

人魚「かもしれない笑」

船頭「他にもまだ色々あるけど一旦ここら辺でおしまいw」

旅人「中にはバレちゃうと恥ずかしいものもあるからねw」

人魚「そうだね〜、やめようこの話題w さ、後半下らないこと話しちゃったけど今年もよろしくね〜!」

旅人「今年もやれるうちにやる精神でなんとかやっていくはず!笑」

船頭「ま、あんま期待すんなよ。創作意欲維持するのもある意味大変ではあるからな。やりたいことを今すぐやれなかったりするのはツラいぜ(  ・᷄֊・᷅ )フッ…」

人魚「僕たちが生きていく為にも…僕たちが亡霊にならない為にもなんとか頑張って欲しいね!w」

旅人「ホラゲーのベンディだっけ?w 創造したキャラを長年放置した挙句クリーチャーになって主人公襲ってくるゲームだっけ?w あのゲームのお陰で生まれてきた俺たちがクリーチャーにさせない為にも頑張り続けてるんだもんねw」

船頭「クリーチャーになんてなりたくねぇよやめてくれよ……」

人魚「ならないように気をつけましょーw」

 

私の創作はどこまで続くのだろうか笑

 

 

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