旦那のお友達のお家にお邪魔してきたんで、手土産のケーキ作って持っていきましたぁ🍓⸝⸝꙳
ドリップした箇所がダラッダラで酷い見た目だったから真上からしか撮影してない🤪
それでもまぁテンションあがるデコレーションにはしたつもりです笑
向こうは娘ちゃん二人だから、女の子が喜びそうなデザインにしてみたの!このちっちゃい板チョコも可愛いでしょお?初めて使ってみたけど案の定可愛い…🍫´-
いちごもたっぷり使ってるよ!とても好評で一安心しましたー( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )ホッ
そして新しくお家を建ててから初の訪問だったけど…、ちょっと信じられんくらい庭がド広くて意味が分からんかったです🤣
奥さんの実家が元々相当デカいお家で、、敷地内の田んぼだったところに家を建てたって感じらしいから、有り得んくらい庭も広くて平屋だしであんな広いお庭見たことないくらいデカかった…😂
あそこまでいくと羨ましい通り越すね🥺笑
会うのも何年ぶりかなー?二年以上は経ってるかも?二人とも大きくなってたね〜。時が経つのは早い…
追記は小ネタ〜
人魚と女の子たち
サクラ「あら?今日はソフィアさんではないのですね?」
人魚「そうなの!えへへーっ( ꈍ꒳ꈍ )」
ユキ「まぁソフィちゃんでも人魚でも正直どっちでもいいしな」
幸華「ちょっと性格変わるくらいだもんねー?」
幸妃「俺人魚とマトモに会うの初めてかも?」
桜音「私もあんまり会ったことなかった気が…」
人魚「かもしれないねっ?こっちの姿でもよろしくねっꜝ⬞♪」
幸妃「よろしくー」
桜音(本当に男なのか…?)
人魚「どうしたの桜音さん?( ˙꒳˙ )」
桜音「いや、本当に男なの?ってくらい華奢というか線が細いというか…。くびれどうなってるんですか?」
人魚「えへへーっ(´∩ω∩`*)」
幸妃「ソフィアとかなり喋り方違うね。こっちだとハキハキしてて元気印って感じ」
桜音「確かにソフィアさんはもっとゆっくりおっとりした話し方ですもんね?」
ユキ「そうそう、意外と違うんだぞ」
サクラ「にしてもそちらのお姿で会うのもお久しぶりですね」
幸華「私も数えられる程度にしか会ったことないかも?」
人魚「まー、ソフィアの方が外の世界出る時不便しないからねー。この姿だと一々面倒くさいじゃなーい?笑」
幸華「でもどっちとも可愛いよ!」
サクラ「ホント不思議ですよね」
ユキ「でも人魚もソフィちゃんも今もやっぱりダントツで読まれてるみたいだし人気者ではあるよな〜」
人魚「(´ ˘ `)♡エヘヘ」
幸華「でもさー、人魚さんと桜音お姉ちゃんと幸妃お姉ちゃんがそうやって並んでると、やっぱり二人の方が男に見えて人魚さんのが女に見える…」
ユキ「脳がおかしくなるぞ」
桜音「ホントですよね笑。あ、あの…少し尾ひれの方触ってもいいですか?♡(* ॑꒳ ॑* )ゎ‹ゎ‹」
人魚「うん、いいよー!どーぞ⟡꙳」ヒラッ
桜音「わぁ〜…!す、凄い…!サファイア色の鱗がキラキラしててとっても綺麗ですね⟡.·*.」ナデナデ
幸妃「俺も触ってみたい」
人魚「いいよ〜!」
幸華「あれ?今気づいたけど、人魚さんってソフィアお姉ちゃんと瞳の色違うんだね?」
人魚「そうなの〜。僕の瞳の色はサファイア色なの!」
幸華「ノーマルの曲の?」
サクラ「そうですよ。知りませんでしたか?」
幸華「全然知らなかった…」
幸妃「ふーん、サファイアの瞳からきてるんか人魚は」
ユキ「ウチらはもう当然のように知っておったけど、幸華ちゃんたちは知らんのか…そうか」
幸妃「生まれてきた年数がアンタたちとは全く違うからね、俺たちは。にしても人魚の尾ひれも綺麗だなぁ」
人魚「ありがとー(,,>᎑<,,)」
幸妃「……、」コチョコチョ
人魚「あはは!くすぐったいよ〜笑」
幸妃「人魚可愛いね。えっちなことしたくなる」
人魚「えぇっΣ(º▵º*)!?」
サクラ「なにを言ってるんですか…」
幸妃「えー?だって可愛くね?こんな男苛めたくなるに決まってるじゃーん?」
幸華「人魚さんをそういう目で見たことなかったよ」
ユキ「幸妃ちゃんは何をするつもりなんだい?」
幸妃「ん〜?あんなコトやそんなコト?」
桜音「本気で言ってるんですか?(^^;」
幸妃「割とガチめに言ってるよ?」
人魚「えっ?えっ?(ºωº;≡;ºωº)ソワソワ」
幸妃「ねぇ人魚。俺とちょっとだけ遊ばなぁい?♡」
人魚「へぇぇ…!?本気で言ってるの…!?」
幸妃「うん、本気。ね、ちょっとだけだからさ。いいでしょ?」
人魚「そそそそんなっ…!ムリだよぉ…!(ˆ. ̫.⸝⸝ˆ)՞ ՞」
ユキ「うーん。女の幸妃ちゃんが男の人魚を誘うのも別に変なことじゃあないのに、二人の見た目がコレだからやっぱり脳がバグるなぁ」
桜音「幸華ちゃんもよく他の人たち誘ったりしてるけど、それ見てても特におかしいとかは思ったことないのに…なんだろう、幸妃さんと人魚さんだと確かに変な感じですね」
サクラ「まったくもう…」
幸妃「サクラ呆れないで〜」
サクラ「呆れますってば…」
幸華「ホントサクラお姉ちゃんって常識人だしお堅いよね〜」
サクラ「一応魔界とはいえ女王やってますから…」
幸妃「んで?いいのー人魚さん?」
人魚「ぼ、僕に何するつもりなのっ…?:( ;´꒳`;)」
幸妃「ちょっと色んな箇所チュッチュしたり指で摘んだりする程度だからさ♡」
人魚「それアウトなんですけど!?」
幸妃「なんで?ソフィアの時は男たちから散々弄ばれてきてるのに?なんで男の人魚の姿じゃダメなのさ?」
人魚「えぇっと…それはぁ〜…そのー…( ˘-˘;)」
幸妃「ほら。ダメな理由なくない?」
人魚「うぅ…そんなぁ〜…( ߹꒳߹ )」
桜音「嫌がってるんでやめておいた方が…(^^;」
サクラ「そうですよ。ムリに致そうとすれば貴方が悪者になってしまいますわよ?」
幸妃「先っぽ。先っぽだけだからさ!」
人魚「何言ってるのホントにもぉ〜…!( ;꒳; )」
桜音「高見沢くんと同じこと言ってる…」
ユキ「女の幸妃ちゃんだと挿入れるものもないではないか」
幸妃「ん?あるよ?でしょ?(本編参照)」
幸華「あ、あぁそっか…一応あるのか…」
人魚「いやだぁぁあ(´;ω;`)」
サクラ「ちょっと幸妃さん!嫌がってるのでやめてさしあげなさいっ」
幸妃「えー?仕方ねーなぁ、なら上だけでいいからさ!」
サクラ「そういう問題ではありません!怒」
人魚「うぅ…サクラさん、庇ってくれてありがとぉ( ᐪ꒳ᐪ )」
幸妃「えーー諦めちまうのかよ人魚ぉ?お前はそれでいいのか?なぁ、いいのか??」
人魚「だって〜…!(т-т)」
幸妃「自分で言うのもなんだけど、俺男を責めるのには慣れてっから痛くはしないしそれなりに気持ちよくはさせられるぞ?」
人魚「でもそれだとそっちの棚瀬さんが絶対嫌がるじゃんかさー…。僕だって一応男だしぃ…?(〃´ . .̫ . `)」
幸妃「いや多分棚瀬はアンタには怒らねぇ。寧ろ俺が怒られるはず!」
人魚「だったら尚更嫌なんですけど!?」
幸妃「なーお願い人魚ぉ、優しくするからさー?アンタの可愛い声が聞きたくて堪んねーのよぉ」
人魚「うぅ…!?⸝⸝⸝ さっきから何言ってるの幸妃さん…!ダメだってば!…ぼ、僕だって男なんだから逆に幸妃さんのこと襲っちゃうかもよっ?ε-( `꒳´ * )フンッ」
幸妃「俺鍛えてっけどやれるもんならやってみ?」
人魚「勝てる未来がみえないよぉぉ…!(´;ω;`)」
幸華「人魚さんヨワヨワ。私でも勝てちゃいそう」
桜音「私の方が強い気がする…」
ユキ「相変わらずだなぁ、人魚は」
幸妃「お前は今動けない状態だから何しようとも逃げられないんでしょ?」
人魚「うぅ…!?」
幸妃「恥ずかしいならこの人らはみんな退散させるからさ?」
人魚「で、でもぉ〜…」
サクラ「幸妃さん!そろそろおやめなさいっ」
幸妃「んもぉ〜、そーんな怒らないでよサクラ〜」
桜音「なんか変な動物に変えられるみたいなんでもうここら辺でやめておいた方がいいのでは?(^^;」
幸妃「俺動物好きだから全然ウェルカムだよ?」
サクラ「そういう問題ではあません!<(`^´)>」
ユキ「諦め悪いなぁ、幸妃ちゃんは」
幸華「サクラお姉ちゃんがいない時にやればー?w」
サクラ「ちょっと幸華さんっ…怒」
幸妃「そうするか〜。なんかサクラ怒らせると手強そうだし今はやめとこ」
人魚「ε-(‘ᵕ’ ;)ホッ」
幸妃「まぁでも近いうちに迎えに行くから待ってろよ、にーんぎょ(˵ •̀ ᴗ – ˵) ✧」
人魚「うぅ…!?ドキ(〃° △ °〃)ッッ…」
幸華「なにドキッとしてるの人魚さん?w」
ユキ「もしかしてホントは期待しておったのか?笑」
人魚「ち、違うもんちがうもーん!そんなんじゃないってばーー!(>ㅿ<;;)」
サクラ「(;-_-)ハァ…」
桜音「皆さんホント面白いですねー笑」
幸妃「そん時は王子様たちにはナイショな?」
人魚「そんなの知らないってば〜…(⑉・̆-・̆⑉)」
幸華「気になるのは私だけ?」
ユキ「ウチもちょっと気になるぞ!笑」
桜音「なんかこのお二人なら見れそうな気がします笑」
サクラ「とは言えギリ私でも見れそうですわね…」
人魚「えっ!?唐突に裏切ってこないでよサクラさんッ!?∑(´°▽°`;;)!?」
幸妃「ふっふーん、楽しみだな〜♡」
迎えに来た王子s
コ「おーい、そろそろ戻るぜタカミザワ〜」
マ「楽しめたー?」
人魚「うぅ…!?(⸝⸝⸝ ⸝⸝⸝)」
マコ「?」
幸華「楽しみはこれからかもね?」
ユキ「楽しみは取っておかなくちゃ、だぞ♬*°」
コ「はー?」
マ「どういう意味ですか桜音さん?」
桜音「あははー…(^^;」
マ「ん??」
幸妃「いーのいーの!女だけのヒミツなんだから男が割って入ってくんなってーの」
コ「いや今タカミザワ男」
幸妃「ほぼ女じゃん?」
マ「それはごもっともなんだけども」
人魚「うぅ…(,,. .,, ;)」
サクラ「はァ…。取り敢えず今日は人魚をお家にお持ち帰り下さい」
コ「う、うん。そのつもりで来たし?」
マ「じゃあ…帰ろっかタカミザワ?」ヒョイッ
人魚「わっ…と!ありがと、サクライ」
幸妃「じゃーねぇ、人魚ぉ♡」
人魚「っ…⸝⸝⸝ ば、ばいばーい(,,. .,, )」
サクラ「…本気で弄ぶつもりなんですか??」
幸妃「やれるとこまでならね!」
桜音「可哀想なような…でも可愛いから見てみたい気持ちもなくはないような…( ˘-˘;)」
ユキ「ウチらがおったら流石に人魚もキツいだろうしコソッと隠れるしかないかもな?」
幸華「それくらいはしてあげなきゃね〜。なんかホントに泣いちゃいそうだし、人魚さん」
幸妃「泣いちまうとこもかわいーだろうな〜( ¯ ꒳¯)ニヤニヤ あー早く苛めてぇ♡」
サクラ「(;-_-)ハァ…」
ホントはこれ書いてる時にやらせようと思ってたのに、幸妃が人魚を襲いかかろうとすると書く指がなぜかストップしてしまって書けないww
もし書ける時がきたら書くかも笑w
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