入れ替え話が完全にストップ。こうなると長い…。今は短期間で書き上げるの難しいよぉ…😂
追記で最恐トリオ。生まれてくるかもしれない新キャラのお話
新キャラくる?
七「女の子くるぅ〜〜!?(ワクワク)」
主君「喜んでもいいのかコレ…?なんか怪しい奴が一人いね?」
七「いるねぇ〜」
秘坂「お前の仲間みたいなもんだろきっと」
七「仲間っちゃ仲間だけどぉ…ちょっと違うんだよぉ。俺も人殺してるからなんとも言えんけどさぁ…」
秘坂「まーた犯罪者が増える可能性があんのか」
主君「いーじゃん、仲間仲間」
秘坂「俺は警察だぃ!怒」
七「秘密警察はここの座から降りないでねぇ」
秘坂「はいっ?」
七「その変なヤベェ坂崎が最恐の座になったら俺ら嫌だから降りないでねって言ってんのぉ」
秘坂「そ、それは分かんねーだろ…決めるのは俺じゃねーんだし」
主君「俺もお前以外の最恐は嫌だ」
秘坂「おめーら俺のこと大好きすぎんだろ」
七「それもあるけどぉ!」
秘坂(あるのか)
主君「そんな変な奴がお前の変わりなんて不気味なんじゃ」
秘坂「お前らも十分変な奴らだろうが…てか同じ犯罪者やん…」
七「俺には分かる。多分そのストーカー野郎はぜってー話しが通じないタイプだ。俺はまだ話し噛み合うし通じ合うだろぉ??」
秘坂「そういうタイプか…いるよなぁ、そういうヤベェ奴…たまに逮捕した中でそういうのがいるしなぁ…」
主君「じゃあ扱いには慣れてるな!」
秘坂「慣れるかっつーの。マージーで話し通じなさすぎてこっちが頭痛くなるわイライラするわで俺苦手なんだよそういう奴」
主君「俺の周りにはいねーから分からんなぁ」
秘坂「言ってることが意味不明すぎてたまにゾッとするぜ。この俺が」
七「うへぁ…お前がそんなんだと俺らはどーやって対処すればいいんだよぉ…」
主君「つーかそのストーカー野郎が出てくる話の中の高見沢(女)が可哀想なんじゃね?」
七「せやせや。女の俺がかわいそぉ!」
秘坂「俺に言うなよ」
七「でもエロい展開いっぱいありそう」
主君「あー確かに」
秘坂「なんか嫌な予感するなぁ…俺はあんま気が進まん」
七「うちの船頭こういうタイプの話めっちゃ嫌いそう。女虐める奴大嫌いだしぃ」
秘坂「そこはやっぱり俺も船頭も正義側だから共感はするぜ」
主君「へー。秘密警察そういうのムリ派かー」
秘坂「俺は警察だって何度も言ってんだろーが。怒」
主君「女や子供でも殴るじゃんお前」
秘坂「それは罪を犯した奴らの場合だ。つーか相手の女がいる男たちもこのタイプの話しはぜってーいい気分はしねーだろ」
七「やっぱそーいうもん?流石の王子たちも全力でソフィア守るかなぁ?」
秘坂「そこ守れんかったら離婚ものだろ…」
主君「化物は?幸華ちゃん貸すかや?」
秘坂「好きな女に危害加える奴はあの特殊性癖の化物でもぜってー許さんだろ…」
七「なんにしても女の子たちが生まれてくるのは嬉しいねぇ!」
秘坂「いや、可哀想だと思うんだが…」
主君「女の俺も生まれる予定なのか、あの感じだと?ちょっと楽しみ」
七「ボーイッシュな子もいいよねぇ!すき」
秘坂「そっちは平和そうだからなんとも思わんけどな。うーん…てか女メインになるストーリーは平和であってくれって初めて思ったわ…」
主君「散々女たちのことバカにしてたのにっ?w」
秘坂「良心があるっつーことだ」
七「へーーー意外〜。いや、うん、俺はそのストーカー野郎と似てる部分あるからちょっと見てみたい部分はあるからね〜。興味本位ってやつ?」
主君「本当に話が書けるかどうかも分からんけどな」
秘坂「それな」
七「書いて欲しいな〜〜ここまで来たら気になるじゃーーん!ストーカーの坂崎にいいようにされる女の俺…ゾクゾクするぅ…ッ」
秘坂「やっぱお前はそっち側だな…」
主君「俺は愛に飢えてるというか狂ってる訳じゃないから七十二番に共感出来んなー…。ただストーリーは見てみたい」
お久しぶりです~、最恐トリオの御三方(* ̄0 ̄)/ ♪
「女メインになるストーリーは平和であってくれ」か…いい事言うなぁ、秘坂。
しみじみ聞き入ってしまいました。
やっぱり正義感が強い…正義感ゆえの非情さ冷酷さなのですね。
あ、忘年会用に、純米大吟醸を樽で どーぞ。御三方の御活躍、期待しております♬
七十二番、いろいろ期待してるわよ~エロも(^ε^)-☆Chu!!
七「あ〜ん、めいちゃーん返事遅くなってごめんね〜〜」
秘坂「忘年会で大吟醸飲ませて貰ったぜ、ありがとな」
主君「いつもいつも美味い酒持ってきてくれるけど財布は大丈夫か?w」
七「だいじょーぶだよぉ、めいちゃんだもんねぇ♡⃛」
主君「それならいいんだけどよ」
七「ていうか俺のエロいこと期待してるの〜?♡」
秘坂「やめーや。お前ら犯罪者がこれ以上変なことすんな。またノーマルに狙われるぞ」
主君「それはもう勘弁。お次は新しく生まれてくる奴らに頼みます」
七「あ、今年もよろしくねぇ、めいちゃーん♡⃛」