執愛小話その2だよん

はーー仕事がまた始まるぅ〜やだーー笑

でも今月も8日しかないんだけどねw

仕事するのはいいんだけど、膀胱が圧迫されてるからすぐトイレ行きたくなるのはホント勘弁してくれって感じや〜意外とキツいコレ( ˘•ω•˘ )

 

目付き悪い子たちに会っておいで❤︎

 

七「あれ〜?幸華ちゃんは〜?」

ア「後から来ると思いますよ!あ、皆様初めまして、化物でございますっ」

船「どっからどーみても高見沢キャラにしか見えんけどな」

秘坂「すっげー。また人外で違うジャンルの奴が現れたな〜」

主君「元の姿がデカすぎる‥」

二「けっこー強いよね?」

ア「ここの皆様の強さレベルが不明なのでなんとも言えませんが、それなりには強いと思いますよ?」

七「どー思う?最強サカザキと智天使と大妖怪二匹がここの強さ代表だけどぉ」

秘坂「どーだろうな‥。最強の俺と智天使はやっぱ別格だけど‥。コイツがそんなに本編で戦ってないから分かんねーや」

ア「天使もいるのですか!凄いですねぇ」

船「いるぜ。ちなみに最強の俺は人間だからな」

ア「ここでは人間が一番強いのですか!それは拝見してみたいものですね!」

二「呼べば来るんじゃねーの?」

主君「まぁ、来るとは思うぜ。アイツも興味あると思うし」

七「呼んでみるか。おーい、最強サカザキ〜!!」

主「呼ばれると思ったよ」シュタッ

秘坂「コイツがここの俺たちの中で一番つえー奴な」

主「あぁ、君が噂の化物ってやつか」

ア「どうも初めまして、アルフと申します!見たところによると、私の力では貴方には敵いませんねぇ」

二「やっぱムリなんだ」

ア「えぇ、というより私たちは戦闘向きの種族ではないので基本的にはあまり戦わないですしね」

船「ふーん。種族によってそんなに違うんだ」

主君「んまぁでも確かに見てて優しそうな奴だなーとは感じてたし」

 

幸華「な、なぁにこの人たち‥」

ア「やっと来られたのですね、幸華❤︎」

七「わぁ〜幸華ちゃんだぁ❤︎」

二「JKってやつか‥。俺らとは無縁だと思ってたのにまさか今になって生まれてくるとはな‥」

船(ちょっと妹思い出すからツライ)

主君「よぉ、お嬢ちゃん初めまして。こちらの世界へよーこそ」

秘坂「来ない方が良かったかもしれんがな」

主「それはあるかもしれんな。初めまして、俺はここの世界の中の奴らでトップに強いサカザキだよ」

幸華「‥‥えぇ?」

七「俺はねー、七十二番っていうの〜。幸華ちゃんみたいなピッチピチの若い女の子が入ってきてくれて嬉しいよぉ‪‪」

二「俺はコイツの相棒の二十四番。コイツ女好きの変態だから気をつけろよw」

船「俺はこの罪人二人と同じ世界の罪人たちの舟っつー作品の主人公の坂崎。みんなからは船頭って呼ばれてる」

幸華「ざ、罪人ってことは犯罪者‥?マジ?」

船「そう。二十四番は詐欺師で七十二番は監禁と殺人」

幸華「こわ‥」

秘坂「コワイっつったら主君もじゃねーか」

主君「いや、最恐トリオのナンバーワンのお前に言われたくないわぃ。怒」

幸華「‥‥。」

秘坂「この男は主君って言ってな、大勢の奴隷たちを地下で飼っててバトロワやらせるヤベー奴な。ちなみにこっちの俺と秘書って奴もクッソヤベーから」

主君「いやいや、お前だってヤベーだろ。コイツはな秘密警察って言って、男はもちろん女や子供だろーが悪いことした奴らはこの男にフルボッコにされるからな。最悪殺されるぞ」

秘坂「俺は正義のヒーローでぃ!」

主君「捕まえた奴拷問まがいのことするヒーローがどこにおんねん!」

幸華「‥‥アンタら全員引くわ〜。みんな目付き悪いし」

主「だろうね。他にも目付きやば〜い奴らが大勢いるから俺たちで慣れた方がいいよ。特に主君のとこの秘書がそういうのに関しちゃ一番危険だろうから。ある意味俺以上にね」

二「いやいや、おめーだって危ねーだろうが」

七「俺と主君お前のせいで死にかけただろーがぁ!」

主「殺すつもりはなかったけど?」

幸華「‥‥アルフがいかに優しいか分かったわ」

ア「確かに面白い人間たちばかりですねぇ!聞いていてワクワクしますよ。笑」

幸華「そーいや、おねーちゃんたちやそのお相手さんがヤバい奴ら居るって言ってたけどこの人たちのことなのかなぁ‥」

ア「かもしれませんね!」

船「もう他の女共には会ったのか?」

幸華「うん、会ったよ。みんな綺麗で可愛い人たちだった」

七「幸華ちゃんも可愛いよぉ(‘∀’人)♥

幸華「あ、ありがと」

ア「褒められて良かったですねぇ、幸華‪‪❤︎‬」

幸華「嬉しいのか分かんない‥」

主君「にしてもよ、お嬢ちゃん中々激しいプレイがお好きで?w」

幸華「なっ‥」

秘坂「この化物がお前のせいで脳破壊されてんじゃねーか。可哀想だろw」

七「幸華ちゃーん、俺ともスる〜?w」

幸華「あぇ‥ッ。ちょ、ちょっとアルフ‥!」

ア「なんですか?」

幸華「なんですかじゃなくてさ‥!」

二「助ける気なさすぎて草」

船「もしかしたらホントにあの化物、寝取られ属性あんのか‥」

主「うーん。まぁ、必ず最後には自分のとこに戻ってくると分かってるから楽しめてるやつでしょアレは」

ア「正解です、よくお分かりで‪‪❤︎‬」

幸華「ちょっと!怒」

七「でもねぇ、多分俺なんかよりこの秘密警察のがイイことしてくれると思うよ〜?」

主君「あぁ確かにそーかも。‥ってもコイツらはまだ秘密警察の性格やらあんま分かってねーし堕ちるか?」

秘坂「い、いや‥そもそもこのお嬢ちゃんにはあの化物の印がついてるんだろ?じゃあ俺が何したって何も感じねーじゃん」

ア「印は私の意思があれば取れますよ?(ニコニコ」

二「お、じゃあ秘密警察と出来るじゃんw」

主君「いーじゃん、相手してみろよw」

幸華「ちょ、ちょっとちょっと!何勝手に話し進めてんの!?怒」

七「それとも俺の相手するぅ〜?優しくするよぉ?」

船「絶対やめとけ、後悔するぞ」

七「そんなことないよぉ〜w」

主「七十二番の相手するなら秘密警察にした方がいいと思うがな」

幸華「あ、あのねぇ!私は印取れたとしても人間相手じゃ満足出来ないの!」

七「そっか〜へぇ〜、エロいねぇ幸華ちゃんはw」

主君「自分からそれ言う?w」

幸華「‥‥〜〜っ!///」

ア「真っ赤ですね幸華。可愛いですよ‪‪❤︎‬」

幸華「アンタが変なこと言うからこうなってんじゃん!!」

秘坂「おいおい、誰がおめーみたいなガキを抱きたいと言った。俺にも選ぶ権利はあるだろーが」

幸華「んなっ‥。それって私に魅力なしって言いたいわけ?怒」

秘坂「あのなぁ‥ソフィアや魔女とかユキ女は大人の女としての力強さと色気が元から十分にあるんだわ。でも高校生のガキのお前にはソレがないし、そのエロさってのも化物のお陰で備わったもんだろ?お前それを履き違えてないか?クラスの奴らや同学年の男たちがお前に魅力感じてるのは、化物がお前を調教してくれてるからだっつーの」

幸華「な、なんなのコイツ‥!怒」

秘坂「いーか?ここの女共はお前なんかと違ってそれなりの修羅場は通ってきてるんだ。そして全員相手の男たちに一途だ。お前はこのバケモンにどれだけ尽くされてきたか分かってんのか?それを分かっていながらフラフラ他の男にいくような女‥しかもガキに俺が魅了されるとでも思うかぁ?俺がお前に魅力を感じる時は、このバケモンに向かって面と向かって好きだと伝える時だ」

幸華(は、はァっ?なんなのこの男‥!めっちゃムカつくんですけど‥!)

ア「‥‥。」

秘坂「ま、今のお前じゃ分かんねーか。ガキだから仕方ねーけどよ」

幸華「さっきからガキガキって‥やめてよ!」

船「‥ふぅ。ごめんね、幸華ちゃん。この秘密警察は目付きこそ犯罪者で恐ろしいし口は悪いけど、根は本当に正義感強い男だし‥多分こんだけ言うのも君のことを想って言ってるんだと思うんだ」

幸華「‥そうは思えないけど?」

主「それが分からなければまだまだ子供ということだ。君はそこの化物にどれだけ感謝しなくてはいけないことが少しも分かってないからね。そして好きという気持ちも理解出来てないほどのお子様というわけだ。ガキと言われて当たり前さ」

幸華「それくらい分かってるし!‥てかなんで私がこんな説教されないといけないのっ」

ア「やめなさい、幸華」

幸華「だって‥!」

ア「貴方ではこの方々に口でも勝てませんよ。皆様、相当何かを背負って生きてきたみたいですしね」

主君「‥俺ら何も言ってないのに分かるんだ」

ア「えぇ、分かります。私もそうでしたから」

幸華「‥!」

二「嬢ちゃん、悪いが俺たちも俺たちで必死に生きてるんだよ。悪いこたぁ言わねぇから秘密警察が真剣に言ってるセリフは受け止めた方がいいぜ」

幸華「でも‥」

七「ったく‥!こんなシケた話しするつもりじゃなかったのによぉ〜!‥幸華ちゃん、確かに俺たちは犯罪者だし性格もいいとは言えねぇ。だけど秘密警察の言う通り、幸華ちゃんはもうちょっと化物に対して愛情示した方がいいな〜とは俺も思うかなー?俺にはそれが上手く出来ないからね。それで本当に後悔しても遅いんだよ」

主君「あぁそうだぞ。離れて分かる本当の気持ちってやつ、少しは実感したんだろ?俺だってな、愛した女と会いたくてももう二度と会えない気持ちを味わってるんだ。手の届かない場所にいるっていう意味‥。お前はこの化物と離れた時もいつだって見守られてたじゃねーか、それがどれだけ幸せ者なのか実感しろよクソガキが」

幸華「‥っ」

船「‥俺もね、君くらいの歳の妹が昔いたんだよ。だけど悪い奴らに殺されちゃったんだ‥。守りたかったのに守れなかったの。だから、ね?君はあの化物に守られて本当に幸せ者だなって思うよ。俺にとっては羨ましいよ」

幸華「‥‥。」

主「いいねぇ、君は。恵まれてるよ、ホント。大事だと思える奴とは居れるし不満も何もない生活を送ってるじゃないか。うちのタカミザワとサクライなんか毎日俺にビクビクしながら暮らしてるというのに」

二「それはお前が怖すぎるからだろーが‥」

主「それでもこの子は幸せ者には変わりないだろ?ねぇ、幸華さん?」

幸華「そぅ、だけど‥」

主「俺もね、君がさっき会った魔女のヒトが好きなんだ。でも俺はあそこの夫婦ひっくるめて二人が好きなんだよ。違う世界だから叶わない想いだけど、俺はそれはそれで幸せさ。今までこんな気持ちになった事すらなかったからね」

幸華「そういえば‥さっき会った私と同じ高校生の男たちの一人も、ソフィアおねーちゃんが好きって奴がいた‥」

秘坂「もしかしたらお前なんかよりアイツの方がずっと綺麗で一途な気持ちを持ってるんだろーなぁ」

幸華「‥っ、そんなの私知らないもん!生まれたばっかだから知るかっ!」

主君「じゃあ早く分かればいいんじゃねーか?そこに居る化物が悲しそーなツラしてんぞ?」

幸華「えっ?」

ア「あ、いえ、大丈夫ですよ。皆様、とても素晴らしい心の持ち主だなと思っておりました。私も見習わなければなと」

幸華「そんなことないよ‥!アンタだって十分優しいじゃん!」

ア「ありがとうございます、幸華。私も貴方に対して甘やかしすぎていたのかもしれませんね」

幸華「‥えっ?」

ア「ウソですよっ。ですが、皆様のお言葉私の心にも響きました。より一層幸華を大切にしていかなくてはと実感しております」

幸華「アルフ‥」

七「まぁ、幸華ちゃん貸してくれるんなら全然俺らはそれでいいんだけどぉ?w」

主君「それなりには楽しませてやるぜー?w」

幸華「なっ‥なんなのコイツらマジで!?真面目な話ししてたかと思えば急にコレとか頭おかしいよ!怒」

船「‥フツーだよ」

二「当たり前だわなぁ」

主「早く慣れた方がいいぞ」

秘坂「‥‥ハァ」

幸華「もういい!帰るっ!」

ア「先に帰られますか?送りましょうか?」

幸華「‥いいもんっ!」

 

秘坂「お前苦労すんな〜コレ。よくあんなガキ好きになったなぁ」

ア「皆様の言う通り、まだまだ子供ですからねっ!仕方ありませんよ。笑」

船「まぁ、そうだけど‥よく耐えれるな」

ア「愛してますもので‪‪❤︎‬」

主君「本人が楽しいならそれでいいけどよ」

七「あの子は中々手強そうだねぇ〜。全然素直じゃないしぃw」

二「そこが俺らにとっちゃからかい甲斐のあるオモチャになってるのも分かんねーのかねぇ」

主「子供だからね、仕方ないね。ごく普通の女子高生だし、俺らみたいに特殊じゃないから」

ア「いつか分かって貰えると信じてますので‪‪❤︎‬ 皆様、私たちの為に数々のお言葉ありがとうございましたっ。とても嬉しかったです‪‪❤︎‬」

秘坂「ま、あの子ならお前と離れたりなんかしねーよ」

七「こうは俺らも言ってるけど応援してっからねぇ」

主君「もう手放すんじゃねーぞ〜」

ア「はい!ありがとうございます!では幸華のこと追いかけますので、これで失礼しますっ」

二「さいなら〜」

船「仲良くしろよなー」

 

 

ア「幸華っ」

幸華「‥なにっ。アンタも私にガッカリしてんでしょっ」

ア「そんなことありませんよ、大丈夫ですよ。私は何があっても貴方から離れるつもりはありません」

幸華「へぇ」

ア「貴方が私のことを嫌ったり気持ちがなくなったら考えるかもしれませんが」

幸華「‥‥。私、ここに居るおねーちゃんたちみたいに格好よく生きられないもんっ。そんなの分かんないもん」

ア「そうですねぇ、幸華がそこまで大変な思いする必要、私はないと思いますよ?貴方は貴方の生き方があるんですからっ。先程の皆さんの言葉、多分私たちに対してのここで生きてく洗礼みたいなものだと思いますから。ですので、先輩たちの言うことはしっかり聞いておくことにしましょう、幸華」

幸華「‥んー」

 

ソ「大丈夫?最恐トリオたちになんか言われた?笑」

幸華「お、おねーちゃん‥」

サ「あの人たちの言うことは話し半分に聞いておかないとここでは持ちませんよ」

ユ「あの男共には他の人たちもそれなりに泣かされたりしてるから、あんま気にしなくていいと思うぞ。笑」

ア「おや」

幸華「‥ぅん。でも、私おねーちゃんたちと違ってタダの女子高生だもん。なんにも持ってないもん」

ソ「大丈夫。私たちだって特別だと思っていないから。そりゃあ生き方とか人間じゃなかったりするところは特別だけど、私たちは好きな人と何があってもこの先生きていく覚悟を決めて生きてるだけだしね」

サ「もう既に気づいているとは思いますが、そのお方がどれだけ大切か貴方は分かっているではありませんか。気にしなくても大丈夫ですよっ」

ユ「幸華ちゃんは羨ましいな〜!ウチなんかだーい好きな幸之助にどんだけ好き好きアピールしても避けられるからなぁ。‥まぁそれはウチの体のことを想ってしてくれてるから何も言えないんだけどな。笑」

幸華「‥さっきの奴らと違ってみんな優しいね」

ア「幸華のことが心配なんですよ」

ソ「まだ他にも色んな性格した人たちがいるから。というより、あの人たちがちょっと性格ねじ曲がってるだけからね〜。でも真面目なことになると的を射るような発言してくるからそれもムカつくよね。笑」

ユ「そーそー。だから幸華ちゃんもうちらと一緒におった方がまだ安全だぞ?アイツらもサクラちゃんにはそんなに突っかかってこないからなぁ!」

ソ「それに最強のコウちゃんもどっちかって言うとサクラさんの味方だからね」

サ「私はあまり戦闘向きの力は持ってないのですが、人間を懲らしめるくらいの力は持っていますからね。何かありましたら私に言ってくだされば対処しておきますよ」

幸華「あ、ありがと。‥ねぇ、アルフ」

ア「はい、なんですか?」

幸華「私、ここでなんとかやっていけそうかも。‥アンタが私を守ってくれるんでしょ?」

ア「はい、守ってあげますよ。大丈夫ですよ」

幸華「‥‥。おねーちゃんたち、ありがと。私戻るね」

サ「あまり気に病むことはありませんよ」

ユ「頑張ってな〜!」

ソ「ここに居る私たちは貴方の味方だからねっ。安心して」

幸華「うんっ。じゃ、行こ」

ア「はい。これからも幸華のことをよろしくお願い致しますっ‪‪❤︎‬」

ソ「はーい。笑」

 

ア「幸華!」

幸華「なに」

ア「どんな事があっても私は貴方と居ますよっ!」ぎゅっ

幸華「わっ‥!ちょっと‥!」

ア「そんな顔しないで下さい、笑っていて下さい(ニコッ」

幸華「‥‥ばーか///」

ア「‪‪❤︎ 私たちは私たちですっ。貴方が私の隣に居てくれたらそれでいいんです!好きと言ってくれるまで私は待ってますからね‪‪❤︎‬‬」

幸華「‥ふんっ!」

ア「‪‪❤︎‬」

 

 

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2件のコメント

めい

やっぱり幸華ちゃんに手を付けないんでなぁ、秘坂♪ そうだろうと思ってたよ。
ていうか、最も恐い3人が幸華ちゃんに本気になるわけないですからね。
手を出すとしても、主君さんが言うように「それなりに楽しませてやる」レベルでしょうねぇ…。
七十二番も「俺ともスる〜?w」だもん、情念が濃すぎるこの人が「俺とも」じゃ済まないでしょ。
…え?そんな七十二番のどこが好きなの!?って? 一途になったら命懸けなところ(n*´ω`*n)

返信
honyo123

秘坂「‥それって七十二番に好きになられたら死ぬって意味でいいんだよなぁ?」

主君「フツーは一途になったら命懸けで守ってくれるって意味に捉えられると思うんだが‥」

七「え〜?どっちもだよぉ?w」

主君「ぜってー殺すやつやん」

秘坂「あ、てかあんな嬢ちゃん抱くほど俺ロリコンじゃねーからな!;;」

七「JKならアリでしょお?」

主君「やめとけ;;」

秘坂「もうちょっと心身共に大人になったら考えとくわ‥」

七「結局抱きたいのぉ?w」

秘坂「ちげーから」

主君「ったく‥」

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