初めて総会があったから行ってきたけど、また来週の月曜日にもあるから気分が…あぁう…ヾ( 。-ω-)
しかもなんか行事忙しいぞ?秋辺りは忙しいの覚悟してたのに、春からも忙しくなるのは勘弁ぞ?やだーー…
役員だから行事毎にある園の周りの草取りとかしなければならないのはしんどい…。去年一回5月か6月くらいに参加したけど、中々に暑くて汗だくだったのに真夏にも草取りするのか…大変だぁ😂
けどもう今年はやるしかない。今年やっちゃえば来年は楽だ…!その為に今年頑張るんや🥹
口外禁止だからそういうのも気をつけんとね。家でも喋らないようにしとかないと、子供に聞かれるとマズイしね。これからがドキドキではあるけど頑張る…
追記はちょっと短いけど小ネタ( ˙³˙)~♪
この間のお礼
国王「あ、いたいた」
クラ高「どしたんー?」
クラ坂「こんにちは」
シン棚「なぜ国王様から呼び出しを…?珍しいですね」
国王「この間のお礼だよ」
シン棚「お礼なんてそんな…」
国王「一応ね?」
クラ坂「あれからどうだったんですか?」
国王「えっ?えーっとねぇ…、ちゃんと盛り上がった(?)よ」
クラ高「やるじゃ〜んw」
国王「う、うるさいなぁ…!⸝⸝⸝ でもあれからサクラと会う時にその…頻度が増えたのも本当…かも?」
クラ高「おっ?」
シン棚「そうなんですねっ?」
国王「なんかこういうこと自分から言うの恥ずかしい…」
クラ坂「でもいいことなんじゃないですか?夫婦ですから仲がいい方がいいじゃないですか」
国王「まぁね?」
クラ高「頑張ってるやん」
国王「一応僕も男だしね。…で、君たちがくれたアイテムのお礼になるかは分からないけど、ちょっとした物は持ってきたよ」
クラ高「何持ってきたん?」
国王「何をあげれば分からなかったから色々持ってきちゃったから好きなの選んで欲しいんだ」
シン棚「袋の中には何が入ってるんです?」
国王「えっとね、装飾品は多めに持ってきたんだ。ネックレスとか指輪なら使えるかな?と思って。あとは毛皮でしょ、それと調度品とか…。ジュエリーも一応持ってはきたよ。きっと売ればお金に換えられるだろうしと思って」
クラ坂「えぇっ!?Σ(゚д゚;)」
シン棚「そそそそんないい物を貰えるようなほどのモンを与えてませんってば!!(;’ω’∩)」
クラ坂「やり過ぎですって…!」
国王「でも僕らの世界と君らの世界じゃ通貨が違うから、こういう物で換金出来た方がいいんじゃないかと思うんだけど…」
シン棚「恐れ多すぎますって…!!(‘ω’ ;)」
クラ坂「受け取れませんって…!!」
クラ高「そうか?じゃあ俺が貰ってくわ」
クラ坂シン棚「それはズルい!!怒」
クラ高「なんやねん」
国王「こういうのは素直な人のが勝つね笑」
クラ坂「ある意味見習わなければならないのかもな…」
シン棚「私もすぐ遠慮してしまうタイプなので…」
国王「僕は逆にあんまり遠慮は知らないタイプだからな〜」
クラ高「そーなん?遠慮してそうに見えるのに」
国王「僕だって王族だからね〜。家族問題が色々あったにしても、甘えられて育ったと言えば育ったからさー。だから君たちみたいにそこまで謙虚には生きてはいけないと思う笑。あ、だから人魚のとこのサカザキほどワガママではないけど、かと言ってサクライほど周りに気を遣いすぎてないから二人の中間くらいかもね?」
クラ坂「へぇ〜…なんか意外です」
シン棚「いつも周りに気を遣っているように見えてました」
国王「そう?きっと僕が君たちみたいにそういう変なトークが出来ないから発言に遠慮してるせいでそう見えてただけじゃない?笑」
シン棚「あぁ〜…確かにそれはありそうですね」
クラ坂「でもこの男とは同じ高見沢なのに真逆みたいな存在なのでやっぱり貴方がそんなタイプに見えないと言いますか…」
国王「ホントだよねぇ。君みたいなタイプの僕が生まれてくるなんて思いもしなかったからビックリしたよ。坂崎キャラなら分かるけど…なんで女癖悪すぎるのに高見沢キャラ?って思ったもん笑」
クラ高「色んな奴がいた方が楽しーだろぉ?」
クラ坂「お前が言うな怒」
国王「あはは。そうそう、そうやって冗談ばっかり言ってるとこ!僕には絶対真似出来ない笑」
クラ坂「真似しなくていいです…」
シン棚「国王様がそんなんだと穢された感が強くて見てるこっちも嫌です…。こうはなって欲しくない…」
クラ高「なんでおめーら俺のこと遠回しにディスってんの??」
国王「でもそっちの僕も随分と変わったよねぇ?桜音さんのこと愛してるくせに愛してないって言い張ってるし笑」
クラ高「俺は桜音のことは愛さねぇって言ってんだろーが!!怒」
シン棚「ほんとーーに愛してないんですよねぇ??」
クラ高「ほんとーーに愛してねぇ!」
クラ坂「…ま、見てれば分かる通りコイツは俺と桜音さんの仲だけは本気で応援してくれてますからね。他の奴らに対しては嫉妬するくせに、俺にだけはその感情はなさそうなんで本当に桜音さんのことは愛してませんよ、絶対」
国王「そう思うと君ってウチのサカザキと似てるよね。サカザキも僕とサクラの仲を取り持ってくれた大事な存在だし、心から僕たちのことを祝福してくれて守ってくれてるんだもん。時々変な発言したりサクラ怒らせて蹴り飛ばされてるけど、それはそれで嬉しいみたいだしね」
クラ高「俺はそんなドMじゃねぇ…」
クラ坂「そっちの俺も国王さんたちの仲を疎ましく思ってたりとかはないんですね?」
国王「多分ないと思うよ?僕からしたらサカザキはいつもサクラと一緒に過ごしているから、こっちが羨ましくてヤキモチ妬いちゃいそうなくらいなんだもん。サクラの従者だからそこは仕方ないから理解してるけどねぇ」
シン棚「ウチには応援して下さるお二人はいますが、如何せん私と坂さんのこととなると頭のネジが外れるというかバカになると言いますか…」
クラ坂「あ、あぁ…そっか。そっちの桜井と高見沢ってまぁまぁ頭イカれてるもんね…」
国王「応援してくれる有難い存在ではあるんだけどね( ˊᵕˋ ; )」
クラ高「そう思うとミュージシャンでノーマルの特性受け継ぎまくってんのになんかヤベェ俺らだな」
クラ坂「幸妃さんが一番アレですし…」
シン棚「そんな哀れんだ目で見ないで下さいぃ(´;ω;`)」
クラ高「なんでこの棚瀬ってこんなにオモロいんだろ?」
国王「年下だからいじられキャラになっちゃうからかもねー(^^;」
クラ坂「これからも頑張って下さいね…。幸妃さんに抱かれまくっても応援してます…」
シン棚「やっぱり屈辱…( ; ᷄ᾥ ᷅ ; )クッ」
クラ高「幸妃さんもあの性格だからなー。なんでウチの桜音と同じ男装女子なのにこうも違うんだろ?」
シン棚「ホントなんででしょうね…?」
国王「幸妃さんのがそりゃあ覚悟決めて男になり切ってるからとか…?」
クラ坂「桜音さんは趣味でやってるだけですからね。女ってことは隠してませんし」
クラ高「よくそんな重たいもん背負ってる女と付き合ってんなお前」
シン棚「そう…ですよね。本当に自分でもたまにそう思います」
国王「だ、ダメだよ棚瀬…!またそんな風に暗い思考に陥ると幸妃さんから怒られちゃうよっ?」
クラ坂「俺から言えた立場じゃないのは百も承知ですけど、棚瀬って俺以上に自信ない奴な気がしてて見ててやっぱちょっとヒヤヒヤするんだよね…。ネガティブ思考になるのはもちろん分かるけどさ、俺と似たような性格してるから」
シン棚「そうですよねぇ…自分でもどうにか出来たらいいんですが…。高見沢さんのポジティブを分けて欲しいくらいですもん」
クラ高「考えすぎねーことよ、マジで。グダグダ考えたってしょーがねぇ時にムダなこと考えるから時間がもったいねーんだろ。俺からすれば早く切り替えろとしか言えんわ」
シン棚「それなのにいつまでもウジウジしてしまうんですぅ…」
クラ高「それで幸妃さんに嫌われたら意味ねーじゃん」
シン棚「うぐぅ…」
国王「ま、まぁまぁ!今日は暗いのはもうナシで…!ほら、早く選んでよみんな!」
クラ高「どれにしよ」
クラ坂「桜音さんに何かプレゼントしたいな」
シン棚「とは言っても宝石の大きさが大きすぎて坂さん着けてくれなさそうだ…」
クラ高「んじゃ売って金に換えてパァーっと遊びに行こーぜ坂崎ぃ」
クラ坂「俺たちみたいな若造がこんないいもん持って売りに行ったりしたら怪しまれない?」
クラ高「ンなもんいくらでも言い訳出来るわ。また旅行行こーぜ旅行」
クラ坂「まぁ…いいけど」
国王「うん、使い道は君たちの好きにしていいよ♪」
シン棚「どうしよう…」
国王「棚瀬も換金して幸妃さんと旅行してこれば?」
シン棚「どうでしょうね…。行ってくれるかなぁ…」
国王「別に旅行じゃなくてもいいしね、使い方なんて。というより元々幸妃さんがあのアイテムくれたんだから、幸妃さんの好きなようにやらせたら?」
シン棚「確かに。じゃあ…このネックレス頂いてもよろしいでしょうか?」
国王「うん、いいよ。持ってって」
クラ高「じゃあ俺この指輪と宝石」
クラ坂「毛皮にして桜音さんにあげようかな…?マフラータイプっぽいから冬に使えてあったかそうだし」
国王「いいよ、持って行って」
クラ坂「ていうかこんなに沢山いいんですか?」
国王「僕を誰だと思ってるのっ?王様だぞっ?笑」
クラ高「初めてカッケェと思ったわアンタのこと」
シン棚「やだ惚れちゃう」
クラ坂「女性なら濡れちゃうね、こんなの」
国王「笑」
あんまり見ない組み合わせだね
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