東リべ最新巻読んだぁ

妹に貸してもらってやっと読めたけど‥なぜ私の好きなマイキーはいつも未来で酷い目に遭ってるんだ‥ツラい(´;ω;`)

アニメも毎週楽しみにしてる。結構進みが遅いからどこまでやるのか、何クールやるのか‥

 

全然関係ないけど今日実家から玉ねぎいっぱい採れたから貰いに来いって言われて何個も貰いに行ってた。おばあちゃんが畑やってくれてるとタダで野菜がよく手に入るからコレが有難いw

お母さんが私の髪型今までと違うのに気づいてよく見てんなーと思った。初めてショートにした時も似合う言われたけど、今回のが1番似合うってさ。まぁ暫くはこの髪型でいこうかなw

 

ただの小ネタ?小話?

 

幸華「‥‥、」

ソ「どうしたの、幸華ちゃん?」

ユ「なにか考え事か〜?」

サ「浮かない顔してますね」

幸華「な、なんでもない!‥おねーちゃんたちが綺麗だなーって思ってただけだから!じゃっ」

ソ「あ、行っちゃった」

サ「なんだったんでしょう?」

ユ「さ〜?分からんぞー」

 

____________

幸華(おねーちゃんたちってみんなドレスとか着てて豪華だし似合うなぁ‥。ユキおねーちゃん今は私服だけど、前はトップの花魁やってて豪華な着物着てたんだもんね‥凄いなぁ)

幸華「はぁ‥」

ア「どうかしたのです、幸華?先程から溜め息ばかりですよ?」

執坂「幸せどっかぶっ飛ぶぞ」

幸華「う、うるさいなぁ」

執高「なんか外の世界から帰って来てからあんま元気ないね」

執桜「さっき誰かと会ってきたんでしょ?嫌な思いでもしたの?」

幸華「おねーちゃんたちと会ってきたんだけど‥嫌な思いは全くされてないけど、あの人たちと自分比べちゃって落ち込むっていうか‥」

執坂「お前があの人たちに適う訳ねーだろ」

幸華「知ってるしぃ!怒」

執高「何を比べて落ち込んじゃったの?」

幸華「‥だってぇ、あの人たち全員元の世界では位の高いお姫様に女王にトップの花魁だよ?しかもドレス姿や着物姿がすっごく似合ってるし‥。私なんかただの庶民だからあんな風になれる訳ないって分かってるけど、ちょっと羨ましいなって思っちゃった」

執坂「あの人たちと俺らは世界が違いすぎだからそんな気にしなくてもいーだろ」

幸華「そういう事じゃなくてぇ〜‥!」

執坂「じゃあ何さ?」

幸華「お兄ちゃんに言っても意味ないからどーでもいいもんっ!」

執坂「なんだとお前ぇ〜」

ア「幸華は普段着れないような豪華なドレスや着物に憧れを持っている、という意味ですよね?」

幸華「さっすがアルフ!よく分かったね」

執桜「おー、流石は幸華ちゃんの彼氏」

執高「つーか坂崎が鈍すぎるだろ‥分かれよそんくらい」

執坂「んナッ‥」

幸華「妹だからって私のこと蔑ろにしすぎ〜」

執坂「そんなん知るかよっ」

ア「フフっ。幸華、まだいつになるかは分かりませんが、必ずウェディングドレスを着させると約束します。カクテルドレスも好きなだけ着てくださいね‪‪❤︎‬」

幸華「っ‥!///」

ア「なんでしたら今からでもどこかドレスをレンタル出来る所へ行って素敵な場所で写真撮影したりとかも出来ますし、私に言ってくださればいつでもドレスくらい着させてあげますよ。欲しければもちろん貴方にプレゼントしますし、世界に一着だけのドレスだってオーダーします!」

幸華「や、やりすぎだってば‥!」

ア「私は貴方に満足して貰いたいだけです‪‪❤︎‬」

幸華「アルフの気持ちだけでも十分嬉しいから‥!そりゃドレスに憧れはもちろんあるけど‥やっぱりうちらみたいな庶民はそういうのって特別な時に着る方がいいのかな‥?当たり前のように着てたら嬉しさやドキドキ感とかがなくなっちゃいそうで、それもそれでダメかな〜?って思っちゃったり‥」

執坂「めんどくせー奴」

幸華「うるさいってばお兄ちゃんは。怒」

執桜「妹相手とはいえ女心分かってやれよw」

執高「幸華ちゃんがかわいそーでしょお」

執坂「そうかー?」

ア「女性は特別な時間を好む傾向が強いのですよ!幸華、それでしたら私たちにも特別な日を作ってその時に着るとかはどうですか?」

幸華「特別な日‥?記念日的な?」

ア「はい!なんの日にするのかはまだ決めていませんが、そういう特別な日が一年に一回あってもよろしいのではないかと。もちろんウェディングドレスだけは挙式まで取っておくつもりですが‪‪❤︎‬」

幸華「‥っ/// ま、まだずーっと先の話のことじゃんっ」

執高「大人になると時間過ぎるのはえーからなぁ‥」

執桜「あっという間に着る時がくるかもよ?笑」

幸華「なっ‥///」

執坂(コイツがウェディングドレスか〜‥想像つかねー)

幸華「ア、アルフ‥その記念日って何がいいかな‥?」

ア「幸華が決めていいですよっ」

幸華「‥また後で二人で考えよ?」

ア「分かりました、二人で考えましょう!(チュッ‪‪❤︎‬)」

幸華「っーー‥!?///」

執坂「ぅわお‥」

幸華「おぉぉお兄ちゃんたちがいる目の前でそんな事するなぁぁあああッ!!!///」

執高「幸華ちゃんホント可愛いよねぇw」

執桜「ヨユーがないところがまだまだ子供っぽくて可愛いよ〜w」

幸華「うるさーーーい!!」

ア「‪‪❤︎‬」

 

 

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