この前作ったやつ!
シフォンケーキも中々サマになってきたなぁ!と思ってたけど、この日2台焼いて2台目は卵白のみシフォン作ったら失敗した🫠
ほんっっとシフォンケーキ難しいww
GWはなんだかんだで予定あるのですぅ!
追記は最恐トリオと幸華ちゃん!まだ続きます!
最恐トリオと幸華ちゃん
執高「ねーねー、ホントにアイツらのとこ行くのぉ?」
幸華「うん!アルフも別にいいって言ってたし」
執高「てかなんで俺がお守り役なんだ…」
幸華「お守りって言うな〜」
主君「ん?」
七「あれぇ〜?幸華ちゃんじゃ〜ん。どーしたのぉ?」
秘坂「そっちは高見沢だけか」
執高「はい…」
幸華「あ、ねーねー七十二番〜!」ガバッ
七「うおっ!?」
幸華「私とエッチなことしたい〜?❤︎」
七「ほぉ〜〜。そっちから聞いてくるとはいい度胸じゃーん」
主君「やめとけよ…コイツの恐ろしさ知らんだろ君は」
幸華「うん、分かんなーい笑」
主君「はァ…」
秘坂「苦労するな、お前らんとこの女の俺は」
執高「心配でしょーがなくなるよ…」
主君「でもそっちの高見沢って化物に堕ちてるんだろ?しかもこの子とも関係持ってるし」
執高「うるさいなぁ…。あの人と関わってマトモでいれる訳ないだろ」
七「化物の相手ってどんな感じなのぉ〜??」
執高「……全てぶっ飛ぶレベルでやっべぇ」
七「やっぱ興味あるわぁ〜w」
秘坂「魅入られたくねぇな…」
主君「アイツすぐ誰にでも手ぇ出すから俺らも気をつけとかんと危ねーぞぜってぇ」
執高「もう人間の女じゃ絶対満足出来ないよぉおお(´;ω;`)」
幸華「自分からこっち側に来たんじゃん」
執高「化物さんに一回でも手ぇ出されたらもうムリだって!!終わるって!!(`^´)」
秘坂「幸華は化物が他の奴と絡んでもいいってのか?」
幸華「私が嫌じゃなければ全然。別にアルフの相手が秘密警察のお兄ちゃんだって七十二番だって主君だろうと私は構わないよ?前々から言ってるけど、他のお姉ちゃんたちでも私は気にしない。あ、でも自分たちの世界の人たちは嫌だけど。高見沢さんと桜井さん以外は」
主君「基準が分からん」
幸華「他の世界のみんななら私がヤキモチしなくて済むから?お姉ちゃんたちって他には絶対靡かない相手がいるの知ってるしぃ?ここの男どもがアルフを好きになるなんて変わり者もいなさそうだし…」
秘坂「それもそーだな」
七「凄いねぇ幸華ちゃん。俺なんて好きな女が他の誰かに笑顔ふりまいているだけで死ぬほど妬けるってーのにぃ〜」
主君「お前の場合妬けるだけで済むのか?」
七「済むわけないじゃーん」
幸華「アンタってそういうとこアルフと似てるよねぇ」
七「そーお?」
執高「化物さん、外の世界ではあんま黒い部分出さないけど自分の世界じゃ結構コワイ部分見せてくるからお前らには分からんだろーよ。本当に独占欲強すぎるし」
秘坂「まぁ、だろーな。幸華以外に本気でそっちの俺たち三人堕とそうとしてるしな」
七「化物はほんとぉに強欲と色欲の罪がよくお似合いで♡」
幸華「そうなの?私そういうのよく分かんないや」
七「じゃあ俺たちの世界来るぅ〜??」
幸華「へぇ!楽しそう」
秘坂「じゃあ俺帰るわ」
主君「俺も」
七「ダーーーメぇ〜〜〜!」グイッ
主君「うおっ!?」
秘坂「やめんか!誰がお前んとこの世界行きたがる奴がいるんだよ!!」
七「だいじょーぶ、悪魔たちは出てこないからぁ」
執高「悪魔……」
幸華「なんか凄そう」
七「ねー、いーじゃ〜ん?別にお前らは幸華ちゃんの相手しなくてもいいんだしぃ〜?ねーねーねー!」
主君「あー分かった分かったうるさいなぁ。行きゃあいいんだろ行きゃあ」
秘坂「めんどくせーー」
七「ほらほら行こーよぉ。そっちの俺もほら行くよぉ」
執高(なんかコワイ)
七「ただいまぁ〜」
二「おかえ、り…。なんでぇ、客人付きかよ」
秘坂「ホントはお邪魔したくなんかねーけどよ」
二「じゃあなんで来た」
主君「お宅の罪人さんに強制連行されたんよ」
二「ふーん。つーか化物んとこの二人まで?なんで?」
幸華「七十二番に私とエッチなことしなーい?って聞いたの❤︎」
二「ふぅーん…。船頭呼んでくるか?w」
主君「ぜってぇ嫌がるだろ」
七「アイツのそーいう顔見るのが楽しいんじゃーん?」
秘坂「それはお前ら罪人だけだろっ。俺らはどーでもいい」
執高「呼ばない方がいいんじゃない…」
七「俺はどっちでもいいけどぉ?ほら幸華ちゃーん、俺のベッドに座ってぇ?そんで服脱いでぇ」
幸華「いいよー。あ、七十二番のその着物上だけ貸して?」
七「コレぇ?別にいいけど」ぬぎぬぎ
幸華「ん、ありがと。よいしょ、っと」
七「けっこーおっぱい大きいねぇ♡」
幸華「でしょー?❤︎ …ほら、私が着物着ると彼服みたいな感じでいいでしょお?❤︎」
七「おーいいねぇ、可愛いじゃーん。桜井は相手しないのぉ?」
二「前にも言ったが俺にはムリだ…。まだ子供なの知ってるし、俺はガキはそういう目で見れねーんだよ」
幸華「でも私もう十七だよ?」
二「そうは言ってもガキはガキだ。俺の中じゃ未成年は親目線で養う対象になっちまうから、そういう目で見れん」
幸華「犯罪者のくせにマジメ〜」
二「そこは俺ん中じゃ譲れねーな。秘密警察と主君に頼め」
秘坂「ムリ!(キッパリ)」
幸華「だからなんでぇーッ!」
主君「あのなぁ…」
幸華「そんなに私に魅力ないっ?ソフィアお姉ちゃんならいいって訳!?」
秘坂「かもな」
幸華「うっそー…!何がそんなに違うの…?」
秘坂「大人としてのエロさ。お前にはそれがない」
幸華「ひっどー」
七「幸華ちゃんも十分エロいよぉ?コイツらの言うこと真に受けないでいいからねぇ?」
幸華「むー…でもなんかムカつく」
執高「ムカつかなくてもいいから」
主君「ハッキリ言ってイジメたいと思わないんだよ、アンタは。逆にソフィアはイジメがいがあるしな。昔何回かソフィアの相手したけどイジメたくなるんだよな、なんか知らんが」
秘坂「アレなんでだろーな?ユキ女と魔女んとこのお相手はやっぱりガード固いというか、手ぇ出したら許さねぇオーラがハンパないというか。王子たちは散々ノーマルにイジメられてきてるの見てるせいか、なーんか頼りないイメージがついてるからかぁ?」
七「ソフィアは長い間女一人だったせいで総受けになっちまってたからな〜。それのせいもあるんじゃね?ま、王子たちの目の前で俺たちで一回お楽しみさせて貰ったけどねぇ♡」
幸華「えっ!ソフィアお姉ちゃんのこと襲ったの??」
七「こん中じゃ主君が一番相手してたんじゃねーのぉ?」
幸華「主君って亡くなった奥さんいるって聞いたけど…」
主君「嫁がいちゃ悪りぃか?大体ソフィアの奴が悪いんだよ、俺の気に障るような発言ばっかしてくるからよぉ。だから余計にイジメたくなるんだよ、ったく」
幸華「でもソフィアお姉ちゃんとそんなに仲悪そうに見えないけど?」
主君「あ?嫌ってる訳じゃないが、お前らみたいな頭お花畑で恋愛脳してる奴らは正直言って俺ら目付き悪い連中は今でも下に見てるぜ?そんな平和ボケした世界と俺たちの世界じゃ比べ物になんねーからよ。昔よりかは見慣れたが、でも内心腹は立ってるぜ?」
幸華「えぇー…」
秘坂「ま、そういう感情があるから一時(いっとき)でも女たちを屈服させるのが楽しいんじゃね?男がいる相手を俺らの手で堕としていくのは楽しいだろ?けど、お前のその相手は自ら女を差し出すド変態だからそういう楽しみもないから興味もなくなる。あと単純に俺も幸華はガキすぎるしめんどくせー性格してるしで抱きたいと思わん」
幸華「むぅーー…!なんかやっぱりムカつく…」
執高「だ、大丈夫だよ幸華ちゃん…!君は可愛いからねっ?」
幸華「ふんっ。フォローどーもありがとぉ〜」
七(まぁ、面倒くさそうなのは否定しねぇ)
二(化物ってなんでこの子に惚れ倒してるんだろ)
幸華「じゃあなんで七十二番は私のことOKなの?」
二「んなもん高見沢が女好きなだけだろ」
幸華「へー…女好きなんだぁ、ふーん」
七「ダメぇ?」
幸華「んー…」
主君「おいおい、この男に肩入れすんなよ?ちょっとでも好かれると何されるか分からんぞ?」
七「だいじょーぶだよぉ。化物持ちの幸華ちゃん好きになる訳ないじゃーんw」
秘坂「幸華お前なぁ、医者の俺だったり賢だったりなんでそんな女好きの奴を気に入る??ちっとは落ち着けよな…」
幸華「そお?私は誰でもいいよって言ってるじゃん?だから秘密警察のお兄ちゃんでもいいよーって言ってるじゃーん??」
秘坂「勘弁してくれ…」
主君「コイツの相手したら堕ちるんじゃね?w」
幸華「え?なんで?」
七「秘密警察は自分の世界じゃ女相手する時は確実に落とすらしいからねぇ」
二「あとなんと言っても人たらしなんだよ。だから秘密警察の奴らもうちの高見沢も主君だってコイツに堕ちてるから全員キモいくらいこの男のことが好きすぎてしょーがないの」
執高(全然好かれるようなタイプに見えないのにすげぇ…)
幸華「なんか、めちゃめちゃ気になるっ…」
秘坂「俺は嫌だからな。せめてお前が大学生くらいになったら考えるけどよ…」
幸華「やっぱり私がJKだから嫌なの?」
秘坂「おう。年の差もあるしガキ相手する趣味はねーからな」
幸華「大学生かー…まだまだ先になりそうだわ。主君はなんでそんな私の相手嫌なの?」
執高「やっぱ奥さんがいたから?罪悪感あるの?」
主君「……。俺もガキ相手はゴメンだよ、面倒くせーからな」
二「でもあらやだ大好きじゃんw」
主君「春野兄弟は別だっつーの!!」
七「必死ww」
主君「罪人二人とも俺の鎖の餌食になるか?あ??怒」
執高(やっぱ最恐って言われるだけあって顔つきこえー)
幸華「…奥さん、凄く大切にしてたんだね」
主君「はっ。貴様ら全員に俺の嫁のことをとやかく言われたくねぇんだよ。…あと俺も自分に都合悪いことがあったり言われると暴力振るうタイプだもんで、君を傷つけない為でもあるのかも、な」
二「お前ら最恐トリオ全員都合悪いと暴力振るうタイプじゃん…」
秘坂「俺は悪人相手だけだが?」
二「ウソつけ、仲間に対してボコボコにしとるやんけ」
七「だってぇ〜、ムカつくと言うこと聞いて欲しくなるじゃん?ෆ」
執高「さ、幸華ちゃん…そろそろ帰ろっか…」
幸華「なんで?」
執高「なんでってそりゃあさ…!」
七「さてさて幸華ちゃーん、俺とイイコトしようよぉ〜?♡」
幸華「うん、いいよ〜❤︎」
執高「幸華ちゃんってば…!」
秘坂「おいおい、ここまで来てこのヤンデレ罪人の相手させるの拒むってのかー?そりゃねーぜー?」
執高「ぅぐッ…」
主君「幸華ちゃんのお守りで着いてきたんだろ?じゃあ最後まで七十二番に幸華ちゃん犯されるとこ見てけよな、高見沢さーん??」
執高「ひぃ…誰かタスケテ…(´;ω;`)」
二「この場所にマトモな人間がいると思うなよ青二才め」
幸華「大丈夫だよ高見沢さん、私だって……ンぐッ…!?」
執高「!?幸華ちゃん!」
幸華「…??っ…、ンんッ…!?」
七「苦しい?そりゃ首絞めれば苦しいよねぇ♡」
船「おい、二十四番と七十二番〜……って、……は??」
七「あ」
二「やっべ」
主君「なんでこのタイミング」
執高「せ、船頭さぁあん!助けてぇええ(´;ω;`)」
船「おい!!お前ら何やってんだゴラァッ!?」
秘坂「うるせーなぁ。一々喚くな」
船「七十二番!早く幸華ちゃんから手を離せッ!!」
七「へいへい」パッ
幸華「はぁッ…!!ゲホっ、ゴホッ、ゴホッ…!」
船「幸華ちゃん大丈夫!?」
幸華「う、うん…大丈夫。ちょっとビックリしただけ…。プレイって分かってるから、船頭のお兄ちゃん怒らないで…?」
船「けど…!」
幸華「ほんとに大丈夫だから…!ね?お兄ちゃん…」
船「っ…。幸華ちゃんが言うなら…。ったく、お前ら何やってんだよこんなとこで!悪魔たちが居るんだからふざけんな!っと、そっちの高見沢は大丈夫なのか??」
執高「やっぱこの人たちフツーじゃない(´;ω;`)」
船「ったりめーだろ!犯罪者たちだぞ!」
秘坂「俺は警察でい。怒」
船「ほらもう帰れ!……っ!」ゾクゥッ
秘坂「…!?」
主君「…な、」
二「げ、最悪」
七「んぁ〜〜〜…!!」
幸華「え?な、なにっ?」
執高「どうしたの…?」
マ「また貴様らか。私たちの世界がそんなに好きか?」
ア「物好きな人間どもがいるもんだな」
七「マモンに…」
二「アスモデウスかよ…クソっ」
船「す、すみませんマモン様、アスモデウス様!罪人たちが…」
マ「タダでさえ気の狂った罪人共に囲まれて暮らしているというのに、これ以上馬鹿な奴らを増やすな」
主君「くっ…。ほんっと嫌な奴らだぜ…」
執高「えっ?えっ…?なに、なんなの…この人たち…」
幸華「寒気が…」
七「大丈夫か、幸華ちゃん。俺の後ろ隠れてな」
幸華「う、うん…」
ア「そこの女か」
幸華「へ…っ?」
ア「貴様から色欲の罪の匂いが漂ってくるぞ。それと…」
マ「貴様の後ろにおるのは強欲の持ち主、か。女の影からそやつのただならぬ気配が感じ取れるではないか。顔を持たず、醜くて人間への憧れと執着を捨てきれない哀れな生き物よ…。女、貴様にはその支配から逃れたいと思わんのかね?」
幸華(まさか…アルフのこと言い当ててきた!?私なんにも言ってないのに…!)
執高(化物さんが幸華ちゃんの影を通して繋がっているのなんて知らないはずなのに…なんでそのこと知ってるんだ!?)
ア「どうした?答えないのか?それとも我々を恐れているのか?」
幸華(いつもならここで言い返せるのに…今は恐くてそれどころじゃない…っ)
七「おい、いい加減にしろよな悪魔ども。普通の人間の女の子相手に何やってんだテメェら」
秘坂「…容赦なし、か」
船「そうですよマモン様…!この子は罪を犯したわけではありません!そんなに詰め寄らなくてもいいのでは…?」
マ「我らの世界へと踏み入れようものなら私たちは余所者だろうと関係あるまい。それに、罪を犯していないのであれば堂々としていればいいだけの話しではないか。何を恐れている?」
二「お前ら悪魔が目の前に来て平然としてる人間なんて俺と高見沢くらいだけだわバーカ」
ア「相変わらず減らず口だな、罪人どもは。マモンの言う通り罪を犯していないのならここで裁かれることはないぞ?ただ、余所者の気配とこの色欲の香りの持ち主を知りたかっただけだ」
マ「それとその女の体に僅かにまとわりついている強欲の気配がなんなのかを確かめたかっただけさ」
船「も、もうこれでよろしいでしょうか…っ?コイツらは全員外の世界に帰しますので…!」
マ「もう少しここの世界で遊んでもよいのだぞ?」
秘坂「…遠慮しておきます」
主君「帰ろ帰ろ」
七「外まで送ってく。幸華ちゃん大丈夫?震えが止まらない?」
幸華「う、うん…」
七「ほら、抱えてあげるからおいで」
幸華「ありがと、七十二番…」
二「おめーは大丈夫そうか?」
執高「脚震えてますぅう…:(´◦ω◦`):」
二「肩貸してやるから。ほら行くぞ」
執高「すんません……」
ア「ふんっ」
マ「馬鹿な奴らだ」
ちょっと、幸華ちゃん! 私の七十二番に手を出さないでくれる!?(-“-)
だいたい、何で貴女が七十二番の上着を…って、久しぶりに見たわ~七十二番の体、
やっぱり鍛えられてる筋肉が美しくて いいわ~(n*´ω`*n)
もう七十二番てば(^ε^)-☆Chu!!
あれ?何か大変な事になってるじゃありませんか、マモン様、アスモデウス様まで
御出ましになって。アハハ、船頭さん、苦労が絶えませんね。 From めい
幸華「あはっ、ごめーんなさいっ(´>∀<`)ゝ」
七「ごめんねぇ、めいちゃーん。嫉妬してくれたのぉ〜??俺はそれだけでも嬉しいなぁ♡」
幸華「七十二番に手を出したバチなのか悪魔たちも出てきちゃったしね〜…あれホントビックリしたよ…。悪魔は出てこないって言ってたのにぃ!」
七「ごめんごめんw」
船頭「余計なことばっかしやがって…。悪魔たちの機嫌損ねたら俺ら船頭が大変だっつーのぉ…」
二「俺らだって嫌だわ」