日付け変わっちゃってるから今日が母の日だけど、一応ケーキでも作ろうかと思って前日からちょっとだけ準備
一回作ってみたかったメープルのショートケーキを作るんだ…!
なんでメープルのショートケーキってないんだろう?🤔って思ってたけど、メープル使うと高すぎて売れないんだろうなきっとと思い直した🤣
でも手作りなら作れるぞ( ^ω^ )ということで、メープルのジェノワーズを作っておいた。今回は簡単に作りたいからネイキッドケーキにしようかな。いつもみたいなネイキッドケーキじゃなくて、もう側面にもクリーム塗らないタイプのネイキッドケーキね!そして2段にして間にいちごとバナナとクリームたっぷり挟んでみよっかな!と、考え中。。
作ってみないとどうなるか分からんけど、いつもみたいにナッペはするつもりない( ˙꒳˙乂)
クリームももちろんメープルクリームにするぅ!超贅沢(˙˘˙)❥❥
追記は小ネタ〜!目付き悪い子たち+大罪のとこのタカサクと白黒騎士って感じ〜
仲良し相棒(*´・д・)(・д・`*)
主君「罪人二人はさー、なんでそんな仲がいいん?」
秘坂「喧嘩したことないんか?」
七「俺と桜井ちょーーー仲良しだから喧嘩したことなぁい♡」
二「不思議とないんだなこれが」
主君「船頭どう思うんコイツらのこと?」
船頭「逆に尊敬するわ…マジで。しかも十年近く二人で暮らしてるのに喧嘩しないってすげーわ」
秘坂「不満とかないのかよ?」
二「ん〜、役割分担もしっかりしてるし生活リズムも同じになるしかねーから別に不満とかはないんだけどな〜」
七「仕事とかで意見ぶつかるとかもないし〜、まぁ桜井はガキ関連のこととなるとちっと暴走するからそこは困るけどぉ、それ以外は特にないな〜」
主君「ホント気持ち悪りぃなお前ら」
秘坂「どーなっとんねん」
船頭「羨ましいぐらいだわこっちからしたら」
七「俺と桜井は最早夫婦みたいなもんだから〜w」
二「響きが気持ち悪いが、そう言わざるを得ない気がするのは認める」
七「でもそういう秘密警察だって相棒の棚瀬がいるじゃーん」
秘坂「アイツは元相棒だっつーの」
船頭「でも割と一緒に仕事してないか?」
秘坂「俺も中での仕事が増えちまったから棚瀬といる時間は前よりかは多くなってきたかもしれん」
主君「またそっちの俺や高見沢に後輩たちが棚瀬にジェラシー感じてんじゃねーの?w」
秘坂「ほんっっまにそれ言われると気持ち悪いからマジでやめろ」
七「嬉しいクセにぃ〜♡」
秘坂「んな訳あっか!怒」
主君「相棒かぁ…。他にそういう奴らっていたっけ?」
船頭「基本は三人一緒の場合が多いしそれが当然だから、二人一組の相棒的な存在って少ないような気がするけど…」
二「パッと思いつくのは王子二人が相棒枠みたいなもんだよな…?あとは白黒騎士?」
主君「騎士たちってあれ相棒なのか?なんか違くね?」
七「ライバル的な立ち位置ではあるよね〜」
秘坂「あー…あと少年のとこの悪魔二匹もあれ相棒だろ!それと七つの大罪のとこのサクライとタカミザワも。だろ?」
船頭「そっか、そうだよね。あの二組も相棒枠か」
二「そんなとこか?」
七「こんなもんじゃなぁい?あ、あと魔女んとこの悪魔もコンビか。サカザキとタナセ」
秘坂「でもやっぱそこまで多くはねーわな」
船頭「主君もそっちの俺とは相棒じゃないん?( •´∀•` )」
主君「ふざっっけんな、んな訳あるかよ(ꐦ°᷄д°᷅)」
七「えー、そーか〜?だって仲いいじゃ〜んw」
主君「俺と坂崎が仲良しこよししてんのは互いに牽制と威嚇し合ってるだけなの見てて分かんだろ??俺と坂崎が嫌味と冗談で言うのは別にいいんだが、他の奴らにそれ言われると虫酸が走るからマジでやめろ( ꐦ◜ω◝ )」
二「どっちかっつーとお前は秘書が相棒だろ」
主君「相棒っつーか秘書だけどな」
秘坂「けど棚瀬キャラもどんどん増えてきとるな。まさかの智天使のところにもタナセ増えるとは思わんかったわ」
七「天使のタナセとか面白すぎんでしょ〜」
船頭「誰か会ったことある?」
主君「そういえばまだ会ってねーな」
二「…てことはあそこも一応天使コンビになる訳か?」
秘坂「なのかもしれんな。けどアイツも実力ハンパなさそうだし人間の俺たちにはあのタナセには敵いませんね〜」
七「会いたいんですけど〜」
船頭「また今度会いに行けば?」
主君「暇な時呼び出してみるかー」
秘坂「今なんか暇そうなコンビの奴ら呼び出してみるか?誰が暇そう?」
七「絶対大罪のとこの俺とサクライっしょ」
船頭「言い切るなよ可哀想だろ!」
罪タカ「聞こえてんぞコラァ!怒」
罪サク「酷い言われようだな俺ら…」
主君「なんか来たし」
秘坂「お前ら仕事してんの?」
罪タカ「俺は賞金稼ぎだってば!一気に仕事して一気に稼ぐの!」
罪サク「俺は前までハンターの仕事してたけど主様との戦いで負傷して何日か休んだらサボり認定されてクビになってからタカミザワの仕事手伝ってるわ…」
七「やーい、社畜からの無職w」
罪サク「人殺してるお前なんぞに言われたくないわッ!!怒」
二「もう一組呼ぶか。白黒騎士も暇そうだしな」
秘坂「あー暇そう」
白「失敬な!怒」
黒「こちとら陛下の護衛もあるんですが!?」
主君「また呼んでもないのになんか来た」
船頭「お前ら最初から俺らの会話聞いてたんか?」
秘坂「なんて言うか…桜井と高見沢のコンビ率たけーなこう見ると」
船頭「ホントだ。今気づいたわ」
白「私と黒騎士はコンビでもなんでもないぞ言っとくが!」
黒「どっちかと言うとライバルだ」
七「ロリコンショタコンコンビでしょお?」
白黒「「違うわッ!!!ヽ(ꐦ`Д´)ノ」」
二「黒騎士はまだ擁護出来っけど、白騎士擁護出来ねーもん」
秘坂「十五も違う姫様相手にデレデレしてんじゃねーよ気色悪い」
主君「ユキ女んとこの坂崎見習え」
白「だからぁ!私は姫様とはそういった男女の関係になりたいなど思っておらんわッ!!怒」
黒「貴様のせいでこっちの陛下はご乱心になっとるんだぞ」
白「知らぬわッ!」
罪タカ「お前ら人間だけど強いのに下らん痴話喧嘩が多いよな」
白「やかましい!貴様らが最強主の心を弄るせいであんなこと(小話小ネタ2参照)になったの忘れておらんからなこっちは!」
罪サク「い、今はそんな話どーだっていいだろッ…!?蒸し返すなよっ…!!:(;゙゚’ω゚’):」
黒「貴様らの主を呼んでこようか?」
罪タカ「すみません大丈夫です、ごめんなさいやめて下さい」
主君「おめーらって人外じゃねーの?白黒騎士ども人間なのになんでそんな怯えてんだ?w」
罪サク「いくらコイツらが人間だからって主様の名前を出すのは反則だろ…!?」
秘坂「未だにアイツのことがそんなに怖いか?」
罪タカ「毎日怯えながら過ごしてるってば…」
船頭「ストレスハンパなさそう」
罪サク「感情がないから余計に恐ろしいんだよ…」
七「その主様とやらの感情はおめーら二人のことやん…」
二「これでホントにあの最強サカザキがどれだけ強くなれるんだって話しだわな」
白「お前たちが強くなればなるほどアイツが最終的に手に負えんほどの力を手に入れるだけだからそのまま怯えておればいいだろ」
黒「お前らどうせ消えてしまうんじゃないのか?」
罪サク「言わないで…怖いんだから…( ; ; )」
黒「す、すまん…」
主君「けどおめーらは話書かれたりしてねーから今んとこ大丈夫なんじゃねーの?なに、話書かれたいの?」
罪タカ「書かれなくて大丈夫です…死にたくありません…(´;ω;`)」
罪サク「たまにこうして外の世界に出てくるだけで十分です…( ;꒳; )」
船頭「本当にあの俺が怖いんだな…可哀想に」
罪タカ「だって人間なのに強すぎるんだもん、主様…。智天使とほぼ変わらないぐらいの力を持ってるとかマジモンのバケモノでしょ…」
罪サク「化物よりバケモノだもん」
秘坂「せやな」
七「確か化物は最強サカザキには勝てんって言ってたもんね〜」
白「我々も人間の中ではアイツの次に強いらしいが…」
黒「黒龍白虎召喚しても勝てるかどうか分からんもんな」
二「異次元すぎてもう想像つかんわ」
秘坂「俺や主君に船頭たちの世界もそれなりに危険な世界ではあるが、おめーらほどではないからお前ら見てると救われるわ」
罪タカ「それはどーも( ꐦ◜ω◝ )」
罪サク「こっちは何度も何度もいたぶられて遊ばれて死にそうになって、全力で抵抗してもどーにも出来ないんですけどね!」
白「本当に哀れだ…」
黒「可哀想に…」
罪サク「そんな目で見るくらいならおめーら一回主様と戦ってみろよ!( ・᷄ὢ・᷅ )」
二「死ぬやん」
主君「俺立ってるだけで終わるわ」
七「そーいえばさぁ〜、さっき白騎士が言ってた最強主のあの騒動のやつで秘密警察と船頭と最強主となんかちょっとだけ協力プレイ的なことしてなかったっけー?」
秘坂「あー…なんかしてた気がするわ」
船頭「そうは言ってもほぼアイツの独壇場だけどな…」
白「凄いではないか」
秘坂「うーん…。でもアイツが強すぎて俺アイツの分身にやられちまってたからなぁ…」
黒「お前も中々に手強いではないか。あの時衛兵(小話小ネタ2参照)もぶっ倒しておったし」
秘坂「あれはなんつーか、自分でもよく分からん火事場の底力ってやつだな。あれ以上の無敵状態にはもうなれんと思うわ」
船頭「俺と秘密警察でもあの俺には手も足も出んからやっぱ白騎士と黒騎士もいないとムリだと思う…」
罪タカ「それでも勝てるとは思えんな」
七「俺も加わりたくねぇや」
二「アイツなんでもアリすぎて技も無限に出せるから勝てる気がしねぇよ…」
主君「俺お前らが戦ってるとこ見てるわ」
秘坂「なに他人事決め込もうとしてんだよ主君。おめーも戦えるんだろ?その鎖はなんだ?」
主君「ふざっけんな、おめーら身体能力エグい人間ばっかの中に一般人の俺が混じってたら足手まといどころじゃねーだろ??俺は絶対参加しねーよ!」
七「主君の鎖攻撃頼りにしてるのになぁ〜♡w」
主君「ヤダよなんであんなヤベぇサカザキと戦わなくちゃなんねーんだよ(ー_ー;) お前らだけでやっとけ」
罪サク「死ぬからやめた方が無難だろうな」
主君「ほら!大罪のとこの俺がこう言ってるんだから俺は参戦しない!絶対ムリ!」
白「私たちで苦戦するだろうから、主君たちのような者たちは前線に出てきてはダメであろうな…絶対」
黒「俺と黒騎士で奴の攻撃を防御するのに精一杯だと思うからな」
主君「ほらぁ〜!」
秘坂「ま、そう言われちゃあムリに戦わせる訳にはいかんか」
二「てかなんで戦う前提になってんの?俺もヤダよ」
七「そもそも罪の感情のおめーらを取り込んだサカザキは力が最強に解放されっから俺たちじゃどーにも出来ねーもぉん。前にあの戦闘見てて心底思ったわぁ」
罪タカ「ですよねぇ〜…」
船頭「あの気を解放されると近づけないんだよこっちは…」
二「騎士たちならいけるんか?」
黒「その場面に出くわしてないからなんとも言えんが、戦えはするだろうな…きっと。ただ、黒龍白虎召喚してる前提だな」
罪タカ「主様も金色の龍召喚してくるぞ。ちなみに俺にはその黄金龍王のカードは強力すぎて使えん」
白「うむ。我々にはお手上げだ」
主君「諦めた笑える」
船頭「いやだって絶対ムリって分かってるもん…。死にに行くようなものじゃん…」
秘坂「議論してても仕方ねぇ。負けるの確定だからこの話しつまらん。ところで罪のサクライはあのかぐや姫?だっけ?とどーなっとんの?」
罪サク「えッ…Σ(´∀`||;)ドキッ!!」
二「なんだよ、別れたのか?w」
罪サク「わわ別れたとかじゃないけどぉ〜…!!お、俺たちってそのー…他の女たちのカップルや夫婦とは違って関係がアレじゃん?三人の中の誰かと誰かとかじゃないからさ〜…あんま触れられると困るんだよこっちも〜…」
罪タカ「月姫召喚してあげようか?する?するする?w」
罪サク「コイツらの前に出るとからかわれるだけだからやめろ絶対!怒」
七「なんだぁ〜、月姫ちゃんかわいーから久しぶりに会いたかったのになぁ〜w」
主君「桜音たちんとこのヤリチン野郎どもに会わせたら?月姫もエンジェルもアイツら存在すら知らねーんじゃねーの?会ったらヤリたいって言うぜきっとw」
罪サク「誰が会わせるかぁッ!!」
罪タカ「ちなみにエンジェルもツンケンしてるうえにあんま男のこと好きじゃないから変なことすると本気でぶっ叩かれると思うよ。てか死ぬ」
二「アイツならやり兼ねんわな」
船頭「…そーいえばさ、そっちのカードの子たちってノーマルの高見沢に会ったことあるの?」
罪タカ「えっ?…そういえばないかも?」
黒「意外だな。ノーマルに会ったことなかったのか?」
罪サク「確かないよな…?」
白「会ってみればよいではないか」
七「確かに〜。それ面白そ〜!」
秘坂「そうか…そういえばノーマル高見沢のソロ曲が元ネタだもんなソイツら」
船頭「じゃあ好かれる率高いんじゃない?俺たちと違って」
罪タカ「そう言われてみれば…可能性はなくはないかも?」
主君「おっ、いーじゃねーか。会わせよーぜ」
二「面白そう。そん時は呼んでくれ、見てみたいわ」
七「俺も〜!」
罪タカ「で、でもなんかちょっとドキドキするんだけど…!ていうかヴァンパイアたちはノーマルに会いたいって思ってるのかなぁ…?」
黒「それは思うだろう!」
白「我々とはまた違う、曲から作られた者たちだぞ??正真正銘ノーマルが生みの親だぞ?会いたいに決まっておるであろう」
船頭「俺たちも〝罪人たちの舟〟っていう曲から作られた三人なんですけどー?」
秘坂「でも俺たちとは違う存在じゃん、ヴァンパイアたちって。曲から生まれたとは言え珍しいここのオリジナルキャラではあるじゃん、一応?」
船頭「あー確かに」
主君「桜井坂崎高見沢ではないもんな、ソイツらって」
二「化物と同じでちょっと異質な存在ってことか」
罪サク「そもそもノーマルが会ってくれると思うか…?あの高見沢、俺たちに全く興味なさそうだし…」
七「俺ら最恐トリオはノーマルに珍しく気に入られちまった俺たちだから、俺らが呼べば来てくれるんじゃねーのぉ?」
罪タカ「そうか…。なら会わせてみるか…?」
秘坂「またノーマル呼んでやるわ」
罪サク「変に緊張するぅ〜…」
罪タカ「ヴァンパイアたちにも前もって言っとこ…(‘ω’ ;)」
気が向いたら書きますわァ
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