去年の乙4試験の勉強してた時くらいからだけど、そん時は勉強に集中したくてYouTubeで自然音、いわゆる水音とか雨の音とか焚き火の音やら、波の音、森の風の音とかそういうの聴きながら勉強してた。そしたらそれから結構ハマって夜寝る時に垂れ流しにしたり、観るテレビがない時とかリラックスしたい時にすげー聴いてる
いやーこれがまた気持ちいいの。笑
特に水の音が好きだなー。癒される( *ˊᵕˋ)
無音が嫌いだから、どーしてもテレビつけたり曲流したりしたいタイプだけど勉強する時集中出来なくなるから、作業用BGMで検索したら自然音が出てきたもんで「あ、コレいいな!」ってなって、勉強終わってからもしょっちゅう聴いてる。寝つき悪い時に聴くとよく寝れる。ありがたい(◦︎′ᆺ‵◦︎) ⋆͛♡̷♡̷⋆͛
暇を持て余した
ノマ高「うーん..」
ノマ桜「どったの?」
ノマ高「いや〜。ただ、最恐トリオって警察と犯罪者なのになーんであんな仲良いんだろって考えてただけ」
ノマ桜「へー珍しい。高見沢がアイツらに興味示すなんて」
ノマ高「ただの暇つぶし?うん、言われてみれば興味本位なのかもしれんな」
ノマ桜「またなんか考えてんのか?」
ノマ高「アイツらの仲がどれくらいなのか試したいな〜と思ってw」
ノマ桜「んで、ソフィアたちの時みたいにキツい試練渡すと?」
ノマ高「ま、そんなとこw」
ノマ桜「だからお前は他の俺たちから当たりがキツいんだよ」
ノマ高「そんなもん気にしてない。そだ!今から最恐トリオのとこ行こ!」
ノマ桜「俺も?」
ノマ高「いーからいーから!行くぞ!」
ノマ桜「ったく..( ・᷄ὢ・᷅ )」
﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏
ノマ高「あーいたいた」
ノマ桜「はぁ..」
秘坂「ん〜?」
主君「はっ。珍しいな、ノーマルの高見沢がわざわざこっち来るなんて」
七「俺たち呼び出してなんか用〜?」
ノマ高「いや、ただ聞きたいだけなんだけど。お前らって警察と犯罪者なのになんでそんな仲良いわけ??」
秘坂「なんでって言われても..」
主君「一緒に居る時間が長すぎたから?」
七「それしか言いようがねーよぉ」
ノマ桜「本当にそれだけ?」
秘坂「それだけって訳じゃないかもしれんが..」
ノマ高「一番気になるのはさ、警察のアンタがよくこんな凶悪な犯罪者を許してるのが謎なんだけど」
秘坂「..んなこと言われたって。世界が違うから割り切ってる、としか言えんな」
ノマ高「同じ世界だとしたらお前はどうした?」
秘坂「もちろん地の果てまで追いかけてこの手で捕らえる。それが俺らの仕事だ」
ノマ高「で、もし犯罪者のお二人さんは警察と同じ世界だったらどうするの?」
七「んなもん避けるに決まってんだろーがぁ。今の殺し屋たちみたいに嗅ぎつけられたら逃げ回るしかねーよ」
主君「ま、俺の場合は逃げ切れんと分かったら勝負仕掛けると思うな。なんてったってみんなの知ってる警察は俺の手中だしよ」
ノマ桜「そうだよね〜」
ノマ高「そ。あんま面白い話しじゃなかったわ」
七「なにが言いてぇんだよぉ!」
ノマ高「ん?なに、お前らが気にすることじゃないさ。こっちの問題」
秘坂「….。」
主君「聞きたいことはそれだけか?」
ノマ高「でもお前ら始めの頃は仲悪かったよな?」
秘坂「まーな。犯罪者二人と並べられて警察の俺が嬉しいわけねーだろ」
七「そりゃ〜俺だって警察なんかいい思い出ねーんだから嫌に決まってんだろボケ」
主君「警察と一緒に強制的に連むなんて居心地いいとは言えんわな」
ノマ高「そーだよなぁ!うん、そーかw やっぱお前ら面白いなw」
主君「はぁ〜?」
ノマ桜「あんま気にしないで」
ノマ高「じゃw」
七「なんやねん」
秘坂「気持ちわりぃな..」
ノマ桜「んで、どーよ?やり方は決まったの?」
ノマ高「あぁ決まったよ。外の世界だからってなんでも自由にやれると思うなよ〜。こっからは俺を楽しませて貰うよ、最恐トリオさん❤︎」
ノマ桜(なに企んでんだコイツ..)
ノマ高の試練…ノマ高は頭良いというかIQ高そうというか知能犯というか性格悪いというか(以下略)
最恐トリオ、頑張れ!どんな試練も、あなたたちなら乗り越えられる!! 応援するよ(* ̄0 ̄)/ オゥッ!!
なんでこんなうちのノマ高って性格悪いんでしょうね?w
そりゃ我が子たちにはあんまり好かれはしないですよね〜笑
最恐トリオがどんな行動をするか、ゆっくりお楽しみ下さいね!