U-NEXTやるやん

アルフィーのライブ映像独占配信してくれるみたいだし、夏イベがU-NEXTpresentsになってたからもしかしたらライブ配信くるか!?ってちょっと期待してる(っ ॑꒳ ॑c)

流石に夏イベまではまだ参加出来ないから、ライブ配信してくれたら嬉しいなーと思ってたところだったから、もしかしたら…もしかするかや??笑

てかもうU-NEXTにちょっとだけライブ映像アップされてるもんね!はーー、昔からU-NEXTに入ってて良かったーー笑

追記はちょっとだけの小ネタ

 

悪魔の囁き

 

悪サカ「そんな盛大なタイトルつける程でもないぞ…」

悪タナ「ですね」

マ「あれ?珍しいね、君たちが外に出て来るなんて」

コ「ほぉ、女王と国王じゃないのは珍しいな」

悪サカ「たまには出てこないと俺ら存在薄いから…」

コ「確かに、お前俺の癖に存在薄いよな。まぁ、主君のとこの高見沢もそうだしちょくちょくそういう奴がおるな」

悪タナ「私ならまだしもサカザキ様は一応アルフィーなんですからねぇ」

悪サカ「セリ様とトシヒコの間に俺が入ってける訳ねーだろぉ」

マ「そういやぁさ、そっちのサカザキは女王様のことどういう感情で接してるの?いつも疑問に思ってたけど…特に恋愛感情とかはないの?」

悪サカ「あぁ?俺はセリ様をそういう目で見ていないし、主従関係なのには変わりないし、トシヒコに恨まれたくないからぜってーねぇよ。敬愛の意味では好きだけど」

コ「それホントかぁ〜?」

悪サカ「ったりめーだろ!トシヒコ敵に回したらヤベーに決まってんだろ!タダでさえちょっと恨まれてるのに…」

コ「なんかお前したっけ?」

悪サカ「いや…別に…」

マ「そういえば魔女は契約する時に悪魔と性行するんだったっけ?それのせい?」

悪サカ「まぁ……」

コ「あ、そっか〜そういやーそーじゃんねぇ、お前魔女とヤってたんだっけぇ?(ニヤニヤ)」

悪サカ「あのなぁ…!お前らみたいに盛(さか)ってやってたんじゃないからなぁ!?これは儀式だ、儀式!すぐに終わらせたし!」

コ「へぇ〜〜〜(ニヤニヤ)」

悪サカ「うぜぇえ…!!」

悪タナ「でもその儀式ももうずーーっと昔の話しですよねぇ?」

悪サカ「まぁ…」

マ「ん?とすると魔女の俺って何歳になるの?」

悪サカ「知りたいか?知りたければセリ様に直接聞いてみ?多分蹴っ飛ばされて壁か天井にまで体めり込むから」

コ「確かあの魔女結構な怪力だったな…そうだった…」

マ「そっちの国王様なんかよりずっと強そうだもんね」

悪タナ「魔力も強いですし、力も強いですし、ドSですし、そこら辺の女性たちなんかよりよっぽど強く逞しい女王ですよ、えぇ」

マ「魔法はよく使ってるとこ見てるからそれは分かるけど、ツンツンしてて気が強そうな以外にあんまり力で誰かをねじ伏せるとことか見たことないからイマイチピンと来ないんだよねぇ」

コ「ソフィアとかと比べると強いのは分かるけど、俺もあんまピンとこねーかも。Sなのは伝わるけどよ。つーかお前がなんで坂崎の癖してMなのか分かんねぇよ」

悪サカ「セリ様以外には違うからな」

コ「逆に魔女は桜井の癖してSだしなぁ」

マ「正直ノーマルの俺以外そんなイジられる桜井キャラってあんまおらんのよ…」

悪タナ「やはりノーマル様は別格なんですねぇ!」

マ「別格の意味が違う気がするけど…」

コ「なんか知らんが桜井キャラってマトモというか真面目というか男らしいというか常識人というか、そんな奴らが多いもんな…なんでだ」

悪サカ「あー言われてみれば確かにそーかも。主君、二十四番辺りは別にしてみても他の桜井キャラってマトモな奴多いかも。セリ様も他の女達とは違ってトシヒコ以外一切体も唇も許したことないしなぁ…」

マ「別に俺らだってソフィアを誰かに貸してるつもりも体許してるつもりもないんだけどねぇ?( ꐦ^^)」

悪タナ「しかし私共の女王国王夫婦は鉄壁ですので比較出来ませんよ?」

コ「ムカつくけど反論出来ねぇ…。けどよ、魔女は最強の俺に好かれてるじゃん?アレはお前ら的にはアリなん?」

悪サカ「セリ様やトシヒコがいいと言うなら何も言うまい。それにあの俺、感情ない時のが多いからそこら辺はまだ安心出来るっつーか?多分だけど、最強の俺って別にセリ様から好かれたいとか愛されたいとかは思ってないと思うんだよね。なんつーか、一方的に優しくあの夫婦を見守っていたい、味方してあげたいっていう感じのが強いというか?」

悪タナ「でもなんとなくそんな雰囲気は感じますね、あの最強サカザキ様から。陛下を奪いたいとかは思ってなさそう」

マ「まー、そこら辺はアイツも大人だしねぇ。感情取り戻してやっと魔女のこと好きって気づくらいなんでしょ?自覚なかったうえに本気で恋をしてないから可愛いもんだよ」

コ「こっちには厄介すぎる若者の俺がいるからなぁ……」

悪サカ「学生の俺か」

コ「アイツに何度腹立たされたことか」

悪サカ「…そういえば、セリ様が言ってたけど最近よく化物の彼女と学生の俺らと割と仲良さげにしてるって話し聞いたな」

マ「あれ?仲悪かったんじゃなかったっけ?」

悪タナ「セリ様いわく、突然仲良くなっていたと仰られてましたよ。特に学生の坂崎様と幸華様は何やら親密に話し合いしてると」

コ(なんか嫌な予感…)

マ「なにか企んでそうだなぁ…。化物と幸華ちゃんが生まれてからなんか色々ととんでもないコトになりつつあるからなぁ…」

悪タナ「不安ですねぇ」

 

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