高「嫌だ‥!連載なんて嫌だッ!!」
主「おっと。何逃げ出そうとしてるんだよ左手。ジッとしてやがれ」
ドカッ
高「っ~~‥!!」
主「さぁ、やってきたぜ俺様の出番だ。ここ見てるそこのお前。そう、奴隷予備軍たちよ、俺様の話はもう読んで復習してあるな?してなかったらサッサと読んでこい。少ないんだからすぐ読める筈だ」
高「ゲホッ‥っ。バカお前ら‥、なにボサッとこっち見てるんだよ!今すぐここから離れろ‥。じゃないと俺みたいになっちまうぞ‥!」
主「うるせーなぁテメェは。ちっとは黙っとけ」
ドスッ
高「ぐっ‥ぇッ‥!?ゴホッ、」
主「おい、いいかお前ら。俺の世界に来るという事は覚悟が出来てるって意味だよな?俺は容赦しねーぞ。それでもいい奴は読んでみろ♡」
坂「‥‥注意点はもう言わないでも大体みんな分かってるだろうから省略」
いくよーーー!!!
※コメントは最大1000文字、10回まで送信できます