Roar to freedom(自由への咆哮) - 1/28

高「嫌だ‥!連載なんて嫌だッ!!」

主「おっと。何逃げ出そうとしてるんだよ左手。ジッとしてやがれ」

ドカッ

高「っ~~‥!!」

主「さぁ、やってきたぜ俺様の出番だ。ここ見てるそこのお前。そう、奴隷予備軍たちよ、俺様の話はもう読んで復習してあるな?してなかったらサッサと読んでこい。少ないんだからすぐ読める筈だ」

高「ゲホッ‥っ。バカお前ら‥、なにボサッとこっち見てるんだよ!今すぐここから離れろ‥。じゃないと俺みたいになっちまうぞ‥!」

主「うるせーなぁテメェは。ちっとは黙っとけ」

ドスッ

高「ぐっ‥ぇッ‥!?ゴホッ、」

主「おい、いいかお前ら。俺の世界に来るという事は覚悟が出来てるって意味だよな?俺は容赦しねーぞ。それでもいい奴は読んでみろ♡」

坂「‥‥注意点はもう言わないでも大体みんな分かってるだろうから省略」

 

いくよーーー!!!

 

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