小ネタ過去log - 1/9

 05/20 13:21 

しりとり アルフィーの場合

高「り、りんご」

桜「ご、ごめん。昨日勝手にお前のアイス食った」

高「‥‥た。ただじゃおかない‥」

桜「い、‥苛めないで」

高「‥て、手加減しないからな」

桜「な、なんで俺だけが‥。坂崎も食ってた」

坂「俺を巻き込むなッ!!」

 

 05/20 13:21 

しりとり 笑・操縦の場合

森「重、しりとりしよう!」

重「急だな‥」

森「じゃあ、俺からいくよ。えーっと‥り、‥リンパ腺!あっ、んが付いちゃった(´□`;)」

重「もうヤダお前‥ほんとバカすぎて困るわ。どっか消えて」

森「そんな事言わないでー‥!もう一回いくよ。り、リオデジャネイロ」

重「‥‥ローマ」

森「マガジン」

重「‥‥お前、殺すぞ」

 

05/20 13:21 

しりとり パイレーツの場合
ジャックとバルボッサ

ジ「ヘクター!しりとりしようよ、しりとり!」

バ「お前のケツを取る趣味等ない」

ジ「ただのゲームさ。じゃあお前の事だから‥りんご!」

バ「ゴア監督(パイレーツの監督)」

ジ「く、くじら!」

バ「ライオン。はい、終わり」

ジ「ひどっ!」

ウィル「強制終了させるとはな‥」

 

05/20 13:27 

「求めてはいけないと 心に牙をおさめても

陶酔の瞳が 理性を打ち砕く」

by.「VAMPIRE~誘惑のblood~/Takamiy」

邪魔な髪を一つにしてから俺が天使の首筋に顔を埋め、鋭く光る牙にグッと力を入れるとコイツの体は一瞬ピクリと反応を示した。

女みたいに「んっ」とか声を漏らすものだから、本当に女を抱いてるのかと勘違いしてしまう程。

ツーッと流れ出した鮮血を見て、俺はクスリと微笑した後それを優しく、ねっとりとした感覚を味わわせながら舐めとった。天使なだけあって、傷の治りが早い。もう傷が塞がっている。
だから俺はもう一度牙を剥き出し、今度はさっきよりも強く力を入れる。

「うッ‥!いた、い‥」

「これが快感な癖に、。俺達ヴァンパイアに血を吸われると性的快感を覚えさせちまうからな‥。だからそう感じさせねぇようにしてるのに。俺達はそういう関係じゃないの解ってる?」

「わ、解ってるよ‥!なんで男の私がお前に惚れなきゃならないのだ。私とお前は‥醜い、誰にも理解されない哀しい関係。妖怪を信じれる心を持った穢れた心。それでもって、心からの友だ‥!」

「そうさ。俺達は穢れた関係。だからこそ俺様はお前を守る。お前が天界から追放されないよう、妖怪がお前を殺さないよう、お前を守るのが俺様の役目」

「ヴァンパイア‥」

そう言うと天使は、安心したかのように俺の胸に頭を預けて目を伏せた。ぽろりと一筋流した涙になんの意味があるのだろうか。

俺には解らない。

そんな天使の長くて柔らかい髪を撫でながら俺はもう一度首筋に顔を埋めた。

ふひひ(^^)

05/21 02:50 

アルフィー

執桜「なんでこんな所に天使が‥」

天高「わ、悪いか‥!」

親桜「ソイツを生け捕りにしろ。見せ物にするぞ」

執桜「了解致しました」

吸高「ちょっと待てやコラ!」

すっ飛んできたヴァンパイアは、天使を庇うようにして執事の前に立つ

吸高「コイツは渡さねぇ!すっこんでろ!」

親桜「‥吸血鬼、か」

執桜「妖怪が何故天使を庇う?」

天高「私とヴァンパイアは親友だ!‥誰にも理解されないけど」

親桜「だろうな」

吸高「だったらどうした?文句でもあるか?」

親桜「いや‥何も。‥‥帰るぞ、執事」

執桜「でも天使が‥」

親桜「今暫く一緒に居させてやれ」

執桜「はっ。了解しました」

吸高「大丈夫か?」

天高「うん。私は無事だ。ありがとうヴァンパイア」

吸高「心配かけさせるな。あぁ‥良かった」

天高「‥ごめんね。飲む?」

吸高「心配させた罰として五分間俺様に血を吸われてろ」

天高「えぇッ!?」

吸高「つべこべ言うな」

天使「わっ‥!ちょっ、ヴァンパ‥イ、ア!」

吸高「逃がさねぇよ」

天高「‥うん」

逆らえない天使

05/23 02:45

アルフィー

殺し屋+吸血病

※ちょっと注意して下さい

最近、コイツが俺の首筋を狙ってくる。きっとヴァンパイアのを見たせいだとは思うけど、俺はそれを拒む。何故かって?

そんなの間違えて傷付いたら頸動脈を一発でやられるから嫌なんだよ。流石に死ぬ覚悟をしてまでコイツに血を与えたりはしない。

仕事から帰れば常に傷だらけの体なのだから、俺はこの流れた血を吸血に与える。血を無駄にしたくはないので、よくもまぁそんなに舐められるよなというくらい舐めてくる。それでも嬉しそうに俺の血を舐めてくれてる姿を見ると、どこかホッとした気持ちになる。

吸血病なんて本当は危ない病気だ。別名、ヴァンパイア・フィリアなんて格好いい名前が付いているが、この病気‥本来なら一刻も早く治した方がいいのだとか。そりゃそうだよな、自分の血ならまだしも他人のを欲しがるからな‥。何があるかなんて分からない危険な病気なんだ。

コイツは他の二人にずっと守られて生きてきた。血を欲すれば、何の迷いもなく血を与え続けた二人が隣にいる。

俺はその二人にこれ以上傷付いて欲しくない。腕や手首等がボロボロで見ていられない程。元々傷だらけの俺の体はコイツに血を与えるのには最適だ。

何よりコイツは“自分”なのだから‥。

けど、コイツとあの二人は人が理解出来ないくらいお互いに依存しあっている。二度と抜け出せない底無し沼のように深く、堕ちに堕ちまくった関係。

「殺し屋‥どうした?」

「別に」

腕の中にいる吸血は俺の浮かない顔を見て心配してくれる。優しいんだよな‥。

「また左目がおかしいよ?」

「いつもの事だよ。失明しないのを祈るしかねーな」

「舐めようか?」

「それだけは勘弁して‥」

そう言うと俺は、傷付いた二の腕を差し出しコイツの目の前まで持っていく。

「舐めるならこっち」

「‥わかった」

ペロリと舐め上げられると、ズクリと地味な痛みが伝わってくる。耐えている俺を下から上目遣いで心配そうに見てこられると視線に困る。

俺はコイツの傍にいなくちゃダメなんだ‥。だけど仲間の二人にもまた迷惑かけてしまう。依存症な二人にだって恐いくらい嫉妬されてるのにな‥。

「ありがと、殺し屋」

「‥あぁ」

俺もコイツもお互い、依存しあい始めてるのにも気付かないくらい。

 

 

 05/29 18:44 

本人+本人メモメモ

高見沢さん+高見沢さん
ヴァンパイア+天使

「VAMPIRE~誘惑のBlood~」
「千年ロマンス」
元になった曲

ヴァンパイアはbookにあるVAMPIREの設定。天使は大天使以外は特に設定なし。明日の鐘の智天使高見沢さんではない

坂崎さん+坂崎さん
殺し屋+吸血病

殺し屋の設定はそのまま。吸血病は依存症アルフィーの設定
知らない内にお互いに依存し始めている

元になった曲は特になし

桜井さん+桜井さん
親方+執事

頂いたお題から発生した設定
上の二組みたいにスキンシップなし。但し執事は親方に少しでもいいから構って欲しい

元になった曲は特になし

元になった曲があるともっと面白そうなのになぁ‥

ついでに高見沢さんは龍王と月姫とお七でどう絡ませるか悩み中

 

 

06/06 20:15 

智天使VS大天使

智「大天使が私の目の前に現れるな無礼者め」

大「はぁ?人間になったアンタに言われる筋合いはありませんけど?」

「出しゃばりおって‥。だから私はお前ら大天使が嫌いなのだ!」

「翼を持ってない今のアンタより全然マシだもんね~!」

「(イラッ)本来の姿の私を見くびるでないぞ‥!お前なんかより数十倍力はあるのだからな!」

「私だって戦闘用天使なのだから体力に自信はあるぞ?」

「妖怪なんかに取り付かれよって‥。同じ天使として最大の恥だ」

「ヴァンパイアを悪く言うな!堕天して力がないお前より私の方が強い事を忘れるな!」

「エデンの園を守ってた私に勝てるとでも?下っ端天使め」

「(カチンッ)死に損ない堕天使が」

きっと仲悪いです

 

 

06/06 20:17 

アルフィー

坂「俺‥俺、こんなんになりたくてなった訳じゃない!嫌だ!誰か助けてよ‥ねぇ、お願いだからもう助けて‥!」

高「坂崎!自分を傷つけるな、やめてくれ!」

坂「だって‥だってだってだって!苦しいよ‥。おかしいじゃん。人の血を貰って喜んでるってなんなんだよ!?気持ち悪いだけじゃん!なのに‥お前らが、優しくなんかするから‥」

桜「そうでもしないと坂崎が死んじまうかもしれねぇだろ?俺達よりボロボロな体しやがって‥」

高「‥‥病院行くか?」

坂「どうせまたたらい回しにされるだけだ。誰も俺の病気をちゃんと診てくれる奴なんていねぇよ‥」

桜「ごめんな‥。こんな風にさせちまって。辛いよな、苦しいよな。だけど俺達がずっと隣にいるから‥だから」

坂「また同じ事の繰り返し。だから俺はいつまで経っても治らないんだ‥」

高「それは俺らも一緒。おかしいなんて解ってる。けど、他に方法がない」

桜「これだから依存して抜け出せなくなっちまうんだよなぁ‥。悪循環だ」

坂「殺し屋にだって悪いなんて知っている。でも‥断ち切れないんだ。俺は弱いから‥」

桜「大丈夫。俺と高見沢がいるから」

高「坂崎が正常になるまで守ってやる。心配するな」

坂「桜井‥高見沢。‥ありがとう」

医者坂「アイツの病気治せねぇかな?」

医者桜「珍しく自分から診るのか。明日は台風だな」

坂「だって‥気味わりぃじゃん。なんで俺が血を‥」

桜「精神科送りになるぞ」

坂「高見沢に診せればいい」

医者高「俺は小児科医だっつーの‥!」

さて、医者は病人を治せるんでしょうか

 

 

 06/08 16:51 

免許×笑・操縦

森「井本兄さーん!」

井「うわ、アホがきた」

森「アホじゃありません!」

重「アホだろ」

藤「アホ以外なにがある」

森「重も藤原兄さんも酷いッスよ~!」

井「アルファベット言うてみぃ」

森「ABCDEFJ‥HIJ‥‥あれ、二回Jが出てくる。どうして」

井「‥‥‥。」

重「もうヤダ‥」

藤「この間は言えてたやん」

森「よ、吉村助けて‥!」

吉「ハァっ!?なんで俺を登場させるんだよ!お前はバカだから仕方ないんだろ!」

森「ぶぅー‥!」

井「可愛ないぞ」

 

 

06/09 11:51

医者アルフィー、坂崎さんの悪戯
※なんかエロいです

坂「高見沢、お疲れ様。はいコレ奢るよ」

高「あぁ、坂崎‥。ありがとう」

坂「疲れてるねぇ」

高「子供達が騒がしくて‥。うん?変わった味のジュースだな?」

坂「うん。だってそれ、媚薬だもん」

高「ブフーーッ!?!」

桜「またお前は変な物を‥」

坂「桜井じゃん。これ本当はお前んとこの患者さんに飲ませるつもりだったんだけど、退院しちゃったからさ」

桜「てめぇはまた性懲りもなく俺の担当患者に‥!」

坂「だって誘われちゃったんだもん‥‥高見沢大丈夫?」

「ハァ、ハァ‥んンッ、くはっ‥!」

坂「やっべぇ、超体火照ってる。フハハ」

高「(ビクンッ)さ、触るんじゃねえぇええ!!!」

桜「お前‥ちょい待て。表情がエロすぎるぞ」

高「だっ、だっ‥てぇ‥!ハァハァ、」

坂「誰に欲情してんだよ変態」

高「完全に坂崎‥の、せいだろうが‥!」

桜「‥‥患者とナースには手、出すなよ」

高「だ‥誰か、助けてぇえ‥!!」

坂「桜井、あっち行こう」

高「ちょっと待てゴラァ‥!この期に及んで、放置とは‥ハァ、このド鬼畜め‥!!」

桜(流石に可哀想‥)

坂「頑張って我慢するか自分で処理しなよ~」

桜・この後高見沢は一時間くらいその場で悶えて死ぬかと思ったらしい

桜「なんで媚薬なんて持ってんだよ!」

坂「俺、医者だよ?」

桜「理由になってない」

坂「高見沢の悶えてる姿楽しかったな。バッチリビデオに収めた!」

桜(コイツが医者なんて俺は絶対認めない‥!)

医者坂崎さんはいつもこんな風です

 

06/10 12:10

色んなジャンルで親子設定考えてみた

笑・操縦
勿論、重がお父さん。ものを知らなさすぎるキッズもりっきーに呆れてる。何も出来ないなら喧嘩を伝授してやる

野武士
とくんがお父さん。どうしようもないくらいサイコな彼を引いた目で見るキッズ崇。恐いよとーちゃん

平和
まだ余り決まってないんだ;;
祐さんが親かまったんが親か‥どうしよ

アルフィー
桜井さんがお父さん。ヤンチャなキッズ幸ちゃんとキッズたかみーに手を焼くおとーさん

パイレーツ
ジャックとボッサ‥?いやいや、ジャックはお父さんいるし
じゃあ、マーサーがお父さんでベケットさんがキッズ
指示を出してくるキッズベケットさんにムカつくデイヴィ・ジョーンズ

時効警察
霧山くんが‥キッズ?で、十文字さんがお父さん?
んー、三日月くんが二人のお母さんでもいい気がするが(^^;)

999
いや、鉄郎お父さんもお母さんもいるし。笑;;
メーテルは鉄郎のお母さんの顔だしね~‥

歪アリ
もう、これは外せない。ビルが女王陛下の親というより保護者というか‥!
昔は素直で純粋だったのに今はどうしてあんなにツンツンしてしまったんだ

 

06/10 12:10

坂「ねぇねぇ、君そんな窮屈なベッドで寝てるより俺と個室行っていい事しない?絶対病気治るから」

後ろから桜井さんが履いてたスリッパで思い切り坂崎さんの頭をスパーン!と殴る

坂「いってぇ!?」

桜「お前、なんでいっつも外科に来るの?内科は大人しく患者を診察してなさいよ」

坂「やだよ。若いおねーちゃんじゃないと俺診ないもん」

桜「とか言いながらちゃんと全員診てるじゃん」

坂「だから何さ?ご褒美として一人や二人、こっちに回してくれても‥」

桜「お前は患者をどういう目線で見てんだコラァ(怒)」

坂「ね、こんな医者なんかほっといて個室行こ」

桜「待て待て待て待て!!ほら、まずは高見沢に悪戯してからでいいでしょ?」

坂「さっき小児科行って子供達に悪戯を伝授してきたからもういい」

桜(じゃあ、高見沢は今頃‥)

坂「ほら、桜井違う事考えてるから今の内に行こう」

桜「ちょっと待て坂崎オイ!!俺の担当患者に変な事すんなーッ!」

患者さんを連れ出す坂崎さんを必死で追い掛ける桜井さん

一方高見沢さんは‥

高「もうヤダ‥帰りたい‥(涙目)」

坂崎さんが子供達に伝授したのは集団ボイコット(病院内に全員が散らばってるだけ)

 

06/12 19:11

妖怪(高見沢さん)
混血(坂崎さん)
人間(桜井さん)

・森を守ってる妖怪のタカミザワに生贄として捧げられたサカザキを妖怪にしようと育てている(跡継ぎの為)
・サクライは妖怪退治屋だが、タカミザワ達とは仲がいい
・寧ろ森全体に棲んでる妖怪達とも仲がいい
・昔、両目を失ったタカミザワの代わりに百々目鬼(どどめき)という妖怪が目の役割をしている
・百々目鬼をサクライに貸したら思いの外サクライを気に入ってしまい、離れない
・サカザキは14歳だが、タカミザワの特別な育て方で成長が遅くなってる。見た目は10歳くらい。そして泣き虫

軽くメモを取っとく

 

 06/26 23:17 

Q.桜井さんが怪しい顔をしてこちらを見ています。一体貴方は何をやらかしたのでしょう?

Q.坂崎さんが「帰らないで」と言っています。しかし、どうしても帰らなきゃいけない用事があります。さて、どうしますか?

Q.高見沢さんの名前を呼んでみたら、振り返った彼の頬には大粒の涙。どうして高見沢さんは泣いているのでしょうか?

桜井さん

「君が約束破るからでしょう?俺以外見ないでって言ってるのに他の二人なんかに目ぇ奪われやがって‥

あとでお仕置きしちゃうよ?」

坂崎さん

「へぇ‥俺より用事取るんだ。まさか俺の知らない男の所に行くつもりだった?別に行ってもいいんだけどさ‥

だって俺がお前を絶対取り返すもん」

高見沢さん

「心配掛けさせてごめんね。でも、もう大丈夫だよ。ほら、涙も止まってきたから‥!うん、寂しかったんだ‥

でもね、君の顔を見た瞬間から元気になったよ!」

 

06/26 23:18

桜「幸之助ちゃん、俺と一緒にOッDORANAI!!」

坂「おッどらないよ面倒くさいなぁ」

桜「んもぅ、幸之助ちゃんったらヒドいんだからぁ!」

高「フラれてやんの」

桜「じゃあ、一緒に踊る?」

高(口出しするんじゃなかった‥‥)

坂「見ものだ。踊れよ」

桜「ほら高見沢。こうやって手を絡めあって、腰を持って‥激しく体を動かすと‥」

高「ちょっと待て、文字だけじゃなんかエロいぞ!!」

桜「それを狙ってるんだよ」

高「そういう役割は坂崎じゃないのか!?」

坂「おいコラ高見沢、俺をなんだと思ってる」

高「魔王」

桜「当たってる」

坂「もういい‥二人でヤってろ」

高「文字注意して。ヤってないから」

 

06/26 23:19

↓の続き?

高「あ、あの‥桜井」

桜「ん?どうした高見沢」

高「どうしたじゃないぞ。お前、腰の手の位置が低すぎ‥」

桜「こういうのってセクハラになると思う?」

高「だから‥坂崎に聞けってば‥」

桜「どう思う坂崎?」

坂「電車の中でやってみたら。高見沢後ろ姿なら女に見えなくもないんだし」

桜「女性専用車両にだけはもう二度と乗りたくないんだけど‥」

坂「ハーレムやったーじゃん」

桜「ハーレムやったーだけどさ‥」

高「ハーレムやったーで済むのかよ」

坂「済むわけないじゃんw」

桜「嘲笑うな。真面目に焦るんだからな!」

高「桜井、いい加減この手‥どけて」

桜「ヤダ!」

高「なんでだよ‥;;」

坂「嬉しいくせにw」

高「断じて嬉しくはない」

坂「さ、桜井もっと触って‥!そしてもっとギュッと手を握り締めて。確かめ合わせて‥!」

高「やめいw」

桜「そんな事思っててくれたのか‥。じゃあ、全力で高見沢の気持ちに応えてやる」

高「‥‥お願いします」

桜「え?」

高「え?」

坂「え?」

高「冗談に決まってんだろ」

坂「管理人の頭は既にぶっ壊れてます」

 

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