小ネタ過去log - 9/9

05/05 23:59 

飼い主+騎士さん

高「‥‥ハッ!?俺は今まで寝ていたのかっ?あ、あれ?二匹のにゃんこ達がいないぞ?‥いつつ‥!頭がズキズキするぞ‥

おーい、さかにゃーん!さくにゃーん!返事してよぉー‥!ううわぁあん!俺、飼い主なのに捨てられたよぉお~!」

白「おいお前、何泣いてるんだ?情けないな」

高「うわっ?びっくりしたー。その白銀と漆黒の鎧は‥もしかして!」

黒「白騎士がお前に説教しに行くと言って聞かないんだよ」

白「こんな情けない私がいると知った時からもう、怒りが収まらなかったのだよ!」

高「やっぱり白騎士さんと黒騎士さんだぁ!すごーい!二人共格好いいねー!」

白「そ、そうか‥?」

高「うんうん!何か技とか出せるの?闘ったりするの?」

黒「それは出来て当たり前だがな‥。しかしこんな場所で闘うのは余りよくないと思われるぞ。俺達の世界に来ないと危険が伴う」

高「うわぁ~、二人共男らしいね。何でそんなに格好いいの?」

白「何故と聞かれても困るな‥」

黒「護るものがあるからか?」

白「そうかもな」

高「護るもの‥?」

黒「我々には大切な人が居るのだ。その方々を命に代えてでも護る意思と強い心を持っているのだよ」

白「だから格好いいと思うのではないのか?私達は自分の使命をこなしているだけだ。それが当たり前だと思っておるのでな、それが格好いいとは思わないんだ」

高「もうその台詞が言える時点で格好いい‥♡」

黒「お前には護るものがあるか?」

高「はいっ!さかにゃんとさくにゃんであります!俺の大切な二匹のにゃんこです!」

白「あぁ‥あの猫耳が生えておる幼い陛下か‥」

黒「ちょっと待て。陛下には猫耳など生えておらん!言葉に気をつけろ」

白「同じ人物だからそう苛つくな」

黒「あんな弱々しい可愛い猫とうちの我が儘な陛下と一緒にするなぁ!」

白「あぁ!?お前それ陛下に言ってやろうか?」

黒「何をっ!?お前の方こそ陛下と姫様がラブラブしてる所を見ながら小声で“羨ましい‥”って呟いてた事バラされてもいいのか?」

白「き、聞いていたのか‥!?//」

黒「バレバレだぞこのロリコン変態騎士め!」

白「うるさい!文句ばっかのショタコン変態騎士!」

高「‥‥、」

黒「見ろ!お前のせいでこの男が引いてるではないか!」

白「お前のせいであろう!?」

高「どっちもどっちです‥」

白「全く、説教しに来たのに私達が争ってどうするのだ」

黒「ふん。俺に言うな!この男はお前であって、俺じゃないからな」

高「‥‥なんかこの人達凄い」

飼い主が引くとは相当な事だ

05/06 13:46 

飼い主+マサル悪魔+ねこ崎

高「帰ってきてよー‥うちの可愛いにゃんこ達ぃ~‥!あぁ、俺はあの二匹が居ないと生きていけないんだ」

マ「俺でいいなら少しくらいそっちの俺と代わってやってもいいよ?」

高「わぁ‥!悪魔の桜井だ‥!」

マ「桜井?俺の名前はマサルだよ?」

高「そ、そうか。この悪魔には苗字というものがついていなかったな。契約者であるあの少年が“桜井”と呼ばない限りコイツは桜井じゃないのか‥」

マ「何ブツブツ言ってんの?」

高「いや、何でもない!所で君はどうしてここへ?」

マ「俺ね、猫になれるんだ!本物の猫だけどね」

高「おぉ!それはいい!」

マ「だからね、猫になれる奴もう1人連れて来たよ」

ね「ちょっと、引っ張らないでってば」

高「ヒィイ‥!?ね、猫崎ではないか‥!」

ね「あぁー‥。猫耳の所の高見沢かぁ。相変わらずそっちの俺は可愛さ振りまいて皆から可愛い可愛い言われてチヤホヤされてるの?」

高「あっ、あのなぁ!俺はうちの坂崎が一番可愛いと思ってるんだからな!お前なんかが敵う相手じゃ‥」

マ「喧嘩しちゃダメ!トモダチでしょ‥?」

高ね「「誰がッ!!」」

マ「なんでそんなに仲が悪いの‥」

ね「はっ。あんな俺の所の二人を好きになるわけないだろ。何、それともアンタ俺の魅力に惹かれてみたい?」

高「はぁ?」

ね「いいよ、ここで今すぐ猫になってやっても」

マ「俺もなる!」

ね「お前はならなくていい」

マ「うー‥ケチ!」

ね「どうすんの?ん?」

高「別にお前の猫の姿なんて見たくない!」

ね「恐いんだ?俺が猫になって可愛いって思っちゃうのが」

高「(カチン)だったらなってみろよ!俺は絶対に可愛いって思わないから!」

ね「ふーん‥。なら、猫になるね?」

ピアス装着

ね「うにゃー‥!」

マ「あ!可愛いね君!凄く可愛いよ」

じーー‥

高(な、なんだと!?俺をジッと見つめてきやがるこの視線は!?ふっ、俺に可愛いと言わせる為か‥)

高「だがな!俺はそんな手に引っかからないからな!」

マ「お目々ウルウルしちゃってとっても懐っこく可愛いよー!」

「うん可愛いな‥♡」

「高見沢?」

高「ハッ‥!?」ビクッ

「何やってんの‥?」

高「あ、いや、あの‥これはだな‥!べ、別にこの猫が可愛いとは思ってなんか‥」

「へぇ‥」

高「すいませんでした‥」土下座

ね「にゃっ(ふふんっ)」

坂「こぉの、泥棒猫!!お前なんか大っ嫌いだ!!」

ね「にゃー(俺もだよ、このドブ猫)」

坂「くっ!(怒」

マ「なんであんなに仲悪いの?トモダチじゃないの?」

桜「トモダチならもっと笑いあってるよ‥‥」

珍しくさかにゃん恐い

05/15 10:29

最恐トリオ+人魚 会話がエロいよ!でもちょっと真面目

主「お前、本当に女になりやがったな」

人「ちっ、違うもん!あれは僕が“もしも”女の姿だったらってだけで‥」

秘「とんだクソエロい身体しやがって‥」

七「ほんとに俺かよ‥」

人「うぅ‥、もう僕自身でもなくなってきてるから‥」

秘「どんだけ愛されたいのお前?ちょっと欲が強すぎねーか、二人から愛されたいなんて」

人「ぼ、僕はそんな‥」

七「そんなに好きなら一線超えればいーじゃん」

人「嫌だっ。僕が男でいる限り、僕は二人の親友で居続ける!愛されたいとは思うけど、それは僕が女になった場合であって‥」

主「ややこしーな。要はヤりたいって事なんだろ?」

人「ばっ‥!//」

主「図星か」

人「ち、違うもん違うもんっ!!絶対そんな理由なんかじゃないからっ!!」

七「つーか何でお前なの?いーから女のお前出せよ、はぁやく」

人「ムリだよ!」

秘「何?この俺様が有難く可愛がってやろうと思っていたのにそれを拒否するというのか?」

人「もう一人の僕は二人以外に身体を許すなんてしないからッ!」

主「お前、あの二人とヤる前提なんだな‥」

人「うぅッ‥!?//」

七「で、バストは何カップあるのー?」

人「言わないってば」

七「監禁しちゃうよー?」

人「‥‥た、多分DかEくらい」

秘「逮捕するレベルだな」

人「意味わかんないしっ!何で逮捕されないといけないのっ!?」

主「くそっ、お前がソフィアとかいう奴なら即効ヤってたのにな」

「最低‥」

七「でもさー、女になるとただの人間になる訳でしょお?」

人「うん」

秘「なにっ?だったら女になる前にさっさと力を俺に与えやがれ。早くキスしろ」

人「だから嫌だって何度言えば分かるの?僕は二人以外にはしませんっ!」

秘「クソッタレ‥世紀のド変態め」

「そこまで言う‥?」

主「でもよ、お前あの二人の王子以外とヤっても拒否し続けるだろ?感じてくれねーだろ?」

人「そりゃあ僕は‥」

秘「はぁ?何生ぬるい事言ってんだ。俺のテクニックで感じない女はいねーに決まってるだろ」

人「それは凄い自信ですね‥」

七「俺の場合は絶対恐怖に怯えてるだろーな。感じるも何も泣く事しか出来ねーと思うぞ。けどな、そんな女を一つずつ壊していくのがたまらねーんだよ。泣いて謝ったって縋っても俺は俺の思うがままに一方的に愛すから」

人秘主(((こわっ‥)))

人「な、七十二番さんなら同じ僕だし、解ってくれそうなんだけどな‥あはは‥」

七「俺の場合はタチが悪りぃからな。執着しちまってるからよぉ。ま、女の自分に欲情するとは思えんから安心しな。俺はお前を犯す気にはならねーよ。それと別に愛してないし」

主「愛したらそこで全てが終わりそうだな‥」

秘「まだ使い捨てのがマシだろーな、きっと‥」

人「よ、良かった‥」

秘「で?」

人「ん‥?」

秘「もう3Pはしたの?」

人「さんぴー‥?」

主「知らねーのか?」

人「?」

七「あらあら、純粋なソフィアちゃんをどこまで汚せば済むんだい、秘密警察は?w」

人「ソフィアじゃないってば!」

秘「お前、気をつけろよ?」

人「え‥?」

秘「二人から愛されるのは構わないが、それ以上に求めすぎて堕ちて抜け出せなくなる前に自分の意思を持て」

人「自分の意思‥」

秘「翻弄され続ける人生でいいのか?二人を傷つけたくないその優しい気持ちはお前らしい。けどな、そんなんじゃいつまで経っても報われない。お前の求めてる本当の幸せなんてもんは一生来ねーんだよ」

人「‥‥、」

秘「それでいいならいいけどよ‥、選択を間違えるなよ?自分の為か、二人の為か、三人の幸せの為か‥。好きなのを選べ。誰もお前を責めはしねーからな。特にあの二人の王子が一番理解してくれてる事だろうし。お前が欲しいとは言っても、アイツらにお前を幸せにする自信なんてものはないんだ。

だって、選べばお前が悲しむからな。お前を幸せにしたいと思ってるけど、ムリなんだよ。‥‥他の男が現れてお前がソイツに心奪われさえしなければお前は幸せにはなれん」

人「‥そんな事は絶対にない。僕は二人から離れるなんて出来ない」

秘「ま、言ってみただけだからな。これからのお前ら人間と人魚の王子様だけの関係じゃなく、“二人の王子とソフィア”の関係がよ。どうなるか見ものだぜ」

主「たまにはいい事言うな」

秘「あのなぁ、俺は警察だぞ?お前ら犯罪者に囲まれて悪い奴に見られがちだが、俺は正義のヒーローだ」

七「どこが‥」

人(三人の幸せかぁ‥)

本編では二人は幸せですが、人魚だけがどうしても報われませんもんね

まぁ、ソフィアになっても本当の幸せなんて得られる気もしませんが。可哀想ですけど

05/24 15:20

智天使+人魚

智「人魚ぉおーーッ!お前いつの間に女なんかになっておるのだぁーーッ!?」

人「うわわわわ‥!ち、智天使さん‥体揺さぶらないで‥!目が回る‥!」

智「お前と私は似た者同士であったのだろうッ?お前がかけ離れていくせいで私は寂しいのだよぉ!」

人「そんな事言われてもぉ‥。けどね、あの女の僕は“もしも”の話であって、仮想というか理想というか‥」

智「つまりは女になりたいって話であろう?」

人「うぅ‥!?」

智「はぁ‥。お前がそれで良ければ私は何も言わん。女にでもなって愛されてこい」

人「ち、違うからねッ‥!僕は男のまんまでいるんだから!僕は二人の人間の王子様とずっと親友でいるって決めたんだもんっ!」

智「‥‥お前の女の時の体見たぞ。何だあのけしからん体は」

人「あれは‥管理人の趣味‥」

智「誘っておるようにしか見えないぞ!その内犯されるのではないか?」

人「や、やめてよ、そういう脅しは‥!笑えないよ‥」

智「‥‥。女性の体が欲しいとは思った事はないが、お前のあの姿なら抱けそうだな‥」

人「智天使さんっ!?」

智「安心しなさい。七十二番と同じで自分自身に欲情などはしない。私は元々そういう類の行為が嫌いなのでな‥」

人「他人のキス見るだけで顔真っ赤にして倒れちゃうくらいだもんね」

智「誓いのキスならいいのに‥」

人「じゃあ、僕が女になった時のお話は絶対読めないね。普通に愛し合っちゃってるから‥♡」

智「け、けしからん‥」(震え声)

人「あーん、もう智天使さんったら冗談だってば!僕達の関係は壊れてないから大丈夫だって!」

智「もうよい‥」

人「それより智天使さん、自分の事心配したら?」

智「うぐっ‥」

人「この間会った時より力がなくなってる気がするんだけど」

智「‥お前は全てお見通しだな」

人「何となく分かるもん」

智「余りその話題には触れないでくれ。今後の私達の物語に影響を及ぼしてしまうでな」

人「あ、逃げた‥」

智「‥や、あの‥えっと、そうだ。奴隷の私を救いたいとは思わないかね?」

人「(誤魔化した)奴隷さん?あの主さんとは何回も会ってるけど奴隷さんはあんまり会った事ないなぁ‥」

智「それはそうであろう。あの主君に囚われたままであるからな」

人「いや、もう絶対僕なんかより断然あっちの僕のが可哀想なんだけど‥」

智「確か一度さかにゃんが優しい桜井達を引き連れて行ったよな?」

人「無駄に終わったみたいだけどね。どうする?行くの?」

智「うーん‥。私達が行って何か変わる訳でもないからな」

人「他の世界には干渉出来ないもんね」

智「あんなに苦しんでおるのに助けてやる事すら出来んとは‥私は無力だ」

人「仕方ないよ。あっちの僕達が頑張るしかないし。逃げ延びて自由に生きるのか、奴隷のまま一生を過ごすのか」

智「‥‥現実とは残酷なものよ」

この二人なんか久々だな

05/26 11:43

猫と飼い主

高「さぁ、お前らも早く女になれ」

坂桜「「ふざけんな」」

桜「お前がなっときゃいーだろッ!」

高「既に居るからお前らの出番なんだろうが!何故分からん!?」

坂「分かりたくもねぇーよッ!」

高「ちくしょう‥。つまらないにゃんこ達め‥。いっそそのままの状態で二匹共ベッドの上で‥」

桜「氏ね」

高「飼い主に向かって氏ねとはなんだ賢くん‥」

坂「アンタがおかしいからでしょうが‥」

高「あのなぁ、誰も桜井の女になった姿なんて求めてねーからな!」

桜「だったら何でさっきあんな事言った!w」

「俺得だっ!!」

桜「‥‥、」

坂「お前、ソフィアちゃんに謝れ‥。何であんないい娘とお前が同じなの」

高「いい子だなんて、そんな‥さかにゃんったら褒め上手ねーっ!//」

坂「聞いとらんか」

桜「コイツに何言ってもムダだよ」

高「と言う訳で、あのナイスバディな人魚の俺と争えるくらい、いい体を持った奴が欲しいんだ」

坂「他にいたっけ‥?」

桜「軟弱で弱虫で苛められるのは断然お前なんだけどな」

坂「うん、ありがとー(棒)」

高「やっぱりさかにゃんが一番いいかと思う」

坂「嫌だよ!」

桜「他にいねーもん」

坂「だったら桜井はどーなの!?俺だけじゃ納得いかない!」

桜「だって他の俺って男らしくて強くて紳士でとーっても優しい俺しかいないし」

坂「最低な奴も一人いるでしょ‥」

桜「それ言ったらお互い様じゃねーか」

高「もちつけ、仔猫達よ」

桜「餅つけ」

坂「餅食いたい」

高「あー俺が悪かったよ!落ち着けお前ら。だからお前達か弱い二匹のにゃんこが適役なんだって!なので‥」

桜「見返りは?あるの?」

高「え?」

坂「幸ちゃんなう!の時みたいに逃げ出すよ?いいの?」

高「何でお前らはそんなに反抗してばっかりで‥」

桜「お前のせいだろ(怒」

坂「一番の原因アンタだわ」

桜井さんの女体‥‥?

ムリムリムリムリ

06/01 10:30

即出だろうけど、メリーさんをメリーアンに変えてみるとか。珍しくノーマル

プルルルル‥ガチャ

桜「はい?」

「私、メリーアン。今バルコニーにいるの」

桜「あ、はい‥。そうですか。風邪に気をつけて下さいね」

プツッ

桜「あ、切れた」

坂「誰から?」

桜「メリーアン‥」

高「絶対悪戯だろそれw」

プルルルル‥ガチャ

桜「はい?」

「私、メリーアン。今、山の手線に乗ってるの」

桜「痴漢にあわないようにね」

プツッ

坂「どこにいるのさ‥」

桜「いや、電車乗ってるみたい」

高「それ本当にメリーアンか‥?」

プルルルル‥ガチャ

桜「もしもし?」

「私、メリーアン。お願い、私を教会から連れ出して‥!」

桜「んっ?」

「助けてくれる人が貴方しかいないの!」

桜「なんで俺だけなんだよ‥」

プツッ

高「なんだって?」

桜「助けて欲しいって‥」

プルルルル‥ガチャ

桜「メリーアンか?」

「教会から逃げ出して来ちゃった、どうしよう‥!私、今追いかけられてるの!」

桜「誰に追いかけられてるんだッ?」

「キャッ!」

桜「おい、どーした!?」

「大丈夫‥!ちょっと足を挫いただけだから‥!また後で電話するから一旦切るね‥!」

プツッ

坂「何をそんなに声を荒らげる必要があったの‥」

高「メリーアンなのか、本当にメリーアンなのか‥?」

30分後

プルルルル‥ガチャ

桜「おい、どうした!電話かけてくるの遅くて心配したんだぞ!?」

「ご、ごめんなさい!でもちゃんと逃げ出せたみたい」

桜「よ、良かった‥(ホッ」

高「何がだよ‥」

桜「今どこらへんにいるんだ?」

「ここは何処だろう?大きなちょうちんがあるわ」

桜「雷門か‥」

坂「何でそんな場所に‥」

プツッ

桜「あっ!切れちまった」

高「いつまで続くのこれ」

飽きたので強制終了します

後は勝手に妄想して下さいw

06/06 12:56

王子様達とソフィア

ソ「ちょっと、サカザキ暑いから離れてってば!」

坂「んー、嫌だ。イチャイチャしたい」

桜「俺もイチャイチャしたいんだけど」

ソ「二人してそんな事言わないでよぉ‥。オフくらいゆっくりさせてぇ(T-T*)」

坂「お前のこの柔らかい体が気持ちいい」

ソ「どさくさに紛れて胸触らないで(怒」

坂「今更堅い事言うなよな~」

桜「オフでもお前に触れていたいんだよ」

ソ「うぅ‥!その言葉は嬉しいんだけど、やっぱりちょっと休みが欲しいっていうか‥その‥」

坂「お前に休みなんてものはないだろーが」

ソ「なにそれ酷い」

桜「いやー女って恐いよな。お前が女になってから、パーティーや舞踏会開く度に俺ら狙ってた女達がすげぇ恐ろしい目付きでお前睨んでるの知ってた?」

ソ「し、‥‥知ってた‥もん」

坂「知らなかっただろ?w」

ソ「うるさいっ。もーいい加減離れてよ」

桜「俺とサカザキ、お前にずーっと付きっきりだもんな。つーかサカザキなんか人目もはばからず抱き付いたりチューしたりセクハラしたりだし‥」

坂「見せつけてんの。他にソフィア狙ってる男共や俺に付き纏ってる女達に」

ソ「やめてよそういうの‥!恥ずかしいんだから‥」

坂「あーそうそう、あとサクライこんな事人前で出来ないからお前に見せつけてるのが一番の理由」

桜「俺に紳士を守れってか‥」

坂「守れないの?(によによ」

桜「ま、守ってやるさ‥!気持ちが抑えきれる範囲までは‥」

ソ「サクライ‥‥」

坂「それよりまだソフィアは他の世界の俺らと会ってないよな?」

ソ「うん」

桜「見せたくない」

坂「唯一の紅一点って感じだもんな」

ソ「そー‥だね、うん。否定はしないよ」

桜「なんか変な感じ」

ソ「しょーがないでしょ」

坂「ねぇ、俺もうお前しか見えないんだけど」

ソ「変な事言わないで」

桜「ここまできたなら堕ちるしかないな」

ソ「既に依存症の私達がいるでしょ。二番煎じになっちゃう」

坂「あっちは全員男だ」

ソ「じゃあ私も男に戻る」

桜「え、戻っちゃうの?つまんねーな」

ソ「最近人魚の私がご無沙汰してて怒ってるから‥」

坂「おーぃ、タカミザワお前そんなに怒らなくてもいいだろー?相変わらず我が儘だな」

ソ「我が儘で悪かったね(怒。と言う事で、人魚に戻るね」

桜「えー」

人「その“えー”は何、サクライ‥」

坂「戻っちゃったよ」

人「二人共ソフィアソフィアばっかりうるさい!それに他の世界のみんなも僕なんかよりソフィアのが気になってるもん!」

桜「何自分に嫉妬してんの。かわいーなお前」

人「可愛くなんかない!」

坂「素直じゃねーなぁ。ソフィアなら顔真っ赤にして照れてありがとうって言うのに」

人「もぉー!やめてよ!僕達の関係は壊れてないんだからね!?分かってるよね二人共!それに見てるみんなも!僕達はずっと親友なんだからね!?」

桜「はいはい分かってますとも。俺らはずーっと親友ね」

坂「ソフィアに戻れ」

人「くっ‥(怒。暫く僕海から出ないから二人共じゃーね!」

桜「お前があんな事言うから」

坂「サクライが感情こめて言わないからだよ」

変な関係。笑

07/08 19:40

王子様たちとソフィア 七夕

「お前らいい加減にしろよ‥」

桜「えー?聞こえなーい」

坂「(イラッ)もういい‥」

ソ「サカザキごめんってば。妬かないでよ、後でそっち行くから」

坂「ほんと‥?」

ソ「当たり前でしょ?私は二人を選ぶ事はないから」

坂「それもそれで悲しいけどな」

桜「お前和服も綺麗だな」

ソ「そうかな?何か着辛いよコレ」

坂「ううん、可愛いよ」

ソ「ありがとう♡」

坂「ん、んん‥!// おう‥」

桜「サカザキに渡したくない」

坂「独り占めは許さん」

ソ「ごめんね、二人共‥。でも私なんかより月姫様がいるのに」

桜「仮設定の?アイツ物の怪だろ?おっかないよ」

坂「そうそう。龍王と同じく高貴でプライド高い奴らだからな。王族の俺らでも流石に物の怪に逆らおうとは思わん」

ソ「そっかー」

坂「なんだよ、カンタレラの時だって俺が一番先に‥(ブツブツ」

桜「いいんじゃない?お前俺に立ち向かう役だろ?普段より男らしいよ」

坂「お前は逆にワルだが、それがサマになる所がムカつく‥」

桜「なりきってるからね」

ソ「こんな素敵なお兄様たちだったら私、嬉しいな」

桜「ありがと。でも酷い事しちゃってごめんね」

ソ「大丈夫。それにサカザキが守ってくれるし。笑」

坂「お、‥おう//」

桜「所で何か願った?」

坂「まだ何も」

ソ「ずっと二人と一緒にいたいって願ったよ」

桜坂((キューン‥♡))

ラブラブですいません

07/12 22:17

人シリーズの三人

船「ただいま~‥」フラッ

人「船頭さんお疲れ様。よく頑張ったね」

旅「余計やつれた感がする」

人「いや、それより老けた?」

旅「もうちょっと肌に張りがあった気がするんだけど」

船「だって俺、一気に八才も歳とったもん‥」

旅「凄い成長の仕方だねw」

船「それでも俺があの中では一番なんだからなっ?」

人「けどおじさんでしょー?もうあんまりムリしない方がいいって。死んじゃうよ」

旅「ノーマルと人外除けば船頭さんたち最年長だよ。おじさん、頑張ったね」

船「お前らなぁ‥(怒」

人「人間で誰が最年長だったの?」

旅「えーっと、白騎士」

人「あぁ、騎士の僕かぁ‥」

旅「確か30だった気がする。その次に黒騎士の俺が29。で、27の船頭さん達だった訳」

人「でも今じゃ35歳かー」

船「悪かったな、オッサンで」

旅「誰も文句なんて言ってないでしょー?」

船「ふんっ」

人「と言うか、八年経っても仲悪いんだねぇ」

旅「いい加減お互い優しくなりなよ~」

船「ムリ。アイツらとは絶対仲良くなれる訳がねぇ。そんな所想像してるだけで気持ち悪い」

旅「もぉ~、そんなんだからあと五年の命なんだよっ?」

船「死に急いでいたお前に言われたかねぇよ」

人「それよりさ、悪魔さん達に寿命伸ばしてって頼めば良かったんじゃない?」

船「マモン様に?言える筈ねーだろ!命削ったのにまた命くれって?そんな我が儘な使者でいたくねーよ」

人「僕絶対船頭さん達の命が伸びると思ってたのに」

船「あいにくだが俺らの世界はお前の所みたいに甘くないんだよ!」

人「ひどーい‥!」

旅「でも本当にあと五年なの?」

船「う、うん。五年あるかないかって辺りだけど‥」

旅「怖くないの?」

船「今はそんなにかな」

人「一気に寿命縮まったもんね。ちょっと可哀想」

船「やめろ。いいよなお前らは、嬉しい楽しい悲しい切ないとか色々な感情があって‥」

旅「船頭さんないの‥?」

船「怒りと悲しみと絶望とかしかない」

人「僕にはきっといつまで経っても分からないな‥」

旅「ちょっと分かる気がする‥」

船「んじゃ、俺暫く休むから呼び出すなよ」

旅「お疲れ」

人「ゆっくりしてね~」

船頭さんお疲れ様

07/22 11:58

坂崎さんいっぱい。あんまり出てこない坂崎さんを一発で分かったら凄い

船「えー‥俺がここのアルフィーの坂崎代表として司会的な事を‥」

王「ちょっと黙ってろ中二病。お前がそこに居るとみんな死んじまうだろーが」

船「誰が中二だよコラ(怒」

吸「世界観が中二病なんでしょ」

船「お前に言われたかねーよッ!人の血ばっか吸いやがって!!」

吸「いいじゃないかそれくらい。ねぇ、殺し屋?」

殺「え?あ、あぁ‥お前が言うならそれでいいよ」

狼「じゃあ人を襲っちゃダメなのっ?」

少「いいんじゃない、僕なんて悪魔達に襲わせてたし。ねぇ旅人の悪魔?」

悪「俺関係ねーだろ!?お前のとこの悪魔と俺を一緒にすんな!」

学「うるさいなぁ‥勉強に集中出来やしない。ちょっとみんなどっか行ってくれない?」

秘「ガキが偉そうにしてるとぶっ飛ばすぞ。チッ、どいつもこいつもうぜぇ俺ばかりだ」

学「アンタが一番恐いからってそっちも調子乗らないでくれる?」

秘「てめぇ‥」

船「あーそこ喧嘩しない。ほら、年上の言う事は聞けよみんな」

大「妖怪の俺の方がアンタより年齢はるか上なんだけど?でも老けてないでしょ?w」

船「うっせーなぁ(怒。どーせ俺は35のオッサンだよ!」

陛「お前ら黙れよ。王様が言ってるんだからちっとは口を慎め」

王「クソガキの癖にッ!まだ国の事も治められない奴が言うな!」

陛「俺より下の王子のアンタが言うと負け犬の遠吠えにしか聞こえないね」

王「くっ、騎士共がいなければぶん殴ってた所だ‥(怒」

医(あー‥何で男ばっかなんだよ。つまんねーの‥)

さ「それよりノーマル居ないのぉ~?」

ね「また可愛さ振りまいて構って貰うつもり?やめといたら?お前可愛くないし」

さ「お前に言われたくないよッ!ムカつくなぁ!」

明「喧嘩すんなって。奴隷の俺がちょっと引いてるだろーが」

奴「‥‥、」

船「お前らいい加減にしろよなッ!?ノーマルが来たらどーすんだよ!」

坂「‥‥‥。」

船(ビクッ)

さ「あ、ノーマル‥」

吸(ちょっと怒ってる‥?)

秘(やっぱオーラは断然あっちのが上か‥。仕方ないけど)

医(生みの親だ‥)

坂「船頭の俺」

船「は、はいっ!?」

坂「お前は俺らが仕事で居ない間はちゃんと秩序守っとけと言っておいただろ?仮にもここの坂崎の代表はお前になってるんだから。権利渡してやってるんだから無駄にするもんじゃないよ?それ分かってるよね?え?」

船「‥‥、」

坂「だからお前はさ‥(ぐちぐちぐち」

船(シューン‥)

王(やっぱ一番こえぇ‥!)

少(説教くらってるよあの俺)

陛(今は俺が黙っとこ‥)

やっぱ一番恐いのはノーマル\(^o^)/

 07/23 13:14 

にゃんこと飼い主

高「君達は幼児くらいのサイズにした方がもっと可愛いと思うぞ。だから今はちみっこニャンコにしてみた」

坂「ただでさえちっさいのにもっと小さくしてどーするんだよ!?ふざけんな!」

高「自分で言っちゃったよ‥。でもね、君達はこっちの方がみんなを落とせる確立高くなったと思うよ?」

桜「嬉しくねーよ‥」

高「俺の膝の上になんか乗っちゃって、さくにゃんは可愛いなぁ~♡」

桜「う、うるさい‥!」

高「怒っても全然恐くないねー。全部許せちゃう」

坂「でも俺の可愛さにはやられない人はいない?」

高「うん。さかにゃんなら何も文句ははないぞー」

坂「そっか‥‥フッ」

桜(黒い‥)

高「こらさかにゃんダメだぞ。お前は狙ってない可愛さがウリなんだから」

坂「ごめんにゃさーい‥」

高「あぁっ、そんな目で見ないで!照れちゃう!//」

坂(ほんとコイツは‥)

高「今のお前ら人魚より、いやソフィアより可愛いぞ!自信持て」

桜「人魚よりもー?ウソだぁ」

坂「でもちみっこい程可愛さは増すだろうしな‥」

高「そうそう。俺はお前らが一番可愛いって思ってるからな?」

桜「あんまり嬉しくない‥」

高「喜べよ、素直じゃねーなぁ。こんな風に高いたかーいとか出来るんだぞ?」

桜「わっ!?バカ!下ろせよッ、恥ずかしいっ!!引っ掻くぞ!?」ジタバタ

高「あぁあ‥可愛いよぉお//」

坂「ダメだコイツ」

高「何だよー、さかにゃんも後で高いたかーいやってあげるからさぁ」

坂「やらなくていーよ」

高「遠慮するな」

桜「わーんッ!早く下ろせよぉおー!泣」

高「はいはい、悪かったな。大人しく膝の上に座ってろよ」

桜「くっそぉ~~~‥!」

坂「今の俺らちっちゃいから何も逆らえない‥不利だ」

高「く‥首輪つけもいいですか‥?」

坂「恐いからやめて‥震」

桜「寧ろ手首につけられそう‥」

高「着けて欲しい?」

坂桜「「やだやだやだやだ」」

高「つまんねーの。こんなに萌え萌えキュンなのに」

桜「お前ェ‥」

坂「桜井が変な事言うから‥!」

桜「元は全部高見沢のせいだろーが!?何で俺何だよ!」

高(喧嘩してても可愛い‥)

考えてみて!膝の上にちっちゃいさくにゃんが乗っかって、自分の周りにさかにゃんがチョロチョロしながら「構ってー構ってー」とか言ってる所

可愛すぎじゃね‥?

07/28 10:58

明日の鐘

智「お前達って男らしいよな」

坂「え?」

桜「何でそう思う?」

坂「サクライが男らしいってのは分かるけど、何で俺まで?」

智「だ、だって‥‥私を助けようとしてくれたではないか」

坂「?」

智「いや、その‥。私が翼を奪われた時、お前達は自分の身を投げ出したのを覚えておるか?」

桜「そりゃあ‥まぁ」

坂「崖から落ちた事?」

智「そうだ。私はあの時二人が助からないと思っておった。しかし天に居る皆のお陰でお前達も私も助かった」

坂「確かに死ぬ覚悟だったもんな‥」

桜「うん‥。寧ろ俺は死んで償おうって覚悟だったから」

坂「‥‥、」

桜「‥‥。」

智「‥あっ、や‥その‥!黙らないでくれ!すまなかったな‥」

桜「謝るのはこっちだよ」

智「謝るでないと言っておるだろ?サクライは悪くない」

坂「裏切り者だから?」

桜「うっ‥!」

智「やめろサカザキ。もうサクライの事を咎めないと言ってあるであろうっ?」

桜「こっちこそごめん‥」

智「いや‥サクライは悪くない。それに、私はサクライもサカザキも居なければ死んでおっただろうからな」

桜「寧ろ俺が居たからお前の背中の翼を失ったんだろ‥?ほんとに‥ごめん」

智「サクライ‥」

桜「た、タカミザワ‥」

坂「おいサクライ、お前にはちゃんと嫁がいるだろーが。何勝手に俺のタカミザワ取ろうとしてるんだよ」

智「ばっ‥!//」

桜「あー、そうだったね。すまんすまん」

智「やめろサカザキ!皆が勘違いしてしまうであろう!?」

坂「だーってよ、お前は俺様の女だったんだろ?」

智「私が落ちて来た時はそういう設定であったけど‥今はもう違うぞ‥」

坂「なに恥ずかしがってんだよ、この純粋ボーイ。人のキス何百人と見て来た癖に未だにあんな事やこんな事が苦手な奴も珍しいなw」

智「やめろ!やめるんだサカザキッ!」

桜(やっぱコイツも可愛いよな‥)

坂「どう?俺の知り合い紹介しようか?」

智「別にいいと言っておるだろう!?私は異性と付き合う気は毛頭ない‥」

坂「ハッ‥まさか男を‥!?」

「違うと言っておるだろう?」

坂「ハハハー、そんなに怒るなよw」

智「私は誰かと付き合うだとか結婚するという概念がないのだよ!‥天使はそういう行為が許された者にしか出来なかったからな‥」

桜「でも今は人間だよ?」

智「‥‥それでもムリなのだ」

坂「チッ、つまんねーの。でもよ、お前を守るのは俺だ。きっとまたお前がまた帰れるようにするから‥」

智「‥は?」

桜「お前は帰れるはずだ。いや、絶対に帰してやるよ。元の世界に」

智「ちょ、ちょっと待て‥私はお前達と居れるだけでいいと言ったであろう‥?何故今になってそんな事‥」

坂「‥‥、」

桜「いや‥それは‥」

智「‥‥。私はいらない存在であったのか?」

桜「違う!そんなんじゃない!ただ‥お前、人間の事よく思ってないだろ‥?」

智「‥!?」

桜「やっぱ俺のせいだよな。一番最初に人間は汚いって部分見せちまったもんな‥。だから俺だってお前を守ろうと思った。自分の命より大事なのは家族と‥お前だ」

智「‥嬉しくないぞ」

坂「だから俺らはお前を天界に帰す。お前は元の世界で生きて‥俺らはこの世界で生きる」

智「そんな‥」

坂「だから一回でもいいから女の味知っとけ」

桜「何でそーなるんだよ」

智「」

うむ、まだ智天使と二人の間には距離があるんだよ。てか作ってしまったんだよ

08/05 15:39

人魚とノーマル

人「‥‥。」

高「‥おい、お前」

人「‥‥、」

高「おい、男女(おとこおんな)」

人「僕は男だってば(怒」

高「お前ソフィアにもなれるんだろ‥。俺の癖して男らしくない奴だなお前は」

人「うぅー!」

高「威嚇するなよ‥」

人「どーせノーマルさんもソフィア目当てなんでしょー、はいはい要望があればソフィアになって身体捧げますよーだ」

高「誰が自分自身とヤるかってんだ‥!!それよりお前俺の代わりにここ支えてってるもう一人の“高見沢”なんだろ?そんな無責任でいいのかっ?」

人「僕頑張ってるよ。主にソフィアが」

高「分かってる、お前は頑張ってる」

人「うん、ソフィアが」

高「自分自身に嫉妬すんなよっ!女々しいなぁ男の癖に!」

人「‥うるさいっ。みんな僕の事なんてどーでもいいんだ。泣」

高「‥‥そうなんじゃない?」

人「うぅ‥(/ _ ; )」

坂「こらこら、高見沢女の子を苛めちゃいけませんよ?」

桜「泣いてるじゃないか」

人「‥ノーマルさんが集まっちゃった」

高「コイツは男だ」

坂「人魚って髪ムダに長いから高見沢より男に見えないよね」

人「うぅ‥」

桜「尾ひれ触ってみてもいい?」

人「やだっ」

桜「」

高「ざまぁみろ。一応俺自身なんだから苛めたら承知しないからな桜井!」

桜「ちょっと俺旅人の俺に会ってくるわ」

坂「いってらっしゃい」

高「坂崎はいいのか?」

坂「船頭の俺って何故か俺が来るといつもビクビクしてるんだよね~」

人「説教ばっかりしてるからでしょ‥。この間船頭さん言ってたよ。あんまりノーマルさんに会いたくないって」

坂「‥ちょっと俺も行って来る」

高「さよなら」

人(船頭さんごめん‥)

高「‥まぁ、いいんじゃないか?お前は10年後にも活躍するんだから」

人「そーだけど‥」

高「んー、お前は人魚であってソフィアでもあるんだろ?二人の王子がお前を好きなのには変わりないから文句言うなって。俺仕事で忙しいからお前はここの高見沢として頑張れ」

人「ノーマルさん‥」

高「じゃあ、俺行くわ」

人「ノーマルさん待って!」

高「ん?」

人「チューしてあげる」

「やめんか」

人魚割りと本気で言ってる

08/13 11:24

妖怪と人間と幼い時の混血

桜「そーいえば昨日は8月9日でハグの日だったらしい」

坂「はぐー?」

桜「お前が大好きなぎゅーっの事だよ」

坂「ぎゅーっ!?俺、みんなに抱きつくの大好き!サクライ抱っこしてー!」

桜「はいはい、ほらおいで」

坂「わーい!」

抱きっ

桜「お前は可愛いなぁ~♡」

坂「えへへ~。サクライ大好き!」

桜「そんで‥相変わらずタカミザワは留守か天狗?」

天「何故こっちに振ったのだサクライ殿!?」

桜「ほら、サカザキ。天狗にもぎゅーっとしておいで」

坂「うんっ!」

天「べ、別に私はサカザキにそのような事をされんでも‥!」

坂「嫌なの‥?」

天「嫌という訳ではないのだが‥」

坂「うぅう‥(ウルッ)」

桜「泣かせたらタカミザワに殺されるぞw」

天「サクライ殿ッ!でしたら助けるべきでしょう!?」

高「なんだ、騒がしいな」

天「ひぃいぃいい‥!?」

桜「あ、タカミザワお帰り。今ちょうど天狗がサカザキ苛めて泣かせてた所」

天「サクライ殿!!」

高「‥ほぉ。いい度胸しておるではないか天狗」

天「た、タカミザワ様これはその‥!」

桜「ははは」

高「‥サカザキ、おいで」

坂「あ‥、タカミザワぁ‥!」

抱きっ

高「いい子にしておったか?」

坂「うん!してたよ。なんかね昨日はぎゅーっとする日だったんだって!」

高「ぎゅーっ?」

桜「ハグって言うらしい」

坂「だからタカミザワにもぎゅーってする!」

高「いつもやっておるではないか」

坂「抱っこ大好き!」

高「そうだな‥。お前はこれが好きだからな」

桜「親子だねぇ」

天「貴方は私に何がしたかったのですか(怒」

桜「え?悪戯?笑」

天「サクライ殿らしからぬ事を‥」

桜「俺らもハグする?」

天「やらぬ」

桜「もぉー、冷たいなー。なら百々目鬼と‥」

天「百々目鬼が潰れてしまう」

昨日はハグの日だったらしい

08/13 11:24

男らしい桜井さん

坂王子「うちのサクライはっ?」

人魚「紳士で男らしいっ!」

旅人天「俺らの感情である桜井は?」

旅人悪「心優しいっ!」

陛下「俺の護衛であるサクライは‥」

白騎士「自分の命を顧みず本気で陛下を大事にしてる男らしい奴」

智天使「私の世界のサクライは?」

サカ「裏切ったけれどもその後のタカミザワに対しての扱いは家族と同じくらい優しい」

船頭「うちの二十四番はー‥」

七「罪人だけれども第一級のめちゃくちゃ頭のいい詐欺師で仲間思い&子ども大好きぃ」

大妖怪「私の世界のサクライは‥」

混血「俺たち妖怪みーんなから愛される最高の人間!」

ノマ高「俺の所の桜井がこんなに男らしいわけがないっ!」

ノマ坂「ww」

ノマ桜「怒」

嘘だよ、桜井さん男らしいよ!

08/13 11:25

愛され幸ちゃん

坂「暫く俺の出番ないと思ったら‥」

高「たまにはお前一人を愛さなければな」

坂「しなくていいのに。つーかするな」

桜「お前だけが愛されるという事はつまり俺が高見沢から解放される時でもある」

坂「お願い桜井~!猫耳生えてよぉ~(´;ω;`)」

桜「やだ」

高「落ち着けお前ら。また後で二人まとめて可愛がってやるから‥」

坂「お前は近づくな!」

桜「度が過ぎるんだよお前の場合」

高「」

坂「で、でもこの場合は桜井も危険だからな~‥」じりっじりっ

桜「逃げようとするな。俺は何もしない!」

高「いや、坂崎をお姫様抱っこしたいオーラが丸見えだぞ!?」

坂「どんなオーラだよ!?」

高「さぁ幸ちゃん、さっさと俺の所へおいで」

坂「やだっ!ま、また逃げ出すよ!?」

桜「逃げ出されちゃたまらんな‥繋ぎ止めておくしか‥」

坂「いやややややや(´;ω;`)」

高「そうだ!もっと泣くんだ!」

桜「優しく慰めてあげるぞ」

坂「全部お前らのせいだろーがッ!」

桜「可愛い‥」

高「一家に一人は必要だよな坂崎って」

坂「ふざけんな!!」

高「チヤホヤしたい。全力でチヤホヤしたい」

桜「いや、涙目になりながらちょっとブカブカな服を着させて上目遣いで睨まれたい」

坂「もうやめんかお前らwww」

桜「お前を目の前にすると胸の締め付けが止まらないんだよ」

高「うん」

坂「も、もう誰か助けて下さい」

高「力で押さえつけられたい?」

桜「言葉で責められたい?」

坂「お、俺じゃなくてソフィアとかに言えよ‥!」

高「ソフィアよりお前のが可愛い」

桜「右に同じ」

坂「あと十秒したら俺ここから逃げる。逃げてやる」

二人の変態度が増した気がしt

08/15 13:52

ソフィア可愛いよな

旅「うん、もう一回途中までの楽しみしよーよー。笑」

ソ「うぅ‥!?た、旅人さんのバカ!」

船「ソフィア‥女が気持ちよくなるテクニック教えて‥」

ソ「そんなのコウちゃんに聞けばいいでしょ!?もう‥!」

船「名前呼びやべぇ‥(ドキドキ)」

旅「そういやぁ名前呼びにしたんだね」

ソ「う、うん‥。マサルが名前で呼んで欲しいって言うから」

旅「‥もう一回言って」

ソ「え?ま、マサル‥?」

「あぁ‥」じーん

船「何が“あぁ‥”だよw」

旅「いや、もうこれは王子様達ズルいぞ‥ !いつも名前で呼ばれてるなんて」

ソ「そ、そうかな?」

船「ならちゃんと俺の名前言ってみて」

ソ「コウちゃん‥、?」

「あぁ‥」じーん

ソ「ふ、二人共恥ずかしいからやめてよ!もうっ!」

船「これは確かにずりぃな」

旅「でしょー?総受けにされる訳だ」

ソ「みんな私が男だって事忘れてるの?なんなのホント」

旅「え?お前は生まれた時から女じゃないのか?」

船「初耳だ‥」

ソ「何その衝撃的な顔‥。やめて、私男だから」

船「男だった奴を抱けるってのも相当変人だよな」

旅「変人で悪かったな」

ソ「うぅ‥」

船「元が女みたいだから違和感ないのかもしれんが」

旅「うん、多分それだ」

ソ「もう私自分がどっちだったか忘れそう‥」

君は女だ!(ぇ

08/17 14:35

愛され幸ちゃん

高「そろそろお前ほんとに女になるフラグだぞ?」

坂「何でそーなるんだよっ!女ならソフィアがいるだろーがぁあ‥!!」

高「お前が女になったらもっと小ちゃくなるな~。笑」

桜「プチッとか言って潰れるかもしれない」

坂「アリじゃねーよ俺は」

高「あぁあ~~!お前が女になったらどーしよー。いつかなー?いつかなー?(ワクワク」

桜「多分そう遠くない日になると思われ」

坂「やだぁああ!!」

桜「抗ってもムダだよ。ここのサイトにいる以上は」

高「もしかしたらお前が女になった姿を求めてる変人がいるかもしれない」

坂「変人とは失礼な奴だな(怒。仮に俺が女になっても‥‥可愛いと思う?」恐る恐る

高「当たり前だろ(キッパリ」

桜「聞かないでも分かる。それより何だよ、気にしてるんじゃねーかw」

坂「し、してる訳ねーだろ‥!汗」

高「確かに俺の女バージョンのソフィアは胸もデカイしくびれはあるしちょっとムチっとした柔肌で男に着いて来てくれる物凄い従順な完璧な女だ」

桜「自分で言うなよ‥」

高「それに比べ坂崎は‥‥」

坂「どーせ胸ないんだろ?(怒」

高「俺がデカくしてやるよ」テヲモミモミ~

坂「その手つきやめろぉっ!!」

桜「でさ、ソフィアがノーマル達が歌ってる“霧のソフィア”って曲名から取ったんだろ?お前はどーすんの?」

高「幸ちゃんのままでもよくねーか?」

「それだけはやめて」

桜「んー‥。クリスティーナでよくね?」

高「いやダメだ。それはもし仮に桜井が女になった場合につける名前だ」

「それを全力で阻止します」

高「うーん、」

坂「‥‥。」

高「‥!ピカッ!ひらめいた!お前は“ジュリエット”だ!!」

坂(ギクッ)

桜「あー!そうだな、お前はジュリエットか!」

坂「も~~‥!なんだってノーマルは女の名前が曲のタイトル作るんだよ‥」

高「おぉロミオ、貴方はどうしてロミオなn坂「うるせぇ」

桜「恐いよ幸ちゃんw」

高「今以上にイチャイチャしよーねぇ!(ニコニコ」

坂「くっ‥!///」

桜(照れた‥)

ソフィアに続いてジュリエット‥やらかしても宜しいでしょうか?(白目)

09/14 12:28

ちみったいにゃんこ達。ちょっと幼い感じ

坂「ねー、高見沢ぁ~」

桜「ざわー!」

高「あー‥」

坂「寝転んでどーしたの?」

桜「どーした?」

高「疲れてるんだよ‥」

坂「何でー?」

高「お前らの面倒で疲れてるんだっつーの」

桜「自分で勝手に騒いでるだけじゃん‥」

高「あー‥」

坂「ねー、構って~」

桜「構ってー!」

高「あー‥」

坂「ねーねー、構ってー構って~!」

桜「ざわ~!構ってー!」

高「名前略すな。俺は疲れてるんだ」

坂「なら遊びに出かけてもいいー?」

桜「いいー?」

高「あー‥。あんま遠く行くなよ」

坂桜「「はーい!」」

坂「どこいくー?」

桜「あっち行くー?」

坂「あっち行くー!」

桜「わぁ~~!」

坂「ここどこー?」

桜「凄いね~!椅子が一杯あるよー!」

坂「この白い霧みたいなのなんだろー?」

桜「あそこに楽器が置いてあるよー!」

ノマ坂「あれ、お前らこんな所で何やってんだ?」

さか「ノーマル!✧」

さく「ノーマルぅ~!」

坂「おいおい、お前らは俺らの世界に来ちゃダメだろっ?(汗」

さか「なんでー?」

坂「俺以外の奴がもう一人居たらおかしいだろーが」

さく「えー?他の世界の俺らは気にしてないよー?」

坂「それはお前らの世界の話。俺らの現実世界にお前らは来ちゃダメなの!」

さか「うぅう‥ノーマルのいじわるぅ!」

坂「なっ、泣くなよ!お願いだから声出さないでくれ!あーもう!もうすぐリハだってのに‥!」

さく「高見沢とノーマルの俺はー?」

坂「居るよ。分かったら帰ってくれって」

さか「やだぁー!」

高「おい、坂崎。さっきからうるさいぞ‥って」

さく「ノーマル高見沢だぁ!」

高「何でお前らが居るんだよ!?えぇ!?ダメでしょここに来ちゃ!」

さか「抱っこしてー!」

さく「抱っこー!」

高「は、はぁっ?」

さく「今俺らの高見沢機嫌悪いから構ってくれないのっ」

さか「だから抱っこ!」

坂「さっさと抱っこしてコイツら引き返してやりなよ」

高「うーーん‥まぁ、いいけどよ。ほら」

さく「わーい!」

さか「抱っこ~!」

桜「騒がしいと思ったら‥」

さか「ノーマルの桜井だよ!」

さく「ノーマルの俺だ!」

桜「何故君達はライブ会場に居るのかな?」

さか「遊びに来たんだよ!」

桜「ダメでしょお。君達には君達の世界があるんだから。俺達の現実世界には来ちゃメッだぞ」

さく「ごめんにゃさい~‥」

高「おい、気が済んだか?」

さか「もうちょっと~♡」

さく「高見沢の腕凄く硬いね」

高「ん?そうだろ~?もっと触ってもいいんだぞ」

坂「あんまり調子のるな高見沢」

高「そんな強く言わなくっても‥」

さか「そろそろ行くー?」

さく「高見沢が心配するもんねっ」

桜「気を付けて帰れよ」

高「人に見つかるなよ?」

坂「ちゃんと前見て歩けよ?」

さく「うんっ」

さか「ノーマル達バイバイ!」

棚「あの、今何か居ませんでしたか‥」

桜坂高「「「知らな~い」」」

さか「ただいま~」

さく「ま~!」

高「あっお前ら!どこ行ってたんだよ!?」

さか「ノーマルの所」

さく「楽しかったよ!」

高「そーかそーか。無事帰って来てくれて良かったよ。次そんな危険な真似したら売り飛ばすからな?」

さか「」

さく「え‥」

猫やめたいと思った瞬間だったらしい

売られる前に誰か引き取ってやって下さい

09/25 12:18

マ「正解はキノコでした」

ソ「正確には椎茸ね」

コ「ソフィア、このキノコ咥えてみろ」

ソ「ねぇ、コウちゃん‥それで私に何を求めてるの」

マ「何もエロくならんぞ?誰得なんだよ。しかもこれ、手の平サイズなんだぞ?」

ソ「マサルも何言ってるの‥」

コ「毎晩俺のキノコしゃぶってる癖にゴッ

マ(ソフィアが激おこだ)

ソ「ふんっ」

コ「ちょ…お前なぁ!殺す気かよ‥!?いてて」

マ「サカザキ大丈夫か?口から血出てるぞ」

コ「責任とって結婚しろ」

ソ「えー、何か言ったー?」

コ「チッ。夜覚悟しとけよ」

ソ「うぅ‥!」

マ「あ、それにしてもさ!今回の落書きアレはソフィアが攻め?」

ソ「一応私の手です」

コ「ソフィアの分際でこの俺様を攻めようとは五百年早い」

ソ「ちょっと黙っててコウちゃん」

コ(いじっ‥)

マ「いじけるなw」

コ「だって俺はソフィアを苛めたいんだもん」

ソ「いつもの事でしょ?たまには私の仕返し受けなさい」

コ「え、SMってやつですか‥?」

マ「と言うことはソフィアが女王様?」

コ「鞭持って俺らに蝋燭垂らすのか?」

マ「それはそれで興奮しまs」

ソ「お願いだから二人とも口を謹んで。貴方達王子様なんだよ?分かってる?」

コ「いいだろ、俺のエロ王子呼びは今に始まったことじゃねーし」

ソ「だからってこれ以上変な趣味増やされちゃ困るのやめて」

マ「言っとくが俺は冗談だからな」

ソ「へぇーー‥」

マ「そんな目で見るな(´;ω;`)」

ソ「マサルだって優しいけど夜はエロい事ばっかしてるんだからエロ王子って否定出来ないんだからね」

マ「そんな事言うなよ‥お前がそう言うと俺の紳士が失せるだろ」

コ「ソフィア~」

ソ「んー?」

コ「お前とイチャイチャしたい」

ソ「いっつもしてるでしょ」

マ「もう結婚したい」

ソ「結婚ねぇ‥」

コ「いっそのこと三人でするか!」

マ「三人でするかw」

ソ「三人でしよう」

コ「だーってさ、俺ら言っとくけど日本人設定じゃないんだからな!しかも時代背景も違うし!何かコレ三人で結婚してもなんも文句言われなくね?w」

ソ「でも見てる人はきっと違和感が‥」

マ「俺らは違和感ない。てか、今までの生活と変わらないだろ殆ど」

ソ「‥でも、出来るなら三人でしたいよね」

コ「‥‥。」

マ「‥まぁ、」

コ「ごめん、ふざけすぎたわ」

マ「すまん」

ソ「ホントだよ、もう‥!」

コ(ぐぅかわ)

マ(結婚しよ)

椎茸の話どこいった

 

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