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08/05 20:51
幻の作品その2の祓い屋さん小話 祓高「えぇっ!?俺らほぼなんの情報もないのに出されるわけ!?」 祓桜「なにこのお試し感的なもの‥」 祓高「まぁいいや。なぁ桜井、お前“ひとりかくれんぼ”って知ってるか?」 祓桜「ひとりかくれんぼ?知らない」 祓高「えー!あんなに有名なのにっ?それぐらい知っとけよ!」 祓桜「ひとりかくれんぼって何?ぼっちの遊び?」 祓高「違うちがう!こわ~い遊びだよ」 祓桜「遊びなの?どんな?」 祓高「幽霊おびき寄せる遊び♪」 祓桜「ふーん」 祓高「興味なさそうだな。今度他の友達と集まって一人ずつやってみようってことになったんだけど、桜井も来るか?」 祓桜「え~、俺はいいよー。オバケは見たくないし‥」 祓高「いーじゃん!やってみよーよ!」 祓桜「んー、俺はやらないよ?お前らに付いてくだけだからな?」 祓高「はぁっ!?そんなんじゃつまらん!来るんなら一人ずつやって貰うから!」 祓桜「えーーーーーっ」 祓高「大丈夫だいじょーぶ、ユーレイなんて出てこないって!笑」 祓坂(イラっ) 祓坂「おいお前」 祓高「あ?」 祓桜「ん?」 祓坂「そうやって降霊術を遊び感覚でやってる奴は死ぬぞ。ていうか死ね」 祓高「はぁっ‥?な、なんだよアンタ‥」 祓坂「ひとりかくれんぼは強烈な奴も寄ってくるからせいぜい気をつけることだな。ふんっ」 祓桜「あ、行っちゃった‥」 祓高「なんなんアイツいきなり出てきて。つーか誰」 祓桜「あぁ‥割とこの大学でも有名な人だよ。確か‥坂崎って名前だった気がする」 祓高「ふーん」 祓桜「家がそういうお祓い屋さんだって噂だけど。しかもかなーり霊感強いらしいよ」 祓高「なんか不気味な野郎だな」 祓桜「そのせいで友達とかあんまり居ないみたいだね。誰かと一緒にいるところ、見たことないなぁ」 祓高「‥どうでもいいっ!今日の夜こいよ桜井!」 祓桜「うーん‥分かったよ。一応行くだけ行ってみるわ」 祓高「絶対来いよ!」 お分かりの通り、この後色々あって恐怖に陥ったところで祓坂が助けに来る展開。まぁ、大体この展開になってくよねーこういう怖い系の話は。あと、大学の友達に依頼されてお祓いするとかそんなん 年齢は二十歳くらいかな。祓坂は基本誰とも連まないけど、なんやかんやあった後に祓高と祓桜と一緒に行動するようになる。‥けど、一緒にいるせいで二人も怖い目に遭うから嫌になってくるw 性格は船頭さんに似てるって前から言ってるね。元は船頭さんとどっちにしようか悩んだ挙句、人シリーズで「旅人、人魚、罪人」という人という文字を揃えたかったから船頭さんになったんだよね でも船頭さんよりかは取っ付きにくい性格してるから、弄られはしないというか、相手にして貰えないと思うの。笑 いつかみんなの仲間になる時が来るのだろうか‥ 人「あの僕たちだーれー?」 旅「船頭さんが生まれてこなければ今頃ここの“坂崎”キャラ代表になってたかもしれないお祓い屋さんの坂崎だって」 人「なんで出てこれないの(´・ω・`)?」 旅「さー?出し惜しみ?」 人「出し惜しみしたって意味ないじゃーん。最近新しい仲間が増えないから、あの人たちが仲間になれたらいいのにねー」 船「‥‥、」 旅「なに、船頭さん」 船「‥ふんっ」 人「分かった、出てきて欲しくないんだ?w」 船「知るか」 旅「なんで拗ねてるのww」 人「いい歳した大人なのにw」 船「」 祓坂だったらこんな風にはなってないと思うよ。祓坂はツンツンしてて冷たいからねw |
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08/05 20:52
秘坂「‥惨い事件が起きたもんだな」 主「19人殺すってヤバくね」 七「なーんか海外メディアもすげー報道してるらしいねぇ。こんな事件になるとは思ってなかったぁ」 秘坂「ああいう奴こそ島流しに遭うべき人物だろ」 七「うん、まぁそうだねぇ。でもねー、俺らの世界ってこうやって事件が大きく取り上げられた犯人とかってあーんまり流されないんだよねぇ」 主「そーなの?」 七「こういう奴らほど法に守られたり弁護士が強気だったりするからさー、中々島流しに遭いにくいんだよ。流されるのは事件が明るみにならない犯人ばっかさ」 秘坂「おめーたちの世界の日本もどうやら相当腐ってるようだな」 七「腐ってなきゃ俺らは今頃本土の留置所だろうよぉ」 主「腐ってれば腐ってるほど俺は動きやすいからいいけどね(ニヨニヨ)」 秘坂「あーそうだな。お前にとっちゃ好都合だもんな。‥この腐れ外道」 主「そりゃどうも。こんだけ一緒に居てもやっぱお前は根っからの正義だな、こういう思考だけは合わん」 秘坂「警察ナメるな」 七「無能警察のくせにぃ?」 主「悔しかったら俺を捕まえてみろ。‥ま、俺の世界の警察は俺の手中だから無意味だろうけどな。ハッ」 秘坂(久々に腹立ったわコイツらに) |
08/16 20:13
あらし「マサー。ねぇ、マサってば~」
賢「‥‥、」
あらし「んもー、マサァっ!!」
賢「うおっ!?な、なんだ、あらし!?」
あらし「ボーッとしすぎ!あそんでよぉ!」
賢「うん、そうだな‥」
あらし(ぜんぜんボクのことみてくれない)
二「あれ、お前ここで何やってんだよ」
賢「何って、あらしの相手してるだけ‥」
あらし「ウソ!マサさっきからぜんぜんあそんでくれてない!!」
七「しょーがないのよ、あらしちゃーん。賢は今それどころじゃないのぉ」
二「あらし、おじさんの方に来い」
あらし「んー‥」
あられ「いっしょにあそぼ、あらし♪」
あらし「‥マサもいっしょにあそべないの?」
賢「え?いや、遊べるけど‥」
二「テメェはサッサと女のとこ行って来いや(ドカッ)」
賢「いってぇ!?;; お、女って‥」
七「ほら行けよ。じゃないと俺が犯すよぉ?」
賢「ダメに決まってんだろ!!‥悪いあらし。ちょっと俺行かなきゃいけないんだ」
あらし「どこに?」
賢「大切な人の場所」
あらし「!‥‥ふーん。いいよ、いってらっしゃい!かえってきたらボクとあそんでね!」
賢「分かってる。じゃあな!」
あらし「ばいばーい♪」
二(もしかしてこの子、理解した‥??)
七(すげぇなこのガキ)
てことで皆さんはここまでです。すんませんw
08/26 22:34
二「高畑裕太タイーホされてるじゃねーか‥」
七「俺らのナカーマ♡w」
二「理由がしょうもなすぎる」
七「仕方ない、性欲には勝てなかったんだからぁw」
二「24時間のスタッフが対応に追われてるっぽいしな」
七「性犯罪者が愛は地球を救う()」
二「ここの管理人、ホントこの番組嫌いだもんなw。ま、俺も嫌いだけど」
七「偽善偽善言われてるからー?」
二「チャリティーとか言いながらギャラが出てたり。‥俺が全部その金かっさらって世界の貧しい子供たちや親のいない子供に分け与えたいっつーに。あんな金、どこに行ってるか不明なのによぉ」
七「桜井の詐欺で金奪う基準って、全部子供が理由だよねぇ」
二「あとおクスリ♡」
七「あーそうだった(棒)」
08/26 22:34
美月「あら、お詫びなのか分かりませんが、こちらで出番がありましたね」
ユ「なぁなぁ美月ちゃん、美月ちゃんってどーしてそんなにも格好いいのだ?」
美月「格好いいですか?」
ユ「うん。他の男どもから何か言い寄られて来ないか?」
美月「来ませんねぇ。しかし、なぜか管理人は秘書の私と絡ませたがりますが」
ユ「でも実際あの秘書さんとそこまで会ってないのだろー?」
美月「えぇ。あちらが嫌がってきますので」
ソ「あれ?珍しい組み合わせ」
ユ「おー、ソフィちゃん!」
美月「お久しぶりですソフィア様。新婚生活はどうですか?」
ソ「うん、ラーブラブ♡笑」
ユ「毎晩のようにヤってるもんなぁ」
美月「それって以前と変わりないと思いますが」
ソ「そうだね。笑 ねぇ、美月さんは誰か気になる人とかいないの?」
美月「いませんね」
ユ「まぁ、ここに居る男たちは大半がおかしいもんなぁ」
ソ「否定はしないよ」
美月「私は誰とお似合いだと思います?」
ソ「んー、誰かな~?」
ユ「美月ちゃんって‥ドSか?」
美月「そう見えます?」
ユ「見える」
ソ「見えるね」
美月「正解です」
ユ「だろうなぁw」
美月「ま、言い寄られたとしたところで私は誰の相手にもなりませんけどね。というより、色んな意味で私を満足出来る方はいないと思います」
ソ「キッパリ言っちゃうところが格好いいな‥」
ユ「美月ちゃんって‥男たちを足で踏む方が好きそう」
美月「よくお分かりで」
ユ「んんっww」
美月「そういうことで、今のところ私の相手となる男性はいませんね」
ソ「美月さんみたいに強くなってみたいなぁ」
美月「ならなくていいですよ。ソフィアさんはそのままでいて下さい♪」
ソ「はーい。笑」
ユ「美月ちゃんから目が離せないぞ」
ノマ坂「女のお前は凄いな」
ノマ棚「恥ずかしすぎて死にそう‥orz」
08/26 22:35
ノマ桜「久しぶり」
賢「なに、ノーマル」
七「呼び出し喰らったな」
賢「だからってなんでお前らが付いてくるんだよ‥」
二「別にいいじゃねーか」
ノマ桜「元気にやってる?」
賢「‥うん」
ノマ桜「ホントに元気?w」
賢「俺は元気だけど‥。なに、早く言いたいこと言ってよ。どーせまたボロクソに言うんだろ?知ってる」
二「卑屈になってるw」
七「そりゃーこの前会った時はノーマルにボロクソ言われてたもんねぇ。ここ見てる人は知らんと思うけどぉw」
ノマ桜「んー、まぁこの間は結構言っちゃったからね。でも今回は褒めに来たんだよ」
二「へぇ」
ノマ桜「ていうか気になってたんだけど、なんで罪人たちがいつも一緒に居る訳?賢とは話の出身違うでしょ?」
七「いーじゃん。賢とあの女が付き合ったことやらその他諸々のこと全部知ってるの俺と桜井だけだし~」
ノマ桜「そうなの?」
二「俺らが恋のキューピッドだぜ♡」
賢「あー?」
七「そーでしょお!w」
賢「‥まぁいいけど」
ノマ桜「さて本題。お前、結構頑張ってるみたいだね」
賢「そりゃあ‥。初めて出来た大切にしたい人だし‥」
二「許嫁は?」
七「許嫁」
賢「キコエナイ」
ノマ桜「そこのところは自分でなんとかしてねw。で、俺さ前に“相手が辛くて今にも泣きそうな時、お前はちゃんと慰められるか?”みたいなこと聞いたじゃん?」
賢「まぁ‥」
ノマ桜「なんだかちゃんと出来てるっぽいからビックリしちゃったよ」
賢「‥!」
ノマ桜「ちょっと見くびってたなぁ。お前がそこまで頑張れる奴だとは思わなかった」
七「おぉ、ちったぁ認められたな賢!」
二「すげーじゃん」
ノマ桜「全てが全て上手くいってる訳ないだろうけど、‥お前の頑張りを少しは認めてやってもいいかなって」
賢「あ、ありがと」
ノマ桜「でも油断してるとまたボロクソ言うから覚悟してね。俺は高見沢みたいにソフィアたちの時のように全力否定するつもりはないけど、お前がダメな時はとことん言うから。自分で選んだ道だもん、文句ないでしょ?」
賢「もちろん。‥またこれから少しずつ成長していけたらいいかなって」
ノマ桜「そうだね。ま、お前が幸せならそれでいいよ。‥その時が来るまでの幸せでいいなら」
賢「‥‥、」
ノマ桜「じゃあね。言いたいことはこれだけ」
二「良かったじゃん、一応」
七「まー、ノーマルの俺みたいに真っ向否定しないだけでもマシでしょお?」
賢「そうだな‥。俺も頑張るよ」
08/29 19:28
学高「あーーー夏休み終わっちまうぅうう!!ヤダぁあああ!!!」
学桜「学校行くのしんどいー‥面倒いー‥」
学坂「頑張るしかないよ。ほら、学校行っちゃえばなんてことないでしょ?いっつも楽しんでるじゃんお前らは」
学高「まぁなw」
学桜「坂崎が一番しんどいでしょ、学校行くのなんて」
学坂「そうだね。自分たちのクラスに居る時は居心地悪い」
学高「終わったらこっちの俺のクラスに来いよ。どーせ始業式だけで午前で学校も終わるんだし」
学坂「うん、分かった」
学桜「学校終わったらどっか行くー?」
学高「いいよー」
学棚「先輩センパイっ!」
学桜「あれ、棚瀬何しに来たの?」
学棚「最近ノーマルの俺が弄られてるって聞いて来てみました!」
学坂「見ない方がいいんじゃない?」
学高「お前も弄ってやろーか」
学棚「うわーーん!高見沢先輩がイジメてくるーーー!!」
学高「やめろバカっ!!怒」
学桜「なんで高見沢が逆に弄られてるんだよw」
10/13 13:41
七「あんさぁ、秘密警察の野郎が格好いいとか言われまくってるけどさぁ、騙されてるでしょお」
主君「さーな。元々アイツは正義感つえー奴だからな。俺たち犯罪者に混じってるから忘れがちだけど」
七「なんか納得いかねー。アイツ最恐のNo. 1のくせに‥」
主君「まぁいいじゃねーか、これからのアイツをよーーく見ておこうぜ。あの六人がどうなるかをさ」
七「にしてもよく喋る棚瀬居るねぇ。あとは太郎とただすけー?人魚たちの世界にも居るけど、いつか会わせるのー?」
主君「ビックリするだろうなぁ‥w」
七「秘書には会わせるのぉ?」
主君「会わす?多分ああいう軽いタイプの奴は大嫌いだと思うけど‥あの棚瀬、実力はハンパねぇからな。そこがちょっと分からんのだよねぇ。もしかしたら気に入られる‥かもしれんし」
七「へぇ!あの秘書にお友達出来るのっ?w」
主君「分からんけどな」
七「最近は俺たちアルフィーキャラを増やすのも限界みたいだし、マネージャーとサポメンを増やしてく方向に切り替えてるみたいだもんねぇ。また棚瀬キャラどんどん増えていきそー」
主君「‥だが誰もうちの棚瀬の強烈キャラには敵わんだろうなぁ」
七「それなーw」
10/19 20:05
旅「まさかの秘密警察が連載してるねぇ!凄いじゃん!最初は管理人からストーリーすら考えてないなんて言われてたのに!w」
人「ね~。連載から生まれた僕たちと違って、ただの設定から生まれた人たちだもん、連載がいつ来るか分からないからしょうがないとは思ってたけどさぁ」
船「‥‥、」
旅「船頭さんどうしたの?」
船「いやぁ、なんでも」
人「そういえば秘密警察の坂崎とは仲悪いよね?あんまり嬉しくないの?」
船「違う。あの俺が話の中で仲間にどんな対応をしていくか気になってるだけだよ。これはちょっとお前たちとは話しが合わんからもういい」
人「ぶぅ!言ってくれてもいいのに!」
旅「でもさ、案外賑やかそうだよね?いつも俺たちって秘密警察の坂崎のことばっか見てたから、話の雰囲気は重たいんだろうなとは思ってたけど、全然そんなことないね」
人「あっちの僕と桜井と棚瀬が居るから、坂崎のだいぶ重苦しい雰囲気も緩和されてるんじゃない?」
船「しかもアイツも女にモテんのかよ‥。けっ」
旅「なに妬いてるの船頭さん!w」
人「で、でもキスが上手そうだよね、あの坂崎っ?なんだか僕もドキドキしちゃう‥///」
船「じゃあキスしてやればぁ?お前昔に最恐トリオからよく、キスして力をくれって言われてたじゃん」
人「うぅ‥!/// な、なんでそんなこと覚えてるの!?それ僕が生まれた後くらいの話しだよね!?」
旅「あ~、そういえば言われてたねぇ。すれば良かったのに。笑」
人「し、しないもん!」
船「でもどーするよ?あの俺、かなーーーりの数の女とチューしてるみたいだが、あまりにも上手すぎて人魚がまさかの秘密警察の虜になるとかっ?」
旅「それホントー?あれ?でもさ、そういえばソフィアの時に一回あの坂崎とエッチなことしてたよね?えっとー‥ソフィアが王子たちを性的に苛めてる時のだったっけ?」
人「うぅっ‥!?///(ボッ)」
旅「なんでそんな真っ赤になるの!?w」
人「だ、だ、だって‥そんなのっ、忘れかけてたことだったのに‥!」
船「どーせ気持ち良かったんだろ」
人「い、言わないっ!」
旅「秘密警察ももったいないな~。ソフィアが結婚する前にもっとエロいことしちゃえば良かったのにー。笑」
船「キスされてとろけて全部を委ねちゃう‥‥なんて展開?」
人「ない!絶対ない!!///」
船「だろうな」
旅「うん、俺もそう思う。笑 あの坂崎って別に女好きって訳でもなさそうだし、そんなことしてる時間があれば仕事してそう」
船「俺ら坂崎キャラって女好きは女好きの奴だし、興味ないと興味なさすぎる奴だしで‥分かれるんだよな」
人「僕のとこのサカザキは見ての通りだからね」
旅「ということでー、みんなで暫く秘密警察たちを見守りましょ~♪」
船「太郎と正将とかいう奴も居るしな。確か人魚んとこにも居るだろ?」
人「うん、居るよ~。智天使さんのとこにも居る!」
船「あ、そっか、智天使か。あそこは住人がやたら多いからな」
旅「棚瀬キャラもどーんどん増えていくしね!」
船「今回の棚瀬は明るい奴だなぁ。しかもよく食べる」
人「僕あの棚瀬好き!面白い!笑」
旅「ソフィアの方にもタナセが居るのにそれは可哀相でしょw」
人「タナセごめーんw」
船「ま、俺はあの俺とちょっとした因縁があるから他のみんなよりも注目して見てるよ」
人「この先の展開どーなってくのかなー?」
旅「このまま平穏な訳がないもんねw」
10/19 20:06
七「秘密警察の連載終わったら、迎えに行くの俺たちなんだってー」
主君「は?それは旅人と人魚と船頭の仕事だろ」
七「なんか船頭が秘密警察と仲良いお前らのが絶対いいって言ってくるもーん」
主君「まぁ別にいいんだけどさ‥」
七「まだ終わるのだいぶ先だろうけどねー」
主君「だろうな。俺の時より長くなる‥かも?って感じらしいし」
七「さぁ、こっからが本番だぞぉ!今までギャグが多かったがアイツらも綺麗ごとじゃ終わらせない世界ってことも忘れるなよぉ!」
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10/26 06:34
秘書「なぜ私を呼び出したのですか」 主君「まぁそう気にするな」 秘書「話を書けなかったのは管理人のせいでしょう。帰りますよ」 裏坂「そんな怒るなってw」 秘書「‥‥。」 裏坂「久しぶりの登場なんだからもっと喜ばないと!ねぇ」 秘書「全く嬉しくありません。迷惑なだけです」 主君「なんでお前が呼び出されたのか分かるだろ?新しく出てきた秘密警察のお前のことどう思う?ん?んっ?」 秘書「なぜそんなにも楽しそうなんですか社長」 主君「だって反応が気になるし」 裏坂「うんうん、どう思う?あの棚瀬のこと。アイツ俺みたいに結構軽いしお喋りだから、仲良くはなれそうな気がするんだよねw」 秘書「‥‥。」 主君「何か思うことがありそうだな」 秘書「‥えぇ。坂崎様のように軽くてお喋りな分、鬱陶しいとは思います。ハッキリ言って私の嫌いなタイプです」 裏坂「なにそれ酷いw てかお前ってそんな好きなタイプの人間いないだろw」 秘書「‥‥ですが」 主君「ですが?」 秘書「あの私は体力的にも私なんかよりずっと上ですし、明らかに強いとは感じ取れますね」 主君「うん」 秘書「そして、一見おちゃらけているように見えますが、アイツは相当の心の持ち主ですよ。私よりかは劣りますが、秘密警察の坂崎様と同じというのならば、それなりの奴だとは私も思います」 主君「認めるのか?」 秘書「一度会ってみないと分かりませんがね」 裏坂「終わったら会ってみる?」 秘書「‥‥会ってみましょうか」 裏坂「マジか!?」 主君「へぇ。お前が他の棚瀬に興味沸くとは珍しい」 秘書「あの私、ふざけてるように見えて実力は本物なので」 裏坂「なーんかさ、ここのサイトの三大棚瀬キャラになりそうだよねぇ」 秘書「三大キャラ?」 主君「お前と、美月と、あの秘密警察の棚瀬」 秘書「嬉しくありません」 裏坂「こうやってトリオになっとくと、桜井みたいに出番も多くなってくるじゃん」 秘書「私がアイツらと長い間一緒に居ろと?拷問ですか?私は絶対に嫌ですよ」 主君「俺も最初秘密警察なんて警察だったからよ、ぜってームリだわって思ってたけど今じゃこんな風だし」 秘書「ないですね。私が他の私と仲良くしているところが想像出来ますか?」 裏坂「仲良くすりゃあいいのに」 秘書「あり得ませんね。‥ただ、秘密警察の私はアイツの本性をこの目で確かめてからです」 主君「へー。いいじゃん、ちったぁお前も外の奴らと仲良くしとけよ。損はないと思うぜ?」 秘書「巻き込まれたくないことに巻き込まれる可能性もあるのでやめておきます」 裏坂「ま、それも否めないな」 主君「確かに‥w」 |
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10/26 06:36
七「てか日曜日お前どこ行ってたのー?」 船「え?」 二「途中から消えたじゃん、お前」 船「あー‥いやー」 七「どっか行ってたのー?ねーねー」 船「ゆ、夢の国とやらに‥」 二「ネズミのアレか」 船「そうそう。別に行きたかなかったんだけどさ。隣にずーーっとチビ天使がうるせーからさ。夢の国で吹っ飛ばすとか言われて楽しい訳ないだろ」 七「わーろたーw」 船「言っとくがお前らも吹っ飛ばすからなとか言ってたぜアイツ」 二「なんで!!」 船「まさきょーイジってるからじゃねーの」 七「だーって好きだもーん」 二「嘘つけ」 船「嘘をつくな」 七「ひどーいw」 |
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11/03 20:25
七「なーにぃ?下の記事で俺らの変なこと書かれてあるけどぉ‥」 主君「秘密警察は俺たちのことを敵だと思ってるのか?まぁ敵だけど」 七「俺らアイツにタイーホされちゃうのー?」 主君「世界が違うからムリだろ」 七「やだぁ、秘密警察と仲悪くなるのは嫌だよぉ!」 主君「俺たちの世界に終わりが来れば‥か。確かに終われば秘密警察が取り残されそう」 七「アイツぼっちー?」 主君「ぼっち」 七「アイツ泣いてくれるのー?」 主君「‥さぁ」 七「お前も本編で泣くくらいだし、なんとか秘密警察もいつか泣かせたいもんだねぇ」 主君「泣かせたい気持ちもあるが、アイツが赤面したところも見てみたいよな」 七「秘密警察が赤面?へー、楽しそう。やってみたい」 主君「でもアイツ、なにで赤面するんだ?女を刺客に出しても絶対ムリだろ」 七「春野兄弟もムリだねぇ。主君じゃあるまいし」 主君「うるせーな」 七「もーこわ~い♡」 主君「ちょっと考えとこ」 七「秘密警察の坂崎以外の五人にも聞いてみよ~」 |
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11/11 08:32
裏坂「俺ってクズ?」 秘書「誰がどう見てもクズでしょう」 裏坂「じゃあお前は?」 秘書「私はクズではありません。ただ単に危険人物扱いされてるだけです。心外ですがね」 裏坂「なんとも思ってねー癖にw」 秘書「というより、なんですか突然そんなことを聞いて‥」 裏坂「いやさ、俺ってここの全アルフィーの中で一番のクズなのかなーと思って」 秘書「クズなうえにゲス野郎ですよね。私も貴方が一番クソ最低な人だと思っております」 裏坂「お前ホントひでーなw でもまぁ、そうだわなー。我が身可愛さで高見沢に可哀想なことしたよ‥」 秘書「罪悪感なんかもってない癖に」 裏坂「バレた?w」 秘書「貴方、この間に誰か様から“清々しいくらいの裏切りっぷり”と言われてたじゃないですか」 裏坂「だろーねぇ。地下で奴隷やってる時なんて、だーれも俺がこんな性格だって知らなかっただろうし~」 秘書「ですが、私はそんな坂崎様が好きですよ?」 裏坂「知ってる。俺もお前に嵌められないように気をつけるわ」 秘書「何もしませんよ。‥今のところ」 裏坂(コイツ‥‥) |
12/02 21:03
七「ね~桜井~、ギフハブってなーにぃ?」
二「‥なんで俺に聞くんだよ」
七「だってお仲間じゃーん」
二「クソ‥w」
七「岐阜に秘密結社でもあんのー?」
二「バカ、もうその話しはやめろ。消されるぞ(棒)」
七「あっ、ごめーん(棒)」
二「ところで秘密‥警察たちは?」
七「まだ絶賛放置され中。まぁ今回は疲れて話が書けないからだけだし、書く気もあるから大丈夫よぉ。ただ、書きたくても書けない状況にイラついてるみたいだけどー」
二「だったら週末にでもなれば大丈夫か。また更新されるだろ」
七「実際ちまちま書いてるからねぇ。マジでちまちまだけど」
二「早く俺もアイツらに会いたいわー。特に棚瀬」
七「そっか、まだ俺と主君しか会ってねーか」
二「あ、あと話し変わるけど女船頭のとこのもう一人の俺に腹が立つ。アイツ、どんだけ俺のこと嫌いなんだよ。怒」
七「なんかあったのー?」
二「管理人がまた時間がある時に話をこっちに引っ張って持ってこれば俺が怒ってる理由分かる」
七「へ~。でも俺はあっちの俺好き~♡」
二「お前らは仲良いもんな‥」
12/02 21:04
主君「七十二番が昨日やってくれたから、今度は俺たちがちょこっと出てやるか」
裏坂「ちょいちょい俺らも出番あるから嬉しいねぇ。な、棚瀬~?」
秘書「‥‥はい」
裏坂「ちっとも嬉しくなさそうw」
秘書「下の方のコメントで、船頭の私が遊びに来ておりますね。‥帰って頂きたい」
主君「早速嫌われてるじゃねーかw」
裏坂「でも生みの親同士は会わせたがってるもんな~。多分会わされるぞ」
秘書「‥‥。」
裏坂「すっげー嫌な顔してるw」
主君「俺たちここのアルフィー以外の自分に会えるなんてあんまりないぞ?せっかくの機会だからまた今度会ってみろよ」
秘書「‥はい」
主君「よく考えたらアルフィーじゃなかった。マネージャーだ」
裏坂「でもさぁ、ホント棚瀬キャラ増えたよねー。凄いことだよ。お前の存在も薄れちまうな」
秘書「別に薄れても構いませんがね。目立ちたいと思ったことすらありせんので」
主君「お前が目立ちたいと思わなくても勝手に目立つんだよ。存在感ハンパねぇんだから」
秘書「ですね」
裏坂「自覚あるところがまた‥w」
主君「あー、早く帰ってこねーかなぁ秘密警察。アイツと七十二番で飲み明かして~」
裏坂「仲良しだよねーお前ら。俺、他の世界の誰とも仲良くなれないわ、そういえば」
秘書「そんな性格の人と仲良くしたい人はおりませんよね。皆様から嫌われておりますもの」
裏坂「グサっとくること言わないでよ~w」
主君「なんとも思ってねーくせに」
裏坂「はははw」
秘書「私は好きですけどね」
裏坂「おー言ってくれるじゃーん。‥だよねぇ、こんな誰でも簡単に裏切る奴と仲良くしたいと思わんよねぇ」
主君「ここ来てる人に仲良くして貰え」
裏坂「え?いる?俺と仲良くしたい人なんて?」
主君「いなさそう」
秘書「可哀想に」
裏坂「お前らなんなんだよw」
12/02 21:04
主君「はい、あと1日の辛抱。金曜日が終われば話を書いてくれるってさ」
七「ごめんね~、待たせすぎちゃって」
主君「それ言うなら秘密警察に言ったらどうだ。ブチギレてねーかアイツ?」
七「ブチギレてそう」
主君「こんな俺でも最恐トリオの2番目の恐さだもんな。1番目のアイツだともっとヤベーだろ」
七「ヤバいんじゃなーい?主君は頭イカれてるけど、身体能力で劣るもんねぇ」
主君「そうかもな。でもよ、アイツがあんなにも好かれてちゃ恐さが消えねーか?」
七「さー?それはこの話が終わってから言った方がいいんじゃなーい?」
主君「‥かもな。けど、あそこまで怖い恐い言われながらも後輩たちに着いていくって言われるアイツもすげーわ。いつ自分が切り捨てられるのかも分からないのに、だぞ」
七「もうそこは覚悟してるでしょ。そこがアイツらの世界にとっての綺麗ごとでは終わらせないってやつだろー?いつ、誰が死ぬのか分からない世界。何があってもおかしくないし~」
主君「もし続編があったとしたら‥どうなるんだろうな」
七「誰か死んでもおかしくなーい」
主君「ま、でも俺はアイツらのその世界観好きだぜ。仲間仲間うっせーのよりかはマシだろ。‥多分、俺に仲間とかいうのがいねーからだろうけど」
七「俺たち仲間じゃーん!」
主君「仲間かぁ?」
七「えー、違うのー?恐い者同士じゃーん」
主君「一応仲間か‥?」
七「ナカーマ(♡ ᐛ )人( ᐛ ♡)◜」
主君「はいはい」
七「そーだ。今日、確か誰かさんの誕生日じゃなかったっけー?‥確かね。管理人の1日前だった記憶が‥」
主君「思い当たる奴がいたら手を挙げろ。祝ってやるよw」
七「俺と主君でいいならお祝いしてあげるー。ご指名があれば他の誰かでもいいけどね~♡」
12/19 19:31
秘棚「あっはー、観て下さい坂さん!バイオハザードやってますよ!なんか食ってる時に観る映画じゃねぇ!w」
秘坂「とか言いながらポリンキー食ってんじゃねーかよテメェ」
秘棚「ねぇ坂さん、また来週もバイオやるんですって!しかもイブに!ノーマルさんたちがライブやってる日にですよw ウケるww」
秘坂「何がそんなに面白いんだよ‥」
秘棚「あー、ノーマルさんたちに会いたいな~」
秘坂「呼べば来てくれるだろ」
秘棚「それより!坂さーん!クリスマスは俺とデートしましょうよー♡ おいしーいレストラン予約してありますんでっ♪」
秘坂「ちょっと待て、なんっで男同士でいいレストラン予約すんだよ!?」
秘棚「仕事終わったら来て下さいねぇ♡」
秘坂「勝手に話し進めんな!」
秘棚「わーかってますよ、他の四人も来ますんで二人きりじゃないっすよw」
秘坂「‥‥それ以前の問題に、男だけでクリスマス過ごすってのが鬱だ」
秘棚「でも坂さん女作る気今んところ更々ないじゃないっすかー。じゃあしょーがなく俺らに付き合って酒飲むしかないっすよねー」
秘坂「‥はぁ。全員女ナシかぁ。しゃーねーから付き合ってやんよ」
秘棚「やったー!♡」
ほんとアンブレラ社ってクソだなーって観てて毎回思う。バイオの話しねw
08/03 10:30
秘棚「えへへーいっただっきまーす♪」
秘鈴「あっ!棚瀬さん、一人だけダッツ食べてる!」
秘吉「いーな~。俺たちも欲しいな~(チラッ」
秘棚「‥‥(パクっ)」
秘鈴「じーーーっ」
秘吉「じーーーっ」
学高「じーーーっ」
学坂「じーーーっ」
学桜「じーーーっ」
秘棚「なんか増えてるんですけどーww」
学高「俺たちも食いてぇ!おら、夏だぞ!アイスの季節だろ!?」
秘棚「アンタら年がら年中食っとるじゃん」
学桜「いーなぁ~‥食べたいなぁ‥」
秘吉「だよな、食いてーよな」
学坂「ここで買ってくれなかったらアンタをケチな大人認定するからね。俊はもちろん買ってくれるけど、他の人たちもたまに買ってくれるんだからさ‥」
秘棚「わ、分かったよ!ほらこのお金で好きなだけ買ってきな!?うちの高見沢さんと桜井さんには黙っててよ!?もー‥」
全員「やったーーー!٩(*>▽<*)۶」
秘棚「秘書くんにこの話し聞いて貰お」
☆
秘棚「でさー秘書くん、さっきそんな事があってさ~(サクサク」
秘書「‥で、今は何を口に運んでいるのです?」
秘棚「あぁコレ?なんかシロノワールのパイの実売ってたからつい買っちゃった☆」
秘書「シロノワール‥。確かコメダとかいう喫茶店のメニューではありませんでしたか?」
秘棚「ん、よく知ってるね秘書くん!まぁ今は全国にコメダ広がってるし有名だから知っててもおかしくないか~!(ヒョイパクー」
秘書「私は行ったことありませんがね」
秘棚「まぁ秘書くんが行くよーな場所でもないよねーw」
秘書「はあ」
秘棚「でもコレはコレで美味しいよー。秘書くんいるー?ねー食べるーっ??ねーねー!」
秘書「‥貰いますよ(パクっ」
秘棚「まぁフツーでしょ?w」
秘書「そうですね(サクサク」
秘棚「でも俺はパイの実の中では好きな方♪」
01/31 08:01
秘坂「管理人は一体なにやってんだ。生まれてきたはずのスパイな俺たちが可哀想だろーが」
七「まー、見てて面白いんだけどね~俺は」
主君「女好きのお前から見てどうなの、ああいう奴は?」
七「ああいうタイプは俺に聞くより、エロ王子に聞いた方がいいと思うのぉ。俺は女好きだけど、一度好きになった女には超絶一途だからね~♡」
主君「だから監禁するんだもんな‥知ってる」
秘坂「おい、エロ王子!」
コ「な、なんだよ‥」
秘坂「お前はどー思うんだ?遊び人だったお前なら分かるだろ?」
コ「‥‥。まぁ、単純にただヤりてーだけだからグイグイ行くんだよな」
七「そんなもん分かっとるわーい」
コ「いやだって‥理由なんてそれしかねーし‥。好きでもない女相手なら尚更だろ」
主君「理解し難いわ」
秘坂「お前は見た目と違って好きな女に対しては一途だもんな」
主君「‥ぅん」
七「主君恥ずかしがってるかわいーw」
主君「うるせぇよ!」
コ「可愛い女がいたらエッチしてーって思わねーのか?」
主君「思わんな」
七「まぁ気持ちは分かる」
秘坂「男だからそういう気持ちになるのは仕方ないとは思うがな。だからと言って俺はそうでもないが」
コ「うん、だから‥男ってそーいうもんじゃん?ただ、浮気はどうかと思うがな‥」
七「禁断の恋♡」
主君「禁断の恋、禁断の関係とかいう響きは背徳感があっていい気がするが、実際自分自身が対象になると相当困るもんだな。大変だわこれはw」
秘坂「管理人もこの前テツジに“男にあんま変な話しすると軽い女だと思われるから、次からは気をつけろ!”って怒られたらしいじゃん」
七「今まで管理人の周りに居た奴らがおかしい人が多いもんで、そのチョーシでペラっと喋っちまうからなぁ。警戒心なさすぎなのは反省もんだろ」
反省してます‥
秘坂「にしてもおもしれー男だな。管理人とヤりたい理由も“変態だから”だしw」
コ「否定出来ねーだろ。散々俺らの話しでエロばっか書いてたんだからよ」
主君「確かにな‥w」
七「相手の男もよくこんな奴選んだなとは思うがww」
コ「それなw」
秘坂「ま、もう暫くは様子見だろ。俺らも楽しみにしてるからw」
主君「‥好きな人以外簡単に抱けるってすげーわ。俺は未だに死んだ嫁を裏切ったようで他の女なんて抱けんな」
女の話しになると主君様が1番マトモっていう
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