小ネタ過去log2 - 4/6

11/09 08:27 

主「よぉ、魔女。全員シメといたぜ」

サ「ありがとうございます。これでスッキリしました」

ト「凄いねサクラ。いつもみたいにみんなを変な動物に変えるのかと思ったら、最強サカザキに任せるなんて」

サ「私だけではなくトシヒコ様も苦しめた罰です」

ト「サクラぁ‥!♡♡」

主「こんな為だけに俺は駆り出されたのか」

サ「良いではありませんか。貴方他の世界で友達がいないのでしょう?遊び相手にはなったのではないのですか?」

主「ダメだね。全員フツーの人間すぎて軽く指でつついただけで吹っ飛んじゃうんだもん」

ト「わぁ‥凄いね。僕じゃひとたまりもないだろうな。笑」

サ「ざまぁみろですわ」

主「なんだっけ、最恐トリオ‥?とかいう奴らも大した事なかったな」

ト「あ、あの最恐トリオたちが?」

主「所詮は人間か。ちょっとだけ楽しかったのは人間にして頑張った方だと思うのが船頭かな」

サ「最恐トリオがズタボロになった所を見てみたかったですね」

ト「そうだね。笑」

主「えーっと‥。俺はもう行ってもいいのかな?」

サ「お礼に何か差し上げましょうか?」

主「何かねぇ。‥じゃあ、貴方のその心を下さい」

サ「えっ‥?」

ト「?」

主「俺には感情がない。だから心というものを教えてくれ」

サ「そ、それは‥」

ト「感情がないってどんな風なんだろう。本当に何も感じないの?」

主「あぁ。今こうしてお前たちと話した所で楽しい、つまらないとか何も感じないしね」

ト「そっか‥」

サ「あの、私の心はトシヒコ様のものなので差し上げられないのですが‥貴方がよろしければこれからも私たちとお付き合いして頂けませんか?」

主「‥‥、いいけど」

ト「ほんと?じゃあすっごく強い味方がついて僕としては嬉しいよ!ありがとうっ」

主「いや。うん」

サ「いつか感情が戻る日が来るといいのですが‥」

ト「それだとそっちの世界の僕たちが消えるって意味だもんね。しかもサクライと月姫さんはやっとお付き合いしたばかりなのに」

主「可愛い息子と娘たちだけどね。でもアイツらはまだまだ完璧じゃない。だから取り込むつもりはないさ」

サ「‥‥。外の世界に居る時だけでも感情が芽生えてもいいのでは?私が作って差し上げましょうか?」

主「‥凄いね。流石は魔女だ」

ト「嫌?」

主「中途半端な感情は自分自身を弱めてしまう。だから気持ちは嬉しいけど(実際は口だけ)‥」

サ「そうですよね‥。失礼しました」

主「じゃ、俺は戻るよ。あまり外の世界に居るとみんながビビって逃げちまうからさ」

ト「僕たちはもう平気だよ?」

主「それと、少年の俺も平気そうだけどね。また何かあればいつでも呼んでくれ」

シュッ

サ「あの方、付き合いを上手くすれば何も被害はないのですけどね」

ト「ムリもないよ。人間なのにサクラたち人外と戦っても互角ぐらいの力なんだもん」

サ「‥少し可哀想ですね」

ト「かもね。せめて僕たちだけでも沢山接してあげよう。そうすれば、いつかは他の世界のみんなも心を開いてくれる筈だし」

サ「えぇ‥」

 

 

11/11 22:56 

二「小6のガキが大麻吸って逮捕か‥。世も末だな」

七「お前が言うなよ」

二「ま、俺のが早いけどなw」

七「あんさぁ‥お前より俺のがヤバい奴見たいに思われがちだけど、桜井も相当ヤベーからなぁ?ランドセル背負ってる時からクスリでキメてるとか相当だろー」

二「けど俺は人を殺したりしてねーもーん」

七「多分コイツ自分の手で下さないタイプだから相手騙した後消えてからは、相手の人生狂わせて自殺とかにまで追い込んでると思う。みんな騙されるなよぉ?最近春野兄弟と絡んでいい大人ぶり発揮してるが、コイツヤバい奴だからね?」

二「ふふん。俺は別に自分がいい奴だとは思ってないけどな~」

七「そういう所がまた人の心の隙に付け込んで気を許しちまうんだろうねぇ‥腹立つ手法だわ」

二「なんの事かな?所で未成年坂崎たちが何やら企んでるみたいだな。楽しそうだし」

七「俺には被害が来なさそうだから良かったけど‥。まぁ来たとしても水かけて女にしてやるけどねぇ」

二「脅し方がエグいなw けどよ、智天使や人魚とか弱いもん以外本当に他の俺らで泣く奴いるかな?」

七「さー?楽しんで鑑賞しておくよ」

二「だなw」

 

11/15 19:53 

秘書「なんで私ばかり出番が多いんですかねぇ」

ニ「気に入られると出番すっげー増えるからな」

七「俺らも一時期凄かったしね~」

秘書「貴方たちは確か船頭様の所の罪人でしたか」

七「そーそー」

ニ「お前さ‥最恐トリオのニ番目に恐いあの主君を凌ぐ程の恐ろしさを纏ってるよな」

七「人殺してる俺よりヤバ~い奴かもねぇ」

秘書「そうですか?私は当たり前の事をしているだけですが。会社に社長が突然居なくなるだなんて、嫌なニュースにはなりたくありませんしね」

二「さてはお前、主君や俺と同じタイプで自分の手では下さない奴だな」

秘書「‥さぁ?」

七「つかお前家族持ちなのかよぉ!?」

秘書「当然です。誰も聞いて来ないので皆様知っているのかと」

二「信じられんな‥」

七「おめーさぁ、もしかしたら主君の事‥」

秘書「では私はこれで失礼致します」

七「あっ、コラ!人の話最後まで聞けぇ!!」

二「この俺がアイツの心を読めないとは相当な奴だな‥」

 

 

11/15 19:54 

コ「なんかよー、管理人の相方がよー、霧のソフィア読んで俺の事格好いいって言ってくれるんだぜー?」

マ「んまぁ、でもあの人“桜井”贔屓だし」

「うるせぇ黙れ」

マ「なんでさw」

コ「ふんっ、俺なんて今までソフィア苛めてる印象しかここ見てる奴らに残ってねーみたいだからよ、あんな褒められたの初めてですげー嬉しいんだよ‥」

マ「ソフィアもよくお前の事好きになったなって思う」

コ「それどーいう意味だ!怒」

マ「でもソフィアはお前の事もちゃんと好きだからそれでいいんじゃない?どんだけ苛められても愛してるって言ってくれるじゃん」

コ「まーな。一回ソフィアに平手打ちされた時からはもうアイツが泣くようだったり本気で嫌がったりする事だけはやらないって心がけているからよぉ」

マ「それをソフィアにだけ分かってくれるだけ十分でしょ?」

コ「‥まぁ」

マ「ならそれでいいじゃん。笑」

 

11/21 12:07

七「俺って最恐トリオじゃん?」

二「ん?あぁ、そうだな。それがどうした」

七「俺って人殺しなんだよ?なんで秘密警察と主君のが恐ろしいと思う?」

二「俺に聞くなよ‥。自然とそうなってたんだろ?」

七「うん」

二「だけどよ、お前は人を殺したり好きな女たちを傷付けて後悔してるんだよな?」

七「まぁね。一人以外は」

二「その後悔があるだけマシなんじゃねーの?主君は奴隷作った所で後悔なんかしてねーし、寧ろ楽しんでるじゃん。んで秘密警察は‥尋問っつーか拷問に悦びを覚えてる風な感じだし‥」

七「ついでに秘密警察は女にも子供にも容赦しねーからなぁ」

二「そうやって考えると高見沢が少しマシに見えてくるのが逆におかしいって訳だよな‥」

七「おかしいかもね~(ヘラヘラ)」

二「ま、今は真っ当に生きてるってのも大きいんだろ」

七「ありがとーっ♪」

二「なんかキモい‥‥」

七「えぇ~、なんでぇw」

 

11/21 15:03

ちょっとオマケ

陛下「大丈夫か?」

奴高「うるせぇ‥!泣」

学坂「もう泣かす前に泣いてるもんな、アンタの場合は」

少年「虐げられるその気持ち、なんとなく分かるよ。でも僕とはまた違う虐められ方だからあんまり軽々しく言えないけどさ」

奴高「あぁそうだろうな。俺みたいなこんなにも酷い扱い受けてる他の俺らがいるか?なんで俺だけなんだよ‥なんで俺なんだよっ‥」

学坂「でも諦めてはないんでしょ?」

奴高「当たり前だ。アイツら全員ぶっ殺すまで俺は終わらねぇ!!」

少年「また何かあれば力を貸すよ」

奴高「ありがとな」

陛下「‥‥疑心の種、使うか?この黒い種は相手の答え方次第で殺せる威力はあるから」

奴高「疑心の種?いいのか?」

陛下「いいよ。はい」

奴高「ありがと‥」

陛下「でもバレたらお前はどうなるか知らんぞ。今よりもっと酷い目に遭うかもしれないから」

奴高「分かってる。使うチャンスがあれば使ってみたいが‥あの棚瀬って奴の目があるから飲ませられるかどうか、だな」

学坂「そこら辺は自分で何とかして。じゃあ、あんまりアンタと居ると俺らがまた主君たちに何か言われるから逃げるよ」

陛下「その種大切に使えよ?」

少年「うちの悪魔二匹に頼めば人間食べてくれるからいつでも呼んでね。じゃ」

奴高「お、おう。‥ありがとな、お前ら」

(´・ω・`)

秘「おい主君!」

主「あ?」

秘「おめーはよ、この先どうするんだ?いつまであの高見沢を奴隷にしておくんだ?」

主「俺が飽きるまで」

七「だってさぁ、あの俺ってガチでお前ら三人の事殺そうとしてるでしょ~?危機感持った方がいいよぉ」

主「アイツは人を殺せない」

秘「いや分からんぞ?あの高見沢だって学習しただろ、安易に人は信用しない。そして躊躇なく殺すという事も」

七「主君お前いつかぶっ殺されるぞ、あの俺に」

主「‥ハッ。勝手に言ってろ」

七「そっちの坂崎と秘書はヤバ~い奴らだしよぉ」

秘「あんな盛大なクズの俺は今まで見た事がない。ここのサイトに限らず他の所でもな」

主「個性があっていいんじゃねーの」

秘「あれを個性と言えるお前の神経を疑うわ」

七「つーかマジで気をつけねーと三人とも殺られるぜぇ?ホント知らねーからなぁ?」

主「忠告ありがとよ。俺らだって警戒してない訳じゃないからな」

秘「警戒する前に解放してやりゃあ良かった話しだろーが」

主「それじゃあ俺らの話がつまらなくなる」

七「それ言われたらお終いだよ‥」

割とちょっと心配してくれる最恐の二人とか。お前ら警察と犯罪者の癖に仲良いな

 

11/30 13:17

秘書「私、昨日は賢狂様に褒められてきました」

坂「褒められてないっしょ‥」

主「裏があって一番怖いって言われてたじゃねーか」

秘書「褒め言葉ですねぇ(ニコッ)」

坂「お前‥w」

主「棚瀬お前、もう俺より怖くならないでくれ‥。俺の恐ろしさが最近薄れてる気がする‥」

秘書「申し訳ありません社長。なるべく穏便にしております」

主「‥‥、」

坂(穏便に済む訳がねぇw)

 

11/30 13:17

俊「管理人の相方がすっげー俺の事苛めてきやがった」

学坂「まだ根に持ってるの?さっき許してあげたんじゃないの?」

俊「30%は許したが、残りの70%は許してない。いつか絶対仕返してやるから覚悟しておけよ、クソッ‥」

学坂「で、何されたの?」

「絶っっ対言わねぇ!!泣」

学坂「泣くほど辛かったの?大丈夫?w」

俊「管理人も管理人でなんで許してるんだよクソが‥。もう俺生きていけない、ユキ姉に合わせる顔がない。泣」

学坂「何されたの」

俊「だから言わねーっつってんだろ!?てかそれバレたら俺、俊としてここに出られない‥辱めがキツすぎて死ぬ‥」

学坂「お前もう死んでるじゃん」

俊「うるせーーーー!!!!ったく、ヤンデレなめんなよ。70%許してない事忘れるなよ!?」

学坂「はいはい、もういいよ。結局他の人たちには分からないんだからそれでいいじゃん」

俊「やだぁああぁああ!!泣」

学坂「ワガママだなぁ‥大人の癖に。それよりさ、智天使たちの話動き出してるね」

俊「あ?あぁ、そうだな。凄いぞ、今の時点の訪問者数にビックリしてる。どんだけみんな楽しみにしてるんだよ」

学坂「そりゃあね。あっちの僕とサクライが死んでから既に二年ぐらい経ってるでしょ?」

俊「じゃねーの?俺らまだその頃生まれてなかったから知らねーけど」

学坂「そうだっけ?」

俊「‥多分」

学坂「へぇ。俊たちって意外と若いもんね」

俊「お前らはかなり初期に生まれた先輩だもんな」

学坂「学パロは定番中の定番だもんね。管理人が高校生の時から俺たち居るから」

俊「大先輩じゃねーか」

学坂「まぁね✧」

俊「っと、んな訳で智天使たちの話をどーぞ。どんな展開が待ってるでしょーか」

学坂「予想が当たってたら僕から何かご褒美あげるよ」

 

12/01 15:58

七「智天使大丈夫なの?」

二「さぁ?」

七「まだ読んでない人もいるかもだからここでは俺たちもネタバレしないけどぉ‥まぁ多分後で旅人と人魚とうちの船頭が智天使たちに会いに行くからそれまで待ってろ」

二「凄い事になっちまってるな。智天使ってある意味船頭より不幸だと思うぜ」

七「幸せを願う奴が不幸かぁ‥いいねぇ、おもしろーい」

二「可哀想なのには変わりないけどさ」

七「ここの俺らは不幸自慢し出したら止まらないと思うしねぇ。これだから平凡にしている奴らがムカつくんだよ」

二「右に同じ」

七「それにしてもあっちの悪魔たちは、ザ・悪魔って感じだねぇ」

二「なんだかんだ言ったって俺らのマモンたちはいい方なのかね‥」

七「それはない(キッパリ)」

二「あ、そう?w」

 

12/07 17:37

七「近親相姦ものってやっぱりー絶対血ぃ繋がってないとダメだよねぇ」

二「いや俺に言うなよ」

七「よく見かける“両親の再婚で好きなあの人と義兄妹にー‥!?”とかいうの‥‥ハァ?

二「すっげー嫌いやんw」

七「血ぃ繋がってないじゃん。つまんね、クソかよ」

二「いやいや、それのパターンで“キャー萌える~♡”とか言ってるバカも沢山いるからそんな事言ってやるなよ」

七「知らん」

二「じゃあ親子ものは?」

七「いらね」

二「なんだそれww」

ウォークマンのイヤホン右側が調子悪い

 

12/09 19:39

もう面倒くせぇ

人「そういう訳で智天使さんと主さんの小話は一緒にやる事になっちゃった」

旅「なんだそれww」

船「まぁいいけどよ。んで、どーすんだ」

人「えっと~。あ!サカザキとサクライお帰りなさい!♡」

サカ「ん?あ、おう」

サク「お前なんでボーッとしてたんだよw」

サカ「いや‥別に。なんか主君って会った事あったっけな~?って思ってて」

旅「あれ?そーいえば主君は?」

人「あっち。ちょっと離れた所」

サク「どうしたの?」

船「まぁご存知の通り、落書きの方で結局は威厳と恐さが取り戻せてないせいで撃沈してる最中な」

旅「あんな主君も珍しいね(^^;;」

人「所で智天使さんは?」

サカ「あー‥置いてきちまったわ。アイツも精神的ショック受けてるみたい」

船「ショック受けてるって‥記憶なくしたからなんも分からないんじゃねーのかよ」

サク「こういう外の世界だと別にそれってなんにも関係なくなるでしょ?俺らだって死んでたけど外の世界ならフツーに出てきてたし」

人「うん!僕たち全部演技してるだけだもんね!」

旅「人魚、しーっ!それは大きな声で言っちゃダメでしょ!」

人「あ、ごめーん」

船「え、演技じゃねーからな‥(震)」

サク「俺らだってべ、別に二年間休憩してた訳じゃないし(棒)」

サカ「あのよぉ‥。まぁそういう話しはナシでいこーぜ‥」

人「はーい(´・ω・`)」

旅「智天使は大丈夫じゃないんだね。また大変そうな展開だけど」

サカ「俺らが生き返ったっつーのにヒデー話しだよなぁ。けどよ、タカミザワの記憶は絶対に取り返してやる」

サク「あのまんまだなんて許さないしね。もう悪魔だろうがなんだろーが俺らは二度と屈しない」

船「あの時もお前ら二人は悪魔相手に屈してなかったように見えるが?」

人「うん、智天使さんの為なら死ぬ覚悟は本気だったって証拠だもんね。二人ともすっごく格好いいサクライとサカザキだなって僕は思うよ♪」

サカ「お前のとこの俺らより?」

人「そ、それは‥」

サク「あんまり変な事聞いてやるなよ」

シュッ

主「よぉ、なんか呼んだか?」

船(ビクッ!)

旅(ドキッ!)

人「うっ‥。あ、最強主さん‥!よ、良かった。来てくれて‥(ドキドキ)」

サク(なんだコイツ、ヤバそう)

サカ(この俺が寒気をするだと‥?)

主「‥‥。相変わらず恐れられちまってるな俺は。んで、なんの用かな?」

人「えーっと‥あっちに主さんいるから元気付けてあげて?最強な貴方に何かアドバイスとかがあれば‥」

主「最強の種類が俺とアイツとじゃ違うよね」

船「お前は“最強”と“最恐”を兼ね備えてるからな‥」

サク「すげー‥」

主「俺にアドバイス出来たとしても、それを実行出来るとは思わないんだけど。じゃ、おいで主君よ」

指クイッ

主君「おわっ!?」

人「人差し指だけで主さんを引き寄せる力があるとか」

旅「浮いてる」

船「こっち来た」

サカ「実況せんでいいから」

主君「っと‥!?な、なんだよお前ら!!」

サク「落ち込んでるのかなと思って」

主君「俺にもう構うな!」

人「んもー主さんったら、別に優しくったっていいんだよ?嫌がる事じゃないのに」

船「そーだな。一々恐さとかいらねーから。つーかもうあっちの俺と秘書のが恐いってみんな分かってるから」

旅「最恐って枠に捉われすぎだよ」

主君「‥‥。」

主「で、どうするのさ」

主君「っ‥!?」

主「今更なにビビってんの。俺はアンタを鍛え直す為に呼ばれたらしいけど、コイツら全く俺に気ぃ許してないからムカつくんだよねぇ(チラッ)」

人「うぅ‥!?」

船「だ、騙されるな!コイツには感情がないんだからムカつくとかはないだろ!?」

サカ「俺らもう帰っていいっすかねぇ‥」

旅「ダメ!道連れ!」

サク「なんで!?」

主「‥アンタは恐ろしさを取り戻したいのか?」

主君「あぁ‥。ダメかよ?」

主「なら感情をなくす事だn」

主君「それ以外で」

主「はぁ~?死にたいの?俺に逆らって生きて帰れるとでも思ってんの?」

主君(ビクッ)

船(お、おい人魚!やっぱり合同でやるんじゃなかったぞコレ!?)

人(僕に言わないでよぉ‥!泣)

サク(おぉお俺らホントに帰るぞ!?)

旅(ダメ!!)

サカ(だからなんでだよ!?)

主「コソコソうるせぇぞ」

船(殺されるぅう‥!!)

人(この中で船頭さんが一番強いでしょっ?)

船(ダメだよ俺この前ボロッボロにされたんだもん‥!)

主君「‥‥ハァ」

主「どした」

主君「いや‥。もういいよ。俺帰るわ」

主「帰るとあの秘書がいるんだろ?」

主君「‥‥言っとくがうちの棚瀬を俺は信用してるからな」

サカ「信用しない方がいいと思うが‥」

主君「信用出来る奴がお前らみたいに俺らの世界には居ないんだよ。察してくれ」

サク「‥裏切りは良くないよ。俺は物凄く後悔してるから」

主君「あっそう‥。俺はもう裏切りにはなれてるんだよ。する方も、される方も。例えお前らが棚瀬の事を怪しく思っていても、俺はあの世界で信用出来る棚瀬が傍に居ないとやっていけないからな」

旅「利用されてるとは思わないの?」

主君「利用していてもいいさ。俺を裏切りさえしなければな」

主「その言葉あの秘書に伝えたら?嬉しがるよ」

主君「‥かもな」

サカ(ある意味依存型か、コイツも)

旅「そーだ、主君はソフィアに慰めて貰えば?w」

人「えっ!?」

船「それいいじゃん。主君、人魚連れてけよ」

人「ちょっと待ってよ!!」

主「‥‥ソフィアって、あぁ、あの女か」

サク「いきな!応援してるから」

人「なんの?」

サカ「おい主君、女は泣かせるんじゃねーぞ?分かったか?」

主君「‥‥。」

人「うぅ‥」

主君「じゃあ人魚ちょっと貰ってくわ」

ヒョイ

人「あ、主さんっ‥!?」

船「いってら~」

旅「王子様たちに見つからないようにね~」

主「俺って来る意味あったの?つまらないから全員俺の相手になって」

サカ「何言ってんだコイツ‥」

サク「絶対ムリに決まってるでしょ」

 

12/15 00:13

ユ「なんでソフィちゃんってオモチャ嫌いなんだろうな幸之助っ?」

幸「はぁ!?俺に聞くなよバカかお前!」

ユ「え?だって幸之助だってウチに‥」

幸「ちょっ、黙れ!シーッ!しーっ!!こんなトコでやめろお前!」

賢「な、幸はアレ好きだもんなぁ」

ユ「というより賢さんがウチに教えこんだんじゃないかっ」

賢「まぁな。初めて使った時お前気持ちよさそうに啼いてたの覚えてるぜ」

ユ「ちょっ、ま、賢さん‥!」

幸「‥‥。」

賢「あ、悪りぃわりーw 坂崎そんな嫉妬すんなよ。俺は幸の育ての親だが今のこのエロい女に育て上げたのも俺だしなw」

ユ「賢さん!!」

幸「‥お前ら俺のいない所でそういうのは話せ」

賢「なんだよ坂崎。幸と一つになれないのが悔しいのか?」

幸「ハァ?元はと言えばテメェがユキに負担かけさせたせいでユキの身体はボロボロになっちまってたんだろうが。自分の欲だけを優先させるようなクズ男なんだ、お前は死んで正解だったよ」

賢「だろうなぁ」

ユ「幸之助っ‥。ウチ、賢さんの事は嫌いじゃないぞ?この人が居なければもっと酷い目に遭わされてたと思うし‥」

幸「‥‥。ふんっ、まぁいい。全て終わった事だ」

ユ「と、時に俊はどこいったんだい‥っ?」

賢「学生の坂崎となんか一緒にソフィア救いに行ってただろ?」

ユ「あぁ‥そっか(チラッ)」

幸「‥‥。」

ユ(まだ俊との事で怒ってるのかな、幸之助は‥?)

 

12/24 13:03

二「また詐欺師の番組やってる‥‥」

七「ワロタw まぁ仕方ねーわなぁ。お前もあんまり強く言える立場じゃねーしぃ」

二「俺は一般人は狙わないぜ?」

七「他人から見れば詐欺師は詐欺師さ。桜井だって何人の人生潰してきたのぉ?ねぇ?」

二「さーなぁ。数え切れないと思うぜ」

七「そういえば俺たちの新しく考えてる話で運ばれてくる罪人の中に詐欺師が居るみたいなのらしいな」

二「言っちゃっていいのか?w」

七「別にいーだろ。本当に書くか不明だしw」

二「でもこの話って船頭にとっちゃ中々の内容だと思うが‥」

七「かもねー。俺ってば嫉妬しちゃう~♡」

二「なんで‥‥」

七「にょた船頭というもんを手に入れたのに、他の奴に取られると思うとなーんかムカつくんだよねぇ」

二「???」

七「話が書かれたら俺の言ってる事が少しは分かるかもなw」

二「お、おう」

七「豊田市で監禁事件キターーーー!!」

二「昨日に引き続き俺らの犯罪手口がテレビで観れるとはな」

七「いいねぇ、首輪でベッドに繋いでとか素晴らしい♪」

二「手口がお前と一緒だなw」

七「狂愛ステキ~♡」

 

 

12/31 03:05

高「はーい、久っ々に俺たちだけで集合~」

桜「はいはい」

高「はいは一回!!」

桜「はいっ!!」

高「よし」

坂「なんの用さ」

高「アルバムの発売日だなぁって。それと、武道館」

坂「一年あっという間だね」

桜「俺にとっては濃い一年だった」

高「そんな事より」

桜「俺たちの話しを聞く為に集まったんじゃないのかよオイ!」

高「そんな訳あるか。所で坂崎ってもうあの棚瀬に会ったんだよな?」

坂「会ったよ。ちょっと喋っただけだったけど相当危険な香りがしたね。なんなんだアイツは」

桜「なに?なんの話し?」

坂「主君の所のヤバい棚瀬の話し」

桜「あ~、あの俺の所の?それがどうしたの?」

高「アイツはあんまり近付かない方がいいぞ桜井。うちの棚瀬と違って色々とアウトだから」

桜「へー。でもそう言われると会ってみたくなるもんだよねぇ」

坂「あとで会いに行ってみれば?」

桜「考えとく」

高「‥うちの棚瀬に知らせない方がいいよなぁ?」

坂「だって棚瀬さえも他の俺たちが居ること知らないんだよ?なのにもう一人の自分がドス黒いヤバい自分だと知ったらどうするの。俺らはもうこんなの慣れてるからさ、どんな自分が生まれてこようが何とも思わないけど」

高「うーん‥。やっぱりやめた方がいいかぁ」

桜「教えちゃえば面白そうな反応はしてくれるだろうけど、流石に可哀想か」

坂「保留?」

高「取り敢えず保留だな」

桜「というかさ、管理人も何故か人ん家の所の坂崎を気に入ってる訳じゃん?アレどういう事なの。こっちの俺らほっぽってあっちの坂崎ばっかりじゃん」

坂「あら嬉しい♡」

高「お前の事じゃないからな」

坂「でも俺は俺でしょ?」

高「そうだけど‥」

桜「けど放ったらかしちゃあダメでしょ~。みんな泣いちゃうよ」

高「大丈夫だろ。全員図太いし」

坂「そうそう、アイツらが泣く訳ないじゃん。どうせ怒ってくるだけでしょ」

桜「もっとダメじゃん‥」

高「よーし!武道館二日間頑張るぞー!」

坂「アルバムもよろしくね~♡」

桜「なんで話し逸らすの?」

武道館組は楽しんできて下さい~ヾ(๑╹◡╹)ノ”

 

12/31 03:06

ブラックサンタのお出ましだよ

秘「なんっで俺らがサンタやるんだよ」

七「別にいーじゃん、聖夜を楽しもうよ~」

主「面倒くせぇ‥」

七「何するの~」

秘「ここに居る未成年の俺らにプレゼント渡すみたいだな」

七「そーいう事するんなら俺よりうちの桜井のが適役だと思うんだけどねぇ」

秘「ちなみに春野兄弟にもプレゼントの用意がされてるから安心しな主君」

主「は、ハァッ?別に俺は‥」

七「も~何照れちゃってんの、パパぁ♡」

主「違うッ!!」

秘「で、この真っ黒なサンタ衣装に着替えるんだとよ」

主「まさかのサンタコスかよ‥」

七「わーい。俺らの世界じゃクリスマスと無縁すぎてこういうのワクワクする~♪」

秘「ほら、主君も着替えろ」

主「なんで秘密警察もノリノリなんだよオイ」

秘「別にノリノリじゃないぞ」

お着替え中

七「こんなんでいいの~?てか俺だけ帽子じゃなくてトナカイのツノなのね」

主「お前はカエルでもゾウでもないのか」

秘「それはノーマルの仕事だ。行くぞ」

七「はーい」

移動中

秘「まぁ未成年はそんなに居ないからすぐ終わるだろ」

七「お、一番始めは~‥」

主「妖怪の所のチビサカザキか」

サカ「ん?」

タ「なんだお前らは」

サク「へぇ、珍しいね。お前らが俺らの所まで来るなんて」

秘「ハッピーメリークリスマ~ス」

主「メリクリ」

七「イェーイ、聖夜だ聖夜~」

サカ「??」

タ「何を言ってるんだコイツらは」

主「まぁまぁそう言わずに」

七「日本妖怪のコイツらがクリスマスなんて分かる筈ないよね~」

秘「取り敢えず、そこのチビ。来い」

タ「サカザキに何をするつもりだ」

主「そんな物騒な事しねーよ」

七「俺らはサンタさーんだからねぇ。はい、これプレゼント」

サカ「なぁにコレ?」

サク「変なもんじゃないよな‥」

秘「多分な。俺らも中身知らねーし」

主「開けてみれば」

サカ「うん!」

タ「‥‥、」

サカ「なにこれ?」

秘「おいそれスマホじゃねーか」

主「なんたる無意味な‥‥。しかもスマホカバーがノーマルの高見沢のアレかよ」

七「コイツらの世界で役に立つとは思えんし、第一電波もないし充電も出来んしでいい事ねーぞ」

サク「なに?なんなのコレ?」

主「携帯電話すら知らないコイツらに説明したって意味ねーよ」

秘「知るか」

七「じゃあ俺ら次行くから~」

サカ「???」

サク「え、ちょっと待ってよ。コレの使い方教えてよ!」

タ「なんだったんだアイツらは‥」

移動中

陛下「‥ん?」

黒「最恐トリオのようですね」

七「メリークリスマ~ス♪」

秘「よぉ、プレゼントやるよ」

陛下「なんの真似だ」

主「サンタ役任されたからガキどもに配ってるだけだよ。気にすんな」

黒「その中身はなんだ?変な物じゃないだろうな」

七「なーんでみんなそんなに疑うのぉ」

黒「当たり前だろ!お前たちがプレゼント配ってる時点で警戒するだろーが!」

主「ひでぇな」

陛下「‥で、開けていいのか?」

秘「おう、開けろ」

陛下「‥なんだコレ」

七「CDかよww」

秘「まーたコイツらの時代にないものを‥」

主「しかもソレ、ノーマルたちが出したばっかのアルバムだろ」

黒「なんだコレは!怪しいものか!?」

秘「ちっげーよ、裏見てみろ。ノーマルがおるだろっ?」

陛下「ふーん。で、どうすんのコレ?」

七「多分使い道ないからぁ、捨てとけば?w」

黒「ゴミを渡されても困る。持って帰れ!」

主「ゴミじゃねーよ。お前そんな事言ってるとノーマルに消されるぞ」

陛下「じゃあどーするんだっ?」

秘「飾っとけ」

黒「えぇ‥」

七「じゃ、俺らは次の子供に愛を渡しに行ってくる~」

秘「捨てんなよ」

主「サヨナラ」

黒「どうすればいいんだ‥」

陛下「なんだこの趣味の悪い絵は。アホか」

 

01/06 20:28

二「なぁ高見沢、お前今日から毎日鏡に向かって“お前は誰だ”って問いかけてみ」

七「‥それ知ってる。絶対やらない、やりたくねぇ」

二「くそ、知ってたかw」

七「お前俺がそれ知らなかったら俺の精神崩壊してただろーがぁ!?」

二「大丈夫だよ、一回目くらいには止めるつもりだったから」

七「そーいうのは船頭に言えよぉ。ゲシュタルト崩壊とか怖すぎるだろ」

二「好奇心でやっちゃいけない危ない行為だからな。知ってる人も多いだろうけど、鏡に向かって“お前は誰だ”と言い続けると、自分が誰だか分からなくなって精神崩壊するらしい」

七「きゃーコワい♡」

二「そういえば人魚のところに鏡の妖怪いたよな?なんか知ってたりすんのかな」

七「気になるよねぇ。他の俺らでそれ試してみれば~?」

二「誰よ?」

七「誰がいい~??」

二「‥智天使とか?」

七「桜井鬼畜だねぇ。この間まで鬱ってた奴にそれ以上精神崩壊させる気かよw」

二「ジョーダンだよ。面倒くせーから船頭でいいって」

七「仕事が今以上に出来なくなってマモンに殺されそう」

やっちゃダメだよー(๑°ㅁ°๑)‼✧

 

01/16 22:20

(悪魔)サカ「ハァ‥!タナセ、お前の女バージョンが生まれたんだってな!」

タ「え?あ、みたいですね」

サ「あの、人を見下してくるような態度たまんねー!踏みつけられたいぜ!」

タ「サカザキ様‥」

サ「どれだけ叱られても平気だよな!寧ろご褒美じゃね?」

タ「ちょっとサカザキ様っ。仮にも侯爵という立場なのですからもう少し威厳を大事にして下さいよ!」

サ「あぁ、蔑まれたい‥///」

タ「気持ち悪いのでやめてください。一応私なのですから」

サ「セリ様とどっちがいいと思う~??」

タ「いい加減にしないと女王陛下からまた壁めり込み攻撃喰らいますよ」

サ「最高のご褒美じゃん!」

タ「私たちが迷惑してるのでやめてください!直すの部下たちなんですからね?怒」

サ「あ、ごめーん。笑」

タ「全くもう‥」

悪魔なのに人間の秘書様なんかよりこっちのが断然優しいっていうね。あと割とドMアモンには逆らったり叱ったり出来る悪魔(◜௰◝)

01/16 22:21

二「下の方の記事のコメント欄で船頭がクソほど弄られててざまぁ」

七「大草原不可避だねぇ~」

二「なんでアイツってあんな扱いになってんだw」

七「まぁ俺らのせいだけどw」

二「俊もついでに管理人の相方にブチギレしてるけどなんだよ。もっとノってやりゃいいのにな」

七「俊にはムリでしょ~。相方おもしれー奴だとは思うんだけどねぇ。管理人とはまた違う風で頭おかしいけど」

二「二次創作やってる&知ってる奴はみんな頭おかしいだろ」

七「それをこの間大阪行く時の電車の中で桜井しか見てないあのヘンt‥じゃなくて、まさきょーって奴に“管理人と一緒にするな”言われてたじゃんかw」

二「正論」

七「桜井しか見てない奴が何言ってんでぇ」

二「いやーそりゃあノーマルの俺が魅力的だから仕方ないって」

七「あーはいはーい(棒)」

 

01/16 22:21

二「悲しいなぁ、ガキの虐待ニュースやってると」

七「相変わらずの無能警察っぷりですねぇ」

秘坂「悪かったな無能警察で」

七「あれぇ?なんでいるのー?」

二「お前が無能警察なんて言うからだろーが」

秘坂「俺をナメんな」

七「で、どう思うー?」

秘坂「‥可哀想な事になっちまったな」

二「胸が痛くなる。躾が躾じゃなくなっているのがな‥。なんであんなヒドい事が出来るんだ?」

七「躾は大事♡」

二「お前の言ってる躾と俺の言ってる躾は絶対意味が違う」

秘坂「罪人の癖にマトモな事言いやがって」

七「シャブ中の詐欺師だよぉ?どこがマトモなのさ~」

秘坂「元々は人格がいいからどーしても好印象になっちまうからな二十四番は。それが腹立つ」

二「そりゃどーも」

 

01/19 22:31

船「なぁ、殺されるなら誰がいい?」

旅「と、突然なにっ?」

人「急に怖いよ船頭さん;;」

船「いや、なんとなく」

人「う、うーん‥。殺されるならかぁ。僕はやっぱりうちの二人、かなって言いたいんだけど‥」

船「不満?」

人「だって、大好きな親友に殺されるんでしょ?それって凄く嫌だなぁ‥」

船「そうか。旅人さんは?」

旅「俺は二人を見殺ししてるようなもんだしね。二人に殺されるならそれで全然構わないよ‥って、いてて!」

船「どうした?」

旅「天使と悪魔に髪引っ張られた‥。わ、分かったよ!もう言わないからっ‥!」

人「旅人さんところの僕たちが怒ってるの?」

旅「まぁ、そんな所。で、船頭さんはどーなのさ」

人「罪人の僕たちに殺されてもいいの?」

船「‥俺は一度七十二番にマモン様から守られて、そして二十四番を悪魔たちの命令とは言え殺そうとした。二人に殺されようとしても文句は言えないな」

旅「船頭さんなら二人も信じてくれてるから大丈夫だって」

人「そーだよ。船頭さんたちはお互いに嫌ってるけど、ちゃーんと信じ合えてるところが僕は凄いなって思うよ!僕だったら嫌いな相手にそこまで出来ないもん」

旅「俺もムリだな~」

船「そう‥?」

旅「普通はそうだよね。俺なら嫌いな相手を信じたりしないよ」

人「僕は信じる信じないの前に、嫌いな相手なら距離置いちゃうだろうしな~」

船「人魚に嫌いな相手っているの?」

人「海の中ではいたりいなかったりするんじゃない(テキトー)」

旅「あ、騎士さんたち!」

人「あー」

船「まだ嫌いなのかよ」

人「どうでもいい」

旅「人魚に嫌われるのはキツいなぁ‥w」

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