小ネタ過去log2 - 5/6

01/30 12:48 

二「たかみざわ‥‥ギブ‥、ぐるしぃ‥‥」

七「やーっと目ぇ覚ましたか、このバカタレが!」

船「ったく、自分を制御出来ないならクスリなんか摂取するな!」

二「違うんだってば!いつもはあんな風にはならねーからな!?殺し屋め、どんなクスリ手に入れてきたんだよクソが」

船「その前にクスリなんてやるなよバカ。他の世界のみんなが怯えて逃げちまったじゃねーか」

二「俺そんな酷いことしてたのか‥」

七「顔付きがハンパなったもんね~。あの顔を春野兄弟に見られたらお前は嫌われてただろうねぇ~」

二「‥そうか。まぁそうだよな」

船「良かったな、春野兄弟がおらんくて」

二「あぁ‥。あの子たちに嫌われるのはキツいぜ」

七「俺は~?」

二「なんでお前に嫌われるんだよ」

七「クスリでキメちゃう桜井こわいもぉ~ん!」

二「気持ち悪りぃ事言うな。なんとも思ってねーくせに。寧ろ嬉しがってただろうが」

七「まぁね~w これで桜井が異常者だってのが改めて知れ渡ったから俺は満足~♡」

二「ったく‥」

船「んで。その貰ったクスリってのは手許にあるのか?あるなら今すぐ返すか捨てろ」

二「もう持ってねーよ。殺し屋め‥次に会ったら問い詰めてやっからな」

七「クスリは怖いねぇ。桜井は特異体質だから、やめたければすぐやめられる身体だけど、他の人はそうはいかないだろうしぃ」

船「都合のいい身体だな」

二「そうでもなけりゃ島に連れてこられた次の日くらいには俺は多分発狂してただろうからよ」

船「それは困る。また話が別の方向に進んじまう」

二「だから、そういう設定にしたんだよ。敢えてな」

七「ふ~ん」

二「あー、でも何年かぶりにキメる事が出来て気持ち良かった~w」

船「反省の色なしか」

七「この俺も麻薬だけは手ぇ出せんわ‥」

ダメ。ぜったい!

 

 02/03 21:51 

二「清原の逮捕キターーーーー!!‥って、昨日の夜叫ぼうとしたけどやめたんだよな」

七「もう今言っちゃったじゃねーか」

二「清原、俺はやってると信じてたよ!!( •̀ .̫ •́ )✧」

七「草」

二「‥ってのはまぁ、コメントで書かれてあっただけだから俺は実際何にも思ってないからなw」

七「年末から今年に入って芸能界はぶっ飛ばしてるねぇ。本土に居ない俺らは一番無縁だけど」

二「騒動に関しては去年そこまでだったが一昨年は凄かったもんなぁ」

七「オボちゃん、佐村河内、ノーマルの坂崎がモノマネしてた野々村号泣議員、シャブ&‥間違えた、チャゲアスとか」

二「いつ見ても豪華だねぇw」

七「桜井お前も気をつけろよー。暴れるお前取り押えるの大変だったんだからぁ」

二「すいませんw」

 

02/06 23:58 

ちょいと出遅れたけど‥

ソ「•*¨*•.¸¸♬」

コ「どーしたソフィア、そんな嬉しそうにして」

ソ「ふふっ♪ 見てみて、この恵方巻き。相方のmionちゃんが私の為に作ってくれたんだよっ」

コ「‥‥あっそう」

ソ「も~、なんなのその態度。コウちゃんにはあげないからねっ」

コ「へー。なら俺もソフィアの為に買ってきたロールケーキやらねーわ(ニヤニヤ)」

ソ「えぇ‥!?」

マ「これ、タカミザワが人間界で初めて食べたあのロールケーキだよ。笑」

ソ「うぅ‥!た、食べたいよぉ‥泣」

コ「ソフィアにはそのスシとやらがあるんだろ?」

ソ「そうだけど‥。三人で一緒に食べようかなって思ってたんだよ?ちょっと意地悪言ってみただけなのに」

マ「じゃあ一緒に食べよっか」

コ「ったく、しょーがねーなぁ。ロールケーキは後でな」

ソ「うんっ!」

マ「じゃあ、早速ソフィアはこの恵方巻きを頬張って貰おうか?」

ソ「う、うん‥?」

マ「俺が食べさせてあげるからこっち向いてソフィア。ほら」

コ「ちょ‥w」

ソ「‥?な、なんでこんな低い位置で食べないといけないのっ!」

マ「いいコですから、早く咥えなさい?」

ソ「(うぅ‥!?敬語だ‥!)は、はい」

ぱくっ

ソ「ぅ‥ん、」

マ「もっとしっかり奥まで咥えて。上目遣いも忘れないで下さいよ」

ソ「ふぁ、ふぁい‥!」

マ「美味しいですか?」

ソ「とっても‥んく、美味しいです‥」

コ「もっとジュポジュポさせてやれ」

マ「そうしたい所だけど、これ以上食べ物で遊んでちゃダメだよね。ごめんソフィア、もういいよ」

ソ「う、うん(もくもく)」

コ(この調子ならトラウマになったフ○ラもイケそうだな)

マ「ねぇソフィア」

ソ「なに?(ごくんっ)」

マ「‥‥ダメだ、ムラムラしてきた」

ソ「ちょっ‥!///」

コ「じゃあソフィアの部屋行くか。ロールケーキ持ってw」

マ「全身甘くなるだろうから舐めてあげるよ」

ソ「もう‥、バカ!」

バカ(*≧д≦)

ノマ高「そして結婚がまた遠のく」

 

02/08 20:27

旅「ソフィア大丈夫かな‥?」

船「いつもの如く俺たちはここも落書きからも追いやられるから出番もないし、モニター眺めて見守るくらいしか出来んからな」

旅「見ていて辛いのは俺だけ?笑;;」

船「さぁ‥」

旅「あれっ?船頭さん珍しく“このリア充どもが!ざまぁみろ!”って言わないんだね。どーしたの?笑」

船「うっせーなぁ。俺だってそこまで捻くれてねーよ!‥正直応援はしてる、から」

旅「そっか。笑 ソフィアがそれ聞いたら喜ぶよ!」

船「‥どうだか」

学坂「‥‥、」

学高「大丈夫か坂崎?」

学坂「いや。見ているのも辛い」

学桜「でも応援してるんでしょ?」

学坂「‥うん。助けに行けたらどれどけいいんだろうな。なんで俺、ソフィアさんの世界の坂崎じゃないんだろ」

学桜「坂崎‥」

俊「まぁそう言うなよ坂崎。お前には二人の大切な親友がいるんだろ?そして平凡な毎日を送っていられる。これで充分じゃねーか」

学高「俊‥」

俊「ソフィアたちが頑張ってる以上お前はアイツの事だけを応援してやれ。そして終わった時に迎えに行けばいい」

学坂「‥うん。俺、ソフィアさんが泣くところなんて見たくない。頑張ってほしい」

学高(坂崎‥)

 

 

02/28 23:51

七「アンビリーバボー観てたけどやっぱり無能警察」

主「警察はクズだから、しゃーない」

秘「お前らに言われたくねぇ」

主「俺らは自分の事クズって自覚してるが、アイツら正義を振りかざしてテキトーな事言ってきたり自分の点数稼ぐ為にコソコソ隠れて車捕まえたり、人様のカバンの中を無理やり調べようとしてくるだろーが」

七「警察なんて死ね(直球)」

秘「‥‥、」

無能警察

 

02/28 23:51

わーい

旅「ねーねー人魚、ソフィアの結婚式ってもう決まったの??」

人「えっ?うーん‥、色々mionちゃんと管理人が話し合ってたけど、たーーーくさんやりたい事ありすぎたり考えすぎて、結果的にそこまでまとまってないんだよね。笑」

船「ふーん。お前ら呑気でいいよなぁ」

人「えへー!幸せ♡♡♡」

旅「やっぱりムカつくよー船頭さん」

船「最初から分かってる事だろーが」

人「うぅ‥。でもそれはソフィアの方だからね。僕は僕で大変なんだもん」

船「お前の続編ってどーなんの?やるの?」

人「やりたい‥な~って思うよ」

旅「この弱々しい人魚じゃなくなると思うと寂しいなぁ」

船「強い人魚か‥。逆に面白いけど」

人「ぼ、僕は今だって強くなってるんだよ!もう昔の僕じゃないんだもん!」

船「じゃあ俺と手合わせするか?」

人「うぅ‥っ。僕死んじゃう‥( •́ .̫ •̀, )」

旅「これが海の中の王子様か。頼りないな~相変わらず」

人「で、でも強くなってるんだもん!」

船「‥‥んでよ、いつ結婚するんだ?」

人「まだ決まってなーい(´・ω・`)」

旅「あーあ。ソフィアが結婚したらもう他の俺らとアレコレ出来ないじゃん」

人「ダメだからね‥!もうソフィアが結婚したら絶対ダメなんだからね!」

船「つまんねーの」

旅「ま、俺はソフィアと一番最初にイチャつけた男だからね✧」

船「俺なんか中途半端に終わっちまったというのに‥」

人「知らなーい(棒)」

船「コイツ‥」

旅「そーいえば赤ちゃんとかも欲しいんだよね?」

人「結婚した暫く後くらいには欲しいよね~ってお喋りしてたみたいだよ♪」

船「子供かぁ‥。うちの二十四番が喜びそう」

人「その時は二十四番さんにも遊んで貰おうかな!春野兄弟とも仲良くして欲しいし♡」

旅「名前は?」

人「そ、そこもまだだよ‥(^^;;」

船「確かノーマルたちの曲から絡め取った名前がいいみたいな事言ってたんだっけ?」

人「それか人様に任せてアンケートとるとか」

旅「いいね~ホント、ソフィアたちは幸せそうで。そんな話し、他の世界の俺らじゃないもんねー。サクラたちも子供の話しとかしてないでしょ?」

人「サクラさんたちも‥うん、してないね」

船「でもさ、人魚の方のサクライは子供いるよな?」

人「いるよ。僕も会ってみたいな~」

旅「サカザキの方は?」

人「さー?そろそろ産まれるんじゃない?というより、僕たちの話の続きかユキお姉さんの話の続き、どっちか書きたいなーなんて」

旅「俺の続編はまーだまだ待機かなw」

船「俺ももうこれ以上時が進んだら死ぬし」

人「‥僕とユキお姉さんどっちの続き知りたい?」

船「俺らに聞くなよ!」

旅「どっちの話も気になるよ」

人「そっかー。へー」

船「なんだそれw」

旅「まぁ、やるなら頑張ってね。笑」

話を書きたい子たちが一杯だよ

 

03/23 17:48

人「あー‥二人とも久しぶりだねぇ」

旅「そうだね。暫く小話すらやってくれなかったもんね」

船「やっと書く気が出てきたか。10万ヒットのリクエストもまだ書いてないし、6周年記念のやつのも残ってるじゃねーか」

人「と、取り敢えずキリリクを書いたらソフィアの結婚式があるから(ry」

船「あーそう」

旅「なんやかんやで俺たちも今年で4才になるしね~」

船「早いなぁ。二人と4年もこんな事してんのか」

人「そーいう事になっちゃうね~。笑」

旅「というか人魚、ノーマルの高見沢に叱られてなかった?」

人「うぅ‥っ?僕なんにもしてないのに殴ってくるんだもん(´・ω・`)」

船「4年も放置した結果がソフィアだしな」

人「ソフィアは悪くないもん!」

旅「いやー、まぁソフィアは可愛いんだけどねぇ‥。やっぱり王子様たちと引っ付いちゃったのがノーマル的に今でも許したくないくらい嫌なんでしょ?笑」

人「そうなのかも(´・ω・`)」

船「お前ら頭おかしいよな」

人「おかしくないよ!」

旅「この間管理人と相方が会った時に人魚たちの事を話し合った結果、全員頭おかしいって結論に至ってたじゃん」

人「うぅ‥(´;ω;`)」

船「そりゃそーだろ。なんで頭おかしくないと思えるんだ。お前ら男が好きって事だぞソレ」

人「一線は越えないようにしてたもん‥」

旅「だから人魚はソフィアになったんでしょ」

船「男だった癖に色気ハンパねぇし‥」

旅「絡む相手をことごとくドキドキさせてるもんね。いつまで総受け状態なの?笑」

人「結婚したら二人以外の相手はしないよ‥!」

旅船「「えーーー」」

人「前からそう言ってるじゃん(´°ω°`)↯↯ 」

旅「でも今や社会人パロがあるしね!笑」

船「俺もそっちでソフィアの世話になろーっと」

人「なっ、ななな何言ってるの船頭さん‥!?」

船「お前とは中途半端に終わっちまったからな。もっとお前のエロい表情俺に見せつけてくれれば良かったものを、ソフィアがビンタしてくるせいだろ?」

人「うぅ‥!?あ、あんまり近づかないでよ船頭さん‥っ」

船「力で俺に勝てると思うなよ。‥ふんっ」

旅「アレだね‥。多分人魚とずっと居ると自分の感情がおかしくなるのは間違いないと思うけど」

天「だから人魚やソフィアと居ると大体の奴は心を許したり優しくなったり、好きになったりするのか」

悪「例外もあるがな」

旅「不思議な力が発動してるんだろうね、きっと。だって俺が人魚の所の桜井だったら確実に今の王子様たちみたいになってたと思う」

悪「一理あるかもな。どこの世界の桜井と坂崎も同じ現象に陥りそう」

天「最恐トリオとか、そーいうコワイ系の奴らはないと思うんだが‥。秘密警察の坂崎とか想像出来ん」

旅「確かにw」

船「なに一人でブツブツ喋ってんだよ旅人さんよ」

人「天使と悪魔?」

旅「うん。人魚とソフィアには不思議な力がやっぱりあるんだよねーって」

人「そーだよ!僕にはそういう力が備わってるんだもん!」

船「分けてくれ‥」

人「やだー」

船「ケチケチすんなよ。俺なんて不幸ばっかなのに‥」

人「船頭さんは不幸が似合うよ♪」

船「ノーマルの場合は桜井がその不幸体質なのに、なんでここでは俺なんだよ。俺は“坂崎”だぞっ?ニッコニコしながらも目は笑ってなくて腹黒くて、アホみたいに毎日よく飽きもせずギター弾いて、趣味が多すぎて訳分からん個展なんかも開きやがって、ファンに物を売りつけては、ライブになると見透かしたように桜井と高見沢と引っ付きながらファンに見せつけてくるあの態度とか、あとハg」

「‥‥。」

人「船頭さん、消されるよ‥」

船「あ?」

旅「お、俺は自分の世界に帰るよっ」

人「僕も帰る‥っ」

船「おいお前ら、なんで急に‥」

「自分で考えてみてね?(ニコニコ)」

船(死んだ)

七「ノーマルぅ、あんまりその船頭の体に傷付けないどいてねぇ」

坂「ん?」

船「はぁ‥?」

二「色々あって船頭は女になっちまうんだよ」

坂「色々ってなにww というより、女になるの??え、いつの間にwww」

七「なのでぇ、あんまり傷付けさせないでねぇー?」

坂「あっそうww うん、別に傷付けにきた訳じゃないから大丈夫だよw」

船「お、おい、なんの話しだ‥」

二「うるせぇ、テメェの出る幕じゃねぇ」

船「なんでいっつもこんな‥」

坂「お前相変わらずすぎて俺、泣けてくるわ」

旅人さんと人魚、颯爽と逃げやがったな

 

03/30 19:55

七「監禁事件キターー!って、喜ぼうかと思ったけどぉ‥この事件、日を追うごとに闇深すぎない」

二「え?なんで?」

七「だってぇ‥ネット環境アリ、一人で買い物もできる状態だったんでしょお?完全に男とデキテマスネ~」

二「そういう事か」

七「別れたから逃げ出したんじゃねーのぉ?w」

二「知るかw。でも、この事件確かにおかしいよな。記事のコメントで、JCが犯人を監禁していた説あって草生えた」

七「え?w じゃあ俺はぁ、女たちに監禁されてたのぉ?やだぁw」

二「なんかホントにおかしいな」

 

04/24 13:19

殺高「坂崎ってさー、」

殺坂「ん?」

殺高「ソフィアとあんだけイチャイチャしてんのに、惚れたりとかしないの?」

殺坂「しないね。俺もそれは謎」

殺高「もったいねー」

殺坂「学生の俺じゃあるまいし。何だろうな、俺とソフィアのやつは管理人のみた夢の内容が元ネタだからね」

殺高「お前とソフィアは案外管理人のお気に入りだろ?」

殺坂「みたいだね。ちょくちょく出番あるから。でも俺は、ソフィアと居ても何とも思わない。お互いに演技してるだけってイメージ」

殺高「あー、そういう。じゃあソフィアとそういうアハンなことはなし?w」

殺坂「‥人それぞれでいいんじゃない」

殺高「ふおっ!w」

殺坂「でも俺は演技だとしても、その世界の中では本気でソフィアを大切に想って守っているからね」

殺高「お前カッコいいな!」

殺坂「ありがと。管理人が言ってた通り、俺とソフィアは切なくて儚い表情ばっかしてるからね。そこは可哀相だと思うけど」

殺高「いいじゃんいいじゃん!お前とソフィア、推してこうぜ!w」

殺坂「‥どっちでもいいけど」

 

05/31 20:18

旅「生と死ってそんなもんだよ。運があるかないか」

船「まぁ、そーだな」

人「うぅ‥。それで片付けられちゃうの?」

旅「そうとしか言いようがないよ。俺は二人が助けてくれたから運良く生きていられただけ」

船「俺も本来なら七十二番があそこで助けてくれなかったら死んでたかもしれんしな。七十二番のお陰で運良く生き残っただけだよ」

旅「人魚のところのサカザキ王子もそうでしょ?人魚がそこに居たからこそ運良く生きていられた。そういうことだよ」

人「そっか‥」

船「これは本当に誰にも分からないからな。うちの二人も一人は死んだし、もう一人は死にかけだったんだ。でも俺がアイツらを呼び起こしたからこそ今でも生きているだけであって‥。俺があの時罪人どもを生き返らすことがなければアイツら二人は俺の隣になんかいねーよ。‥妹も運がなかっただけ、って言い方で片付けたくはないんだけどな。でもそうとしか言えないんだ」

旅「辛いね‥。大切な人がそういう無残な死に方するのは本当に辛いよ」

人「うぅ‥(。´╹A╹`。)」

旅「だから俺は二人の分まで生きるんだ。生きなくちゃいけないから」

船「俺も残り僅かな寿命だけど、本気で生きているさ。もう後悔したくない」

人「二人とも頑張って(´・ω・`)」

船「言われなくても頑張るよ。俺とアイツらは一日を大切にして過ごしているからな」

旅「生きていられることに感謝しなくちゃダメだよ、人魚も」

人「うんっ。僕も一日を大切にする。後悔しないように生きていく」

 

05/31 20:20 

学坂「こ、コスプレとかした事ないから恥ずかしいよ‥」

主君「こういうのは成り切るしかないんだよ。恥ずかしがってても意味がない」

学坂「う、うん」

秘書「社長酷いですね。私をあんな風に殺すなんて」

主君「まーそう言うな。アレは映画の中だからw」

七「ねーねー、裏切り坂崎。字幕版のベケットの口癖言って~?」

裏坂「え?えーっと、‥“損のない商取引きを”」

七「なんか似合う~w」

裏坂「そう?w」

学坂「まだまだ決まってない人たちが沢山いるけど決まるのかな?」

秘書「皆様が協力して下さればの話しになりますが」

主君「パイレーツくらい観たことあるよな誰だって。‥出てこないってことはないのか?」

七「ひっどーい。ヨーホーヨーホ~ってみんなで歌おうよ~♪ ほら、ブラックパール号に一緒に乗って海を旅しようよぉ!」

主君「いやいや、俺様の船フライングダッチマンに決まってるでしょ?」

学坂「違うよ、誰がそんな幽霊船になんか乗るもんか。インターセプター号でしょ」

裏坂「バカ言え、やっぱりエンデヴァー号だって」

学坂「エンデヴァーは元々ドーントレス号で俺の船だったのに!」

最強主「みんな忘れてない?黒髭のアン女王の復讐号だって格好いいでしょ?」

秘書「あら、最強のサカザキ様ではありませんか」

七「ゾンビが乗ってるからヤダ」

最強主「そっちの船だって元々はゾンビだらけだったじゃん」

七「あ、そーだったね~w」

 

06/01 20:35 

主君「向こう百年俺の船で働けってセリフ、いいよね」

裏坂「まさにお前の為のようなセリフだもんなw」

秘書「とてもピッタリです」

七「ていうか~、奴隷の俺はー?」

奴高「居るぞ」

学坂「ブーツストラップビルだ」

奴高「はっ、最終的には俺らが勝つんだ。ジョーンズなんてサッサと死ね」

七「カリプソに怒られそ~w」

主君「カリプソが怒る前に俺が怒るけどな」

裏坂「んで、バルボッサが船頭なの?」

七「えーーーー。そんなことより~早くウィルとエリザベス決めろよ~、重要人物だぞ~!」

学坂「し、シレーナはソフィアさんで決定なの?(ドキドキ)」

主「管理人が外せないって言ってるしね。それと、俺の娘のアンジェリカはまだ決まらない?」

七「アンジェリカが本当にお前の娘だと思ってんのか‥」

秘書「そういえば黒髭最強主様もバルボッサに殺られてしまうんですよね?」

主「俺の死に方も結構コワい死に方だしなぁ」

主君「逆に俺は案外アッサリ死ぬw」

学坂「俺はビルに殺られるけどな」

奴高「捕虜を逃すから悪い」

秘書「前回も言いましたが、私は社長に惨い殺され方してますから」

裏坂「俺の最期は格好いい死に方♪」

七「俺は一回クラーケンで死ぬぅ♡ この話しに着いて来れない人たちはゴメンね~。それかパイレーツでお勉強してぇ♡」

 

06/01 20:35 

七「船頭がバルボッサかよ~。他に誰かいないのー?ねぇ、桜井やってよ~」

二「え、俺?w」

七「桜井がいいー」

二「バルボッサなら別に構わんけど‥。お前といいコンビなんだろ?」

七「でも俺お前のこと殺しちゃうけど許してー?」

二「映画の中だからな、そこは。笑」

七「じゃあバルボッサは桜井ねぇ♪」

二「はいはいw」

猿のジャックがあられちゃんなら、ここはボッサが二十四番かなと。船頭さんゴメンねw

もしジャックがあらしちゃんなら、ボッサが賢さんになってたかも

 

06/03 21:38 

七「やったぁ!桜井がバルボッサになってくれた~♪」

二「うん、悪くないな」

あられ「おじさーん、あらやだがうらやましがってたよー」

二「そうだな、あらやだは洋画好きだもんな。笑」

学坂「うん、どんどん決まってきたね」

ソ「やっと出てこれた♪」

学坂「あ!ソフィアさんっ♡」

マ「俺も居るんですけどー?怒」

学坂「なんか聞こえてくる(棒)」

マ「くっ‥」

主君「やっとお前らも決まったか」

ソ「うん!私はもちろんシレーナ。で、マサルが‥」

マ「宣教師のフィリップです」

24「俺らも決まったぜ」

裏坂「ん、考えまくってたウィルとエリザベスじゃん」

幸桜「お、オレもやらなきゃダメなのか?」

主「その場限りのノリだよ。さて、生命の泉メンバーが揃ってきたね。あとはアンジェリカだ」

七「あと少し~!」

秘書「これはいつまでやるのですか」

二「飽きるまでだろ」

七「いいねいいね~。ここまで来たからには考え抜きたいね~」

主君「あー、デッドマンズ面白かった」

裏坂「何が」

主君「管理人がたった今までデッドマンズ観てたんだよ。俺様の出番ハンパねぇ」

奴高「‥ふん」

ソ「そういえば主さんのところ、フルメンバーだね」

秘書「出たくて出てきてる訳ではありません」

七「次はワールドエンドもまた観るのかなw」

 

06/03 21:38

裏坂「今日は裏切りの日なんだってね~」

主君「あっそう」

秘書「織田信長が明智光秀に殺された日みたいです」

裏坂「ノーマルの高見沢が喜びそうだな」

秘書「それにしても私たちの連載が終わってもう一年ですか。早いですね」

主君「信じては裏切られの繰り返し。嫌な人生だ」

秘書「私が付いておりますよ」

主君「あぁ、分かってる」

裏坂「俺も付いてるよ」

主君「うるせぇな、お前は黙っとけ」

裏坂「はーいw」

 

06/03 21:39

学坂「ソフィアさん、とても可愛いです♡」

ソ「ありがとね、年下の提督さん♡」

学坂「は、はい‥!」

マ「‥‥。」

二「でもお前ら3と4だから劇中では会わないじゃん」

主君「俺たちはワールドエンドで出番お終いだしな」

主「4は俺たちの出番だからね」

七「パイレーツの人魚は人喰い人魚だもんな~。コワいな~」

ソ「でも私は一応いい人魚だもんっ」

マ「お前と一生海の底で暮らせるようにキスして貰えたからね♡」

ソ「そうそう、ちなみに何回か言ってるけど人魚とキスすれば海の中でも生きられるって設定もパイレーツからだもんね」

七「ほーんと色んな所から色んな設定引っ張ってくるよね~w」

 

06/03 21:40

二「おー!北海道の男の子保護されたって!?良かったな~俺心配してたんだよ~」

七「へぇ~。良かったねぇ」

二「わ、悪りぃ」

七「へ?なにが??」

二「子供のこととなるとつい反応しちまって‥」

七「いや、構わんよー?俺だって監禁事件にすぐ反応するしぃw」

二「まぁそれもそうだな」

あられ「おじさん!」

二「ん?あられ~!どうした?」

あられ「おじさんといっしょにいたいの♪」

二「あはぁ‥!可愛いぃい(ᐥᐜᐥ)♡ᐝ」

七「俺もおじさんと一緒にいたーいw」

二「やめんか気持ち悪い!」

七「えーーひどーいw」

船(ホント仲いいなコイツら‥)

 

07/03 18:51

賢(ボーーーッ)

七「おい、くぅらあッ!!こんの、どエロ男がぁッ!!!」

ドカッ

賢「いっったぁああ!?!?なんだよ、いきなり跳び蹴りしてきやがって!!怒」

七「テメェ、マジで何考えてんだよぉ!?正気か!?」

賢「なにが!!」

二「やっと俺たち出てこれたか。今回は余韻が長かったな」

七「おい桜井!今はんなこたぁ、どーでもいいだろうが!」

二「まぁどーでもいいけどな」

賢「なんだよお前ら‥!」

七「あぁーーもう~~‥!ノーマルに知られたらお前マジで知らねーぞぉ!?」

賢「‥ふんっ。俺の勝手だ」

二「おい、賢。お前春野兄弟の前では絶対にやめろよ」

賢「やらねーよ!!流石にあらしの居る前で変なことはしねーよ」

七「ハアァー‥。ったく。で、みんなには言うのぉ?」

賢「言わない。絶対に言わない。だからお前らも言うなよ」

二「はぁ‥。それは約束してやるけど、ホントにどーなっても知らんぞ?」

賢「俺が決めたことだ。誰にも迷惑かけねーよ」

七「ノーマルの桜井なんて言うかなぁ‥」

二「ノーマルの高見沢よりかは心広いから、多分大丈夫だとは思い‥たい」

三枚目の王子、ずっと放置してたから色塗ってくことにした

 

07/03 18:52

船「おめーら何してたんだ、賢となんて」

二「んー‥」

船「なんだよ」

七「付き合った~ってことぉ」

船「はぁ?」

二「もう今はこれ以上言えない。つーか察してくれ。賢のバカ野郎めが‥」

船「??」

七「アイツ幸せそうなツラしやがってぇ」

船「誰が?ねぇ!」

二「うるせぇ、黙っとけDT」

船「」

 

07/03 18:52

船「ねーねー、二人とも聞いてくれよ~」

旅「なーに?」

船「うちの二人が変なこと言ってくるんだけど、意味が分からなくて」

人「どんなこと?」

船「賢がなんとか‥って」

旅「賢が?なに?」

船「それが分からなくて」

人「え~、気になるな~(๑° ꒳ °๑)」

船「確か‥幸せそうなツラしやがって、とか。付き合った~なんて言ってたけど」

旅「付き合った?誰と?」

船「それが分かりゃ苦労しないよ」

人「‥‥!!!!!!」

船「人魚?どした?」

人「うぅん‥!な、なんでもないっ!」

旅「なんでもない態度じゃないよね、ソレ」

船「もしかして誰か分かったのか?」

人「さ、さ~‥?あっ、僕ソフィアになってユキお姉さんやサクラさんたちのところに行くね~‥!」

船「なっ、」

ソ「じゃ、付いてこないでね♪」

旅「あ、逃げられた」

船「なんで分かったんだ?」

旅「いや、俺もなんとなく分かるけどね。多分ここ見てるみんなも鋭い人は気付いてそうw」

船「え」

 

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