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10/17 11:37
愛され 高「世界で一番愛してますッ!!」 坂「そういうのやめろマジで」 高「だって~!さかにゃん可愛いんだもん~~!」 桜「昔さ、拘束シリーズとか言って俺ら全員拘束してるイラスト描かれたじゃん?」 高「うっぷすw」 坂「まさか‥‥」 桜「うん、さかにゃんのやつだけリメイクしようかなって」 坂「やめろよぉおおお!!」 桜「昔は拘束するだけで申し訳ないと思われてたらしいけどさ、今じゃ罪悪感すらないから結構エロいさかにゃんが出来上がりそうな予感するんだが」 高「え、エロいさかにゃん‥だと?」 坂「高見沢てめぇ、なに鼻血出してんだよクソが!怒」 高「だって‥!だってぇええ‥!!♡♡」 坂「なんでうちの高見沢はこんな変態なの‥」 桜「楽しみにしてるぞ、坂崎!」 坂「ちょっと‥!やだってばぁあ!!ならさ、桜井も猫耳生やして一緒にやろぉおよぉおお!?」 桜「却下w」 坂「桜井だけが頼りなんだってばぁあ!!」 高「さ、さかにゃんさくにゃん‥が、二匹でベッドの上で拘束されてる‥?」 桜「想像すんな」 坂「俺一人だなんてムリぃい!!(´;ω;`)」 高「お前なら出来る!!お前を俺と同じで変な目で見てる奴はもう既に妄想を繰り広げているんだぞ!?」 坂「氏ね」 高「こら、そんな事言っちゃダメでしょw」 桜「どういう拘束具合?」 高「ハダけさせて、涙目な坂崎の手首に手錠させてから首輪をつけて、それから‥!それからぁ!」 坂「怖いよぉ‥gkbr」 桜「ま、仕事なんだから頑張れよ」 坂「何で桜井は免れるのさ!?」 高「坂崎の後でやってやってもいいけど?」 桜「えッ‥!?」 坂「やれよッ!!桜井もやれよ!!」 桜「な、なら高見沢だってお前一人だけやらねぇなんてセコいだろーが!?」 高「俺、飼い主だぜ?猫耳ないし、誰得だよ」 坂「高見沢ファンの奴‥」 高「やだねw。絶対やるもんかw」 桜「お前なぁー!怒」 高「いいんだよ俺は。奴隷の俺が毎日拘束されてるんだから」 坂「あれじゃあ、萌えねーだろw」 高「はいはい兎に角、坂崎はリメイク決定ね」 坂「えーーーッ!!」 高「桜井は保留」 桜「やらんでいいっつーに」 久々の拘束だぁああ\(^o^)/ うひゃああw
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10/28 22:40
人魚と智天使とか久々
人「あー‥」
智「‥なんだ」
人「御愁傷様です?」
智「私に向かって言うな(怒」
人「やーん、そんなに怒らないで~智天使さーん。僕達ここのトップを争うくらい優しい設定なんだからね?」
智「優しさなど知らぬ」
人「二人が居なくなると性格変わっちゃうのかなー‥。なんか智天使さん見てて僕ずっと不安」
智「そうか」
人「アレじゃん。ほら、他の世界の僕達もさ‥二人が居ない人だって居るでしょ?現に今は僕達離ればなれだし」
智「だけど二人は生きておる」
人「旅人さんの所の二人だって‥」
智「あの二人はいずれ旅人の前から消えるであろう?」
人「な、なら‥大妖怪のサカザキだって‥」
智「例えそのサカザキが死んでもあの世ですら会えないのであろう?」
人「ざ、罪人の僕達だって一回死んで‥」
智「罪人は嫌いだ」
人「‥‥、」
智「なんだ、お前はもしかしたら私の所の二人が生き返るとでも言いたいのか?」
人「‥生き返るもん」
智「そんな訳ない」
人「生き返るんだもんっ!智天使さんがそれ信じなきゃどうするのっ?」
智「信じた所で何になる?」
人「‥‥二人の事信じきれなかった智天使さんにはムリか。そーだよね。うん、そうだった」
智「‥お前、私を怒らせたいのか?」
人「だって僕は二人の事信じてたもんっ!智天使さんだけだよ?二人の事信じきれなかったのは」
智「‥‥。」
人「ごめん、言いすぎた」
智「いや‥。信じきれなかった私が悪かった‥。二人と距離を置いてしまった私が悪い」
人「僕は人間になりたくて、智天使さんは天使に戻りたくて‥。ほんと正反対だね」
智「お前は既に人間として生きておるではないか」
人「ソフィアはね。でも僕は海を選んだんだもんっ。いつかきっと、また二人と再会する事を願ってるんだからね」
智「‥お前の心は真っ直ぐだな。お前といいソフィアといい、どれほど王子達に対して一途なのだ」
人「そりゃあ僕は二人と親友だもん。ソフィアの場合は本気で愛し合ってるからね」
智「‥‥良かったな」
人「智天使さん、元気出してよ?僕達みんな応援してるよ?きっとノーマルさんも‥」
智「ノーマルと会った事がないが?」
人「あっ‥そう‥」
智「それにしてもソフィアも大変であろうな」
人「身体が持たない」
智「そうではなくて‥、何かやらされるのであろう?」
人「それはまだ秘密ぅ」
智「人魚‥お前はさ、」
人「ん?」
智「二人と離れておるのに、どうして笑っていられるのだ?」
人「‥‥。だって、二人の事を僕は見守っていられるから。二人の幸せそうな顔を見るとね、僕の方も嬉しくなるんだ。だから僕は笑っていられる。元気になれる」
智「そう‥か」
人「智天使さん、貴方は一人じゃないんでしょ?町のみんなも居るんでしょ?」
智「そうだが‥」
人「‥‥智天使さん」
智「なんだ」
人「必ず二人と会えるって信じよう?今度智天使さんが信じなかったらどうするの?二人はどう思うかな‥?」
智「私は‥。‥‥‥、」
人「はぁ、もういいよ。智天使さん頑張ってね?僕、また会いに来るから」
智「そう、だな‥」
人「じゃーね?」
智「あぁ‥。また会おうな」
人(心配だな~‥)
✩
智天使さん元気ないんだよ
10/28 22:41
旅人さんと船頭さん
旅「ねぇ、幸ちゃん」
船「何だよ、賢くん」
旅「うっわ、きっもw 何か船頭さんに下の名前で呼ばれるのキモいw」
船「俺だって自分達の世界で二人の名前なんかマトモに呼んだ事ないから気持ち悪いわ」
旅「何で名前で呼ばないの?」
船「呼びたくないから」
旅「二十四番と七十ニ番だっけ?その数字の意味とかあるの?」
船「ないよ」きっぱり
旅「ないのか。船頭さんって強欲の‥アレだっけ?」
船「うん、強欲のアレだね」
旅「俺達元々一つの物語だったのにね。分裂しちゃったから」
船「だな。そして全く別の世界観になっちまったし」
旅「船頭さん、感情大事にしてる?」
船「旅人さんだって罪に捉われすぎるなよ」
旅「‥‥、」
船「なんだ?」
旅「船頭さんさ、本当にあと五年しか生きられないの?」
船「?うん、そうだけど」
旅「生きないの?生きられないの?」
船「罪人共に魂分けたからって言ってるだろ?」
旅「感情失うのと魂半分なくなるの、どっちが怖いと思う?」
船「‥両方怖いでしょ。でも感情ない方が楽と言えば楽だし、苦しいと言えば苦しいよね」
旅「船頭さんっていっつも怒ってる感じするからさ、喜びの感情とかないの?」
船「あんまりないかな」
旅「そう」
船「‥旅人さんはどうなの?」
旅「え?」
船「感情失くすとどうなの?俺は感情ない方が楽かなって思ってるんだけど」
旅「やめた方がいいよ?船頭さんが今苦しくて悲しくてもさ、またいつか心から良かったとか、楽しかったなって思える時が絶対来るからさ‥。その時に感情ないと嫌でしょ?」
船「‥うん、確かにそうかもね。怒りの感情が激しいけどさ俺の場合。これがなくなればどれだけ良いのかなって思うけど」
旅「そういうのも大事だから、ちゃんと取っておいてね?」
船「分かってるよ。‥あ、船頭さんって天使と悪魔が居るの?」
旅「今も頭の上に乗ってるし、ゴチャゴチャ言ってるよ。笑」
船「なんて?」
旅「悪魔が船頭さんの所の悪魔とは比べられたくないからってゴチャゴチャ‥、あぁ分かったよ、ごめんってば。もう言わないってば。笑」
船「可愛いな」
旅「だって、悪魔。恥ずかしがってるw」
船「じゃ、俺戻るね」
旅「ありがと船頭さん!」
船「んーっ」
11/11 11:09
会議じゃーっ
旅「また集められたよ」
船「今度は人数増えるぞ」
人「‥なんの会議」
旅「お前の事だっつーの」
人「やっぱ僕かぁ‥」
旅「王子様達にも来て貰ったからね」
マ「何で俺達まで」
コ「うちのタカミザワが何かやらかしたか?」
船「うーん、アレだ。よくよく考えればお前ら二人のせいで人魚がこんな風になっちまったもんな」
コ「俺らのせい?」
智「そうであるぞ人魚!お前と私は昔、似た者同士であったではないか!それが何だ今は‥!ソフィアとかいうもう一人の自分に飲み込まれすぎであるぞ!?私は寂しいぞっ!」
人「ち、智天使さんまで‥」
マ「ソフィアのどこが悪いんです?」
旅「悪いとは言わないけど、王子様達もソフィアに依存しすぎ?」
マ「ぐっ‥」
船「好きなんだから愛したい気持ちも分からん訳でもないがな。‥くびれ触り隊の時の人魚はみんなからくびれ触られて恥ずかしがっていたのに今じゃ触っても恥ずかしがらないだろ?」
七「くびれ触り隊‥なんかあったな、そういやぁ」
黒「おい人魚、お前は私達の事嫌いだからあまり会えないが今日は来てやったぞ」
人「別に呼んでないし、黒騎士さんも白騎士さんも」
白「そう言うな。くびれ触り隊の時のお前は可愛かったぞ。しかし今は触られすぎて慣れてしまったらしいな。これも二人の王子様のせいか‥」
コ「べ、別にコイツがくびれ触られ慣れたっていいだろーが」
二「元々ソフィアなんての、生み出すつもりは毛頭なかったからな」
人「‥今の僕、そんなにダメ?」
旅「ダメじゃないよ。時間は進むもんだし、俺らは続編が終わればその後の物語がまだまだ始まるんだからさ。でもさ、ソフィアはないものだったんだろ?」
船「人間になりたい!って思ってたあの頃思い出してみろよ。‥ま、ムリかもしれんけど」
人「‥‥、」
マ「タカミザワ?」
旅「人魚は王子様達に甘えすぎなんだよ」
人「‥旅人さんだってそうでしょ?二人が居るからって、」
旅「いいや、俺はいつ二人が俺の前から居なくなるのかって不安に思ってるさ、ずっと」
高「桜井‥」
坂「‥‥。」
人「なら船頭さんは?」
船「俺?‥俺は、まぁ‥。俺は逆に身体がもう弱ってるからさ、コイツら二人に頼らないと生きていけない所もあるけど‥よ。死期は変わらないから三人一緒って感じだな」
二「船頭なんか嫌いだからな。俺らもコイツも」
七「助け合う部分は助けるけどねぇ」
人「智天使さん‥は、」
智「私は‥、そうだな。お前と同じで二人に頼り切ってしまっておったからな。だからあんな結果になってしまった」
人「‥‥。」
さ「ノーマルの高見沢連れて来たよーっ!」
高「おい、離せ猫耳坂崎!俺は忙しいと何度言えば分かるんだ!?」
人「ノーマルさん‥」
高「‥ったく、何で一々お前の為に俺が駆り出されるんだ。お前はここの俺の代わりに頑張って貰わなきゃダメなんだぞっ?」
マ(ノーマル相手に口出し出来んな)
コ(黙っとこ)
人「ねぇ、ノーマルさん‥。ノーマルさんは僕の事嫌い?」
高「あぁ?嫌いではないが、好きでもない」
人「うぅ‥。僕、ノーマルさんの事好きなのに」
旅「なんかビシッと言ってやって下さい」
高「お前がもっと男らしくなったら今よりちょっとは好きになるのかもな。おい、それにサクライとサカザキ」
マコ(ビクッ)
高「人魚を甘やかしすぎだ!俺の女か何だか知らねーが、もう少しコイツを一人にさせてやれ!お前らが過保護すぎるからこうなるんだ!」
コ「好きなんですよ‥」
高「好きなのは分かった。それはそれで構わんし、お前達の話に俺が口出しする事はしない。ただな、“ソフィア”じゃなくて“人魚”としての俺をもう少し厳しくしてくれたっていい。見た目からして女々しいが、コイツにだって今はやらなきゃいけない海の仕事があるんだろ?
初心に返る事は難しいかもしれんからな、物語は進んでしまうし。だから‥な?サクライもサカザキもこれ以上コイツを甘やかすな」
マ「でも‥」
高「‥有難いよ?こんな弱っちい俺をこんなにも大事にしてくれて。たださ、ソフィアもいいけどお前らにだって本当は大事な人が居るんだろ?」
コ「まぁ‥」
高「あとはお前らに任せるよ。あ、人魚お前これから一週間出番禁止な」
人「えぇッ!?待ってよ!僕まだソフィアとしての話の途中なんだk「出番禁止」
人「そんなぁ~‥!泣」
高「落書きには描いて貰えるってよ、良かったな。だけどお前は暫くお預けな」
人「ノーマルさんん‥!」
高「じゃ、俺は帰る。お前ら全員散れ!自分達の世界戻れ」
旅「はーい」
船「なら戻るか」
智「たった一週間ではないか。私なんかよく放置されておるぞ」
白「それ言ったら我々は何ヶ月も放置されておるぞ」
黒「そう気を落とすな。完全に消える訳ではないのだから」
さ「そーだよぉ、泣かないの!」
人「うぅー‥」
人「‥‥、はぁ」
マ「なんかゴメンな」
人「ううん。僕が悪いの」
コ「確かにソフィアは可愛いけど、昔のお前も十分俺らを惚れさす寸前までいく位可愛かったからな。今思えばそれで良かったのかも」
人「でも僕、二人と愛し合えて嬉しいよ‥?」
マ「うん、俺らも。だけどノーマルにあそこまで言われちゃあね」
人「うぅ‥!僕頑張ってるもん!みんなが見えない所で‥海の中で頑張ってるもん!」
コ「分かってるよ。みんな分かってて言ってくるんだよ」
人「‥なんで?」
コ「だって、そりゃあ‥。お前がいつか海の立派な王子になった所を見たいからだよ」
人「僕の‥?でも、昔は可愛かったって‥」
マ「昔は昔。確かにあの時のお前はまだ何にも知らない純粋な人魚だったからみんな苛めがいがあっただろうけど、今じゃもうね‥。俺らのせいだな」
コ「汚しすぎた?笑」
人「ううん‥!僕の決して叶わない願いがソフィアの生まれたお陰で二人と居られる。だから‥僕、」
マ「ありがとう。けど、ノーマルの言う事は絶対だからね‥。一週間出番お預けだ俺達‥orz」
コ「マジかよ」
人「二人ともごめんなさーい‥泣」
という事で一週間出番なし
11/15 20:58
オリキャラで新境地
NLBLGLなんでもOKな人はどうぞ。ヤンデレちっく?
1~8に貴方のオリキャラの名前を入れて下さい。
1.船頭さん
2.ノーマル桜井さん
3.智天使
4.さかにゃん
5.主君
6.学生桜井さん
7.秘密警察坂崎さん
8.飼い主
それではlet’s go!
◆(1船頭さん)が(7秘密警察)に壁ドン。
この二人仲悪いよw
◆(4さかにゃん)が(5主君)に泣きつく。
さかにゃん逃げてー!
◆(2ノーマル桜井さん)が(8飼い主)を蹴り飛ばす。
飼い主何やらかしたw
◆(3智天使)が(6学生桜井さん)に抱っこされる。それを見た(1船頭さん)が嫉妬して拗ねる。
みんな接点なさすぎw
◆(4さかにゃん)と(7秘密警察)が大喧嘩。最早殺し合い(愛)の域。
さかにゃんほんとに殺され‥‥
◆(8飼い主)が(2ノーマル桜井さん)を押し倒してしまい大変なことに。
こら飼い主!お前の相手は二匹のニャンコだろ(ry
◆(6学生桜井さん)が(3智天使)をおんぶ。
かわいい
◆顔の距離がめちゃくちゃ近くて息が荒くなる(4さかにゃん)と、それでも余裕綽々な(5主君)。
この二人w
◆(1船頭さん)のものすごい言葉攻めに涙目になってしまう(8飼い主)。
ものすごい言葉攻めってw
◆(2ノーマル桜井さん)が(7秘密警察)と(3智天使)にぶちギレる。
ノーマル怒らせちゃダメだろ!
◆(6学生桜井さん)が(8飼い主)の首筋に噛み付く。(8飼い主)の喘ぎ声がエロくて興奮しちゃう(6学生桜井さん)。
おいコラ飼い主w
◆(4さかにゃん)が(1船頭さん)をそっと抱き締める。
和む
◆四つん這いになってる(8飼い主)に(5主君)が後ろから抱きつく。なんかエロい。
主君おまえぇえw
◆(2ノーマル桜井さん)の体を触りまくって怒られてしまう(7秘密警察)。
秘密警察、ノーマルに手は出したらアカンよ
◆(4さかにゃん)と(6学生桜井さん)が腕相撲。勝つのはどっちかな?
学生桜井さん!
◆(1船頭さん)が(3智天使)に無理矢理舌入れキス。
wwwww
でも強引な船頭さんも悪くない←
◆全員でボーリング!
ボールを転がさずに、野球のように全力投球しまくる(1船頭さん)(4さかにゃん)(8飼い主)のせいでボーリング場が崩壊寸前。それを静かに眺める(6学生桜井さん)と(7秘密警察)。何故か大爆笑の(2ノーマル桜井さん)と(5主君)。(3智天使)だけドン引き。
楽しそうだなぁ
:
以上です。
お疲れ様でした!
◎誰か回したい方がいればどうぞ→勝手に当てはめてやって下さいなw
——————
エムブロ!バトン倉庫
http://mblg.tv/btn/view?id=57513
——————
11/15 20:58
だからちったいニャンコ達に任せたぞ
坂「高見沢ぁ!」
桜「ざわぁ!」
高「ん?何だよ。てか略すなって何回言えば分かる」
坂「高見沢の髪をマフラー代わりにしたぁい!」
桜「したいの!いいでしょー?」
高「は?別に普通にマフラーしてたらいいだろ。それかほら、お前らならコタツの中に居たらどうだ?それか毛布に包まってたり俺のぶかぶかな服にすっぽり収まってたりとか‥あぁぁあ可愛いぃいい♡♡♡」
桜「やっぱコイツoutだ」
坂「そんなものもう知ってる」
高「そんなに俺の髪に絡まりたいのかっ?いいぞ、ほら、巻いてやるよ♡」
坂「何だかやる気失せたにゃん‥」
高「かーわいぃい~♡ お前ら大好き、絶対誰にもあげなーい」
桜「金次第ですぐ貸し出す癖に‥」
高「金儲けは必要でしょ?お前らの為に首輪とか服とか買ってやらないとダメだし?」
坂「何か余計なものが聞こえて来た」
高「ほらほら、おいで~。俺の髪でまきまきしてあげるっ」
桜「髪がふわサラすぎて泣けるよ、さかにゃんんん(´;ω;`)」
坂「あーん…>_<… 高見沢が精神的に苛めてくるよぉおお!」
高「」
ちったいニャンコ達なら可愛い画になるかもだけど、等身大でやられるとめちゃくちゃ顔が近いわけだろ?
も、もうチューが出来ちゃうでしょコレは‥!!
超至近距離だ。うーん、やはりこの場合は身長差のある坂崎さんが適役かな
あー、妄想しすぎて頭パーンなってしまう\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/
11/18 00:05
目が‥
旅「ねぇ船頭さん」
船「あ?」
旅「俺の言った後に一言さ、叫ぶように“目がー”って言ってみて?」
船「はぁ‥」
旅「じゃあいくよ‥。バルス」
船「目が‥目がぁあああッ!!」
旅「www」
船「恥ずかしいわコレッ!!!」
旅「“三分間待ってやる”って言ってみて」
船「三分間待ってやる」
旅「大佐ww 坂崎大佐www」
船「お前いい加減にしろよww ラピタのムスカ大好きな人じゃないとウケないだろーがw」
旅「ラピタww みんな大好き大佐だから分かるでしょこれくらい?w てか船頭さん、今目が見えなーいって状態だからピッタリすぎるw」
船「年上をからかうんじゃないw つーか、旅人さん小話の時とキャラ違いすぎw」
人「‥‥何やってんの」
旅「お、人魚!」
船「一週間ぶりじゃん」
人「ちょっと見ない間に二人が壊れてる」
船「一週間って早いな」
旅「もう一週間経ったの?」
人「話逸らさないでよー。て言うか本当にもう一週間経ったよ?僕がノーマルさんに出番禁止って言われてから」
旅「ひゃー‥」
船「で、何してたの?」
人「別にこれと言った事は何も。またこれからはちょっとずつソフィアの話進めてくだけだけど」
船「連載すんの?」
人「連載じゃないよー。気まぐれに書いてくだけだから。連載するなら本気で毎日二話以上書き上げるよ」
旅「まぁ、じっくり考える時間もあったからな。どういう最後にするか決まったらしいな?」
船「てか今まで決まってなかったのか」
人「んー、考えてた話が二つに分かれてるからどっちの終わり方にしようか漸くそれが昨日決まった」
船「おっそw」
人「でも話の流れでまたころっと変わるかもだけどねー」
旅「ザ・気まぐれ、だしな」
人「それにしても船頭さん、目が見えないの?」
船「今は見えるぞ?でも自分達の世界へ戻って物語の言う名の仕事をすれば見えなくなる」
旅「そんなんでいいのか」
人「船頭さん本当不幸だよねぇ」
旅「不幸だなぁ」
船「うるせぇ。お前らも不幸だろーが。俺ら全員不幸なんだよ!」
人「僕幸せ」
旅「俺も二人が居る間は幸せ」
船「俺最初から不幸せ」
と言う事で人魚ふっかーーーつ!!
人「僕達とソフィア達の話、頑張って作り上げていきまーす\(^o^)/」
12/05 08:12
最恐トリオ+ソフィア
ソ「何で私こんなに出ずっぱりなの‥休みたい」
秘「と言うか俺ら集まるのも久しぶりだよな」
主「別に集まりたくねーけどよ」
七「帰りたい‥」
ソ「あー、三人とも久しぶり」
主「あれ?お前と会うのってあん時以来?」
ソ「うぅっ‥!?///」
秘「何やったんだよ。つーかソフィアと会うの初めてか?いつも人魚だったからよ」
ソ「あ、あれ?秘密警察さんとは初めてだっけ‥?」
秘「多分な」
主「懐かしいな、お前とヤったの夏頃じゃなかったっけ?」
七「ヤったのかw」
ソ「さ、最後まではヤってないよ!!」
主「道具で攻めたら気持ちよくなってた癖に偉そうに俺様なんかに説教しやがるもんなぁ?ムカついたから暫く会いたくねぇって言ったら本当にずっと会ってなかったわ」
ソ「道具は嫌だよっ‥」
秘「どうだった?」
主「まぁ、いい方なんじゃね?敏感だし声は可愛いし泣き顔は堪らんな」
ソ「主さんに言われると恥ずかしいよ‥!」
七「つーかよぉ、お前は何でそんなに幸せになったんだ‥」
ソ「愛されてるからーっ♡」
秘「実はよ、お前と船頭と旅人って結構可哀想な部分あったが今回でお前だけ抜け駆けしやがったもんな」
ソ「んー、でも人魚の私はまだまだ報われてないからね」
主「ハッピーエンドは嫌いだ」
ソ「この三人は嫌いそうだね‥ハッピーエンド」
秘「嫌いだな」
七「嫌いだねぇ」
ソ「ねぇ、全然関係ないけど私って和服似合うと思う?」
主「急だな」
秘「さぁな。着てみればよくね」
七「着物の帯を取りたいな」
秘「着物ってエロいんだよな」
主「そーそー、着物はハダけるとクソエロいぞ」
七「畳に押し付けて乱れてく姿は堪らんねぇ」
秘「何も知らない箱入り娘のお嬢様が犯されるとか?」
主「純粋だった子が目覚めると?」
ソ「何でそういう会話しか出来ないの‥」
秘「いいじゃねーか、着物着てみろよ。誰も助けに来ねーような密室で犯してやんぜ?」
ソ「ま、マサルとコウちゃんにならいいかなぁ?♡」
七「チッ、全部そっちの方に持っていきやがって腹立つぅ」
主「俺はもうコイツの相手したくねぇけど」
ソ「着物いいねー!今度着てみてそれで二人の事誘ってみる♡」
七「あーー‥」
秘「ムカつくなコイツ」
ソ「もうね、本当に幸せなのっ♡ それをみんなに知って貰いたいだけ♡」
秘「ここの全員知ってるから。てめぇらの恋愛ごっこに構ってる暇はねーんだよ俺らは」
主「俺らのシリアスで腐ったような世界観とは大違いだな‥ホント」
七「何故こんなにも違う」
ソ「なんでだろーねぇ?ふふっ、三人ともいつか幸せになれるといいねー」
秘「俺らが?」
七「悪い冗談だぜ」
主「俺な、多分幸せにはなれんな。つーか、奴隷共が幸せにはさせてくれねーだろうな」
ソ「主さんっていつか私かコウちゃんの奴隷さんに殺されそう」
主「‥そうだな」
秘「ん?」
七「お前死ぬのぉ?」
主「ある程度は覚悟してるがな」
秘「まぁ、俺もそうだし」
七「俺もあと五年だしなぁ」
ソ「三人とも死亡フラグが凄い‥」
もしかしてうちの子達って不幸な子が多い?
01/08 02:17
ものすごーくバッドエンドの人とものすごーくハッピーエンドの人
ソ「智天使さんお久しぶり~。大丈夫ー?顔色悪いよー?」
智「ソフィアか‥」
ソ「なーに、その目は。私何も悪い事してないからねっ?」
智「お前と居ると精神的にやられるのでな。今すぐ帰りたいのだ」
ソ「もー、智天使さん病みすぎだってば。他の世界のみんなも心配してるんだからねっ?」
智「前は最恐トリオに慰めて貰ったな」
ソ「あの三人に?」
智「‥というよりソフィア、私から離れてくれぬか?お前のそのハッピーオーラが嫌なのだが」
ソ「だって~私幸せなんだもんっ」
智「へぇ」
ソ「もう、智天使さんってば!いい加減元気出してよ!貴方元は天使なんでしょ?情けないよ」
智「元が人魚でも泣き虫だったお前に言われたくはないな」
ソ「うぅっ‥?」
智「調子にのるでないぞ。お前達は所詮世間からは認められないものである事を」
ソ「私達は私達なりにケジメつけたんだからいいのっ」
智「分からぬぞ?また歯車が狂えばお前達三人は這い上がって来れぬ、底なし沼のような関係に逆戻りだろうしな」
ソ「それは‥否定出来ないかもね」
智「それを覚悟でという事か‥つまらぬ」
ソ「それよりっ、智天使さんのこれから気になる人多いでしょ?私はいつでも平和でのんびーりやるからいいんだけど、智天使さんは‥」
智「いいから私に構うな」
ソ「え、でも‥」
智「いいから早く!」
ソ「はぁい」
ソ(智天使さん、本当に大丈夫かな‥)
02/07 09:35
なかーま増えたよー
人「わーっい!一気に六人も増えたよーっ!」
旅「え?ミュージシャンの俺らも含めるの?」
人「そーだよー。だってあの僕達はミュージシャンはミュージシャンでも、やっぱり作られた僕達だもんっ」
船「さて、元気な女のお出ましだぜ」
幸「はーーいっ!ウチの事呼んだーっ?」
人「わーお、幸お姉さんだ!初めまして~!」
旅「よーこそ、アホな俺らばかり揃うこっちの世界へ」
船「あっちの俺にバカバカ言われてるしな」
幸「ウチそんなにバカじゃないぞっ!幸之助がウチに対する口癖だっ!」
旅「でもそれが嬉しいんだろ?」
幸「嬉しいぞ♡♡」
人「ほわ~‥。それにしても花魁って凄い格好なんだねぇ」
幸「そうか?ウチにはこれが普通だからなぁ」
船「それが普通とかすげーな」
旅「小ネタの登場時は花魁のまま?」
幸「多分、時と場合によるぞ」
人「幸お姉さん、とっても綺麗」
幸「ありがとなぁ。そういえばアンタかい?女になれるっていうのは?」
船「人魚もソフィアになれば色気とか凄いしな。幸より大人っぽく見える」
幸「ウチそんな子供っぽい?」
3人「「「ぽい」」」
幸「あ、あれっ?一応姉さん呼びされとるんだけどなぁ」
旅「多分、そっちの坂崎と喧嘩ばっかしてるし振り回しすぎな所とかだと思うよ?」
幸「そうなのかー?なら今度幸之助を誘う時はこの格好で誘ってみよう。
‥‥こっちのが断然色っぽいだろ?(ちょっと声低くしてみた)」
船「アカン、うなじエロい」
旅「うおっ!いきなり雰囲気変わった‥。肌が露出してないのにこの色気を漂わせるとは凄い‥」
人「ふ、ふんっ!色気ならソフィアだって負けないもんね!」
船「にしてもソフィアと真逆の性格というか‥」
旅「恥知らずというか、」
幸「そうかい?ダメなのか?」
旅「ダメじゃないけど‥」
幸「ウチ、今フリーだから抱いても全然いいぞ?これぞ幸之助に嫉妬させる作戦だ!」
船「あっちの俺、だいぶ気が強そうというか‥中々お前には振り向いてくれなさそうだよな」
幸「そこが面白いのだよ!好きにさせる為ならウチは何だってやるぞ!」
人「凄い‥。ソフィアの場合なら振り向いてくれないと泣いちゃうのに。この精神の強さがソフィアにはないもんなぁ」
旅「それは人魚がもっと頑張れよw」
人「うぅー‥。でもぉ、ソフィアの場合は二人の王子様から愛されまくってるもん。離れちゃうと僕泣いちゃうよ」
船「確かにソフィアは守りたいと思うくらい可愛いけど‥」
旅「幸姉は守りたいとまではいかないんだよなぁ‥何故か」
幸「ひ、酷いな‥。ここの男共は全員酷い奴らばかりなのかっ?」
旅「人魚&ソフィアがここの俺達ほぼ全員から好かれてるけど、幸姉を好きになる人居るのかなぁ‥」
船「俺はないな」
幸「下手な男に言われたくないぞ」
船「」
人「それより何か裏話とかないーっ?」
幸「裏話かい?裏話というほどでもないが‥、取り敢えず登場人物の中で一番可哀想なのは俊だよな~って感じがするなぁ」
旅「そーだよ!アレは流石に可哀想だよ!あんなに幸姉の事愛してたのに、幸姉それ裏切るし、賢に殺されるわで何一つとして得してないよね?」
船「そんで最後に幸とヤって幸せでした、はいお眠り‥はないだろお前。俊があまりにも可哀想すぎて俺ら見てられんかったよ」
幸「み、見ておったのか‥?」
人「幸姉の喘ぎ方エロかったよ!僕もっと勉強する!」
旅「人魚、ちょっと自重しなさい」
人「ごめーん‥。あ、でもね、僕の時も見られてたから安心して。誰かが連載や小話やってる時は専用のモニターがあるからそこに流れて映るようになってんだよ」
船「‥‥初耳だろソレ」
人「たまーに落書きでそんなようなのは描いてるけどね」
旅「それより久々にノーマルの曲名から取ったタイトルだな」
幸「途中で変えたんだがな」
船「変えちゃう所が斬新」
旅「違う。テキトーって言うんだよソレは」
人「フラワーレボリューション?」
幸「あぁ、そうだ。早く幸之助達がライブとやらで歌ってる姿が見てみたいぞ!振り付けもあるらしいしなっ。覚えなくてはな!」
人「あー、ずるーい!ノーマルじゃないとは言え、そっちの三人もミュージシャンなんだもんな~」
旅「ちょっと羨ましい」
船「へぇ」
幸「このウチが着けてるネックレスの雪花もな、後付けで考えたものだからねぇ。ユキと雪、花はフラワーもたまたまだし」
人「ほんとここの管理人適当」
船「俺らは適当の中から生まれたアルフィーなんだ」
旅「それ嫌だ‥」
旅「まぁそんな事より、幸姉これからも宜しく!」
人「よろしく!ソフィアと争わないように頑張るね!」
船「‥よろしく」
幸「あぁ!よろしくなぁ!」
元気な子
ライブとかで幸姉が坂崎さんだけ眺めながらフラレボ踊ってたりしたら可愛いよなーなんてね、思った
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02/09 12:37
幸「幸之助!ウチの話が終わった直後にこの雪だぞっ!やはりウチらは運命なのかもしれんな!」 坂「最悪だ」 幸「何故だ!素敵ではないか!」 坂「雪で喜んでるのは子供と犬とお前だけだよ」 幸「えぇ!?幸之助は嬉しくないのか?王子もマサルも嬉しくないのか!?」 高桜「「Yes」」 幸「ウチの名前と同じなのだぞっ?喜べよっ!喜べよぉ!幸之助、雪合戦するぞ!」 坂「寒いからヤダ」 幸「幸之助のバカ!ついでに王子とマサルもバーカ!」 桜「俺ら関係ないでしょ‥」 高「そういやぁソフィアも幸姉も冬の女だもんな‥。冬の女が二人揃うからこんな雪がふるんだぞ」 桜「もし俺のにょたが生まれるなら夏の女決定だな」 坂「どうでもいいから早く戻ろう」 ソ(雪ふったの私のせいでもあるの‥??)
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02/09 13:07
女の子二人 幸「ソフィちゃんの胸大っきいぞ!コレは反則だぞ!?」 もぎゅっ♡ ソ「きゃあぁッ!?///」 幸「サイズはどれくらいだ?」 ソ「うぅ‥、DかEって設定、です」 幸「なんと‥。ウチなんてCだぞ‥?」 ソ「そっちの幸ちゃんに大きくして貰えば‥?それより離してよ、幸お姉さん‥」 幸「感じるのがコワイのか?良いではないか、これくらい。女同士なんだから気にするな」 ソ「ちょっ‥、待って幸お姉さん‥!ほんとにダメだってば!」 幸「何を恥ずかしがってる。ウチら二人の画なら男共が寄ってくるぞ?いわゆる百合ってやつなのかコレが?」 ソ「あぁッ‥、お願いだから‥やっ、」 幸「ソフィちゃんの可愛らしい声を皆が聞きたがっておるぞ?真っ赤にして可愛いな。とても男だったとは思えんし、ウチが男なら放っておかないなぁ」 ソ「やだっ‥!まっ、ぁあ‥ん!」 幸「感度良好ではないか。どうしたらそんなに感じるようになる‥」 坂「やめんかいユキっ!!!」 ゴッ 幸「いったぁい!!何も頭突きする事ないだろう幸之助!?泣」 坂「お前、ほんっとにただのエロいねーちゃんになってるぞ!?そして王子達からこの娘奪おうとすんなってーの!そしてソフィアと百合フラグ立てようとすんな!!」 幸「男共は女同士のイチャイチャが好きなんだろう?それを真似したまでだ」 坂「誰情報だよ!?」 幸「んー?確か、白衣を着た幸之助」 ソ(あー‥) 坂「アイツかっ!‥ったく、これだからすぐバカは騙されるんだ。ほら、ソフィアに謝れ」 幸「ソフィちゃんのおっぱい、柔らかくて気持ちよかったぞ?」 ソ「はははっ‥」 坂「違うだろーが!!」 幸「あーん、もう良いではないか。これからもソフィちゃんとは仲良くしていくのだからな。‥どうしたらそんなにエロくなれるのだ?」 ソ「」 坂「安心しろユキ。お前も十分エロいからな」 幸「ばっ‥!///」 ソ(照れた) 坂「ほら、行くぞ。周りに迷惑かけんなってどれだけ言えば済むんだバカ」 幸「っ‥// こ、幸之助に構って貰えるからな‥(ボソッ」 ソ(本当に好きな人の目の前だと照れて顔も見れなくなるんだ‥) コ「へー、アレが俺の女バージョンか。‥抱けなくはないなぁ」 ソ「コウちゃ~ん?怒」 コ「じょ、冗談だよ!冗談っ!」 マ「あっちの坂崎は完全に保護者だな」 ソ「でもお姉さんって感じがしないなぁ(^^;; けど花魁姿だと物凄く大人に見えるから不思議なんだよねぇ」 マ「面白いじゃん。二つの面が見れるなんて」 コ「つーかぶっ飛んでるよなぁ、あのキャラ」 マ「ソフィアがあんなんじゃなくて良かった‥」 コ「右に同じ」 ソ(幸お姉さん‥) 幸姉、ソフィアに心配されてどーするんだっ?
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02/16 04:30
マ「ギブミーチョコレート」 ソ「はい、ゴンチャロフのチョコレート」 マ「わーい\(^o^)/」 コ「ギブミーチョコレートっ」 ソ「はい、ゴルバチョフ」 コ「」 マ「ちょww」 コ「お前俺の事おちょくってるだろ」 ソ「そんな訳ないじゃん!頑張ってゴルバチョフの似顔絵描いてまで作ったんだから!泣」 コ(ネタなのか本気なのか‥) ゴルバチョフって授業で習うずっとずっと前から名前聞いた事ある不思議人物
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03/14 10:51
ユキ姉たち
ユ「王子ぃ!マサルぅ!ついに幸之助がウチの事を迎えに来てくれたぞ!♡」
高「演出だろ」
桜「演出だな」
ユ「むぅ!本当にアンタ達三人は冷たいなぁ」
桜「おじさん達がユキちゃんの勢いに付いて行けないだけだよ」
ユ「ヒドいぞマサル!けど、幸之助がウチの事抱き上げてくれたのだぞ♡」
高「はいはい、良かった良かった」
ユ「王子ぃ!」
桜「あ、でも割と似合ってるよ。白雪姫」
ユ「ほんとか!?」
桜「うん。ユキちゃんも女の子なんだな~って」
ユ「それどういう意味だい」
高「それとさ、白雪姫は毒リンゴ食べてそのまま息を引き取る物語だよ」
ユ「えっ!?そうなのか!?」
桜「嘘はダメだよ高見沢」
高「あぁ、ごめん。白雪姫は王子様のキスで眠りから覚める話じゃないんだよ。実は死んだ白雪姫を見つけた王子様が、小人たちに頼んで死体を持ち帰ろうとする話だよ」
ユ「う、嘘だ~‥」
桜「なにも本当の事言わなくても」
ユ「」
高「グリム童話は恐ろしいからなぁ。あ、ちなみにこの後白雪姫生き返るけど、意地悪した継母に復讐するこわ~い描写があるんだよっ」
ユ「う、ウチ‥そんな怖い女ではないぞ?」
桜「でも実際親を恨んでたんでしょ?」
ユ「‥まぁ」
高「白雪姫‥それは、まさに“危険なリンゴ”だ!」
桜「やめんか」
ユ「マサルがリンゴ食べた方が似合うと思うぞ。そして王子にキスして貰って生き返って‥」
桜「ユキちゃーん?」
ユ「冗談ではないかっ!」
高「ユキ姉の言う事が1番恐ろしかった」
ユ「けど、ウチはこの格好出来て嬉しいぞっ?慣れないけど、花魁とはまた別の高貴感はあるな」
高「手のつけられないプリンセスなんだろーな、きっと」
桜「あー、お城を抜け出すタイプの」
ユ「?」
桜「きっと王子様は大変なんだろーよ」
高「だな。今でも大変そうだけど」
坂「おい、ユキ!」
ユ「幸之助ぇっ!♡」
坂「さっさと着替えろ!お前には裸が1番似合うわ」
ユ「ばっ‥、バカ幸之助ぇー!ウチだってオシャレくらいしても良いだろう!」
坂(ドレス姿が可愛いなんて恥ずかしくて言える訳ねーだろ‥)
知ってた?ディズニーの白雪姫は14歳で、グリムは驚きの7歳だって(愕然)
03/28 12:54
ユキ姉とノーマルってまだ会わせた事ないよな
坂「俺の女バージョンが生まれたと聞いていたが、お前か」
ユ「そうだぞ!アンタが親なのかっ?幸之助が更に年取った人だな!」
桜「凄いねこの娘‥」
高「口をすべらすと坂崎に殺されるぞ」
ユ「?」
幸「こらユキっ!ノーマルに向かってなんて事言うんだっ」
ユ「あっ!幸之助ぇ♡」
坂「こっちが本物の幸之助だよ、ユキ」
ユ「えっ?」
幸「いや、ユキにとっての幸之助は俺だ。そーだろ、ユキ?」
ユ「えー?ん、んー?」
高「珍しく同じミュージシャンという設定のせいで面倒な事になってるな」
桜「でも普通迷わんだろ」
ユ「こ、幸之助が二人もおっては頭がこんがらがるぞ」
坂「ほーらほら、俺達の方へおいで~。そしたら本物のフラレボをユキの為だけに歌ってあげるよ~?」
ユ「おぉ!フラレボ歌ってくれるのかっ?ならついて行くぞ!」
幸「ちょっと待てユキ!俺達だって本物のフラレボ歌ってるんだろーが!それに、お前を可愛がるのは俺だけってのを忘れたのか?」
ユ「ぬっ‥。そ、そうであったな。幸之助はウチと一杯遊んでくれるからな‥」
坂「いいの?このチャンス逃すとフラレボ歌わないよ?」
ユ「えぇッ?」
幸「ユキ、そっちに行かなくていーから。お前は俺だけを見とけ!」
ユ「幸之助‥」
高「ほら、ユキおいでおいで~。おじさんが君の好きなものを買ってあげよう」
桜「君の事を愛してくれない幸之助なんかより、優しくしてあげられる俺達アルフィーの所へおいで~」
ユ「め、珍しく王子とマサルがウチに対して優しいぞ!よし、ウチはあっちに行く!」
幸「なっ‥!?」
坂「よく来たなお前。バカだろ?」
高「バカだな」
桜「正真正銘のバカだわこりゃあ」
ユ「?」
幸(もう知らねーっ)ふんっ
桜「君、誰にでもホイホイついて行くタイプでしょ?」
ユ「ダメなのか?」
坂「知らないおじさんにもついてっちゃうんだろーなw」
高「恐ろしい娘‥」
坂「あっちの俺が苦労する訳だ。ほら、不機嫌になってるw」
ユ「何故ウチの事睨んでおるのだ幸之助は」
桜「それはね、ユキちゃんの事が“好き”だからだよ」
ユ「!」
高「可愛いカワイイ、ユキが俺達に遊ばれるのが嫌なんだと。あちらの幸之助は」
ユ「ほ、本当なのか?」
坂「ほら、こんな風にユキとキスしようとするだけで‥」
グイっ
ユ「わっ!?こ、幸之助‥!ちょっと待て‥///」
幸「‥‥。」
高「不機嫌MAXだなw」
桜「さすが坂崎なだけあるわ。目が恐ろしいw」
幸「ユキ、気が済んだか?」
ユ「とっても!」
幸「ふぅん‥。なら帰るぞ?」
ユ「もう帰るのかっ?やっとノーマルと会えたのに」
幸「いいから早くこっち来い」
ユ「しょうがないなぁ、幸之助は我が儘なんだから」
幸「‥‥、」
ユ「幸之助っ、いつもみたいに手を繋いでおくれっ!」
坂「なにお前ら、いっつも手ぇ繋いでんの?恋人かよw」
ユ「違うちがう!こーいびとになりたーいッ♪と歌わなくては!」
坂「あぁ、そうだねw うん、うんっw」
幸「ユキ」
ユ「ん?なんだ、幸之助?」
幸「お前今日のご飯抜きな」
ユ「え‥?(絶望)」
高「すげぇ笑えるコンビだなw」
桜「強烈ですなぁ」
坂「けど女の俺がアレかぁ‥。もうちっと目が笑ってないとダメだわ」
高桜「」
*
04/06 18:33
俊くんと賢さん
俊「なんでこの男と一緒にやらなければならねーんだよks」
賢「俺だっててめーなんかとは願い下げだクズ」
坂「というわけで俺が間に入る」
賢「お前なんかより幸を早く出せ、幸を」
坂「やだね。お前らなんかとユキは会わせない。というよりお前らってもう居ない存在なんだろ?ん?」
俊「高見沢と桜井の記憶の中に閉じ込められちまったからな。くそっ、幸姉は僕が貰う筈だったのに」
坂「今は俺が飼ってるから安心しろ」
俊「幸姉を飼う?」
坂「おい俊、目がマジすぎんぞ。冗談だってw」
賢「ちげーよ、幸は商売道具だ」
俊「それを俺が辞めさせようとしたのに、何で1番嫌いな男と一緒にこの世を去らなければならなかったんだゲスめ」
坂「そんな事よりお前達の世界の事、まだまだ謎が一杯だぜ?」
賢「あ?んなもん続編で明らかにすりゃいーだろ」
坂「それに俊がやっていた人買いって一体なんなの」
俊「説明しておこう。俺にもよく分からん」
坂「おいw」
賢「これも続編か小話で明かしたいと思ってるだけだ」
坂「へー。ていうかさ、二人は何歳?」
俊「あまり設定してないが、幸姉の一つ下だから二十代前半ってのは確定」
賢「実は俺、三十代前半の設定」
坂「思い切り年下w」
賢「それにしても今の幸は別人かって言いたいくらい明るい性格になったな」
坂「なに、花魁時代そんな暗かったの?」
俊「そりゃあね。目も心も死んでたよ。トップとはいえ所詮は身体を売る仕事。強制的にやらせていたら尚更辛いに決まってるよなー?」
賢「俺を見るな。仕方ねーだろ、借金返せない家庭だったんだから。言っとくが俺みたいにここまで花魁に金かけるのも珍しい方なんだからな、あの世界では」
坂「でもユキが元気になってくれたのはいいけど‥バカすぎるでしょ」
俊「‥‥擁護が出来ん」
賢「俺もだ」
坂「それよりさ、仲悪いお前らって珍しく‥もないか?」
賢「確か奴隷と主君が‥」
俊「それ以外は仲良しが多いか」
坂「段々仲悪い俺達も定着してきてるね~w」
七「その1番の元は俺達って事ねぇ」
二「最初は結構ビクビクしながらやってたもんな。けど今じゃ案外俺達の作品も人気だからどーしたもんか。みんな頭おかしんじゃね?」
船「お前に言われたかねーよ、この第一級詐欺師め」
七「桜井は頭がおかしいんじゃなくて、めちゃくちゃ頭いいのー。分かってる船頭ぉ?」
船「犯罪者のクセに‥」
二「それより船頭てめぇ、ソフィアと面倒な事やらかしたらしーな?」
船「なっ‥」
七「下手すぎて何発もビンタ喰らったって噂流れてっぞ」
二「やっぱりヘタなのかw」
船「でも俺、ソフィアに惚れそうになるって‥」
七「なに妄想言ってんの?マジでキモいお前」
二「船頭のが頭おかしいだろ」
船「てめぇらなぁ‥!怒」
この罪人2人は喧嘩した事ないくらい仲良し
05/08 09:20
いつもの3人
旅「なんかどんどん俺らの仲間が増えていくんだけど‥」
人「し、仕方ないよ。楽しいからいいじゃんそれで!」
船「何なんだよ、扱いきれなくて話すらマトモに書いてくれない奴らだっているのに」
旅「ちなみに人シリーズの中で俺が1番話書かれてない」
船「人魚なんてソフィアも合わせるとすげー数だよな」
人「えー?(とぼけ)」
旅「愛されてるキャラの出現率が凄まじい」
船「特に女ども」
旅「アイツら全員幸せ手に入れやがって」
船「贔屓もいい所だよクソが」
人「ごめん‥」
旅「いいよ、俺ら怒ってないから(^^)」
船「俺は怨むけど( ^ω^ )」
人「ひん‥(;゚д゚)」
坂「やぁ、久しぶりだね君達」
船(ビクッ)
人「あ!ノーマルさん!」
旅「還暦くん‥」
坂「そーだよ、君達俺と高見沢にお祝いなし?君達の親だよ俺ら」
人「ごめんなさーい。なら今度僕の拾ってきたキラキラした貝殻あげる!」
旅「なら俺は昨日摘んできた不思議な花あげる」
坂「‥‥お前は?」
船「‥そういう事は、しない」
旅「マジかよ」
人「ノーマルさんに背いた‥っ!」
坂「へー」
船「けど、代わりに‥お前の言う事は何でも聞く」
坂「!」
船「‥‥、」
坂「うーん、でもなぁ。お前に何か命令した所で何か得があるの?」
船「‥いや」
坂「ならいいわ」
船「‥‥、」
旅「何がしたいの2人とも」
人「( ^ω^ )」
高「あ、坂崎居ないと思ったらここに居た」
桜「何してんだ」
人「わぁ!アルフィー揃ったよ!」
高「黙れ人魚は」
人「ひどいw」
旅「なんかノーマル高見沢の人魚に対する扱いがどんどん雑になってる」
坂「ダメだよ高見沢ぁ、自分には優しくしないと」
高「どこが俺なんだよ!」
桜「顔が」
高「‥‥、」
船(言い返せないのか)
坂「なんか用?」
桜「リハすっぞ」
旅「え?今日ライブ?」
高「なんだ悪いか?」
人「参加したい!」
坂「人魚が客席に居たら笑えるなw」
桜「笑う騒ぎどころではないと思うのは俺だけかな」
船(想像したら負けだ‥)
人「僕の所のサクライも歌上手いけど、やっぱりノーマルさんの歌ってる所観たいなー」
高「お前らは一生俺らの世界に来るな。絶対来るなよ?」
坂「なにそれダチョウ倶楽部のノリ?」
高「違う!」
桜「という事で戻るぞ」
坂「じゃあな、また来るよ」
人「ばいばーい!」
旅「いいなー、本物のギターで演奏出来るなんて」
船「‥ライブって楽しいのかな」
人「え!船頭さんそういうの興味あるのっ?」
旅「へー、意外」
船「ばっ‥!ち、ちげーよ!」
人「またまた~!」
旅「可愛いじゃん船頭さんw」
船「ふ、ふんっ!」
参加してみたいなんて言えない
05/08 09:20
旅人さん
旅「ねえ、じゃんけんしよ」
天「何でだよ」
旅「暇だから」
悪「ならとっとと歩けよ」
旅「歩きながらでもじゃんけん出来るでしょ!」
悪「面倒だから嫌だぁ」
天「1人でやっとけよ。ほら、右手も左手もあるんだし」
旅「なんでお前らそんなに嫌な奴なの‥」
悪「だって俺達元々のタイトルが“意地が悪い天使と悪魔”だからな」
旅「高見沢と坂崎がお前らに憑いてから更に性格悪くなったような気がする‥」
高「俺らのせいかよ」
坂「覚悟しとけよ桜井(^^)」
旅「‥悪寒が走った」
学生
高「さーかーざーきぃー」
坂「‥‥、」
高「勉強してないでカラオケ行こうよぉ!」
坂「1人で行けば」
高「ひとカラも別にいいんだけどさー、お前も歌上手いんだし行こうよー!発散しよーぜー」
坂「別に行きたくない」
桜「なぁなぁ、高見沢」
高「んー?どした、桜井?」
桜「明日テストあるのに何でそんなに余裕でいられるの」
高「元の作りがお前と違って天才だからだよw」
桜「くそっ‥」
坂「特進こればいいのに、ねぇ桜井?」
高「坂崎だって自由な普通科くればいいのに、なぁ桜井?」
桜「‥‥俺に同意を求めて何になる、バカにしてるだろ」
坂「バカじゃん」
高「バカだろ?」
桜「もうやだ」
ソフィア
コ「ソフィア犯してみたい」
ソ「いつも犯してるでしょー」
コ「違うちがう、本格的に」
ソ「なに言ってるのコウちゃん‥」
コ「お前が本気で嫌がってる所をね、こう‥」
ソ「‥‥、」
コ「‥嘘だよ」(不機嫌)
ソ「‥‥。でもね、私がコウちゃんの事本気で嫌がった所で私は貴方に感じちゃうし、喜んじゃうから犯してる気分なんて味わえないと思うよ?コウちゃんの事が大好きなんだから、拒否なんて出来ないもの」
コ(くそかわ!!///)
ソ「?」
マ「珍しくサカザキが顔真っ赤だ」
烙印
タ「少年!」
サ「どうしたのタカミー?」
タ「マサルはどこ?」
サ「あぁ、あそこで黒猫になって遊んでるよ」
タ「何やってんだアイツ」
サ「マサルはほんと素直でいい悪魔だよね~。それに比べタカミーは最初僕の事避けていたし」
タ「ふんっ、警戒して何が悪い」
サ「だけど今じゃ僕とずっと一緒に居るもんね。ありがとう、感謝してるよ」
タ「な‥、んだよ!急に変な事言うな!」
サ「なんで?」
タ「うっせー、‥バカ」
マ(あのフタリ何やってるんだろ?)
なんかネタが浮かばないから無理くり書いたせいか面白味がない‥
05/21 23:29
おーろーかもの
七「船頭ってさぁ、今まで何人付き合ってたんだっけー?」
船「‥昔お前に言ったから言わない」
七「覚えてる。2人だったよねぇ?」
船「‥‥、」
二「安心しな、別にお前の付き合ってた人数なんてこれっぽっちも興味ないんだから」
船「なら何で聞いた(怒」
二「暇潰しにだよ。退屈なんだ、この島は。遊びもない娯楽もない、酒もない、美味い飯もない。こんな場所で俺らよく八年も生きてられたよホント」
七「帰りたぁい‥」
船「‥‥もうちょっと待っててくれ。マモン様達にもうすぐ許しが貰えそうなんだ」
七「そのセリフ聞き飽きたぁ」
船「あっそう‥」
二「‥船頭は俺らの事信じてるか?」
船「は?なんだよ急に」
二「信じてるか信じてないかどっちだよ」
船「‥‥信じてるぞ、一応」
七「一応、ねぇ」
二「また反乱起こすかもしれねぇんだぞ?」
船「‥かもな」
二「お前、次こそ俺らに殺されるぜ?それでもいいのか?」
船「んな訳あるか、返り討ちに決まってる。忘れねぇぞ俺は。お前ら2人の命令で俺のかつての仲間を全員殺させた事をよ‥!‥今でも許せない」
七「許さなくても結構」
船「チッ(イライラ。‥なら逆に聞くが、お前ら2人は俺の事を本当に信じてるんだな?」
七「そりゃあねぇ。大嫌いだけど信じてるよぉ、‥一応」
二「右に同じ」
船「‥ありがとう」
七「けど、お前が死ぬ最期の日になっても俺たち罪人の事を理解しなければ、俺はアンタを殺す。自ら息を引き取る前に俺がこの手であの世へ送ってやるからな。覚悟しとけよ」
船「‥うん。(口調が元に戻ってるって事は本気なんだな)」
二「まぁ詐欺師の俺が一つアドバイスでもすると、人は簡単に信用しない方がいい。俺はいつだって誰かれ構わず相手を疑って生きてきた。‥だがな、ここまで信用出来る奴はお前だけだ‥船頭」
船「‥‥、」
二「高見沢が言うように、もし俺らを裏切りでもしたらその場でぶっ殺すからな?文句ねぇよな?」
船「‥あぁ」
二「はっ、どこまでもお人好しでバカだな船頭も」
七「全くだ」
船(ならお前たちは俺にいつ本当の姿をさらけ出してくれる?)
06/10 22:51
久々に最恐トリオ+人魚
人「な、なんで僕なの‥」
七「よぉ人魚、久しぶりだなぁ」
人「うぅ‥。まさかの最恐さん達がメインに飾られる日が来ようとは‥」
秘「悪いか?」
人「べ、別に~」
主「この間俺様が載ったしな」
人「奴隷さん達が可哀想だよ、もぉ」
主「はぁ?知るか」
秘「にしても人魚、てめぇじゃなくてソフィア出せよオラ」
人「や、やだね!ソフィアになったら犯されるもん!」
七「この前一度ソフィアで会ったじゃんー?ほら、てめーが幸せ掴んだ後にすぐ」
人「あの時はねっ‥!でもやっぱり三人の前でソフィアにはなれないよ‥。サクライとサカザキに怒られちゃうし」
主「あー‥、あのクソ王子達か」
人「ちょっと主さん!怒るよっ?」
主「はっ、怒れるなら怒ってみろよ。いいぜ、お前の事今から見ててやるわ」
秘「人魚が怒った所で何になる」
七「無意味」
人「無意味じゃないー!」
秘「つーかよ人魚、いい加減俺にキスしろよ」
人「まだ言ってるの‥?僕は2人にしかキスはしません!」
七「ソフィアでは誰とでもキスしまくってるのにぃ?」
人「うぅ‥!」
主「あの淫乱女か。俺は苦手だがな」
人「淫乱とか言わないでよ!違うもん!それに今は人魚なんだからソフィアの事忘れてよ!」
秘「うるせぇ。だからさっさとキスしやがれ」
人「ダメ!」
秘「あぁっ?」
人「ムリ!」
秘「‥‥、」
人「そんな目で見てもダメ。僕はサクライとサカザキだけにしかしない」
七「お前ほんっと相変わらずだねぇ。なーんにも変わってない」
人「ふん、そういう三人も何も変わってないじゃん」
秘「何をどう変わるんだよ」
人「もっと優しくなるとか‥」
七「俺は優しい」
主「俺様だって優しいぞ?」
人「凄い自信だね‥。どっからその自信は来るの?」
秘「‥‥、」
人「秘密警察さんは分かってるっぽいけど‥」
秘「俺が優しいと思うか?」
人「ううん」
秘「俺はそういう心持ってちゃ仕事出来んしな。桜井と高見沢にはそれがまだ上手く出来ていない。だから俺がやるしかないんだ」
人「何を?」
七「人殺しか」
秘「バカちげーよ」
主「尋問とかそんなんだろ?」
秘「あぁ。情は見せない。むしろ持ち合わせていないからな」
人「‥でも秘密警察さんって周りの事はちゃんと見えてるよね?」
秘「‥‥。」
人「意外とそっちの僕達の事を危険な目に遭わせないようにしたり、1番危ない役回りは貴方がしてるんじゃないの?」
秘「‥それがどうした」
人「やっぱり!いくら最恐トリオの1番恐い人とはいえ、国が認めてる“秘密”警察だもん、悪い人間以外には絶対危害加えないでしょ」
秘「ったりめーだ、それが俺の仕事だ。両端の犯罪者と同じにすんな」
七「いやお前は犯罪者予備軍」
主「むしろ何故こんな目をしてて犯罪者じゃなくて警察なのかが不思議」
秘「けっ、なんか胸くそ悪りぃ。俺は帰る」
主「帰っちまった」
人「機嫌損ねちゃったかな‥?」
七「違う、あれは多分嬉しがってるのぉ」
人「わ!ほんとっ?誰も秘密警察さんにそんな事出来ないよねっ?やっぱ僕ってすごーい!」
七「アイツもあんな顔するんだなー」
主「照れてやがったしな、気味悪りぃ。明日豪雨だぞ」
人(え?どっか表情変わってたっけ‥??)
2人にしか分からない何かがある
07/08 23:51
女の子のお相手の男達
マ「あれ?もしかして全員揃うの初めて?」
コ「多分初めて」
幸「‥あぁ、そうだっけ?」
ト「初めましてだったのか。意外だね」
コ「だって‥俺ら二人に会ってないもんなぁ?」
マ「うん。まだ会ってない気がする。そっちの坂崎にすら会ってないよね?(落書き除いて)」
ト「と、とにかく僕はこういうのまだお初だから何のトークすればいいのかな?」
幸「そんなにかしこまらなくていいよ。適当にトークしとけば何とかなる」
マ「ならお題出そう。どうしようか?」
コ「お題、嫁自慢」
マ「それイイね!」
ト「君の意見に同意だよっ✧」
幸「いやいや待てよおめーら‥!勝手に話進めんなって‥」
コ「まぁ結局はこの話題にしかならねーの分かってたんだけどな(フッ」
幸「おいコラお前年下だろーが!あんま調子のるんじゃ‥」
コ「いいのか?ん?我王子ぞ?」
マ「あははー‥」
ト「‥‥。」
幸(そういえばコイツら全員王族じゃん‥)
幸「‥っけ。なら俺は参戦しないからなっ?」
ト「しないのか?そちらの花魁娘も可愛いじゃないか」
幸「どこがッ?」
マ「元気で明るくて面白いじゃないですか。俺は可愛いと思いますよっ?」
コ「バカだけどその場を盛り上げてくれる力はあるよな‥確かに」
幸「‥っ// い、いいからお前らの嫁自慢でもしとけよ!!俺に構うな!」
コ「素直じゃねーなぁ。好きなら好きって言ってやれよぉ?」
幸「言っとくが好きではないからな!?断じて好きではない!」
マ「ユキさんあんなに貴方の事追いかけ回してるのに?何で応えてあげないんですか?」
ト「もしかして追いかけられるより追いかけたいタイプか?」
幸「あ、あのなぁ‥!」
マ「でもどう見てもユキさんの事弄んでるようにしか見えないんですよね~」
ト「遊んでいたらダメだよ?他の男に取られちゃうよっ?」
幸「だからぁ‥」
コ「あ‥。なら俺がユキ女の事抱いてやろうか?」
幸「あぁッ?」
ト(本性現れた)
マ「坂崎の癖してわっかりやすいな~。笑」
コ「ウソに決まってんだろ。俺はソフィア一途でい。他の女になんか興味ねーよ」
マ「それよりソフィアが怒ってまた喧嘩になるのがコワイんでしょ?(ニコニコ」
コ「だ、黙れ!」
ト「でもやっぱり好きなんだね~。うんうん、僕もサクラの事がこの世で1番好きなんだもんっ♡」
幸「お前は夫婦だからなっ、そりゃあったりめーだろ」
マ「夫婦いいなー‥」
コ「早くソフィアと結婚してー。子供ほしー」
幸「いいよなお前ら呑気で‥」
♡
女の子達いっくよー!
ソ「男性陣が何やらお喋りしてるみたいだから私達もお喋りしようか」
ユ「おー!実はウチらもこうして集まるの初めてではないかっ??」
サ「えぇ、そのようですね」
ソ「本当に女が全員揃うとは思ってなかったな~。二人が居なかった間、私どれだけの人数と相手してたんだろ‥泣」
サ「ごめんなさいね?でも私は既に夫婦ですので他の男共に身体を捧げるような事は出来ませんから」
ユ「ウチは何故かみんなから相手にされんもんな‥‥」
ソ「うぅ‥」
ユ「もしかするとソフィちゃん、花魁の素質あるんじゃないのか?」
ソ「あ、あんまり嬉しくないなぁ‥」
サ「でもあの二人の王子以外には全てを捧げていないのでしょう?まだあの時は貴方が唯一の女でしたから仕方ありませんよ」
ユ「元が男なのに‥」
ソ「言わないでっ!泣」
サ「それにしても貴方よく毎晩毎晩体力持ちますね」
ソ「えっ?サクラさん、毎晩シてないのっ?」
サ「し、しませんわよ‥。トシヒコ様は優しすぎるくらいですからね。私達は常に会えませんので、トシヒコ様と会えるだけ幸せなんですよ。お話したり、一緒に園庭歩いたり、少しイチャイチャ出来るだけでそれはもう私は‥♡」
ソ「うちの二人に言ってやって下さい‥。本当に最近体力が限界になりつつあるので‥泣」
ユ「そっちのコウノスケにやりたい放題やられてるもんな、ソフィちゃん‥」
ソ「どんどん自分がエロい女になっていくのが恥ずかしいのに‥。でもどうしても求めちゃうのは二人の事が心から好きな証しだよね‥♡」
サ「だいぶ調教されてきてるようですね‥」 (ちょっと引いてる)
ソ「ひ、引かないでよっ!汗」
ユ「いいなぁ~、二人共‥」
サ「そういうユキさんはどうなのです?」
ユ「ウチっ?‥う、ウチは幸之助が好きなままだぞ?」
ソ「でもずっと振り向いてくれないんでしょ?そっちの幸ちゃん」
ユ「で、でも‥!ウチは幸之助と居られるだけでいいのだよ。そりゃあ、振り向いてくれたら嬉しいのには変わりないが‥元々ウチは並行世界の人間だからな、交わる筈のない幸之助と一緒に居るだけでいいのさ」
サ「そういうものですか?」
ユ「まぁ‥。それに、記憶が眠ってても幸之助の隣には俊と賢さんが居るからな。離れたくないんだよっ‥」
サ「‥‥、」
ソ(ユキお姉さん、本当はそっちの幸ちゃんと結ばれたいんだろうな~‥)
ユ「‥‥。」
サ「想いはきっとそちらの坂崎に届いていますわよ?貴方の事をとても大切にしてくれてるではありませんか」
ソ「私達の関係も特殊だったからさ、そういう複雑な気持ちも分かるよ?アドバイス出来る立場じゃないけど、ユキお姉さんの事応援してるからね!」
ユ「や、優しいなぁ二人は‥!(´;ω;`) やはりおっぱいが大きいと心も寛大なのだなぁ‥!」
サ「それは違う」
ソ「あはは‥(^^;;」
ユ「‥‥、」
幸「ユキっ」
ユ「幸之助‥っ?何でここへ?」
幸「迎えに来てやったんだろーが。ほら、サッサと俺らの世界へ戻るぞ。そんな所で一人突っ立ってないで」
ユ「‥‥、」
幸「‥何だよ」
ユ「ううん。‥手、繋いでおくれ」
幸「ほらよ」
ユ「ありがとう、幸之助っ」
幸「? お、おう」
ユ「‥なぁ幸之助」
幸「今度は何だよ?」
ユ「やっぱり‥ウチの事好きではないのか‥?」
幸「‥‥。いや、お前の事は好きだけど‥家族愛とかそういうものに似てるから‥さ」
ユ「女として見てくれないのか?」
幸「‥女としては、見てると思う」
ユ「そうなのかっ‥?」
幸「じゃねーとお前の身体で遊んだりしねーよ」
ユ「な、なら何故いつも最後までやってくれないのだ?妹みたいだからか?愛がないからか?」
幸「‥それもそーだけど、」
ユ「‥?」
幸「っ‥。お前には、もうこれ以上辛い思いさせたくないんだよ!‥あのな、お前は俺の目の届く所に居ろ。誰かれ構わずヤっていたあの頃のお前を想像するだけで胸が苦しくなるんだよ。この世界でユキが変な男に捕まって俺の信用ならない奴にもし‥‥」
ユ「幸之助‥」
幸「もし‥、またこのお腹に‥」
ユ「‥‥ごめん」
幸「‥‥。だから、仮に避妊してたとしても‥無闇やたらにお前と一つになりたいとは思わない本当の理由はこういうのもあるんだけどな」
ユ「‥‥、」
幸「ま‥、別にユキの事愛してないからって理由もだけどな‥‥ん?」
ユ「‥幸之助。ありがとう//」
幸「‥っ/// ばーか、サッサと帰るぞ!!」
ユ「うんっ!」
ソ(ユキお姉さん幸せそう!)
マ(坂崎もあんな事言っておきながら‥)
サ(やはり大事にされてるではありませんか)
ト(向こうの坂崎はある意味男らしいね)
コ(やだイケメン‥)
隠れて見てた
07/13 11:03
man
旅「意外だね。俺らいつも一緒だからてっきりメインで三人共飾られてる絵もあるかと思ってたのに」
船「‥な。落書きは大量にあるけど、マトモに色塗られたの初めてだったか」
旅「ちょっと工夫(と言うなの手抜き)で厚塗りもどきっぽくしてあるけど‥分かるかな?」
船「違いは‥少しくらいなら分かって貰えるだろ」
旅「‥つーか人魚!お前何してんだよさっきから!」
人「んにゃー‥?」
船「コイツいつの間にか酔っ払ってたんだよ。お前どこで飲んだんだよ」
人「お城でー‥サクライとぉ、サカザキとでー‥飲んでたのっ♫」
旅「うらやま死刑」
人「旅人さんも飲もうよ~?」
旅「飲みたい」
人「しぇんどーさんは~‥?」
船「俺はパス。すぐ戻るから飲みたいけど飲んでられない」
人「うぅー‥!一緒に飲もうよ~!」
船「だから俺は仕事が残ってて‥」
人「もういいもーん。しぇんどーさん嫌いになるもんねーっ!」
船「はぁッ‥?お前なぁ、酔いすぎだぞ。オラ、城に帰してやるからおぶされ」
旅「船頭さんも大変そうだね」
船「‥これでも年上だからな。弄られっ放しだけど(ジト目)」
旅「ははははっ‥。ノーマルに苛められ続けてる限りみんなから同じ扱い受けるだけだよ」
船「けっ。もっと俺を敬え」
旅「35のオッサンに?」
船「ソレだよソレ」
人「ん、んー‥。マサルぅ、コウちゃーん‥起き上がれなーい‥」
旅「船頭さんおっかないよ!‥と、おい人魚!お前ソフィアと混同してるぞ?寝ぼけるな!」
人「ふにゃ~‥?」
船(可愛いクセして男だもんな‥コイツ)
旅「ほら船頭さん、人魚おぶって!」
船「はいはい。おいコラ人魚、寝っころがってないで起きろ」
人「ぅんー‥。ねぇ、コウちゃーん‥」
船「俺は船頭だっての」
人「大好きだからねー‥っ♡ えへっ」
船(ズキュンッ)
旅「‥なんか聞こえた」
人「もちろんマサルの事もだーい好きだからね‥っ?♡」
旅(はうっ‥!?む、胸がくるし‥!)
人「あれ?2人共だいじょーぶぅ‥?ねえ、ねぇってば~」
旅(クッソぉ‥!王子の俺とサカザキが惚れる訳が分かるなマジで!)
船(目覚めてない、俺は目覚めてなんかいないんだからなぁッ‥!?)
人「?」
酔っ払い人魚。襲われるぞ人魚。シラフでも簡単に襲えるけど←
※ただし王子様達という壁を超えられたら
07/24 00:16
船「昨日さ、管理人がケータイ大喜利観てた時にさ、急にニュースに切り替わったんだよな」
二「あぁ‥、誘拐された女児が見つかって罪人が捕まったってやつだろ?」
船二「「じーーーっ」」
七「‥俺を見るなぁ」
船「んな事言われてもよ、誰だってお前見るさ」
二「狂った話の中でも中々の変態っぷりを発揮してたな」
七「あー‥ぅん、」
船「ほんっっと気持ち悪りぃなお前」
七「黙れ」
二「俺も擁護出来んくらいお前の事気持ち悪いと思ってるんだけどな」
七「うるせぇ、ショタコンとロリコン兼ね備えてるお前に言われたくないねぇ」
二「子供好きと言え、俺にそんな変な趣味はない」
船「しかし監禁ってだけで反応する不謹慎管理人だし。いや、でもニュース観た時は心から良かったねって思ったからな?」
七「すぐ見つかるような閉じ込め方してんじゃねぇよ素人が」
二「よぉ変態玄人」
七「そりゃどーもぉ(棒)」
船「‥‥今更だけど俺って相当危険な奴を隣に置いてるんだって気付いたわ」
見つかって良かったねってマジで思ったからね??ホントだよ!?
☆
船「おうよ、今度から危険ドラッグなんて名前で呼ぶらしいな」
二「ダセー名前!」
七「‥‥、」
船「お前にはもう関係ないだろーが、クスリなんてここにはないんだから」
二「は?」
七「‥‥。」
船「何だよ、、」
二「別に~」
七(アスモデウスの部屋から毒かっぱらってきてるとは言えねーなぁ‥)
出番多いな最近
07/24 00:17
ちょっとだけユキ姉と俊くん
俊「幸姉‥」
ユ「うん?どうしたんだい、俊?」
俊「何で僕を選んでくれなかったの?僕は幸姉しか見えてなかったし、幸姉以外あり得なかったのに‥」
ユ「ご、ごめんな俊~‥!アンタの事は本当に大好きだぞ?」
俊「でも恋愛感情ないんでしょ」
ユ「そうだけど‥」
俊「どーせ僕の事なんて弟みたいとか思ってるんでしょ」
ユ「んー‥(苦笑」
俊「ほらやっぱり(ふてくされ)」
ユ「で、でも‥!ウチはアンタにこんだけ好かれて幸せだな~とは思うからな?」
俊「‥‥、」
ユ「話の中でも言ったけど、あの時ウチが俊を裏切らず、アンタが死ななければウチはきっとお前に惚れ込んでいたさ」
俊「‥うん」
ユ「辛い思いばかりさせた上に、記憶まで消してしまって悪かったよ‥」
俊「‥坂崎と逃げ出したあの日、全員まとめて殺したかったんだよ?」
ユ「はははっ‥。アンタもだいぶヤンデレ気質があるせいで狂愛集に載るんだぞ‥」
俊「ダメ?好きな人がメンバーの1人に取られて悔しいって思うのが普通でしょ?僕の幸姉に何してるのか‥なんて考えるだけでおかしくなりそうだったのに」
ユ「そ、そうか‥(^^;;」
俊「幸姉、お願いだから振り向いてよ。僕だけを見てよ。なんで坂崎なの?ねぇ?なんで??」
ユ「しゅ、俊‥!」
俊「大好きなのに‥!こんなにもこんなにもこんなにも幸姉の事愛してるのに‥!いつも幸姉は僕から離れていくよね‥」
ユ「‥‥、」
俊「一度でもいいから愛してるって言ってよ‥幸姉」
ユ「俊‥(アンタもウチと同じ状況なんだな)」
俊「僕はこれからこの先、何があろうとも幸姉だけを愛し続けていくよ‥。振り向いてくれるその時までずっとずっと待ってるからね‥?」
ぎゅーっ
ユ「うん‥。ありがとう(何で俊を選ばなかったんだろうなぁ‥)」
賢「見ていたくねーわ」
年下可愛い。一途すぎも可愛い。ヤンデレ素敵♡
08/09 14:16
しゅーごー
船「俺疲れてるんだけど」
人「えー、なら少しだけだから!」
旅「集まったけど何するの?なんか決まってるの?」
人「なんにもw」
船「なら帰る」
人「ちょっ‥!帰ったらダメー!」
船「何で。何もする事ないんでしょ?俺今日いつもより体調悪いんだから早く帰らせて」
旅「そう?なら俺と人魚でイチャイチャしとくから帰っていいよ。それなりに需要ありそうだし」
船「少しは俺の心配してくれよ‥」
人「じゃあ何でここに来たの?」
船「あのなぁ‥!」
旅「そんな事より久々に人魚とイチャつきたい」
人「えっ?そ、そーなのっ?ならギューッする?」
旅「お前の首筋に顔を埋めたい」
人「もう!エッチだなぁ‥!」
船「‥そういやエッチの本当の意味知ってるか?」
人「え?」
旅「あ、知ってるw エッチって略語なんだよねw」
船「そうだよ。人魚分かる?」
人「えっ?えーっ?‥うーん、分かんないや」
船「“変態”の頭文字を取ってエッチって意味なんだぞ」
人「そうなの!?」
旅「そーだよ。だからソフィアが王子様達に“エッチしよ”って言われたら、 “変態しよ”って言われてるようなもんだよ」
人「ナニソレ‥。て、ていうかエッチエッチ言い過ぎだよ!もう‥!」
船「今更かよ」
旅「と、童貞が申しております」
船「今なんつった」
旅「なんにもー(棒)」
人「低俗な争いだよ2人ともぉ‥(呆れ)」
船「言っとくが違うからな!?勝手な事言うな!!」
旅「でさ、この間ソフィアとヤったんでしょ?人魚どうだったの、船頭さんは?」
人「っ‥!//」
旅「えっ?何で赤面してるの」
船「‥‥、//」
旅「って‥船頭さんまで!」
船「な、何にもねーよ。別に何にもないって‥」
人「そうだよ‥!何にもないよ。だから船頭さん下手なんだなーっt船「殴るぞ人魚」
人「殴ったら嫌いになるよ!」
船「っう‥」
旅「え?船頭さん、こんなか弱い人魚殴れるの?」
船「いや、だから言葉の綾ってやつで‥」
旅「どこがだよw 直接的すぎぃ」
人「ふーん‥。僕を殴れるなら殴ってもいいよ?ただし責任取ってよね?」
船「あのな、人魚コレは‥」
旅「人魚に嫌われると後がキツイよ、きっと」
人「いいよ、僕の事嫌いな人もいるもん」
船「そうだっけ‥?」
人「うん。まぁ正確にはソフィアなんだけどね。主さんが僕の事好きじゃないみたい。だから別に船頭さんに構って貰えなくったって、喋らなくったって、殴っても構いませんよーだ(ツンッ)」
船「悪かったってば‥!ほんとゴメン人魚」
旅「俺が言っても謝らない癖に」
船「人魚に嫌われるのだけはキツイからなぁ‥」
人「ある意味僕がみんなの権力握ってるのかもね!」
旅「だとしたらお前は人魚じゃなくて悪魔だ‥」
船(なんか今の発言恐かった‥)
悪気はない
08/19 08:17
最恐トリオでゴメンよ
主「ねこ崎は何をサボっているんだ」
秘「全く出てこないじゃねーかよ。連載しててここまで放置するのも中々久しいな」
七「でもちゃーんと書く意欲はあるから安心してねぇ」
主「所で落書きに出てきたあの黒ローブの坂崎は実際どれくらい怖いんだ?」
秘「アイツはガチでヤバいぞ。もしここに作品が載っていたら、最恐トリオに俺なんかは入っていない。アレは桁が違いすぎる」
主「げ、マジもんかよ‥」
七「坂崎って男は何でこうも恐ろしい奴が多いのかねぇ」
秘「知るか。‥にしても、俺ら三人集まってもあの黒ローブには勝てないだろうな」
七「そんなにアイツ強いのかよ!?」
秘「‥アイツは強“すぎる”んだよ。読んだ奴らは覚えてるかどーか知らんが、あの黒ローブはサクライとタカミザワと‥そしてもう一人の自分自身を生み出した奴なんだぞ」
主「親‥みたいなもんか」
秘「絶対的な存在だ」
七「へぇー‥。お目にかかりたいものだねぇ‥」
秘「アイツがここの作品になった時、俺はこんな最恐トリオなんて名前から去るぞ」
七「やめちまうのぉ?」
主「せっかくここまで来たのに?いいじゃないかー‥俺様と連みたくねーの?」
秘「てめぇ、何様のつもりだ」
主「社長様♡」
七「気持ち悪りぃからやめろソレ‥」
主「なんで?やっと俺の正体が徐々に明らかになっていくんだぜ?」
七「‥‥お前さぁ、いつか絶対‥‥。まぁいいや」
秘「確かにいつか絶対‥だな」
主「決めつけないでよ。俺様の話の本編に関わる事をバラしてもらっちゃ困るんですけど?」
七「そもそも興味がない。‥でもな、もしかしたらこの隣にはあの黒ローブ野郎が居たのかぁ」
主「アイツが居たら最恐トリオじゃなくていい。俺らは不要だぜ」
秘「アイツにはきっと敵うもんがいねぇ」
七「手合わせしてみたいな」
秘「やめとけ、一瞬で灰にされるぞ」
主「強すぎねーかソレ?」
秘「人間は勝てない。もちろん俺もきっと手も足も出ないだろうな。騎士共や法師もいるが、アイツらだって指一本たりとも触れられないだろう」
七「なら人外なら勝てるぅ?」
秘「‥ごく僅かな人数だろうな。聞けば智天使も元の姿の戦闘力はハンパじゃないみたいだしな。あとは‥大妖怪二匹とか‥じゃね」
主「女の俺は?アイツ魔女だろ?しかもかなり強力な‥。悪魔達だって居るし‥」
秘「比べ物にならん」
七「‥‥寒気がしてきた」
主「隣に立ってるのがお前で助かったぜ。あいにく俺らは全員人間だもんな」
秘「‥っとによ、旅人と罪人に分かれて正解だよ。ホント」
七「あ、もしかして知らない人この黒ローブの坂崎が気になるぅ?でも残念、あれは途中までしか書けてないからもう見せる事はないかもねぇ」
主「次に読める時は書く気力が出た時だろーな」
秘「あんなおっかないバケモノは外に出しちゃならねぇよ。閉じ込めておいて正解だ。‥アイツに会いでもしたら震えが止まらなくなるだろうな」
七「秘密警察の坂崎がこう言うくらいこわ~い男ってのはもうお分かりだねぇ?♡」
主「ま、最恐トリオは俺らが丁度いいってコトさ」
秘「‥‥全く嬉しくない」
もし黒ローブが居たら、きっとうちの子のトップくらいに立てるよ
09/14 23:03 + α
じゃあ問題出すよ。調べないで全部答えられたら君コワイ人認定してあげる
人魚「さて、僕がノーマルから受け継いでる設定はなんでしょーかっ?」
依坂「僕の病気の名前は“吸血病”ですが、その別名はなんというでしょう?」
秘坂「俺達の中でタバコを常に吸ってるのは誰?よく見てる奴にゃ簡単な質問だろ?」
殺坂「なら俺らの中でタバコをよく吸ってるのは誰でしょうか?これも簡単だよね」
船「では、二十四番が嫌いな悪魔は誰でしょーか」
智「私が天界から落ちた時、初めて出会ったのはサクライかサカザキどっち?」
妖サカ「小さい頃の俺を連れ去った妖怪の名前はなんでしょう?」
ユ「王子と俊、マサルと賢さんの外見で違う箇所はどーこだっ?これもよく見てる人ならすぐ分かるぞ!」
飼主「さくにゃんが生まれた日はいつでしょう。それと、当時の彼の性格はどんなんだったでしょうか。俺はあの頃のさくにゃんのが好きだった(遠い目)」
旅「俺が風の詩の大地を目指す前に行こうとしてた理想郷はどこでしょうか?」
難易度アップ
主「なら、俺が従えてる奴隷はあの二人以外に何人いるでしょう?これはまだ公表してないから大体の予想でいい」
では、幻の作品からはコウノスケが問題出します
コ「僕の育ての親はサクライさんとタカミザワさんです。では、サクライさんとタカミザワさんの職業はなんだったでしょーかっ?分かったら本当に凄い!褒めてあげるよ!」
タ「まぁ、絶対いないだろうけどな」
サ「うん、ムリだろ」
。。。
答え
人魚「正解は、お風呂が嫌いなところでしたー!」
依坂「別名はヴァンパイア・フィリア」
秘坂「タバコ吸ってる奴。これは高見沢だな」
殺坂「で、こっちが桜井だよ」
船「分かる人は分かったかな?正解はアスモデウス様です」
智「私が落ちた時初めて会ったのはサクライでしたー。アイツが助けてくれなければ私は死んでいたかもしれん」
妖サカ「正解は百鬼夜行」
ユ「えーっと、王子と俊の違いは顎下のホクロがあるかないか。マサルと賢さんは顎髭があるかないか、だぞ!」
飼主「さくにゃんが生まれた日は、桜井賢の誕生日でしたー。当時の性格は恥ずかしがり屋でものすごく可愛かったのに今は慣れてしまって反抗的なんだよ‥」
旅「分かったかな?まぁ、俺の世界はノーマルの曲名から取られた名前が多いから覚えてる人は覚えてそう。正解は、エルドラドでしたーっ」
難易度アップ問題答え
主「俺の従えてる奴隷達は、大体100~150人前後だな。ほんとバカばかりで愉快だよ」
コ「正解はぁ、サクライさんがハンター(人間狩り)でタカミザワさんが賞金稼ぎでしたー!覚えてる人いる?いないよねw」
タ「それより俺達ここに出て来ていいの?」
サ「‥いいんじゃね」
秘「おいお前ら本当に連載されるのか?なぁ?」
タ「え?さ、さぁ‥?」
旅「ヤバイじゃん。奴が出てくるじゃん‥!」
ユ「ど、どうしたもんだか‥」
コ「みんな、そんな不安そうな顔しないでよ~‥!」
人魚「いや、だってさ‥シャレにならないじゃん、あの人‥」
主「もし何かあったら頼りになるのは智天使と大妖怪だぜ?」
智「わ、私かっ?しかし私は元の姿でなければ戦えぬぞ‥」
妖「だってよ‥アイツ人間なんだろ?妖怪の俺でもちょっとコワイんだけど」
サ「凄い恐れられぶりだな、ご主人様は」
タ「だってな、本当にコワイもんな‥」
コ「やっぱり出しちゃダメ?」
全員「「「ダメ」」」
問題どーでしたかー?
分かる問題が多い人は話の読みすぎだバーカ‥!(照れ隠し)
11/17 22:11
騎士と人魚
人「えー、なんで僕がこの二人と‥」
黒「俺らはまだ人魚に嫌われてるようだな」
白「そのようだ」
人「騎士さん達が僕を責めるからだもん‥!」
白「言っただろう?男の癖にそのように弱々しいなどあり得ん」
黒「ほーんとねー、お前って守られてる側だしな」
人「うぅ‥。僕は別に守って欲しいって言ってないもん。で、でも!僕だって今は頑張ってるんだよ!二人と離れてからすっごい頑張ったんだもん!」
白「どこがだ」
黒「昔とそうたいして変わらんぞ」
人「やっぱ騎士さん達嫌い」
黒「何故だ!?本音を言ったまでだ!」
人「お世辞でも頑張ってるね!って言ってくれたっていいじゃん!」
白「何を生ぬるい事を。私と黒騎士とお前なんかの努力を一緒にするな。こっちは汗水流して血反吐はくまでこの肉体と体力と精神力を得たのだ」
人「へ~~~。‥15くらいも離れてるお姫様に恋してる癖にぃ??」
白「ばっ‥!?」
人「この人ロリコ~~ン!!」
白「黙れ人魚ッ!!お前こそ男の癖に男に惚れておったではないか!?」
人「えー?僕男の時は一線超えないって決めてたしー。女になってからだよ、二人に恋したのは。勘違いしないで!」
黒「まぁ白騎士はロリコンで間違いないな」
白「お前こそショタコンだろうが!!」
黒「何度違うと言えば分かるんだ!?俺は陛下を見守り続けているだけだ!姫君に恋したお前と俺を同じにするなぁ!」
白「しかし私は恋をしても姫様とは何もない!」
黒「はぁ!?お前が姫君とキスしなけりゃお前ん所を攻め込むつもりなんかなかったよ!」
白「あれは事故だッ!!」
人「白騎士さん、僕のコト言えないじゃーん」
白「だからぁ‥!私は姫様とは何もないと言っておるだろ!?」
黒「あームリムリ気持ち悪ぃ」
白「殺すぞ貴様‥!」
黒「ふんっ。俺より劣るお前に勝てるとでも?」
人「騎士さん達仲良いのか悪いのかわかんないよね‥」
白「コイツと私はライバルだ」
黒「いや、ライバルじゃなく協力し合おうと誓ったではないか‥」
白「言いたい放題言われて腹が立たぬ奴があるか!」
人「笑えるーw」
黒「人魚お前は黙っとけ!」
人「はいはいw」
白「くっそ‥。時に俺達より強い人間が現れたな」
黒「ここにいる人間の俺らの中で今まで俺がトップだったのに‥」
人「誰もあのサカザキには敵わないよ。人外で強い僕達でさえ勝てるかどうか分からないもん」
黒「まぁな。俺もアイツとは手合わせしたくないし近付きたくもない存在だよ」
白「アレが俺らと同じ人間‥かぁ」
人「でももうすぐ終わるっぽいよ。僕と旅人さんと船頭さんは新しい僕達を迎え入れないといけないけどさぁ‥コワくて行きたくないよ」
黒「そうか。特に旅人と船頭は‥な」
人「あの二人も嫌がってるよー。会いたくないって」
白「会いたい奴なんておるのか」
人「この間ソフィアで向こうの僕とサクライに会ってきたけど今にも死にそうな程ズタボロだったもんー」
黒「可哀想に‥」
あとほんと少しで終わるぞ
11/28 10:54
ドS(王子)とドS(魔女)
コ「‥なんでお前なんかと」
サ「こっちこそ願い下げです」
コ「つーかよ、お前元が桜井の癖になんでそんなに苛めっ気あるんだよ?なぁ??ノーマルのお前はあんなにドMのなのによ」
サ「あの髭ですか?」
コ「お前‥ノーマルを敬えよ」
サ「まだノーマルの私にはお会いした事がありませんのでね。どんなお方かこの目で確かめないといけませんね」
コ「‥てかさ、なんでアンタそんなにSなの」
サ「貴方こそソフィアさんのお話とMPとでは全く別人じゃありませんか」
コ「うるせーな、こっちが聞いてるんだよ」
サ「私より格下の貴方に命令される筋合いはありません」
コ「くそ‥。なんでこんな奴が魔界の女王なんだよ」
サ「ソフィアさんが何故貴方に惚れたかがよっぽど理解不能ですが。王子の私なら分かりますけど」
コ「俺に魅力があるって意味っしょ?ソフィアだって俺に苛められて嬉しそーにしてるしぃ?」
サ「苛めすぎてよく喧嘩してる癖によく言いますわ‥」
コ「う、うるせーな!アンタの夫が優しすぎるんだろ!?ヘタしたらうちのサクライより優しいのかもな‥」
サ「えぇ、そうかもしれませんね。貴方たちと違ってトシヒコ様は苛めたりはしませんもの。もちろん夜の営みもそれはそれは優しく‥♡」
コ「へぇ‥(ニヤニヤ)」
サ「‥っ!い、今のはナシですッ!!聞いた事は忘れなさいよ!?」
コ「忘れる訳ねーだろw アンタより有利な立場に立ちたいもんでねぇ」
サ「そんな事が許されるとでも?私は魔女ですよ?貴方を消し飛ばす事など造作もないのですから。カエルでもナメクジでも毛虫にでも変えてさしあげましょうか?」
コ「やなこった。なんで俺がそんな‥」
サ「なら私より上に立つなど考えない事ですね(フッ)」
コ「やな奴‥。なんでアンタの旦那がお前に惚れたかのが不明だよ」
サ「あら、私はあの方に尽くしてますもの。それに常に会える訳ではありませんからね。会えたその短い時を楽しんでいるのです」
コ「会っていない時に浮気してたりして?」
サ「‥‥なにか?」
コ「うわっ、おっそろしー目で睨むなよ」
サ「貴方はどうも苦手です。ソフィアさんには申し訳ありませんが、なんでこんな男と婚約してしまったのか‥」
コ「ソフィアは俺がいい男ってのをよぉく知ってんだよ」
サ「明らかに王子の私の方が素敵ですわ。それに貴方だと背が低すぎますし」
コ「言うねぇ。‥俺は今アンタを無性に苛めたくなってきたよ。その目に涙浮かべて俺に許しを請う姿が見てみてーわ。“私が間違ってました、貴方は素敵な男性です”‥って言わせたいね」
ドンッ
サ「‥流行りの壁ドンってやつですか?」
コ「壁ドンってのは本来この意味じゃねーよ。でもどーよ、ドキドキするか?」
サ「‥‥。あ、ソフィアさん」
コ(ビクぅッ)
サ「嘘ですわ」
コ「て、てめぇ‥!」
サ「頭の中八割がスケベな貴方とうちの夫と同じにして貰わないで下さいね?私は絶対に貴方に対してときめく事はあり得ないでしょう。そして邪魔です、どいて下さい」
コ「ちっ、つまんねーの」
サ「では、ここでお暇させて頂きます」
コ「‥おいサクラっ」
サ「はい?」
コ「俺は素直にお前の事綺麗な魔女だと思ってるからな」
サ「‥な、何を急に」
コ「ま、ソフィアには敵わねーけど」
サ「うるさいっ‥!」
サ(で、でも‥あの壁ドンとやらには一瞬ドキドキさせられた)
サ「あぁあ‥!あれをトシヒコ様にやられたい‥!“サクラ、どこかに逃げるなんて許さないよ?”なんて言われて攻められてみたい‥!とか、そんなぁ‥///」
悪魔サ「陛下がまた妄想なされてる‥」
タナ「楽しそうで何よりです」
コ「ただいま~」
ソ「どこ行ってたの?」
コ「魔女を口説き落とそうとしてただけだよ」
マ「サクラさんの所?」
コ「そーそー。アイツ旦那しか頭にねーわ」
ソ「へー。‥それより口説き落とそうとしたってどういう意味?」
コ「別に深い意味は‥って!ソフィアお前本気に捉えるなよ!?」
ソ「‥あとでサクラさんの所に謝りに行くついでに話し聞いてこよーっと」
コ「待って」
マ「お前何してきたんだよ」
アホ王子ぃ
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