小ネタ過去log2 - 2/6

01/02 22:54 

 

ゴメン

人「ねー大丈夫ぅ?僕達最近全然出番ないよ~??」

旅「んー‥。多分大丈夫、だとは思う‥けどなぁ」

船「可哀想なのは猫になれる俺だ。またもやザ☆放置だし」

旅「また迷子になってんのかね」

人「もぉ~。何やってんだか」

船「しょうがない。今の管理人ちょっとアレなんで‥」

人「アレって?」

旅「信用してる人以外には話せないアレの事」

人「あ~‥」

船「よし、この話はやめよう」

人「やめよう」

旅「誰も得しないし興味ないし持ったとしても教える気は更々ないからね」

船「あ、人魚」

人「なにー?」

船「お前らソフィア達女共が落書きの方でノーマルの曲歌ってたよな?」

人「ワンフレーズだけどね♫」

旅「みんな歌は上手いんだな」

人「サクラさんは勿論の事、ユキお姉さんだって芸事仕込まれてきたし、僕だって人魚だから歌は上手いよ~」

旅「というより、俺たちはノーマルから生まれたから音楽性はちゃんと全員備わってるんだよな」

船「誰にでも?」

旅「誰にでもあるよ。全く歌わなかったりギターやら持ってない他の俺達でも一応歌唱力も演奏技術も持ってるみたい」

人「旅人さんは歌もギターも上手いしね!船頭さんだって横笛上手いでしょ?」

船「まぁ‥。音楽は嫌い、ではないね」

旅「なら船頭さん歌ってみてよ」

船「えっ‥!?」

人「うん!歌ってみてー!シンデレラは眠れない歌ってよー!」

船「はぁ!?あんな曲歌えるか!」

旅「じゃあジュリエット」

船「ムリ!」

人「ラブマイナスゼロ!」

船「あり得ねぇッ!!」

旅「じゃあ、逆戻り浮気考」

船「‥‥お前らおちょくってるだろ?」

人「そんな訳ないじゃん!船頭さんの歌声が聞きたいだけだよっ?」

旅「心外だなぁ船頭さん。俺達はいつでもどこでも歌えるけど、船頭さん歌を披露する場所なんてないでしょ?」

船「歌わねぇからな」

人「なんでー!」

船「‥ノーマルと比べられたくない」

旅「えっ?そんな事っ??」

船「う、うるせぇな‥!」

人「可愛いとこあるじゃん船頭さーん。笑」

船「くそっ‥これだから嫌なんだよ‥!横笛は吹くが俺は歌わねぇからな!」

旅人「「えーーーっ」」

船「えーーじゃねぇ!」

基本うちの子は全員歌上手いです

 

01/02 22:55 

 

明けたね

旅 人「「明けましておめでとうございますーっ!!」」

船「‥おめでと」

旅「本年も俺たち含め他のみんなもよろしくお願いしますー!」

人「あ、本当はおめでとうって言っちゃいけないんだったw」

船「うん、そうだね。俺らというか管理人がその立場だからな。まぁどーでもいいけど」

旅「今年の目標は何!?」

人「ソフィアが生まれてから出番取られっぱなしだから今年はもっと僕が頑張る!」

船「‥死なない」

旅「俺はもっともっと“風の詩”の大地を知ってもらえるよう頑張る!」

人「ねーねー、船頭さんはお仕事お休みなのー?」

船「そうだよ。3日までは実家に帰って休養してるから本当はここに出たくないのに」

旅「そういえば去年俺と人魚の二人しか挨拶してなかったからなー。船頭さん出てこなかったせいで」

船「いいだろうが別に。俺はお前らみたいに呑気に生きてないんだからなっ?」

人「僕だって頑張ってるのにー!」

旅「それよりお餅食べたい」

人「お餅食べたいー!」

船「はいはい、後で各々食べなさい」

人「食べさせてくれないのー!?」

旅「お餅ついてよー!」

船「やだよ、だから俺をいい加減休ませてくれ」

人「ぶぅーっ」

旅「つまんないの~」

船「あー‥あと、寒中イラストはもうちっと待ってて下さいね。時期になれば送り出しますんで受け取って下さい」

旅「誰に喋ってんのっ」

船「申し込んで下さった方々」

人「そういえば企画のやつまだ剥がしてなかったね。まぁ、寒中見舞いだからまだ時間はあと少しあるしね」

旅「もう多分いないと思うけど、欲しい人は早めに言って下さいね!」

船「じゃ、帰るわ」

人「えー。もう帰るの~?」

船「これだけの為に呼び出しやがって‥」

旅「ねー、後でノーマルに会いに行こうよー」

人「そうだよ!去年ノーマルさん、たーーーくさん頑張ったんだもん!」

船「‥‥、」

人「めっちゃ面倒くさそうな顔してるこのオジサン」

船「オッサン言うな」

旅「オジサン~!後で行くよー?」

船「そんな呼び方するならぜってぇ行かねぇ!!」

人「オジサンじゃん!」

旅「何言ってんのこのオッサン‥」

船「なんでこんな年下からイジられなきゃならねーの俺」

今年もこの子達もよろしくお願いします

 

01/07 01:39

人「あ、笑ってはいけないの完全版やってる!」

旅「船頭さんコレ観ても笑わないでしょ?」

船「‥‥。」

人「え?もしかして笑うの?w」

船「笑わねーよ」

旅「船頭さんに笑ってはいけないをやらせてみたいね人魚」

人「やってみたいね!特に二人の罪人さんがやったらお尻一杯叩かれるだろうね!」

船「笑うかってんだ」

旅「デデーン。坂崎(船頭) タイキック」

船「ふざけんなww」

人「船頭さん笑わせたいね~」

 

01/10 02:17

やったれ

坂「相変わらずお前の誕生日は俺達みたいにサラリと祝う気ないんだな管理人は」

桜「なんっっで俺ばっかり!!!去年の俺の祝い方もまぁまぁおかしかったよな!?なぁ!?!」

高「‥‥さて、お前に恥ずかしいセリフを言わせるが為に管理人の妄想が捗るね」

桜「ちょ、ちょっと待てよ‥!!ていうか俺らノーマルだけでここに出るのいつぶりよ!?」

坂「しょーがないでしょお。俺ら去年忙しかったんだからぁ。こんな所に出てる暇ないのぉ」

高「だから代わりの俺らが暴れてくれてるんだろ?」

坂「それにまだやる事は残ってるし」

高「お前の誕生日雷舞、俺と坂崎で盛り上げていくから」

坂「それに記念すべき2500本目でもあるからね」

桜「‥‥お前ら2人がプレゼンツって時点で怪しいよ」

坂「ヒドいわ賢ちゃん!私達がそんなに嫌な奴に見えるの!?」

桜「お前ソレなんのキャラだよ‥。またモノマネか?」

高「という事なのでぇ、ここのサイトではお前がクサイ台詞を吐くという企画を提案して、見てる人達に萌えて貰おうというものだ」

桜「も、萌えっ‥??」

坂「しかしこの恥ずかしがり屋の桜井が普通にサラッとそんな台詞を言える訳がない。‥ので!そんな照れてる桜井を見て貰おうって企画だ!」

桜「ふ、ふざけてる‥震」

高「ネタ提供してくれる人がいたら有り難いよね。まぁ、暇がある人は考えて管理人に送ってみて」

坂「楽しみだねぇ~( ˙³˙)( ˙³˙)( ˙³˙)( ˙³˙)」

桜「なんだその顔は(怒)。腹立つな~」

高「へっへっへ~。このウルトラマンタカミーに楯突こうなら返り討ちにしてくれるわ!」

桜「俺まだお前に何も言ってないじゃん?何を勝手にウルトラマンタカミーになってるの‥」

坂「発売まで待てないんだよ」

高「桜井のバースデー雷舞前に発売するから!みんな買ってね!」

桜「‥で?俺に逃げ道はないのね?」

高「ある訳がない」

坂「逃げたらどんなお仕置きがあるか楽しみにしててね♡⍢⃝♡」

桜「‥に、逃げられる筈ないよなぁ。泣」

高「楽しみだねぇ(ニヤニヤ)」

桜「つーかお前だって言わされてるだろぉが!?!しかも顔真っ赤で!!」

高「あれは平常心だって」

桜「ウソだぁ!?」

坂「そう。あれは平常心だよ」

桜「お、お前らなぁ~~~‥ッ!!」

遠くで見てる子供たち

人「ノーマルさんの僕と坂崎ってホント桜井の事大好きだよねぇ」

旅「俺ら子でさえそう思うくらいですから」

船「‥‥きめぇわ」

「ちょっと船頭なにか今言ったかな?」

船「」

旅「す、すごい地獄耳だ‥!!」

人「桜井への愛だね(ᐥᐜᐥ)♡ᐝ」

こんなセリフとかスピワゴの小沢みたいになるねって姐さんとやり取りしてた

よっしゃあ

高「意見頂いた」

坂「ほぉ、どんな?」

高「一つ目は、用意されたセリフを噛んで違う意味で赤くなる。二つ目はどんな風にもとれるような文章で言って“何想像したの?”ってからかう‥って意見」

坂「面白い!」

高「ただ、この意見頂いたのはお前のファンであってだな‥」

坂「なに?それを俺にやらせようって?(ニコニコ)」

高「そんな事は一言も言ってない‥!震」

坂「じゃあ高見沢やる?」

高「やらない。この企画は桜井の為の企画だから道は逸らしていかない」

坂「チッ」

高「隣から恐ろしい音が聞こえた気がする」

坂「桜井は?」

高「呼び出したのに来ないなアイツ。何やってんだ」

坂「まぁ逃げてもムダだけどね」

高「‥‥。」

坂「どうして黙ってるの、高見沢?」

高「いや、俺がターゲットじゃなくて良かったな~って思ってるだけだよ」

坂「分からないよ?お前もやらされるかも知れないし」

高「もう俺はやったからいいかなぁ(トボけ)」

坂「ほらほら、高見沢のファンに萌えてもらいなさいよ~w」

高「やだね」

坂「チッ」

高(なんでそんなに怒る‥震)

旅「‥ノーマル、何してんのぉ?」

桜「シッ!」

人「わざわざこんな所に逃げなくてもいいのに‥」

船「あ」

桜「ビクッ」

船「管理人はマニアへの継続手続きする期間はノーマルの誕生日までだったそーいえば」

桜「そ、そんなどーでもいい情報はいらないから!!静かにしててぇ!」

旅(俺よりも苦労してそうだな、この人)

 

01/23 22:44

代わりに罪人sが謝ります

二「まさかの俺がメインというな」

七「桜井出世したねぇ」

二「だろ?というより今日はノーマルの俺の誕生日だぜ!盛大に祝おうではないか!」

七「わ~(パチパチ)」

二「んでよ、何故か最近管理人が罪人にハマってるらしいんだわな」

七「へぇ、他の話じゃなくて俺らの話にか。何でだ?」

二「俺ら罪人コンビが好きだからだってよ」

七「いいねぇ、より気に入って貰えると出番が多くなるからねぇ~」

船「‥‥、」

二「いたのか船頭」

船「あの、この話‥俺が主人公‥」

七「聞こえなぁい」

船「‥‥。」

二「俺たちが主人公だろ?なぁ、高見沢?」

船「ふざけんな、お前らが主人公だとメチャクチャになるわ」

全然謝ってない件

バースデー終わったね

船「え、何でノーマルじゃなくて俺らなの」

七「ノーマルは全力でバカやって疲れたから帰ったってさぁ」

二「適当だなぁ」

船「‥‥あぁ、そうか、そういう事か」

二「ん?」

船「また話がアップ出来なかったからゴメンなさいって事で俺らが出てきてる訳か」

七「今日はアップ出来ると思うから待っててねぇ~」

二「‥はぁ」

七「どったのぉ?」

二「いや‥。どうせ救われないんだってみんな分かってるんだろ」

船「おい、それ言っていいのかよ」

二「いいよ、どぉおおせ俺らの世界に救いなんて言葉はないに等しいんだからよぉ!」

七「荒ぶってるな桜井」

船「お、怒る事ねーだろ‥!仕方ないじゃないかさ。これが俺らの世界なんだから‥」

二「女共が憎たらしい」

七「アイツら全員綺麗事で終わる素晴らしい()ストーリーだもんねぇ~」

船「そういう話があってもいいじゃねーか‥。そうじゃないと辛い話ばっか残るだろ?」

七「ハッピーエンドは嫌いだ」

二「そんな世の中うまくいくかってんだ」

船「‥‥。俺らはここにある話のその代表みたいなもんだしな」

二「よーく考えてみろ。旅人も人魚も最終的にはあんな終わり方だ。智天使だってひっどい鬱に見舞われてたし、大妖怪だって辛い思いした。騎士や悪魔従えてる少年や奴隷と主君とか‥どうだ?みんな幸せに見えるか?」

船「見えないね。それに加え俺ら三人だって幸せなんかじゃない」

七「‥女共は羨ましいねぇ」

二「あれはどう見ても贔屓だから」

七「その代わりに試練が俺らに全部浴びせられてる状態か」

船「ま、どうこう言ったって俺らの世界が女共みたいに明るいハッピーな雰囲気になる先は全く見えないから今を頑張って生きるしかないさ」

七「いつになれば解放される‥」

二「もうそろそろ死んでも構わねぇだろ」

船(すげー重たい話しになってた)

バースデーの後にする会話じゃねぇ

 

01/23 22:46

 

ゲスくてすんません

七「俺たちがー、もし女だったらどーするぅー?」

船「は?キモい事言うなやめろ」

二「仮の話だろ」

船「お前ら二人がその性格のままならどんな美人でも嫌悪するがな」

七「ならさー桜井ぃ、もし船頭が女だったらどーするぅ?」

船「はぁッ‥!?」

二「俺はどうとでも出来るぜ」

船「ばっ‥!」

七「俺だったら問答無用で犯せるぜぇ」

船「ふ、ふざけんなッ!」

二「こうなれば確かに高見沢の力は本領発揮されそうだしな。船頭が女だったら狂わされてたかもなw」

船「冗談でもやめろ!!そういう変な話しはするな!!」

七「口では嫌だごめんなさいと喚いていても、身体は正直に成り下がっちまうからねぇ。俺ら二人に犯されて毎日毎晩狂っちまうくらいに…」

船「やめろっつってんだろ」

二「どんな声で抵抗するんだろうな、お前は」

七「狂わせるくらい簡単だしぃ」

船「‥女を道具のように扱う奴らは本気で嫌いだ」

七「‥いいねぇ。その罪人を見下すような目付き、久々に現れたねぇ」

船「お前らのせいだろ!?‥もういい、仕事に戻る!」

二「あーぁ、本気で怒らせちまった」

七「アイツはアイツでそういうのに関しては辛い過去があったからなぁ」

二「つーかお前本当に船頭が女なら犯せたの?」

七「可愛ければねぇ」

二「女になった船頭が俺らに服従する‥か。確かに堪らんかもな」

七「ほらみんなも想像想像。想像してみよぉ。でも内容が18禁だから程々にしてね~」

二「俺たちの世界観ぶっ壊しまくりだぞ。誰得だ?」

七「管理人得」

二「なるほど」

船頭さんゴメンだけど萌えた

 

02/07 00:07

FC!高「迷子の迷子の子猫ちゃん~。あなたのお家はどこですk坂「喧嘩売ってんのか?」

高「だってお前放置されまくりだもんww」

桜「もうネタは出来てるのにね。可哀想に」

坂「‥‥ふんっ」

桜「そう不貞腐れんなって」

坂「何ヶ月放置されたと思ってんだよ俺ら?いい加減話を書いてくれ」

高「ノーマル桜井のバースデイライブの余韻に浸ってるとまた書く気失いそうで恐ろしいw」

坂「はぁ‥泣」

 

02/16 15:02

ソ「結局バレンタイン何もやらないというね。せっかく私達3人揃ったのにっ」

ユ「去年のこの時期はウチとソフィちゃんだけだったもんな。サクラちゃんはその後だし」

サ「人間界ではこのような行事が毎年行われてるとは知りませんでしたわ」

ユ「王子いわくお菓子企業の策略らしいけどな」

ソ「でも好きな人にお菓子を渡すってなんだか素敵だよね。気持ちがこもってて」

サ「そうですか?私にはあまり分かりませんね‥。見返りを求めているような女にしか見えなくなりますから」

ソ「べ、別にそんなつもりで言った訳じゃ‥!」

ユ「でもな、手作りだと重たいとか思われたり、だからと言って高いチョコ渡すのもホワイトデーのお返しに困るっぽいしなぁ」

サ「男は結構面倒くさいと思ってるようですね」

ソ「そんなもんなのかなぁ‥」

ユ「ソフィちゃん達がラブラブすぎるからだぞ、それは」

ソ「そんな事言ったらサクラさんの所だって夫婦だし‥」

サ「私は貴方たちと違って毎日顔を合わせられる訳ではありませんからね」

ソ「うぅ‥」

ユ「バレンタインって気持ちだと思うがなー。ウチは幸之助にも王子にもマサルにも渡してきたぞ♫」

ソ「ユキお姉さんなんだか楽しそうだねー」

ユ「喜んでくれるとやはりこっちも嬉しいからな!」

サ「‥そちらのサカザキがユキさんを手離したくない気持ちが伝わってきますね」

ユ「え?でも幸之助は“早く彼氏作って出てけ”って言うぞ?」

ソ「嘘ウソ!そんなのウソだって!そっちの幸ちゃん、絶対ユキお姉さん手離す気ないよ!」

サ「誰が見ても分かりやすいくらいですわ」

ユ「そ、そうなのか?へぇ~‥」

ソ「嬉しくないの?」

ユ「いや‥。幸之助は天邪鬼なのか‥?」

サ「貴方に対してだけですけれど」

ユ「‥そうか‥///」

ソ「真っ赤にしちゃって可愛い~、ユキお姉さん。笑」

ユ「そ、そんな事より‥!あのカードの中のエンジェルと月姫も女性な訳だし、ちょっとは女が増えてきたな‥!」

サ「若干百合ユリしてる所はアレですが‥」

ソ「でも月姫さん、まさかまさかの恋しちゃってるなんてね~!今度誘って女子会したいな~!笑」

ユ「あっちのマサルには気付かれないようにしてるとはな‥。何故アピールしないのかが気になるぞ」

サ「‥その気持ち、分からなくもないですが」

ソ「よし!じゃあ今度月姫さんとエンジェルさん誘ってみんなで女子会しよう!」

ユ「おぉ、凄そうだな!」

サ「‥まぁ、暇潰しにはなりますね」

コ「女子会()」

マ「おいサカザキお前、ソフィアに叱られるぞ;;」

幸「女のトークってエゲツないからな‥」

ト「でも楽しそうだね~」

コ「国王さんアンタならあっちのグループに入ってもやっていけると思う」

ト「そうかな?」

幸「納得」

マ「否定はしない」

ト「あ、あれ~?笑」

女子会‥()

 

02/18 01:55

ゲスいなぁ

七「また俺ら出んの?最近出番多いなぁ」

二「贔屓されてるのがよーく分かるぜ」

七「まぁ嬉しいけど」

二「時に高見沢、ゲスい事聞くがいいか?」

七「俺らがゲスいなんて今に始まった事じゃないでしょー?全然いいよ、カモン」

二「下の記事で女共が集まってたじゃん?」

七「うん、くっちゃべってたねー」

二「あの中の三人なら誰がヤりたい?」

七「うはっww」

二「嫌なら答えなくていいけど」

七「いいよいいよー、答えてあげるぅ」

二「誰よ?」

七「んー‥やっぱりソフィアかなぁー?」

二「だよなー。ソフィアだったら堪らんだろうよ。あのクソエロい身体と啼き声に素直な反応見せられたら興奮するわ」

七「でも人妻魔女も悪くはないかもねー。あのSさ加減が完璧に崩れた時、俺の支配下になったら最っ高じゃーん?」

二「ははは‥。お前が支配とか言うとシャレにならん‥」

七「えー?でもさぁ、ああいう生意気な女が俺の言葉一つで大人しくなったり怯えたり泣いたりよがってくれたりしたら嬉しくないー?」

二「俺は怯えさせたり泣かせたりするつもりはないから‥」

七「そうなのー?」

二「さすがは監禁野郎だぜ」

七「あーっと、話戻すけどぉ‥ユキ女なら桜井抱けるぅ?」

二「抱いてって言われたらそりゃ抱けるけど‥」

七「でもアイツ花魁だったんだぜぇ?ソフィアも堪らんけどユキ女だってハンパねぇだろ、きっと」

二「お前結局は全員抱けるのかよw」

七「抱けるよぉ。だって三人共可愛いじゃんー?」

二「可愛ければ誰でもいいのかい」

七「そりゃ女バージョンの船頭だって抱けるって言っちゃう奴ですからぁww」

二「女癖わっるいなぁ~お前という奴は‥。」

七「そぉそぉ、女バージョンの船頭の事なんだけどさぁ‥。ここには書けないって言ってたから‥」

二「うん、妄想の中で?」

七「船頭犯しきった

二「ほんっと俺ら下品極まりないよなww」

七「桜井なんてこの前の話で株上がったと思えばこんな下らないトークを俺としてるしなぁ。大丈夫ぅ?」

二「俺とお前は死ぬ時まで一緒だ。気にすんなっ」

七「ありがとぉ桜井」

「‥‥。」

七「あれぇ?船頭じゃん」

二「何してんだおめー」

船「いい加減俺の女バージョンネタやめろ」

七「なーに、犯して欲しいのぉ?」

船「犯すなら女共にしろ‥とはお前に対して絶対に言わんが、俺は男だ。お前が良くても俺が気持ち悪い」

二「でも妄想の中の船頭は高見沢に感じまくってただろ?」

「知るか」

七「恥ずかしがっちゃってぇ」

船「違う!!怒」

二「船頭さんやらしい~」

船「あのなぁ‥!!」

七「ほら、早くここに来ているみんなに船頭さんの女の姿見せてやりn船「ふざっけんな」

二「顔真っ赤にして怒っちゃってぇw」

七「あらあら、女を意識してるんですかぁ~??」

船「」

この後多分2人の罪人は船頭さんからフルボッコ

 

03/18 13:20

 

女子の中に智天使

智「なぜ私が‥」

ソ「智天使さんお久しぶりっ。なんだかだいぶ元気になってきたようで良かった~」

ユ「もう鬱は乗り越えたのか?」

智「んー、一応‥な」

サ「元は偉大なる天使である貴方がそんなにも落ち込んでてどうするのですか。情けなくてみっともない」

智「うぐっ‥。否定はせんが‥あまりズバズバ言われると心にくるぞ」

ユ「そーだぞサクラちゃん、まだ完全に傷が癒えた訳じゃないからそっとしておいてやるものだぞ!」

サ「そうですね。弱い男には興味もありませんし」

智「天使に戻ればお前なんかより何十倍と強いではないかっ」

サ「しかし人間の間でいる貴方は弱すぎるのです!」

ソ「ちょ、ちょっと‥!何言い合いなんかしてるの二人とも」

智「コイツ魔女なのであろう?私と相性良いわけがあるか」

サ「ごもっともですわ。本来なら貴方なんかと一緒に居てはいけない存在なのですから」

ユ「でもサクラちゃんはいい魔女だぞ?いわゆる白魔女ってやつか?」

智「白魔女?コイツが?そうは見えんがな」

サ「‥‥。」

ソ「ストップストップ‥!もぉ~喧嘩しないで!」

智「魔女なんかを連れて来る方が悪いっ」

サ「では帰ります。貴方なんかより私の夫の方が何十倍と優しいお方ですからね。失礼」

ユ「ちょっ、サクラちゃん!」

ソ「あー‥。帰っちゃったじゃん」

智「私はああいう輩と戦い続けておったのだぞ?仲良くなれる筈があるものか」

ソ「もうっ!」

旅「あれ、ソフィア達じゃん」

妖サカ「ホントだ。なんだか珍しい組み合わせだね」

ソ「旅人さんに大妖怪のコウちゃん」

ユ「何しに来たのだ?」

旅「いや、智天使迎えに来たんだけど‥ハーレムのお邪魔だったかな?」

智「バカ言うでない‥!」

妖「あはは。女の子達に囲まれたいなら別にそのままでいいよ。笑」

智「ち、違うぞ‥!」

ユ「所で何しておるのだ?」

旅「いや~、俺たち三人だけで飲もうかーってなってさ」

ソ「へー。飲み仲間なの?知らなかった」

妖「頻繁に会ってる訳じゃないけどね」

ユ「‥‥あぁ。そういう事か」

ソ「どうしたの、ユキお姉さん?」

ユ「アンタ達、他の二人が居なくなった者同士だからか」

旅「そうそう。俺らにしか分からない話があるからね~」

智「だがお前はまだ良いではないか。親友の二人が傍で見守っており、たまに出てきてくれるではないか」

旅「まぁね。でも二人が居ない時期もあったからさ」

妖「幸せいーっぱいな女共には俺らの辛さや苦労は分からないよ」

ソ「‥うん。何も言い返せない」

ユ「大変なんだなぁ」

智「では、私は行くぞ」

ソ「あ、でも今度サクラさんに謝っておいた方がいいよ?多分あれでも傷付いてるだろうから」

智「ウソだぁ!」

ソ「智天使さん、貴方人の幸せを第一に考えなきゃいけないのに、傷付けてどうするのっ?魔女は魔女でも女なんだから」

智「うっ‥」

ユ「そーだぞ!サクラちゃん怒らせたら怖いんだからなっ?」

智「‥まぁ」

妖「女は怒らせない方がいいって」

旅「三百年間何もして来なかったんだから仕方ないでしょ。女の扱い方も分かってないんだよ、智天使は」

智「悪かったなぁ‥!」

ソ「謝っておくんだよっ?いい?」

智「わ、分かったから睨むな‥!」

ソ「よし」

妖「ソフィアもおっかなくなってきたな」

旅「男しか居なかった時代が懐かしいや(^^;;」

 

 03/18 13:21 
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先に添付してある漫画読んでね

漫画のつづき

秘「ったく、何だってんだ主君は‥。おい、もうそんなに怯えんな。アイツは居なくなったから」

奴「‥でも、まだっ‥‥」

七「すっごい怯えてるねぇ。ま、洗脳されてないだけマシだろーけどぉ」

秘「思わずお前の事庇っちまったが‥後でお前、主君にお仕置きとかされないだろーな?ん?」

奴「分からない‥っ。アイツの気分次第だから‥」

秘「‥すまねぇな。そういえば俺らは他の世界の自分達の話に干渉したらいけないルールがあったよな確か。なぁ、七十二番?」

七「うん。そーだよ」

秘「そうか。‥悪りぃな、高見沢。お前の事本来なら助けてやりたいんだぜ?俺はこんなナリでも警察だからよ‥。両端にいつも犯罪者が立ってるからホントはすげー捕まえたいんだけどな」

七「はっ、無能警察」

秘「あぁ?テメェ今なんつった」

七「何度でも言うぜ?無能警察だって。言っとくが警察だってクズばかりじゃねーか。それに役立たず。事件やニュース見てれば分かる。それに被害が届いても動こうとしない奴らの集まり‥だってね」

秘「‥‥。」

七「可哀想に。被害届け出しても動かないから俺みたいな奴らが付け上がる。そして手遅れになる。‥間違っちゃあいねーよなぁ?」

秘「あぁ、確かにクソだな」

七「知ってるぜ。主君の奴だって何故警察が動き出さないか‥。それはアイツが警察に金を握らせてるから。そのせいで奴隷の俺や他の奴隷は未だ解放されない。‥だろ?」

奴「‥そうさ。俺は警察なんてもの信用もしていないし、助けをすがるつもりもない」

秘「ふんっ。悪かったなぁ、腐った連中ばっかでよ」

七「ほーら認めた」

秘「だがな、俺は腐っちゃいねぇ!俺はただ国の為に働く。そして正義を貫くっ。不正があればどんな奴らだって俺はこの手で捕まえる。それがもし上官だったり、身近に居る信頼してた人でも‥だ」

七「へぇ‥。さすがは秘密警察。お国の為に働くとはぁ物好きだねぇ」

秘「言っとくが、俺らの存在は世間にゃ知られちゃいねーが一応世の中の平和には貢献してるつもりだ。幾度となく犯罪を防いできた実績は変わらねぇよ」

奴「アンタ‥やっぱすげーんだな‥」

秘「悪は打ちのめす。それだけだ」

奴「‥‥。アンタが俺たちの世界に居たら‥どれだけ良かっただろうか」

秘「そっちの警察が無能で悪かった‥。同じ市民を守る存在としてあってはならない事なのに‥、申し訳ない」

七(謝った‥!?)

奴「ふーん、アンタ思った程怖いって訳でもなさそうだな」

七「おいおい、待てまて。怖いっつーに、この男は!」

奴「そうかな?」

秘「お前らみてーなゲス野郎とこの奴隷みたいに扱われてる高見沢と同じ扱いする訳ねーだろ。何も抵抗出来ない奴に暴力振るう主君には一発カマしてやりたいがな」

奴「是非そうして欲しい。そうしたらアイツだって目が醒めるかもしれない」

七「どーかねぇー」

秘「最恐トリオとして一緒に居る主君はともかく、お前達の世界に入った瞬間の主君は許し難いからな。安心しろ、俺はお前の味方だ」

奴「心強い」

七「けど結局はコイツが頑張らないといけないんでしょー?」

秘「それはそうだ。‥ま、連載がんばって自由を勝ち取るしかない」

奴「どーだか‥」

 

03/30 02:20 

女の子達のお相手

コ「そういやこの前ソフィアが女子会するー!みたいな事言ってたよな」

マ「言ってたね」

幸「いつやるんだろーな」

ト「なんだか楽しそうだよね~、そういうのって」

サ「トシヒコ、お前は女子なのか‥?」

マ「あれっ?珍しいじゃん、悪魔のサカザキが来るなんて」

サ「おうっ!なんかトシヒコがいつも笑顔でお前らの事話してくるから一回来てみかったんだ」

幸「俺たち別にそんなに盛り上がるトークしてる訳じゃないんだけど‥」

サ「でもトシヒコは楽しそうだぞ?なぁ、トシヒコ?」

ト「うんっ。みんなとこうしてお喋り出来て、好きな人のお話しを聞いてるとこっちが幸せになってくるからね~」

マ「やっぱり俺らこの国王様に勝てないぞ、サカザキ」

コ「優しすぎる‥‥」

サ「そーだぞ、トシヒコは誰にでも優しいからなっ!相手の女を苛めちゃうそっち二人の俺とは全然違うんだからな!」

幸「俺は苛めてるつもりはないが‥」

コ「どう考えてもユキ女可愛さに苛めてるようにしか見えんが?」

幸「だから、別に俺は‥」

ト「好きなら好きでいいじゃんかさ?そんなに恥ずかしがらなくても、みーんな分かってる事だから♪」

幸「ばっ‥!あのなぁ、俺はユキの事なんか好きじゃないっての!」

マ「うっそぉ~~~??」

コ「よく言うぜ!」

サ「もう認めた方が早いと思うぞ、そっちの俺は」

幸「っ‥!//」

ト「あ、ねぇねぇ、もう僕たちが生まれて一年経つんだって、そういえば」

マ「おめでとう。まだ一歳か~」

サ「一年って早いなぁー。セリ様とトシヒコが結婚式挙げたの去年の四月だろ?」

ト「うん、そうだね」

幸「ノーマルに許可なく結婚するんだから俺ら始めビビったわ‥」

コ「羨ましいけどな。俺らなんてノーマルの高見沢にソフィアとは結婚すんなって言われてるしよ」

ト「しちゃえばいいじゃん?」

マ「そのつもり」

コ「つーかさ、悪魔の俺って魔女の家来なんだよな?」

サ「家来でもあるし従者でもあるし、契約者でもあるよ」

コ「王様はそれについては何も感じないのか?」

ト「僕は何とも思わないよ。サクラがサカザキの事をどれだけ信頼しているか知ってるし、サクラもサカザキの間には恋愛というより敬愛という気持ちが遥かに強いの分かってるからね」

サ「俺はセリ様の幸せを一番に願っているさ。セリ様がトシヒコと結ばれたいって思っていたから俺が連れて来てあげたんだもん」

幸「けどさ、もしあの魔女がお前の事を愛してるって言ってたら応えてたのか?」

サ「えっ‥?」

ト「‥‥。正直に言っていいよ」

サ「あー‥んと。そりゃ‥、セリ様に言い寄られれば、その時のセリ様の幸せには応えたい‥けど」

マ「けど?」

サ「そこで変な関係になってややこしくなるのも嫌だしね。だから俺はセリ様とトシヒコが引っ付いて心底良かったと思ってる!」

ト「サカザキ‥」

サ「あ、でもセリ様のお仕置きはやっぱり捨てがたいしなぁ‥♡」

コ「俺コイツと正反対の性格してるから見てて恥ずかしいわ」

サ「セリ様のあの美しい足を舐められるんだぞっ?」

幸「お、おう‥」

マ「もうそろそろ口を閉じた方がいいと思うよ‥(^^;;?」

コ「なんでっ?」

「うん、そうだよね。サクラの初めて奪ったのもサカザキだったもんねぇ~(ニコニコ)」

サ(ビクッ‥!?)

コ「怖い‥そのニコニコ笑顔がコワイ‥」

幸「ここの夫婦ってある意味最強だよな。魔女の方は旦那以外の男にはすげー冷たいしドSだし‥」

マ「俺たちとソフィアには敵わない何かがそこにある気がする(真顔)」

夫婦の絆は深い

 

03/30 02:21

 

三人の王子様

人「退屈しないように、せめてもの償いで僕達が引っ張られてきました」

マ「でもさー、俺ら三人だけっていつぶりだろ?中々ないよね最近」

コ「そうだな。他の奴らとばっか絡んでるし、第一ソフィアの方が今出番多いからな」

人「そうだね。ソフィアは心から幸せそうで僕は安心してるよ。‥本当に」

コ「時にタカミザワお前大丈夫か?海でのお前の活躍っぷりを知らないから何とも言えないけど‥」

人「どうなんだろうね‥。僕がもっと強くてお兄様達みたいに力があれば、守れたものもあるんだろうけど。気付いた時には遅かった場合のが多いから」

マ「タカミザワ‥」

コ「なんでお前は海に行く方を選んじまったんだよ‥。俺達と居れば良かったものを」

人「‥うん、ありがとう。サカザキの気持ちは嬉しいけど‥僕も王子なんだからしっかりしないとね」

マ「もう馴染んでるけど、ソフィアは“もしも”の話だからな。ソフィアの時の俺とサカザキと‥タカミザワはいつも笑顔で羨ましい」

人「でも‥二人だってもう結婚してるじゃん?サカザキまでもが結婚出来たんだもん、僕凄く嬉しかったな」

コ「ありがとな、‥ソフィアみたいにお前を幸せにしてあげられなくて。悪いと思ってるよ」

マ「俺も。お前にいつも辛い思いばかりさせてしまっている気がして‥この結婚生活も嫁も子供も居て幸せなんだけど、やっぱりお前の顔がいつも心の片隅にある」

人「‥‥僕は僕でなんとかなるよっ。というより、何とかしないといけないから」

コ「お前のそんな暗い顔は見たくない」

マ「‥笑っていられない状況なのは分かってる。でもあと五年だ、あと五年で俺らも三十になる。‥‥本番はそれからなんだろ?」

人「うん、そうだね。僕達にはまだ十年後編が残っているんだから。‥そこでどうなるのかは不明だけどね」

マ「今までやってきた俺達の雰囲気ではないのは確か」

コ「シリアスになるのは覚悟の上だ」

人「僕達のこの曖昧な関係が好きって人達には申し訳ない気がするよ‥苦笑」

マ「それはそれで有難いね。でもいつまでもそんな関係じゃいられないし、タカミザワが変わってないと見てる人も“なんだそりゃ”って言いたくなるだろうし。笑」

コ「そーだぜ?俺らと別れてまでタカミザワは海に居る方を選んだんだからよ‥。強くなって貰わなきゃいけねーんだ」

人「強く‥か、」

コ「もう俺だって昔の遊んでた俺じゃない。人は変われるんだからよ」

人「サカザキは本当に立派になったねぇ。格好いいよ?」

コ「お前にそう言われるのが一番嬉しい」

マ「ソフィアの時のお前とはまた別の違った雰囲気だしね~。こっちのお前はやけに落ち着いて穏やかだしー?」

人「あはは、そうだね。ソフィアの方のサカザキはSすぎるんだもん。笑」

コ「ばーか、そりゃ俺だってもう25だしよ‥。というより、やっと笑ったなタカミザワ」

人「えっ?」

マ「うん、全然笑顔を見せてくれなくて俺焦ったもん」

人「そ、そんな‥僕は別に‥」

マ「お前さ、他の俺達とかと絡む時でもムリとか‥してないよな?」

人「ムリなんてしてないよ!これだけは絶対に‥!」

コ「ならいいが。お前はそうやって笑っていてくれ。俺らを不安にさせないでくれよタカミザワ?」

人「うぅ‥。ごめん」

コ「謝るな」

マ「タカミザワ‥。俺とサカザキはお前の親友だ。辛い時は辛いって正直に言って欲しい。強くなるのと強がりは違うぞ?」

人「う、ん‥」

マ「ね?また定期的に集まろう?‥もう十年後編いける準備は出来てるからさ」

コ「そーだな。俺の結婚も終えたし、お前はちょっとしたフラグは立てたからね~(ニヤニヤ)」

人「うぅ‥!バカっ!」

マ「ね、俺達もソフィア達に負けないくらい幸せになろう?」

コ「なんだかんだで俺とサクライは“人魚”としてのタカミザワが大好きだからよ。な?」

人「‥!あ、ありがとう‥///」

コ「やっぱ可愛いなお前は!」

マ「真っ赤に照れちゃって、ホント可愛いよ。笑」

人「うぅ~~‥!?///」

ーふ、二人だって‥他の世界のサクライとサカザキなんかより、ずっとずーっと格好いいんだからねっ‥?ー

 

04/14 19:52

 

女子会

ソ「わーい、やっと集まれたー♡」

ユ「おぉ!何をするんだい?」

ソ「お食事しながらみんなでトークするの♪」

サ「‥それと、七つの大罪からはエンジェルと月姫がいらしてますね」

ソ「そうなのー!初めまして、エンジェルさんに月姫さんっ」

エ「わ、私達がここに出てきていいの‥?」

月「申し訳ない気がしてきました」

ユ「だーいじょうぶだぞ~。数少ない女子なんだから、ウチらだけで盛り上がっていこうではないか!」

エ「いや‥でも、なんか」

サ「遠慮なんかしなくてもよろしいですよ?」

月「ありがとうございます。では、滅多にないこういう出番を楽しみます」

ソ「ねーねー、ずっと月姫さんに聞きたかったんだけどさー」

月「はい?」

ソ「好きな人っているの~?」

ユ「そうだ!アンタの好きな相手知っておるぞ!」

月「えっ‥?///」

ソ「真っ赤にしちゃって可愛い~!」

サ「あらまぁ、分かりやすいですね」

エ「ちょ、ちょっとアンタ達、うちの姫をからかってるでしょ!?」

サ「からかうだなんて、そんな可哀想な事しませんよ?」

ユ「そーだぞ、別にからかうつもりなんてないぞ?」

エ「むぅ‥」

月「好きな人‥ですか」

ソ「そうそう。貴方達が連載してたのを見ててね、みんなで唯一救われるシーンだねって話してたの」

月「唯一‥」

ユ「だって見てられなかったぞ、あのみんなのボロボロ具合。今までの中で一番辛そうな話だったもんな」

サ「血を流しまくりでしたもんね」

エ「ほんっと大変だったんだからぁ‥泣」

ソ「そういうエンジェルさんは誰か好きな人いないのー?」

エ「私は姫がいればそれでいいの!」

ユ「百合だな」

サ「百合ですね」

月「?」

ソ「でもそっちのマサルも結構男前だよね~。優しそうだし、家事も出来るなんて素敵♡」

エ「でも今のアイツただのニートじゃん」

ユ「まだ働き口が見つからないのかい‥?」

月「毎日探しております」

サ「そんなに雇ってくれないの‥?;;」

エ「そ、それより貴方達の相手のトークでもしてなさいよ!姫ばっかりに聞いてないで!」

ソ「え~?だって私達結構三人でお話ししてるもん。ねー?」

サ「そうですね、毎回いつも同じような内容なので月姫さんの話を聞いて盛り上がろうと思ってましたけど」

ユ「ウチと幸之助は相変わらずだしー、ソフィちゃんとサクラちゃんなんか見ての通り超ラブラブではないか。もうそんなのみーんな知っておる事だしなぁ」

月「だからターゲットが私‥ですか」

エ「ひ、姫を苛めたりしたら許さないからねっ?」

ソ「苛めたりなんかしないよ~。ただ聞くだけなのにっ」

ユ「そっちのマサルのどこに惚れたのだ?いつ惚れたんだい?」

月「え‥。あの、以前タカミザワ様と共同して獲物を捕まえようとした時に、私が相手にやられそうな所をサクライ様に助けられた事がありまして‥」

ソ「わぁ!ステキ!やっぱりその時ドキドキしたの?」

月「まぁ‥はい」

サ「では何故想いを伝えずに隠し続けるのですか?」

月「あの方々はコウノスケを一番に考えています。なので、その邪魔をしたくないのです」

ユ「でもあのマサル鈍感だしなぁ‥」

サ「見ていてイラつきますね」

エ「気付かなくていいってーの!」

ソ「だけどそっちのマサルが、月姫さんの気持ちに気付いてくれたその瞬間を私は見てみたいな~。いつか気付いてくれるといいねっ」

月「あ、いえ‥」

ユ「嫌なのかい?」

月「そういう訳ではありませんが‥ただ、こんなカード如きの私がサクライ様なんかと‥」

サ「気にしちゃダメ。私だって魔女だけれど人間のトシヒコ様と結ばれましたよ。諦めるのには早すぎます」

月「そうですか‥?」

エ「‥‥。」

ユ「エンジェルちゃんがなんだか妬いておるぞ」

エ「姫は私のものなのにぃ‥!」

月「ありがとうございます、エンジェル」

エ「姫ぇえ‥!♡♡」

ユ「なんか‥エンジェルちゃんって‥」

サ「始めはあちらの私が好きだから月姫さんに引っ付いてはちょっかい出したりしてるのかと思ってましたが‥どうやら違うようですね」

ソ「本気で月姫さんの事好きなのかなー?」

エンジェルは一体なんなんだろね。自分にも分からんw

コ「けっ、女子会()とかよw」

マ「お前本当にソフィアに怒られるぞ」

幸「‥ユキ後で迎えに行こうかな。変な事ペラペラ喋る前に」

ト「あは、色々と心配なんだね」

幸「べ、別にそういう意味じゃ‥」

マ「ほら行ってこいよw」

コ「俺らここで見てるからさーw」

幸「お前らなぁ‥」

 

05/08 12:49

棚「はぁーっ、ほんと社長は素晴らしいお方ですねぇ。尊敬しますよ」

主「‥お前絶対思ってねーだろ」

棚「いえいえ、そんな事はあり得ません。そうでもなければ私はここまで付いて来ませんでしたので」

主「‥あっそう」

棚「あと珍しく他の話に比べて私の出番が多いので、社長には感謝していますよ」

主「へぇー(棒)」

棚「本当なのに!」

主「‥‥。」

高「クズだ。俺らの話の登場人物、全員クズだ」

坂「そういう世界だからね」

高「‥俺も借金抱えてっからクズの内の一人だけどな」

坂「ほーんと、他の話の俺らが可愛く見えるよ」

高「全然喋らなかったお前もよぉく喋るようになったしな。よく喋るクズ」

坂「そりゃどうも」

高「もう連載逃げ出したい‥」

坂「どうする?今ここで逃げると、読んでるみんなからお前叩かれるぞ?」

高「‥‥お前ら俺が死んでもいいのかよ?」

坂「いいんじゃない、クズだし」

高「黙れクズ」

口悪くてすいませんw

 

05/15 11:31

奴隷解放宣言なんてない

奴「‥‥泣」

七「おい大丈夫か、しっかりしろよぉ」

秘「泣きたい気持ちは分からんでもないがな」

奴「俺がどれっだけ頑張ったってこの関係は終わらないんだ‥!泣」

秘「いやいや、まだこの先の話だってあるんだろ?物語を続けていかなきゃ解放されないかもしれねーんだぞ?」

奴「知るかよぉ‥!泣」

七「ほーら、よしよし。もう泣くなってばぁ」

奴「うるせぇー!!泣」

秘「それにしてもお前は悲惨な人生なんだな」

七「可哀想‥。俺より可哀想」

奴「罪人よりもか‥泣」

七「でもあの坂崎の見事な裏切りっぷりは清々しいにも程があったぜぇ。観てて度肝抜かれたけどよw」

秘「あの俺‥許せねぇ。七十二番より人殺してやがる」

七「アイツ強すぎぃ」

奴「あぁ、確かに坂崎は相当ヤバいかもしれんな」

七「管理人が腐っていたらお前は地下に閉じ込められて毎日毎日主君と坂崎にお仕置きを受k「あ?」

七「管理人が腐ってたらの場合だろーがぁw」

秘「良かったなぁ、高見沢よ。暴力受けてるだけで」

奴「頭おかしいんじゃねぇの、お前ら」

七「それよりー、主君の隣に居る‥棚瀬?って奴、本当に一番こえーのアイツじゃね?」

秘「善の心を取り戻しかけてた主君を見事また黒い世界へ引きずり込んでいったしな」

奴「‥アイツが原因か」

七「でもぉ、あの棚瀬って奴も中々のいい評判じゃねーか」

秘「極悪非道だしよ」

奴「‥‥あの三人だけは絶対に許さん」

七「お前さ‥、目がまるで俺とそっくりだぜ?殺意を持つのはいいが、その気持ちを間違えるなよ?」

奴「なにが」

七「お前は俺たちのほぼ全員が応援してる。だがな、奴らを殺して復讐する‥だけでいいのか?」

奴「え‥?」

秘「要はもっともっと、主君たちが今やっている以上の事をお前がアイツらに仕返すんだよ。‥きっと気持ちいいぞぉ?」

奴「‥仕返す?」

七「例えばどうよ、今まで偉そうにしてきていた主君の野郎がお前にひれ伏す時が来ると思えば‥少しは楽しくなるでしょお?」

奴「アイツが‥俺にひれ伏す?」

秘「ま、これから毎日それのシミュレーションをしておく事だな」

七「いいか、忘れるなよ?俺たちのほぼ全員はお前の味方だ。困った事があれば俺たちに相談しろ」

奴「嘘だ。そんなの信じない‥」

秘「人を信じられなくなっちまったか‥。ムリもないかもしれんが」

七「お前のその馬鹿正直な所好きだったんだがなぁ。‥もう手遅れか」

奴「俺はもう誰も信じない!信じたくない」

七「あーぁ」

秘「‥性格が変わっとる」

ゴメンね

 

05/23 09:30

やぁ久々

人「あーーー‥、僕たち完全に放置されてるよぉ‥」

旅「そうだね。俺たちここに出てくるの久しぶりな気がするんだけど」

人「出番を全部船頭さんに奪われてる気がするもん‥」

旅「何なんだろ、あの出番の多さは。あれ、おかしいな。俺と人魚と船頭さんは平等じゃないのかなぁ?」

人「うぅ‥寂しいよぉ(´;ω;`)」

旅「女船頭さんが生まれたせいも大きいよね。俺たちの出番が少なくなってきたの」

人「そうだね。あ、でも女船頭さんが悪い訳じゃないからね‥!あの人も色々と大変そうだもん」

旅「そーいえば人魚は女船頭さんたちに会ってきたんだよね?」

人「ソフィアの姿でだけどね!女船頭さん可愛かったよ~(ᐥᐜᐥ)♡ᐝ」

旅「いーなー。俺も会ってみたい。いつ会えるかなー?」

人「さー?半分は違う人の手から生まれた僕たちだもんね~」

旅「所で奴隷を従える俺の連載もいつの間にか終わってたし、あの奴隷の高見沢は今後どうなるんだろ」

人「連れてくる?」

旅「連れて来ていいの?」

人「いいでしょ別に。こういう時くらい自由にしてあげなきゃあの僕本当に死んじゃいそうだもん」

旅「確かに‥」

坂「ホントほんと、あんな窮屈な場所でいつまでも閉じ込められてるのはツラいからね~~」

人「!?」

旅「うわッ!?び、びっくりしたぁ‥!」

坂「え?そんなに驚く事?」

人「す、スーツ着てるから分からなかったけど‥貴方は奴隷だった坂崎ぃ!?」

坂「そうそう。やぁ、久しぶりだね、君たちも」

旅「雰囲気ぜんっぜん違うし!!あんなに無口だったのに!」

坂「どーせ喋ってもいい事なかったからねー。だから余計な事は喋らないようにしてたんだ」

旅「クソぉ‥!この裏切り者めぇ!奴隷の高見沢が可哀想すぎるよ!」

人「そうだよー!!あんな終わり方アリなの!?僕たち全員観ててビックリしたんだからね!」

坂「俺だって生きていくのに必死なんだから仕方ないじゃん」

旅「仕方ないって‥、アンタそれでいいのかよ??」

坂「なにが?」

人「悪びれる気が全くなくてコワイ‥」

旅「俺は今本物のクズを目の当たりにしてるのか、そうか」

坂「まぁね~、高見沢裏切って悪いってのは思ってるよ?」

人「ウソだ‥」

坂「ちょっとだけね。だから俺はこれから高見沢に一切暴力だって振るうつもりもない」

旅「でもアンタはあの主君の俺の味方なんでしょ‥?」

坂「さぁ?味方かどうかは分からないよ?俺だって桜井に散々な目に遭わされてきたんだ。‥‥お互いに許しはしていない」

人「主さんの大事な人殺した癖によく言うよ‥!」

旅「嫌いになりそう‥、いや、もう嫌いだけど」

坂「そりゃどーも。俺は誰になんと言われようがもう何も感じないしね。この五年間で鋼の精神が身に付いたよ、桜井のお陰で」

人「うぅ‥。奴隷の僕を助けたいのにぃ‥」

棚「それはなりません、社長が許しはしない限りあの奴隷は絶対に解放させませんよ」

旅「!?」

人「うわ、悪魔が二人揃った‥」

坂「棚瀬か、何でここに来たんだ?」

棚「坂崎様が心配でしたのでお迎えにあがりました」

坂「そう?悪いね」

旅「こ、コワイよぉ‥!」

人「た、旅人さん‥僕を連れて早く逃げてぇ‥!(震)」

棚「そんなに怖がらなくても‥。私はただ社長と坂崎様にお慕いしているだけですよ?」

旅「バカ言うな‥っ。いっちばん怪しいのお前じゃねーか‥!」

棚「えぇっ?私がですか?」

坂「疑われてもしゃーねーぞ棚瀬w」

棚「心外ですね。私はただ力がある者にお仕えしていこうと考えてるだけですのに」

坂「‥だろうな」

人「クズ‥」

棚「何か申しましたか?」

人「ヒッ‥」

旅「人魚に手ぇ出したら王子二人が許しはしないぞ、きっと」

棚「そんな野蛮な事はしませんよ。社長じゃあるまいし」

人「うぅ‥」

坂「羨ましいくらい世渡り上手だもんな、お前」

棚「坂崎様、私の人生の邪魔立てはしないで下さいね?ここまで順調に歩んできたのですから」

旅「奴隷の高見沢を応援しようの会でも集めようかな‥」

人「奴隷さんの僕、もう誰も信用出来なくなっちゃってるし‥。性格が変わる程の出来事だから納得しちゃうけど‥」

坂「という事なんでこれからの俺たちも見ててね」

棚「さぁ、仕事にお戻り下さい坂崎様」

人「奴隷さんの僕が全てを終わらせる事を祈ってる」

旅「右に同じ」

坂「‥それはどうかな?」

人旅「」

(´・ω・`)

 

05/26 02:08

三人揃えてみますか

人「コラァアア!!船頭さんたち出番取りすぎぃいい!!」

船「んな事言われてもよぉ‥」

旅「俺たちほっといて何なんだよぉお!!」

船「だからぁ‥!俺は別に自分の意思で出てる訳じゃ‥」

人「うぅ‥ズルいよぉ」

船「しょーがねーだろ」

旅「しょーがないなんてヒドイよお兄ちゃんんん!!」

人「そうだよお兄ちゃん!僕たちなんかどーでもいいんでしょ!?」

「お兄ちゃん言うな」

人「えー、なんでーお兄ちゃん~」

船「お前ら散々俺の事オッサンってバカにしてきたじゃねぇか!」

旅「してないよ~お兄ちゃん。俺たちいっつも兄さんって呼んでたじゃん」

船「はぁ~~??」

人「可愛い妹が出来たからってデレデレしちゃってさぁ」

船「なっ‥」

旅「顔赤いよ船頭さん」

船「うるせぇ!!」

人「それよりさ~、船頭さんなんで僕みたいに女体化してるの?」

船「それは女の俺の方か?」

人「違うよっ。船頭さん自身女の子になっちゃってるじゃん!」

旅「そうだ、にょた船頭さんってやつ」

人「僕たち最近船頭さんにあんまり会えてなかったから聞きたい事いっぱいなんだけどね~」

船「あ、あれは‥っ。正直もう考えたくない!」

旅「でもリクエスト来てるじゃん」

「ああぁああぁあああぁああ」

人「船頭さんご乱心?」

旅「お、落ち着いてよ船頭さん」

船「俺どんっだけイジられれば済むの?ねぇ、ねぇ??」

旅「俺たちに聞かないでよ‥」

人「そうだよ」

船「おめーらが一番に俺の事イジってくるだろーが!?」

人「違うよぉ!そっちの罪人の僕たちの方が圧倒的に船頭さんイジってるじゃん!」

旅「それを見て、俺たちもイジろうってなった訳で原因は俺たちじゃない!」

船「威張って言うことか!!」

旅「そんなに怒らないでよ船頭さーん」

人「出番増えて喜ばなきゃ」

船「くっそ‥。俺は大人しくしてたいのに‥!」

七「へぇ。アンタがイジられる原因になったのは俺らって訳か~」

二「まぁ、そうだろうな」

人「あっ、罪人さん!」

旅「もう船頭さん持ち帰っていいですよ」

七「お持ち帰りオッケーなのぉ?」

船「お持ち帰りとか言うな気持ち悪りぃ!」

七「俺はアンタが女になったら平気で犯せるから覚悟しておけよぉ」

船(ゾクッ‥!)

二「俺は見てるだけにしておくわ‥」

旅「七十二番ってやっぱ凄いね」

人「僕はソフィアになれば完全に気持ちも女になれるけど、船頭さんが女になった所で‥‥」

船「ぜっったい逃げ切ってやるからな‥!!」

七「やめてよ船頭さーん。俺、女をいたぶるのは好きじゃないんだからさ~」

旅「監禁してたじゃん‥」

人「人殺してるのに‥」

二「船頭が大人しくなるまでは手助けしてやってもいいけどな」

船「テメェら‥!」

七「大丈夫だいじょーぶ。痛いのは最初だけだから。ねぇ、人魚ぉ?」

人「(ドキッ)ぼ、僕に聞かないでよ‥!?」

二「でもお前処女貫通してるじゃん」

人「うぅ‥!?///」

船「もうそういう話しはやめろ!!」

二「どーていの分際で喚くな」

七「船頭さんが女になったら、俺が卒業させてあげるぅ」

船「くっそぉおお‥!!!」

旅「罪人たちってやっぱり色々とゲスい‥」

(^q^)

 

05/27 22:41

二(ソワソワ)

七「なにソワソワしてんだ桜井ぃ?」

二「いや、早くあの子達に会いたいなって(ソワソワ)」

七「あー、春野兄弟ねぇ」

二「そうそう、あの可愛さマジ天使だって!!大罪の所の主パパにも教えた方がいいかなっ?」

七「俺に聞くなよ‥」

二「んー、でもあの人は自分達の子が一番可愛がってるからな~」

七「あっそう‥」

二「ぜってー高見沢もあの子達に会えばノーマルの俺みたいにノックアウトするって!」

七「俺がぁ??」

二「‥‥やっぱしなさそう」

船(絶対しないと思う)

七「最恐トリオなら多分主君がデレると思うけどなぁ」

二「主君が?」

七「だってアイツー、お腹にいた赤ちゃんの事楽しみにしてたんだろぉ?ガキが嫌いって訳じゃなさそうだし絶対デレそう」

二「デレる主君か‥」

船「若干見てみたいかも」

七「秘密警察の坂崎はあり得ないだろうけどー」

ノマがお仕事の時は二十四番に預けさせて子守りしてくれればいいなと思ったんだよ!そして主君様も多分、あの子達相手には優しくなれる気がする

あと主パパもなんやかんやで面倒見てくれそう

 

06/07 09:24

もう一回すいません

24「おい幸桜!悪かったってば」

幸「‥‥。」

24「冗談じゃねーかよ。すまんって」

幸「‥ふんっ」

24「機嫌直してくれよ、なぁ?」

幸「‥‥、」

二「お前がそんなに怒っている所なんて見たくない。こっち来い。俺がお前を抱いてやるよ、めちゃくちゃになるまで」

幸「っ‥!?///」

24「ちょっと待てテメェ、何逃げ出そうとしてんだよ(怒)」

二「バレたか」

幸「‥、もう一人の桜井か」

二「あれ?もしかして幸桜ちゃん、そっちの俺に抱かれるの期待してた?」

幸「バカ、違うに決まってるだろ!!」

24「‥‥。」

二「フられたな、お前」

肩ポン

24「うっせぇなテメェ、ぶん殴るぞ」

二「パパにそんな事していいと思っているのか?ん?」

24「誰がパパだよ」

幸「‥‥、」

24「って、ちょっと待てよ幸桜!」

二「なぁお前、何やらかしたの?」

24「なんもやってねーよ」

二「やだこの人嘘ついてるっ」

24「センパイ、アンタも俺と同じの詐欺師でしょ?え?違うっけ??」

二「俺が詐欺師な訳ねーじゃん、何言ってんのコイツwww」

24「くっそ‥(怒)」

二「お前が幸桜ちゃんに何したかもう噂一気に広まってるぜ」

24「‥‥、」

二「俺たちの情報網はめちゃくちゃ早いからな。特にユキ女と一緒に居たのならソフィアと女の俺にまず伝わって、そっからまた他の世界の俺たちに話が知れ渡る」

24「‥あっそ」

二「可哀想なもう一人の俺。恋に不器用でニブイ相手に振り向かそうだなんてどんな敵よりも強いなぁ、あの女船頭は」

24「違う。俺は幸桜を守りたいだけだ」

二「え?でも想いが重なり合ったらあの子の身体独り占めにしたいんでしょ?」

24「あのなぁ‥!!なんでお前はそんなにゲスいんだよ!?幸桜に聞こえてたらどうすんだ!」

幸「‥さっきから全部聞こえてる」

24「さ、幸桜‥!いやあの、‥違うからな!?コイツが言ってる事は全部デタラメだ!」

二「お前なに焦ってんの?」

24「幸桜には嫌われたくない‥」

幸「‥‥、」

二「そして抱きたい」

24「おい」

幸「‥そっちの桜井は凄いな、色々と」

二「ホント?ありがと☆」

幸「いや別に褒めてない」

二「あ、そうだ幸桜」

24「お前が幸桜の事呼び捨てにするな」

二「この前は怖がらせてゴメンね、‥でも君が怯えてる姿結構そそるよ。所詮は女だな、と」

幸「‥何が言いたい」

二「目が怖いよ、お嬢さん。‥それともこの前の事思い出して俺を警戒してるのかな?」

幸「オレに絶対これ以上近付く‥」

ヒョイッ

幸「っな‥!?」

二「秘儀、お姫様抱っこ」

24「おまっ‥!」

幸「ば、バカ!下ろせッ!!」

二「はいよ」

幸「やけに素直だな‥」

二「あれ?顔赤くないか?」

幸「なってない」

24「‥‥、」

二「もう一人の俺の心の声・襲いてぇ」

幸「‥‥。」

24「違う」

二「そんなに蔑んだ目で見ないでよ幸桜ちゃんw」

幸「‥流石は男のオレの所の桜井。うちの桜井とはやっぱり違うな」

二「ちょっとはこっちの俺がマシだって事が分かったか?」

幸「‥そうだな」

24「!」

幸「よく男のオレはアンタに加え、七十二番の相手してられるなと思う」

二「イジるの楽しいからな」

24「だからって幸桜苛めたら許さんぞ?」

二「幸桜ちゃんが俺を誘ってくれたら俺はいつでも抱いてあげるけどね」

幸「っ‥!?///」

24「なんでお前はサラッとそんな事言えるんだよ‥」

二「ゲスい罪人ですから(ニッコリ)」

24「センパイさすが(棒)」

二「心がこもってない、やり直し」

24「やだ」

幸「‥もう帰るぞ桜井」

24「え‥?」

幸「帰らないのか?」

24「いや、帰る‥!」

二「帰ったら何するの?あんな事やそんな事?」

24「あのなぁ~~‥!!」

二「ソフィアだったら顔真っ赤にして“もう、バカ!”とか“そ、そうだよ‥///”なんて言ってくれるんだけどな」

幸「オレとあの人とは違う。それに、オレは桜井を信じてるから。‥ほら行くぞ、桜井」

二(あんな事言われちゃあ襲えねーなw)

24(襲うつもりなんてない‥!)

幸「なにコソコソしてるんだ?」

二「コイツが“あー、幸桜に俺の身体の味を覚えさせて離れないようにさせてー”って言ってた」

幸「なっ‥!?///」

24「はぁ!?そんな事一言もっ‥」

二「じゃ、俺行くわ」

ダッシュ

24「くっそ‥!!散々やりたい放題やって逃げやがって‥!!」

幸「さ、桜井‥」

24(気まずい‥汗///)

一方船頭さん

七「ねぇねぇ船頭ってばぁ、早く女になってよー」

72「そーだよぉ、ホントは女になって犯されたいんでしょお?」

「ぶっ殺すぞお前ら二人」

72「やだ船頭さんてば怖い~」

七「恥ずかしがっちゃってさぁ、もっと素直になりなよぉ?」

船(マジでイラッイラする‥!!怒)

二「何やってんだW高見沢?」

七「よぉ桜井。お前こそどこ行ってたんだ?」

二「ちょっと女船頭とあっちの俺をからかってきたのさ」

72「楽しそうだねぇ」

二「あぁ、楽しかったな。あれで少しは女船頭があっちの俺の事を意識してくれたらもっと面白いんだけど」

船「‥何やったんだ」

二「ホントお前らよく似てるな」

船「あぁ?」

二「お兄ちゃんは妹が心配でたまりませんか、そうですか。今頃妹はあっちの俺の手によってあの綺麗な身体は汚されて‥」

船「!?」

七「あれぇ?もうそんな関係にまで持ち込んだのぉ?」

72「いや、ウソだな。俺らん所のマモンが許さないと思うー」

二「バレたか」

船(ドキドキドキ‥)

二「テメェ何不安そうな顔してお兄ちゃんヅラしてんだよ?」

船「う、うるせぇ!!」

幸「‥‥、」

24「‥‥。」

二「多分今頃は顔真っ赤にしながら二人で帰ってるんじゃないかな」

 

 07/02 16:39 

七「ねぇー、ロバートダウニーJr.(アイアンマンの中の人)ってさー、8歳の頃から麻薬中毒だったんだねー。桜井と一緒じゃん」

二「かなりの麻薬中毒者だったとは知っていたが、8歳からなのか‥。俺と同じくらいからハマってるじゃないか」

七「でもあの人格好いいからねぇ。何回も逮捕されてるのに今じゃ超大スターだもんねぇ。捕まった事のある俺らと何が違うんだろ(ヘラヘラ)」

二「アメリカじゃあ中毒者を叩いたりはせずに寧ろ“更生して頑張れ”っていう風潮らしいからな。いいな」

七「あらやだはアイアンマン好きっぽいしな。教えてやればー?」

二「はぁっ?んな事教える訳ねーだろ。俺は子供達にそういう事は教えない主義だ」

七「自分はやってんのにぃ?」

二「だからだよ。それに、そんな知識植え付けると春野兄弟の父親(?)達が多分許しはしないだろーし」

七「まぁ、そうだろぉね。んでよ、春野兄弟可愛かったのか?」

二「落書きの方で会わせて貰ってるけど、めっちゃくちゃ可愛い‥。あの父親達がズルいw」

七「俺と春野兄弟が会ったらどーなると思うー?」

「会わせちゃダメ。あの子らが穢れる」

七「ヒドぉイw」

 

07/14 23:19 

人「ねぇねぇ二人共!」

船「ん?」

旅「なーに人魚?」

人「やっぱり僕とソフィアって人気者らしいんだ(ᐥᐜᐥ)♡ᐝ」

「へー」

旅「よかったねぇ」

人「コワイよぉw」

旅「どこからの情報だよ」

人「えへへ~、色んな人からの情報♡」

船「‥はっ、どーでもいいねお前の愛され情報なんて」

人「嫉妬?船頭さん相変わらずの嫉妬?♡」

船「あのなぁ‥!!」

旅「はい二人共終わり!!」

人「えへへ~♡」

船「クッソ‥!」

 

07/14 23:20 

深夜のせいにしといて

コ「あー、ソフィア舐め回したい」

ソ「はぁ‥そうですか」

マ「いっつもソフィアのソコ舐めてるじゃん」

ソ「ちょっと二人共‥」

コ「そーだなぁ。犬か猫になってソフィアの全身舐めたいなぁ。‥ハッ!俺が動物になってソフィア襲うとかまるで獣k マΣ(゚o゚C=(__;バキッ

コ「いってぇえ!!何すんだよサクライ!?」

マ「もうそこまでだ!」

コ「ジョーダンだろーが!」

ソ「‥コウちゃん」

コ「ん?」

ソ「サクラさんの所一緒に行こっか?」

コ「お、犬か猫にさせてもらえるのか?」

ソ「ううん、ナマコになって貰う」

「まって」

マ「お前どこまでもバカだろww ちっとは成長しろよ!」

これ読んでる人達の大半は午前中なのかな。ゴメンね☆

 

08/01 23:07 

人「あっ!僕たちが出てきたって事は、ようやく創作意欲が復活してきたのかなっ?」

サカ「うん、まぁそーなんじゃね?」

人「今回はちょっと長かったね~。普通のツアーとかなら最近耐性ついてきてるみたいだけど、やっぱりこういう特別なライブだと創作意欲どっかいっちゃうみたい」

サク「何で創作意欲どっかいっちまうんだ?」

人「さぁ~?でも、僕たちなんかよりノーマルさんが一番好きだからじゃないの?」

サカ「寂しいなぁ、それはそれで」

サク「でも俺たちだってノーマルが居なけりゃ生まれて来れなかったんだぜ?ノーマルに勝てる筈がないよ」

サカ「そりゃそーだけど」

人「ねぇねぇ、話変わるけどさぁ。‥サクライとサカザキってどっちが人気なんだろうねっ?」

サク「えっ?」

サカ「やめろバカ、俺に恥をかかせるつもりか」

人「まだ何にも言ってないじゃーん!」

サカ「目に見えてる結果だ‥‥」

サク「お前自覚してんだなw」

人「人気投票してみる~?」

サカ「それをやったらお前絶対許さねぇからな!?」

サク「でも管理人はお前推してくれてるじゃん」

サカ「推して貰ってるけど手応え掴んだ事が一回もない‥‥」

人「あはははは~!」

サカ「おいタカミザワてめぇなぁ‥!」

人「でも僕とソフィアはサカザキの事がだーーい好きだよ♪ 例え誰にどんな風に思われていようが、僕とソフィアはサカザキが好き。だから他の人達なんか気にしないで~♡」

サカ「‥‥俺マジで人魚とソフィアとしての“サカザキ”で生まれてきて心から正解だと思ってる」

サク「俺もホントにそう思う。今頃船頭辺りが羨ましがってると思う」

人「えへー♪ じゃあ、この後ソフィアになるから二人共いっぱい愛してね♡」

サカサク「「言われなくとも」」

船「‥‥ムカつく」

旅「と、童貞が申しております」

船「あのなぁ‥!!」

 

08/09 12:12

高「あらやだ、今日アイアンマンやるぞ」

あらやだ「あいあんまん!✧」

高「それとジュラシックパークもやるみたいなんだが」

あらやだ「じゅらしっく?」

高「恐竜だよ恐竜」

あらやだ「きょーりゅー!すごい、きょーりゅー✧」

高「じゃー、どっちか録画しておこうか~」

あらやだ「うん!」

高「でもお前はアイアンマンが好きだもんなぁ」

あらやだ「しゃちょーカッコいい!とにーすたーくスキ!」

高「でもトニーみたいにあんな風にはなるなよあらやだ」

あらやだ「はーい!」

高「分かってんのかな‥」

あらやだ「きょーりゅー!きょーりゅー!とーさん✧」

高「はは~、いいねぇ。この壮大な感じ。ジュラシックワールドも楽しみだな」

あらやだ「たのしみ!✧」

高「あらやだ、ジュラシックパークどうだった?」

あらやだ「こわかった‥(プルプル)」

高「まぁ、そうだろーなぁ。笑 にしても!!来週テッドやるじゃんかテッド!」

あらやだ「テッド?」

高「クマのぬいぐるみが喋るんだよ」

あらやだ「クマさん、おしゃべり?みたい!」

高「あーーー‥‥んとぉ‥w」

あらやだ「だめ?」

高「ていうかコレ放送してもいいのかね?多分かなーり内容変えて放送するのは分かってるんだけど‥果たしてこれはあらやだに観せていいのか‥」

あらやだ「?」

 

08/17 23:37

ユ「なぁ幸之助。なぜウチはソフィちゃんみたいに他のみんなと絡まないのだ?ソフィちゃんなんか婚約してるのにまだ他のウチらの相手されたり、学生の幸之助からも惚れられておるし」

幸「ソフィアはソフィア。ユキはユキ。お前相手なんかじゃ他の俺らも満足いかないんじゃないの」

ユ「ウチ、身体には自信あるんだけどなー」

幸「いいか。何度も言ってるがいくら他の俺らでもムダに身体許すなよ?お前は俺が見てないと何するか分からんからな」

ユ「なぜだっ!幸之助とウチは付き合ってもないのに、そんな事言う権利はあるのかっ?」

幸「あるんだよ」

ユ「あるのかっ!?」

幸「お前は俺から離れるな。どっかフラフラ行くな。ここに居ろ!」

ユ「言われなくても分かっておるぞ」

幸「ならいいけど」

ユ「もー幸之助ってば照れちゃって~!そんなにウチと離れたくないなら素直に言ってくれればいいのにぃ!」

幸「はぁ?そんな事1ミリも思ってないから。調子のるなバカ女」

ユ「ヒドい言い方だなぁ!バカ幸之助!!」

幸「うるさい!黙っとけこのバカ!!」

ユ「黙らないぞ!ワァァアアアァア!!」

幸「うるせぇえぇえええええ!!!」

高「なんで他の俺らがユキちゃんに寄ってこないかって、そんなの簡単な答えじゃんね‥」

桜「そこを分かってないユキちゃんもやっぱりバカなのかもしれない」

幸之助がユキ姉に誰も近付けさせないよう目を光らせてるからです。王子様たちはもっと頑張らないとダメね。まだ王子様たちは二十歳だから年上のみんなにからかわれちゃう‥いや、学坂くん年下なのにナメられてるかw

国王様は女王様に近付く奴は最近、笑顔で殺しにかかってきてるし本来の優しい性格が消えてしまってるゴメン

 

 

08/24 10:56

旅「人魚ってさ‥なんでそんなに可愛いの」

人「それ聞いてくるの何回目なのさ」

旅「だって‥」

船「コイツの性格だからしゃーねーだろ」

旅「んじゃあ船頭さんはどーしてそんなにイジられるの」

船「お前らのせいだろうが(怒)」

人「旅人さんって僕らと居るのに、何気に上手い事自分に被害がいかないようにしてるでしょ‥」

旅「当たり前じゃん。俺って結構ここの俺らに比べてフツーの部類だと思ってるし?」

船「‥‥否定出来なかった」

人「船頭さん、旅人さんのが年下なんだから論破くらいしてみせてよ」

船「論破する所が見つからん‥」

旅「という事で君らの騒動であんまり俺を巻き込まないでね」

人「ぶーっ!だったら旅人さんだって女になればいーじゃん!」

船「もういい、なれよ。俺ら三人で女になろう(錯乱)」

旅「ぜーったいヤダねぇww 君らとは違うんだよ。てか船頭さん、開き直ってるw」

船「うるせーーー!!俺だってなりたくてなった訳じゃねーんだよ!!」

人「でもそのお陰で女船頭さんが生まれたんだよ?可愛いんでしょ?」

船「そ、そうだけど‥」

旅「じゃあ結果的に良しじゃんかさ」

船「‥ちょっと待て、話題が俺に移り変わってる。旅人の話しだったろーが」

人「旅人さん、ならないのー?」

旅「なりません(キッパリ)」

⑅◡̈*

人「やっぱり船頭さんは女になって良かったんじゃないかな‥」

船「はぁ?怒」

旅「また喜んでくれてる人がいるんだから、それでいいんじゃない」

人「誰も何も反対してくる人がいないしね」

船「くっそ‥!」

旅「この人どれだけイジられれば済むんだろう」

船「知るかよぉッ!!」

 

08/24 10:56

秘「俺とお前ら二人、誰が人気なんだ?」

七「はぁ?知るか」

主「俺は好かれる人には好かれるけど、嫌われる人には嫌われてる」

七「じゃあ俺が一番人気だぁ」

秘「んな訳あっか。バッカじゃねーの」

主「そういう秘密警察も人気あるのか知らんけど‥」

秘「俺は正義のヒーローなんだが」

七「拷問する正義のヒーロー()」

主「ある意味俺より暴力はエゲツないだろうし」

秘「否定はしねぇ。つーか主君は連載やったせいで色んな事も明るみになったからアレだが、俺ら秘密警察って殆ど何も公になってないんだぜ?」

七「“秘密”警察だからいいんじゃねーのぉ」

秘「それもそうだ」

主「秘密警察って連載とかしねーの?面白そうなのに」

秘「連載してる暇あったら殺し屋見つける時間に費やす」

七「殺し屋も大変だねぇ。同じ世界っぽいしぃ」

 

08/24 10:58

 

スマホ使いたい

七「ねぇねぇ」

学高「なんやねん」

七「そのスマホっていうの、どーやって使うんー?」

学高「んあー?お前知らねーの?新しい物好きなノーマルの“高見沢”なのに何やってんの」

七「だーって、俺らの世界にそんなもんねーもん。ねぇ桜井ぃ」

二「俺らは君らと違って現代で生きてるけど、時代遅れ甚だしいからな」

学桜「そっちの島って携帯とかないんだ?」

二「ねーなぁ。テレビとかも一応あるけど、よく分からん放送してるし」

学高「よく分からん放送ってなにー?」

二「知らない方がいいと思うよ」

学高「えっ!益々気になる!俺らん所とやってる放送とは違うんだろ!?」

七「‥‥てかこのスマホってやつさー、」

学高「話聞けよーー!!」

二「これって携帯電話なんだよな?今ってこんな風になってて凄いな。薄っぺらい‥」

学桜「面白いよ!こんなアプリでゲームとか、調べたい事もすぐ分かったりするんだ。ほら、ここタップして‥」

二「へぇ~。‥今ってタッチじゃなくてタップって言うんだな‥」

学高「おっさん共には分からんよな、知ってる」

七「お前なんかムカつくなぁ」

二「もうポチポチボタンを押すんじゃなくなって、画面触ってるだけだもんな‥。今の時代ならもっと詐欺もやり易かっただろーに」

学高「詐欺って‥」

学桜「忘れかけてたけどこの人たちヤベェ罪人共だった」

七「ふふーん。監禁野郎と詐欺師ですからね~」

学桜「こえーよ‥」

二「にしてもスマホおもしれーな。くれよコレ。なんつーんだ?あいふぉん?」

学桜「やだよ!あげる訳ねーじゃん」

七「つーかお前らん所の坂崎は?」

学高「知らね」

学桜「コイツ不貞腐れてるんだよ」

二「ケンカでもしたのかー?」

学桜「ケンカじゃないけど落書き見てくれたら分かると思う」

七「あー、アレねー。お前カワイイ奴だなぁ、あんなんで不貞腐れるなんて」

学高「ふんっ。坂崎の事なんてどーでもいいっつーに。AVなんてスマホでも簡単に観れるしよ」

七「観せてぇ」

学高「いいよ」

学桜「こんな所で観るなよっ‥!」

二「よし、観せろ」

学桜「二十四番も何便乗してんの!?」

二「俺ら八年間ずーっとそういうもん観てねーんだぜ?」

学桜「スマホはそれを観る為だけにあるんじゃないよッ‥!!」

七「うるさいなガキ。お前もこっち来いよ。お前は何が好き?正常位?バック派?それともオモチャ?」

学桜「あのなぁ‥!///」

学高「桜井お前なに純粋ぶってんだよ」

学桜「純粋ぶってるんじゃなくて‥っ!」

二「画質結構いいな」

学高「でしょー」

七「おーエロいじゃん。この娘の声カワイイな」

学桜「っ~~‥!/// もういいよッ!!」

あれ、スマホは

 

08/31 12:29

高「あらやだ!今日はテッドやるぞテッド!」

あらやだ「クマさん!」

高「あらやだ、テッド観るか!?」

あらやだ「みるー!」

高「よーーし、じゃあ観るかーー!(棒)」

桜「テッド観せても大丈夫なの?」

高「テレビでやるくらいだから大丈夫だと‥信じたい」

高「あらやだ、テッドどうだった?」

あらやだ「たのしかった!」

高「そうか。それなら良かった。エロい部分が根こそぎカットされてたけどな‥」

あらやだ「?」

高「俺もテッド観に行かないとな~」

あらやだ「オレもいきたいっ」

高「あらやだはムリだよ。15禁なんだもん」

あらやだ「ぶーっ」

高「DVDになっても観せないからね」

あらやだ「えーーっ!!」

高「だーめ」

面白かったけどね。テッド観ると最前列ライブの時しか思い出せん

 

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