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08/31 12:32
人「なんかさー、この頃殺し屋さんと秘密警察さんが活躍してるね」 旅「実にどーでもいい事だ」 人「えー?そうかなー。僕的に面白いとは思うんだけど。てかさ、二人は最終的に殺し屋さんか秘密警察さんどっちが勝つと思う?」 旅「殺し屋が逃げ切るか、秘密警察がタイーホするかって?」 人「うん」 船「殺し屋が捕まったら話が進まんだろーが」 旅「そーだよ。だから俺は殺し屋に一票」 人「船頭さんはやっぱり秘密警察さんでしょ?」 船「んー‥どうだろうな」 旅「えっ?殺し屋を応援するのっ?あの人たちも船頭さんが嫌いな犯罪者だよ?」 人「なんか意外」 船「いや別に応援してる訳じゃないんだが。俺は秘密警察の自分が嫌いなだけで‥」 人「嫌いなんだ?なんで?」 船「俺たちが生まれたばかりで連載が終わった直後、アイツと一度落書きの方でだけど話してるんだよ。‥うちの二人をバカにしたようなあの感じが妙に腹立たしくてな」 旅「へー。罪人の事を庇うんだ」 船「アイツらはアイツらで色んな事情があって犯した罪があるのは知ってるからさ‥。そういうのを何も理解しようとしない秘密警察が俺は嫌いだ」 人「船頭さんって微妙な立ち位置にいるよね~。罪人は嫌いだけど庇ったり、かと言って正義の秘密警察さんは嫌だって。どーいう心境なの?笑」 船「知るか」 旅「というより人魚はどーなんだよ?」 人「僕は二組共応援したいな♪」 旅「まぁ多分あの調子じゃあ一生追いかけっこしてると思うけど」 人「捕まえられなかったら、秘密警察の坂崎が凄い事になりそう‥w」 船「でもアイツ、なんだか影がありそうだな」 人「そーいえば秘密警察さん達の事ほとんど何も知らないや。三人がどこで暮らしてるとか、休みの日は何をしているとか」 旅「確かに。気になるね。連載とかしないのかな?」 船「しねーだろ」 旅「面白そうなのにっ。だって主君の奴が連載したんだよ?秘密警察だって出来るでしょ?」 船「ムリだよ」 人「なんでーっ!」 船「管理人が何も考えてないからだ」 旅「そうか。なら諦めよう」 人「うん、諦めよっか」 船「潔いな」 人「殺し屋さんの方は一応昔から連載出来るようなネタは持ってるんだよね?」 船「らしいな。連載するかは知らんが」 旅「ちょっと興味はあるよね。あの三人の生き方は渋くて格好いい所もあるし」 人「いつか連載出来るといいね~」 殺坂「へっくしゅ!」 殺高「なんだ坂崎、風邪か?」 殺坂「い、いや。てか俺の身体は風邪なんて引かねーよ」 殺桜「バケモノだもんな」 殺坂「そーだよ、バケモノだっつーに」
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08/31 12:33
憑依しちゃうぞ 旅「え、何が」 天「もちろん高見沢と坂崎がお前に」 旅「なんで!?」 悪「また新たな力がなんとなく使えるようになったから試してみるぞ桜井!」 旅「いつ使えるようになったんだよお前ら!?」 天「いいじゃねーか。大好きな高見沢と坂崎がお前の体に取り憑くんだぞ♡」 旅「なんか全然嬉しくない‥」 悪「つべこべ言わず試してみせろ!」 旅「うわっ‥と!?」 ✦ 坂(やぁ桜井。俺の声聞こえる?笑) 旅「き、聞こえるけど‥なにこれ、すっごい変な気分」 坂(俺と高見沢はいっつもこんな風に心で悪魔と天使と会話してるんだよね) 旅「‥で、悪魔は?」 悪(いるぞ) 旅「ややこしくないかコレ‥」 天「面白いじゃねーか。俺も今から憑依してやろうか?w」 旅「はぁ!?んな事したらお前と高見沢の声も聞こえてくるって意味だろ!?‥って!体が勝手に動くんですけど!?」 坂(俺が動かしてるの) 旅「やめろ坂崎ぃ!」 高(‥この憑依になんの意味があるんだよ) 天「あー。まぁこれでも一応桜井を守れるからな」 高(そうか。お前たちが桜井の中にいれば、桜井の感情は完璧に守られる) 天「あぁ、そういう事。以前みたいに悪魔と坂崎だけが孤独の影とかの類に引き摺りこまれる事もなくなるだろうし。それに、桜井の中にいるなら俺や悪魔‥それにお前も坂崎だって安全だ。一石二鳥ってとこだな」 高(いいねコレ) 天「けどな、桜井の体力の問題があるから長時間続けられないんだよ‥。今は悪魔と坂崎だけが中にいるけど、もし万が一俺と高見沢、それに悪魔と坂崎が中に入ってしまえば桜井の体に負担は相当かかっちまう」 高(そうだね‥。桜井の事だから、俺たちに何も言わないでやせ我慢してぶっ倒れるまで憑依させ続けるだろうね) 天「心配どころだ」 旅「お、おい坂崎‥!?どんだけ俺の体で遊ぶんだよ!」 坂(えー。だってこんな事滅多に出来ないんだよ?楽しみたいじゃん。笑) 旅「バカ野郎!」 悪(とか言って実際は嬉しいんだろお前) 旅「嬉しくなんかねーよ!!」 天「ウソついてら」 旅「ウソなんかじゃ‥っ」 天「喜びの感情が膨れ上がってますよ、桜井さーん?俺はお前の善の感情だぜ?分からない訳がないだろーが」 旅「う、うぅ‥!うるせぇぇええ!!!」 高(‥ありがとう、桜井)
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09/02 22:58
高「あらやだ~もう泣くなって、ごめんよー(^^;;」
あらやだ「うっ‥!ひぅ‥!とーさん‥」
高「カボチャ怖いのかお前?」
坂「あらしとあられは全く怖がったりしてないのにね」
桜「このカボチャ怖いかあられ?」
あられ「ううん。こわくないよ!」
あらし「あらやだこわがりだもんね~」
高「お前は人見知りだけじゃないのかよ‥。全くもう、ほらおいで」
あらやだ「ん‥」
高「多分、9月と10月はパンプキンヘッドが多発するからランタンにも慣れておけよ、あらやだ」
あらやだ「わかった‥( •́ .̫ •̀, )」
桜「9月なのにもうハロウィン?」
坂「日本人は何故かコスプレする行事になってるね。昨日管理人は、学校祭のコスプレを桜井の格好でいけばって去年に引き続き言われたらしい」
桜「なんで俺なんだよ」
高「簡単にコスプレ出来るからだろ」
あらやだ「‥?」
09/02 22:59
罪タ「そーいえば俺らの小話の存在忘れられてないか」
コ「うん!忘れられてる!」
罪タ「さて、どうする。あのフタリの恋の結末」
コ「んー‥?どうだろうね。笑」
罪タ「話題変わるけど、ここの最強はうちの主様だろ?」
コ「そうだね。でも魔女さんのが一枚上手だったみたいだけど」
罪タ「そう思うよな。でも俺はさ、考え直してみたんだよ。一番最強で不死身なのって、多分Dr.の坂崎だと思うんだ」
コ「えっ?アイツ普通の人間じゃ‥」
罪タ「ただしアイツらDr.は俺らと違ってギャグの世界の人間だ。アイツらが本当の意味で一番最強なのかもしれんのだ!」
コ「納得」
罪タ「ギャグの世界の人間は死ななくて羨ましい。ケガしても次の瞬間には治ってるし」
コ「じゃあ僕らもギャグの世界で生きればタカミザワさんもサクライさんも、僕も兄さんに取り込まれずに済むね!」
罪タ「‥ハァ(´;ω;`)」
吸「元気出して下さい、タカミザワさん」
09/09 02:57
72「ねぇねぇ、俺らのあのまだ公開されてない話ってどーなってんのぉ?」
24「なんの事かな(すっとぼけ)」
72「えぇ~。お前、(女)船頭さんとどーなってんのぉ?」
24「さぁね。どーなってると思う」
72「うーん‥。どうなってんのぉ?」
24「さー?」
72「あ、犯した!」
24「お前と一緒にすんな(怒)」
幸「なんの話だ?」
72「あ~。来ちゃったねぇ」
幸「うん?」
24「あー‥幸桜ぁ~‥!」
幸「な、なんだよ桜井。気味の悪い情けない声出して‥」
24「早くあの話公開しないと俺は今も幸桜と‥‥クソぉ‥!」
幸「?;;」
72「お前ら何やったんだよ」
幸「いや、何もしてないけど」
24「言えないのがもどかしい‥!!」
幸「?」
早くめっちゃ二人が‥‥してる話が書きたくて堪らないけどまだ話が未完だから書けましぇーん(^q^)
09/09 21:34
ト「ねぇねぇサクラ!サクラの髪はとっても美しいよね。僕、君のこの髪が大好きだ」
サ「ありがとうございますトシヒコ様」
ト「でもやっぱり一番美しいのはサクラだよ?ソフィアさんより、ユキさんよりサクラのがいっちばん綺麗だからね」
サ「えっ?そ、そんな‥!///」
ト「魔法が使えるし、力も強いし、大勢の魔物たちを従えてるし、女王だし、そして何より僕のお嫁さんなんだよっ?あの二組が僕らに叶いっこないよ!」
サ「そ、そうですね。しかし急にどうなされたのです?トシヒコ様らしくありませんね‥?」
ト「そう?‥でも僕たちが離れ離れで暮らしてる事以外は、だけど」
サ「‥‥。」
ト「早くサクラたちの仲間になりたいよ。それまで僕の事待っててくれるよね?」
サ「えぇ。貴方には私から逃れられない魔法がかけてありますもの。‥もちろん私にも。なので大丈夫ですよ。私たちはいつでもトシヒコ様を歓迎します」
ト「ありがとう‥!大好きだよ、サクラ!」
ぎゅーっ
サ「私もです♡」
(✿´ ꒳ ` )♡
10/01 09:29
人「船頭さーん、大丈夫~?」
船「なにが」
人「だって‥‥」
船「なんだよ」
旅「ムリしちゃダメだよ船頭さん。一気に寿命が二年も短くなっちゃったもんね」
船「‥ここまで短くされるとは思ってなかった」
人「いい加減船頭さんたちにも危機感与えさせたくて残りの寿命、三年に縮めたらしいけど」
旅「そーだよ。船頭さんの続編から二年くらい経つでしょ?いつまで経っても残りの人生五年のままだなんて思ってなかったよね?」
人「ねぇ船頭さんいつ死ぬの?」
旅「そして船頭さんはいつ罪人二人の事を理解出来るの?」
船「‥っ」
人「僕たち船頭さんが死んじゃったら嫌だよ。船頭さん死んじゃったら“人シリーズ”じゃなくなっちゃうもん‥」
船「人魚、」
旅「俺だって嫌だよ!‥船頭さん弄れなくなるの寂しいんだから‥」
船「‥旅人さん」
旅「俺たち船頭さんが好きだから弄ってるだけなんだからね!?みーんな船頭さんの事大好きだから‥だから、俺たち全員‥‥っ」
人「‥‥。」
船「ありがとう」
人「‥船頭さん、死なないで」
船「それはムリかな。俺とアイツら罪人二人はいつか死ぬ。それは覚悟してるし、これを選んだのも俺自身なんだ。だから人魚や旅人さんの気持ちは有難いけど、‥止めたってムダだよ。ごめんな、二人とも」
人「船頭さん‥( •́ .̫ •̀, )」
旅(ダメだ、ちょっと泣きそう‥)
10/01 09:29
白「我ら人間のアルフィーの中で一番足が速いのはこの私だ!」
船「あっそ‥」
白「船頭、貴様も速いと聞いたが対決したい」
船「やだよ。ムリしたら死んじゃう」
白「そう言うな船頭よ。この私の左脚が白虎の脚だなんて気にするな」
船「お前、俺をバカにしに来たのかよ‥」
白「いやいやそんな事はない!」
船「アンタと対決したくないんだよ俺は。負ける戦いをして何が楽しい」
白「それもそうだな(フッ)」
船「クソロリコン変態白騎士野郎」
白「死にたいのか?」
船頭さん逃げるけどあっという間に白騎士に追いつかれちゃうとかそんな妄想。てかこのコンビ新鮮すぎる
10/01 09:30
医坂「思ったんだけどさ、」
医高「あ?」
医坂「大罪のとこのサクライって、色欲の感情だけ残ったらどうなってたんだろうねww」
医高「お前ぶっ殺すぞ」
医坂「なんで高見沢は毎回毎回俺にだけそんな物騒なセリフ吐いてくんの!アンタ医者だろ!?w てか、そー思うでしょ?ww」
ズバンッ!!
罪サ「これくらいで許してやろう」
医桜「俺のスリッパ壊しやがったな‥」
医高「すげぇ。坂崎の頭が首にめり込んでる」
医坂「中々いい腕前してるね‥!」
罪サ「確かにコイツはある意味俺らの中で最強な奴かもな。フツーの人間なら俺の威力で首吹っ飛んで死んでると思うんだが」
医桜(こわ)
罪サ「じゃーな」
医高「なんかアイツ、ピリピリしてんな」
医桜「小話放置された挙句、管理人が書くの飽きたからじゃねーの。月姫と引っ付くか引っつかんのか不明なままだし」
医高「FC!の時みたいだな」
医坂「痛い」
10/01 09:31
コ「福山雅治が結婚したんだから、そろそろ俺らも結婚していいと思うんだ」
マ「ノーマルなんて言うかなぁ?」
コ「どーせ反対するんだろ」
高「いいかお前ら」
マ「うわっ!?ビックリしたぁ」
コ「急に後ろ立つなよノーマル!!」
高「結婚とは地獄の契約なんだぞ?分かってるか?」
マ「は、ハァッ?」
コ「意味が分からん‥!」
高「一途に愛した相手が歳を重ねていく度に醜い姿に変わり果てていく事をお前たちは知らないのか」
コ「お、俺らはノーマルと違って歳を取りたくなけりゃ取らなくていいからな‥!(震)」
マ「都合のいい空間で生きてるんで‥(震)」
高「ほーーーう」
コ「つーかノーマル、あんなきな臭ぇ恋愛ソングばっか歌ってる癖に、その本人が結婚は地獄とか言ってもいいのかよ!?;;」
高「俺もミュージシャンである前に一人の人間だしね(フッ)」
マ「結婚は恐ろしいもんだと俺らに植え付けて結婚させないようにしてるんだろ!?その手には引っかからん!」
高「お前らもしソフィアが‥‥まぁいいや」
コ「なんだよ言えよ!?」
高「言ったらお前ら絶対怒ってくるもん。それにここ見てる人たちも想像しちまうからやめた」
マ「何を言おうとしたんだよ‥」
高「ソフィアが恐妻とかになったら笑えるな。お前ら尻に敷かれてろ」
マ「もうヤダノーマル嫌い」
コ「ソフィアが俺よりSになるのはぜってームリだわ‥色んな意味で」
高「じゃ、サヨナラ」
マコ「「ていうかノーマル結婚してないじゃん」」
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10/09 16:22
旅「船頭さんおめでとう」 人「おめでとう」 船「?何がだよ‥」 人「七十二番となんて凄いね船頭さん。ある意味勇者だよ」 旅「しかも七十二番がクラクラしてしまう程のあざとさ」 船「??? なんの話だ。七十二番がなんかやらかしたのか?」 旅「今はまだ知らない方が幸せなんじゃない?」 人「船頭さんの為に僕たちは黙っておくよ」 船「ハァ‥?」 旅「でも本当に可愛くてビビった‥。ソフィアたちにも負けず劣らずだったわ」 人「初めてなのにあんなに感じちゃって‥。いきなりエロすぎるよ船頭さん」 船「何が‥‥なんの話をしてるんだ‥」 旅「でもまだソフィアみたいに中イき出来ないんだよね?w」 人「何言ってんだコイツ」 船「ちょw 人魚お前口悪くなったなww」 旅「人魚にコイツって言われたの俺が初めてかもしれんw」 人「旅人さんが変な事言うからでしょ!?‥もうっ」 ひどい会話だ
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10/09 16:23
お呼び出し 船「何でしょうか、マモン様‥」 マ「貴様、ふざけよって」 船「えっ‥?」 マ「私にこれ以上近づくでないぞ。穢らわしい罪人の匂いが貴様から漂ってくる」 船「いや、いつも一緒に居るんで‥そりゃあアイツらの匂いも付いてしまうかもしれませんが‥」 マ「その事を言っておるのではないッ!!坂崎、今すぐ身体を清めに行ってこい!!命令だ!」 船「は、はいッ‥!!」 二「んで、滝つぼまで来てんのか」 船「んー。マモン様にお叱り受けちまったらな‥。あんなに怒ってる所も珍しい」 二「まぁそりゃあマモンなら激怒するだろーな」 船「なぁ、二十四番なんか知らないか?」 二「知らね。高見沢に聞いてみた方がぜってー早いけどな。ただ、聞いた所で船頭がショック受けるだけだから聞かない方がいいと思うぜ」 船「何がだよ‥さっきからみんなして俺の事見てニヤニヤしやがって‥」 二「しゃーないしゃーないw」
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10/09 16:23
二「なんだこのハンゲキって番組‥すげぇヤダ」 七「ワロタ。詐欺師と詐欺被害者の番組とかw まぁこーいうのはヤラセとかじゃねーのかねぇ。テレビなんて信じるな」 二「‥ハッ。くっだらねぇ」 七「時にお前、にょた船頭と俺がヤった事船頭に言ってないよねぇ?」 二「言ってねーぞ。俺は今正直女はどーでもいいんだ。春野兄弟と居る方が癒されるし楽しいしな」 七「生粋の子供好きだねぇ‥。しかも相変わらずお前に彼女が居たのかどーかも分からんままだしぃ」 二「さーねぇ?」 七「にょた船頭抱く気ないのー?」 二「んー、抱けって言われたら抱けるっちゃ抱けるけど‥まぁ、お前と違って好きにはならない自信はある」 七「あ、そうー?(ヘラッ)」 二「そーいやマモンがブチ切れてたぞ。お前次船頭とヤったらヤバいと思うぜ」 七「うわ、出たマモン。アイツほんと嫌いだわ」
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10/09 16:24
学坂「俊!」 学桜「俊~!」 学高「俊っ!」 俊「なんだ、一々名前呼ぶな」 学高「ダッツの華もち買ってくれ~!!」 学桜「また今度再販するんだ!俺たちで売り切れになる前にちゃんと見つけてくるから買ってくれよ~!」 俊「そういう問題じゃねーだろ」 学坂「華もち絶対美味しいよ。俺も食べたい」 俊「‥ったく。じゃあ、俺の分も買ってきてくれたらいいぞ」 学「「「やったーーー(♡ ᐛ )人( ᐛ ♡)◜」」」 華もち食いてー‥!
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10/16 22:14
ソ「私ね!三回結婚式挙げたいの。一回目はコウちゃんで、沢山の町の人たちの前でお祝いしてね、二回目はマサルとひっそり関係者だけでやってね、そして三回目は他の世界のみんなの前で三人一緒に式を挙げたいのっ!ワガママすぎなのは分かってるけど、やっぱり最後には三人一緒にしたいよねーって♡」 智「‥それで最後の結婚式に私が神父をするのか?」 ソ「今から予約しておくね♪」 智「離婚しなければ別に構わないが。あとノーマルの私に許可取ってきたらいいぞ」 ソ「え~。ノーマルさん、絶対許してくれないもん‥」 智「そんなものお前たち三人が毎日説得しに行くしかなかろう。誠意を見せれば、いずれはあちらも折れる時が来る」 ソ「うぅー‥そんなもんかなぁ?じゃあ、また今度やってみるよ」 智「許可がおりなければ式は挙げんからな」 ソ「は~い‥」
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10/25 19:10
サ「妄想癖はセリ様だけで十分だ!!」 セ「うるっさいわねアンタは!!怒」 げしっ ト「大丈夫、サクラの僕の妄想は健全だから」 セ「あ、ありがとうございます、トシヒコ様‥♡」 サ(なにこの差)
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10/25 19:11
コ「一回お前の株をドン底まで落としてみたい」
マ「なにそれコワイよ。俺になんの怨みがあるのさ?;;」
コ「いや、別に怨みもなんもねーけどお前ずりぃもん。今じゃ俺とそー変わりないくらいエロいしSなのに」
マ「それはお前がタカミガワと出会った頃から遊んでる王子って認識を植え付けたせいでしょうが」
コ「そーかぁ?俺、今はソフィア相手にもMPの方でも結婚してるし一途なんですけど‥」
マ「そうに決まってるでしょw 俺は今も昔も変わらず紳士を貫き通してるからねぇ」
コ「どうすりゃサクライの人気を落とせるんだ‥」
マ「ムリムリ。笑」
10/29 02:18
旅「え‥な、なにっ?」
主「テメェが最初に王子以外でソフィアの相手をした男か?」
旅「まぁ、そうだけど‥」
七「ふーん。旅人が一番のり、ねぇ」
船「覚えてるぞ。俺の続編の連載をするかしないかの時にお前ら二人がヤりかけてた事。許さないからな」
旅「いいじゃん、船頭さんだってソフィアにちょっとやらしー事して貰ってたじゃん」
船「俺なんか中途半端すぎてソフィアと絡んだって言い切れねーからな。結局ビンタされたし」
秘「まぁ俺らも少し遊んだだけだしな」
七「だねぇ。にしても学生の坂崎はー?」
旅「なんかこの前までテストあったから呼び出し喰らっても断ってたっぽい」
主「テストかぁ‥懐かしいなぁ。青春だねぇ」
秘「お前ら17の頃どうだったんだ?何してたんだ?」
船「いやフツーに高校生してたぜ」
旅「俺も~。あの頃から高見沢と坂崎と連んでたねー」
主「俺もまだ結構優等生してたな」
七「妹と愛し合ってたわw」
秘「知るかうるせぇ」
七「なーんでぇ!そっちが聞いてきたんでしょ~?」
船「んで?学生の俺呼んでくるのか?」
主「アイツいたらおもしれーじゃん。つーかアイツ、俺らより年下なのに二回もソフィアと半分ヤりかけてるっつーのに‥」
旅「凄いや‥。それほどソフィアに対して本気だって意味だもんね(^^;;」
七「いい事だと思うんだけどねぇ。あんな王子なんかより学生の坂崎のがお似合いだったりしてぇ?」
船「それはそれで面白そうだけどな」
秘「誰か学生の俺連れて来いよ」
主「ついでに俊も呼んで来い。アイツらコンビはいい具合に俺らを楽しませてくれるからな」
旅「誰が呼んでくるのさ‥」
七「ここから呼び出せばいーじゃん。俊~!!坂崎ぃ~!!」
俊「なんっだようるさいなぁ!!」
学坂「なに?」
秘「ちゃんと来てくれるのがすげーな」
七「わぁい、成功した~」
主「よぉ。なんか最近テメェらと頻繁に会ってる気がするんだが」
俊「なんだよそっちから呼び出しておいて‥」
船「てかさ、俊お前この前そっちの俺に本気で殴られてただろ?」
俊「そ、そんな事言う為に呼び出したのか‥?」
旅「えっ!?殴られたの?大丈夫??」
主「うわぁ‥おめー、ダサいな」
俊「っ~‥!!ムカつく」
学坂「俊をからかう為に呼び出したのかよ?それなら俺は帰るぞ。行くぞ、俊」
七「まーって、違うよぉ。ここの女どもの話をしてただけぇ。ソフィアの話題なのにお前がいないと寂しいじゃーん?」
学坂「それだけの為に?バカバカしい」
秘「まぁまぁそう苛立つな。お前は俺らん中でも唯一ソフィアと二回ヤりかけた英雄だぞ?」
学坂「でもそれを言うなら俊のが童貞捨てたからそっちのが凄いと思うけど‥」
俊「俺はその代わりに坂崎からぶん殴られて心にデケェ傷負って重傷だからな。多分、本編ではアレはなかった事にされると思うし」
旅「いくらなんでも本気で好きなユキさんとヤって殴られちゃたまらんよね‥」
主「俊乙」
俊「はぁーあ‥。つーか女の話してたのか?」
船「まぁ、そんな所」
俊「でもお前も女じゃん?」
船「‥?女の俺の事か?」
学坂「ダメだよ俊、コイツ分かってないから」
七「そーそー、分かってないのぉ」
船「はぁ?」
シュッ
船「ぷあっ‥!?」
主「すげぇ。水かけたら女になった」
秘「おもしれーな」
俊「画期的だねぇ‥」
旅「わぁ、にょた船頭さんに会うの初めて」
船「え、と‥?」
七「船頭こっちおいで。あんま変な目で見ると船頭怖がるからやめてあげてよねぇ~」
主「別に見てねーから安心しろ」
学坂「アンタはこの前人魚に言われてたもんな。大事な人がいるから他の女には最後まで手を出せないって」
主「やかましい。今ここで言う事じゃねーぞクソガキ」
秘「なんだ、恥ずかしいのか?え??」
主「‥チッ」
旅「それにしても女が増えたね。ソフィアだけの頃がウソみたい」
七「なんだかんだで女共がいたら盛り上げてくれるしねぇ」
秘「魔女は相変わらずツンツンだがな。アイツを一度泣かせてみたい」
七「お前なら出来るだろ」
旅「出来そう」
主「やれると思うが国王さんが許しゃしねーだろ。あとあっちの坂崎は悪魔だろ?しかも軍団率いてるかなりすげー奴っぽいし」
俊「でもド変態のドMじゃん」
学坂「あの俺見るの恥ずかしいからヤダ‥」
秘「同感だ」
なんかまとまりない終わり方でごめん
11/03 17:35
高「なんかよ、大妖怪の俺と混血の坂崎は親子設定なんだってな」
坂「お前が俺の親ぁ?不安になってくるなぁ‥」
桜「大妖怪のタカミザワはかなり立派だと思うよ。坂崎が心配しなくてもあちらの世界には沢山の妖怪が面倒見てくれたりしてるみたいだし」
坂「うーん‥」
桜「高見沢お前、坂崎と親子なら何とも思わんのか?」
高「別にぃ‥。それは何とも思わないんだけど、ソフィアたちだけは勘弁して欲しい」
坂「もういいでしょ。かれこれソフィアが生まれて二年経ってるんだし」
高「やだー」
桜「女の俺と国王のお前はもう結婚してるんだからいいじゃん。ここはアイツらに任せて騒がせておけばそれでいいんだし」
高「何が何でもヤダ!!」
坂「じゃあここに居る俺たち一斉に消せばいいんじゃない?」
高「それもそうだな」
桜「け、消しちゃうの‥?流石にそれは可哀想だと思うけど‥」
高「権限は俺たちにあるんだという事をアイツらは忘れてるからな!」
桜「あぁそう‥」
みんな消えないように頑張ってね
11/07 16:06
色々
二「久しぶりだな~、春野兄弟!♡」
あらし「おじさん!!」
あられ「おじさん、ひさしぶりだ!」
あらやだ「‥‥、」
二「あ、あれ?あらやだ、俺だぞっ?;;」
あらやだ「‥‥泣(プルプル)」
二「わちゃー、人見知りが再発しちまったか?ゴメンね暫く会えていなくて(^^;;」
あられ「ちがうよー!あらやだ、うれしくてないてるんだよ!」
二「えっ!?///」
あらし「ボクたちおじさんと会えるのたのしみにしてたのー!」
あらやだ(コクコク)
二「マジ天使っ!!!///」
(ᐥᐜᐥ)♡ᐝ
コ「ソフィアに種○けプレスするのめっちゃ好き」
マ「お前は色々と自重しろ(怒)。上で可愛い春野兄弟たちがキャッキャッしてるのに、いきなりド下ネタぶっ込むな!」
コ「でもお前も好きだろ?」
マ「やった事ねーよ!」
コ「いいぜアレ。俺の全体重ソフィアに掛けて俺のを奥まで咥え込んでガンガンに突くのたまんねーからな。密着度もハンパねーし、ソフィアは身動き取れんわで脚も腕も俺にしがみ付いてきて‥‥って、サクライ顔赤いぞ、どうした?w」
マ「‥ちょっとソフィアの所行ってくる」
コ「ww」
(^q^)
主「さて、そろそろ休憩でもするか。棚瀬」
棚「何かご用意致しましょうか?」
主「小腹がすいたからな。お菓子と昨日買った美味い紅茶でも淹れてくれないか?」
棚「あぁ、アレでしたら坂崎様が勝手に社員に配ってましたよ」
主「ガタッ」
棚(坂崎様、貴方また奴隷に逆戻りしますよホント)
(^^;;
少年「僕たちの続編は本当にあるのだろうか‥」
タ「俺らだけだしな、あんな中途半端な終わり方したの」
マ「そうだね~。本当に続編書いてくれるのかなー?」
少年「‥ま。続編があったらあったで悲しい事続きなのは目に見えてるからね。いっそこのままで平穏に暮らしていた方がいいのかもしれない」
タ「でもそれじゃあマサルに会えない‥」
マ「俺はタカミーと少年が平穏に暮らしていてくれればそれでいいよ。タカミーはしっかりと少年の心を白くて綺麗なままにしておくんだよ?」
タ「‥分かってる」
マ「ゴメンね、一緒に居てあげられなくて」
タ「あぁ‥」
少年(本当は続編もとっくの昔に考えてあるんだけど、ない方が幸せなのかもな‥)
( •́ .̫ •̀, )
賢「おめー、坂崎にぶん殴られたんだってな?w」
俊「うっせー死ねボケカス変態クソ野郎」
賢「お前と一緒に死んだろーが」
俊「俺、ユキ姉と居る資格ないのかな‥ハァ」
賢「そりゃあそーだろ。アレは坂×坂を前提に作られた話なんだからよ」
俊「‥‥。お前なんか大っ嫌いだ」
賢「俺もだから安心しな。しかし童貞弄りが出来なくなったのは残念だが‥お前も俺もユキで遊んだって訳だ、これで穴兄弟だなww」
俊(殺気)
賢「やべぇ、ヤンデレって事忘れてたわww」
( ;´Д`)
七「せーんどぉさーん」
船「ん?」
七「俺とイチャイチャしよ~?」
船「」
七「あ、間違えた。水掛けてなかったワロタww」
_(:3 」∠)_
白「ハァ‥」
黒「どうしたのだ、白騎士」
白「私たちだって本来ならとっくに続編の構想も練られてあって、いつでも書ける準備は出来てるというのに‥」
黒「俺たち人気ないからな」
白「お前がショタコンで変態なせいだからだろ」
黒「それを言うならお前だってロリコンじゃないか!!」
陛下「テメェら二人もう俺と姫様に近づくんじゃねぇぞ」
白黒「「」」
(´・ω・`)
ドングリ「サクライさん、サクライさん!」
猫桜「ん?どうした、ドングリ?」
ド「見てみてコレ!俺が捕まえてきたの!」
桜「ん?」
ド「ほら、ムカデ!」
桜「ギニャアッ!?!?」
坂「大丈夫か、桜井‥?」
桜「人間に戻る‥」
ド「え~~~っ(´・ω・`)」
(✻´ν`✻)
秘高「坂崎は今出掛けてていない。平和だ」
秘桜「坂崎にそれ言うぞ」
秘高「ハァ!?おめー俺を裏切るんか!?だったらこっちはあのネタ出すぞ!?」
秘桜「ば、バカやめろ!!坂崎にフルボッコにされるだろーが!」
秘高「されて来い!!」
秘桜「ずりぃぞお前!!」
秘高「だったらさっきの発言、前言撤回しろよ!」
秘桜「いや、お前が裏切る可能性もあるしな」
秘高「裏切るのはお前の方だろ!?」
秘坂「ほう。どっちが裏切るだって?」
秘高「コイツ!」
秘桜「コイツ!!」
秘坂「なら二人とも殺してあげよう(ボキボキッ)」
高桜「「あ」」
(;゚д゚)
殺坂「ふぅ‥。桜井の作る杏仁豆腐は美味しいな」
殺桜「それでまた早く元気になれよ」
殺坂「ありがとな、いつも」
殺桜「それと早く食べちまえ。高見沢の分、作ってないんだから」
殺坂「それヤバいんじゃない?知られたらお前のストック用のお菓子食われるんじゃ‥」
殺桜「だーいじょうだよ。一昨日沢山買ってここに置いておいたか‥‥」
殺坂「昨日高見沢がほとんど食ってたぞ」
殺桜「出てこい高見沢ぁ!!俺とサシで勝負しやがれ!!」
( *´艸`)クスクス
飼主「さーーかにゃーーん、さくにゃーーーん!!!♡♡♡」
ゴッ
さか「あー、ごめーん高見沢~。悪気はなかったけど、ちょーどスパナを持ってたからついうっかり手が滑っちゃって‥!」
さく(殺しにかかっててワロタ)
飼主「くっ‥!深い愛だぜ‥!///」
さか「ダメだコイツ」
(ヾノ・ω・`)ムリムリ
高「なんで変な俺らばっかなんだよ‥」
坂「高見沢がそんなんだからだよ」
桜「‥って、坂崎お前‥」
坂「あー、なに?女の子たちに貢いで貰っちゃった品物の数々が俺の両手に一杯ある事なんて二人とも気にしてないよね?」
桜「‥はい」
高(教祖‥)
おわりw
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