秘密警察-Secret Police- - 30/39

秘坂「‥管理人は俺らの話を書く気があるのか?」

秘高「あるある!猛烈にある!!」

秘坂「だったらなんで更新されない?」

秘桜「きょ、今日はなんていうか‥そのぉ‥」

秘坂「書く気がないんだろ?あ??」

秘吉「まだ気持ちが復活しきれてないんじゃ‥ないっすか‥?;;」

秘坂「なんだと!?もうすぐ終わりが見えてきているのに今更放置する気か!?」

秘鈴「そ、それはないと思いますよ‥っ?」

秘坂「ちょっといい加減にしろよ‥。あんまり放置してっとマジでキレるぞ‥っ!?」

四人(助けてぇえ!棚瀬(さん)‥!!泣)チラ

秘棚「‥管理人、明日は絶対更新するって誓ってー?」

誓います‥泣

秘棚「ですってー♪ これなら大丈夫っすよ坂さん!」

秘坂「約束破ったら話の中で暴れ回ってやるからな。‥ふんっ」

秘高「あ、戻っちゃった‥」

秘桜「た、棚瀬ありがとう!」

秘棚「俺に助けを求めてこないで下さいよぉ」

秘鈴「だって、坂崎さんを対処出来るのは棚瀬さんだけしか‥」

秘吉「そうっすよ!坂崎さんがブチギレても平然としていられるのは、棚瀬さんしかいないでしょっ?」

秘棚「それもそうだけどねw」

秘高「あー‥怖かった‥」

秘桜「坂崎がブチギレたら死ぬほど怖いもんな‥」

秘棚「そんな怖くないっすよ。笑」

四人「えぇ‥」

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