秘坂「‥管理人は俺らの話を書く気があるのか?」
秘高「あるある!猛烈にある!!」
秘坂「だったらなんで更新されない?」
秘桜「きょ、今日はなんていうか‥そのぉ‥」
秘坂「書く気がないんだろ?あ??」
秘吉「まだ気持ちが復活しきれてないんじゃ‥ないっすか‥?;;」
秘坂「なんだと!?もうすぐ終わりが見えてきているのに今更放置する気か!?」
秘鈴「そ、それはないと思いますよ‥っ?」
秘坂「ちょっといい加減にしろよ‥。あんまり放置してっとマジでキレるぞ‥っ!?」
四人(助けてぇえ!棚瀬(さん)‥!!泣)チラ
秘棚「‥管理人、明日は絶対更新するって誓ってー?」
誓います‥泣
秘棚「ですってー♪ これなら大丈夫っすよ坂さん!」
秘坂「約束破ったら話の中で暴れ回ってやるからな。‥ふんっ」
秘高「あ、戻っちゃった‥」
秘桜「た、棚瀬ありがとう!」
秘棚「俺に助けを求めてこないで下さいよぉ」
秘鈴「だって、坂崎さんを対処出来るのは棚瀬さんだけしか‥」
秘吉「そうっすよ!坂崎さんがブチギレても平然としていられるのは、棚瀬さんしかいないでしょっ?」
秘棚「それもそうだけどねw」
秘高「あー‥怖かった‥」
秘桜「坂崎がブチギレたら死ぬほど怖いもんな‥」
秘棚「そんな怖くないっすよ。笑」
四人「えぇ‥」
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